ついこの間、とても興奮することがありましたので、書かせていただきます!
先週の土曜日でした。
駅の商業施設のエレベーターで、痴漢されたい願望を持つ痴女に出会いました。
僕は21歳の大学生ですが、彼女は僕と同じくらいか少し年上くらいの綺麗な女性でした。
具体的に彼女のことを書くと、
・僕より少し大きい170くらいの身長
・ストレートの少し茶髪
・下はオレンジのガウチョパンツ、上は白のキャミみたいな無地のノースリブで、中に胸から下だけを隠せる黒のインナーを着て、肩には薄いピンク色のブラ紐が普通に見えていました。
商業施設の10階から1階まで降りるエレベーターの途中、8階で彼女がエレベーターに乗ってきました。
8階から乗ってきた人が多く、エレベーターは満員に。
僕がエレベーターの一番奥の隅っこに乗っていると、運よく彼女が僕の前に来ました。
満員のエレベーター。
目線のすぐ手前にに彼女のブラ紐、チンコの目の前に彼女のぷりっと膨らんだ尻。
彼女の長髪が、僕の顔を時折かすめました。
正直、ムラムラ来てチンコが勃ち始めました。
6階でエレベーターが止まるも、満員のため誰も入れません。
そして、誰も降りません。
エレベーターが出発点したそのときでした。
彼女が狭いエレベーター内で、もぞもぞと窮屈そうに前屈みになっていきました。
それに伴って、彼女の尻が後ろに下がり・・・。
むにゅん。
少しテントを張った僕のチンコの先端が、彼女の尻の真ん中、ワレメあたりにくっつきました。
うおおお・・・!
みるみる、興奮してチンコがググググ~と伸びて勃起していきました。
彼女のガウチョパンツに、チンコがズブズブと食い込んでいきました。
ヤバイ、チンコ離さなきゃ、でもキモチイイ!
チンコを離すかくっつけたままにしておくか、ほんの少しの時間葛藤しているうちに、チンコがフル勃起してしまい、チンコの先端が完全に彼女の尻に押し込められました。
チンコの先端が、彼女の左右の尻に挟まれているような感じがしました。
あっ、あっ、あっ!
キモチイイ・・・。
僕は、意識がとびそうになりました。
涎が自然と、口の右のほうからつつ~と流れました。
そのときでした。
前屈みになったまま、彼女が尻をかすかに左右に、フリフリ振りました。
それに合わせて、彼女の尻にくっついたチンコも、左右に振られました。
チンコと彼女の尻が、こすれるような感覚。
た、たまりません!!
僕は気持ちよすぎて何も考えれなくなり、そーっと彼女の左の尻の下のほうに、僕の左手を添えました。
ドキドキドキドキ。
そのまま僕は、彼女の左の尻を揉み始めました。
やっ、柔らかくて温かくて、気持ちいいい~。
一心不乱に、左の尻を揉み揉みしていきました。
尻を揉みながらガウチョパンツを下に軽くクイッと引っ張り、彼女の尻を見ました。
彼女のガウチョパンツに下着のラインがくっきり浮かんで見えました。
パンツの色は黒っぽかったです。
面積は広め(普通)でした。
たまりません!
すると彼女が、前屈みから普通の体勢に戻りました。
が、何も動じず、僕の痴漢行為に抵抗する気配のない彼女。
痴女です。
きっと、痴漢されたくて、たまらないのでしょう。
僕は、彼女のガウチョパンツの尻の部分を両手で握り、後ろに引っ張り、僕のチンコに巻きつけ始めました。
彼女のガウチョパンツを巻きつけて、シコりたい。
本能が、行動を促しました。
そのとき。
彼女が手を後ろにまわしてきました。
チンコにガウチョパンツを巻きつけようとしてるのを、止めようとしてきました。
僕も抵抗しました。
すると、そのときでした。
まさか、彼女が左手を僕のチンコに添えてきました。
えっ?
そのまま、彼女は僕のチンコをギュッギュッギュッと、強めに握ってきました。
わっ、わっ、ああっ、はひいいっ~。
彼女にチンコを握られた・・・。
う、うれしい。
それから彼女は、チンコをニギニギしながら、親指で僕のチンコの先端をグリグリと押してきました。
あっ、あっ、たまらない・・・!
しゃ、射精しちゃいそう。
そう思った。
しかし。
2階にエレベーターがつきました。
そこで何人か人が降りて行き、エレベーター内は満員ではなくなりました。
すると彼女、チンコを握るのを止めて、僕から少し離れました。
あっ、ここまでか・・・。
名残惜しかったが、至福の時間でした。
チーン。
一階に着きました。
降り際、彼女の顔を横から覗きこみました。
改めてよく見たら、更にかわいく見えました。
乃木坂46の新内マイって方に似ていました。
彼女の顔を覗いていると、彼女が顔を伏せて小走りで逃げるように去っていきました。
小走りする彼女は、走りながら自分の左の尻を触ってました。
どうやら、ガウチョパンツの中の下着を、下に引っ張っていたようでした。
きっと、僕が尻を揉んでいたときに、下着が上にずりあがって、下着が尻に食い込んだんだろう。
それを見て、またエロい気分になりました。
彼女に、また痴漢したくてしたくてたまりません。
また、彼女を探しに週末街に出ようと思います。