初めまして。
ねとられ体験談で検索したらこんなにも同じ様な経験者がいるとは正直思わなかった。
私も実際に妻が寝取られなければ、自分の性癖、寝とられに快感を感じるなど気づかなかっただろう。
私の体験談を話させていただきます。
まずは自己紹介から。
私は43歳、妻は33歳で身長151センチ。体重39キロ。バストはBcup。小柄で年齢より若く見られがち。
事の発端は、商店街理事になって欲しいと数年前から頼まれたことでした。
私は酒もタバコも嫌い人付き合いも面倒なタイプなので、毎言い訳をつけて逃げてました。
しかし昨年、順番などもあり遂に逃げられなくなり、しかし自分がやるのは面倒なのでお酒や会合大好き、人付き合いも良い妻に全て押し付けてしまいました。
商店街の理事会は、うちの妻以外は全て男で歳も全員50オーバー、理事長を含め8人で構成されています。
商店街の祭り事を決めたり手伝ったり、行事ある前は結構忙しくなります。
わたしの作戦は最初は成功したかに見えました。
商店街の役員が
「奥さんいつも手伝いすみませんね。いつも助かります」
と、今まで声をかけなかった商店街の人達まで一声掛けて来るようになりました。
紅一点で、その年代の女性とはお金払わなければ話す機会さえない人達なので、妻とする雑談が余程嬉しかった様です。
しかし問題は、昨年の春のさくらフェスティバルの打ち上げから始まりました。
今日は打ち上げだから帰りが遅くなるかも、と妻に言われて6歳の娘と先に寝る事にしました。
深夜、玄関に帰って来る音がしてスマホを見ると午前一時半。
ずいぶん遅くなったなと思いながらもまたうとうとしてると、風呂から直ぐに寝室に来たので
「お帰り」
と言うと妻が
「起こしちゃったごめんなさい」
と謝ってきました。
でも、そのあと矢継ぎ早に本当にむかつくと怒り出したので、ベッドで寝ながら聞くと一次会の居酒屋で酔っ払った料理屋のオヤジに抱きつかれて胸を触られて本当に嫌だったとこぼしてきました。
聞いた途端一気に目が覚め、
「何それ?」
と聞いてみると、酔っ払ったオヤジが抱きつくふりして何度も胸を触ってきたそうです。
本当は一次会でお開きの予定でしたが、そのオヤジがしつこく二次会のカラオケを誘ってきて、妻も断り続けたそうですが結局押しきられ、一時間だけと付き合うはめになったそうです。
そうすると、理事長含め全員帰る予定が、みんな行く事になったそうです。
二次会は料理屋のオヤジが妻の横に陣取り、反対側はあまり話したことない酒屋のオヤジが座り、事あることにオヤジが抱きついてきては胸を触って、が続いたそうです。
反対側の酒屋のオヤジも慣れてくるとやたらと笑うフリして太ももを叩いてたそうですが、これも徐々に擦る感じになったそうです。
まあ短パンにタイツなので生足では無いにしろ、根元まで擦られ気持ち悪かった様です。
結局止めてくれる人も無く、二時間もそんな状態だったそうです。
その日はそのまま寝ましたが、たったこれだけの話でも何かムラムラしたのを覚えています。
その数日後、妻がこの前の打ち上げでLINE交換を何人かとして、その人達がまた飲みに行こうと誘われたけどどうしよう?と聞いてきたので、付き合いもあるし行ってきたら?と答えながら何とも言えない興奮している自分が居ました。
飲み会が近づいた数日前にメンバーを聞くと料理屋のオヤジに酒屋、電気屋、不動産屋の四人でした。
当日は子どもを早く寝かせ、ソファーで悶々としながら待ちました。
しかし、今夜は一時前には帰って来ました。
ですが前と違ったのは、酔っ払った状態で帰って来るなり私を求めてきました。
「今日は変な事されなかった?」
と聞くと
「されたよ、いっぱい」
「どんなこと?」
と私が聞くと、この前よりしつこく胸を触られて、と言うよりも揉まれたと言って、また今回はスカートにタイツでしたが、前回同様触られてしつこかったと話しました。
普段は長い前戯と短い挿入でしたが、この日はいつもと違って自分から抱きついてキス、ディープキスをしながら私のズボンとパンツを脱がし、手でシゴきながら半起ちするとフェラチオ、全開になると自分で慌てて服を脱ぎながら騎乗位、凄い勢いで動きました。
結婚して8年ですが、こんなに自分から積極的にSEXする妻は初めてでした。
しかし恥ずかしいお話しですが、付き合いも入れて10年間、挿入で妻を逝かせた事は一度も無く(過去にも挿入でいく事は無くクリトリス派です)、その為に前戯に時間を掛けてましたが、この日の妻は何もしない状態でもいつも以上に濡れていました。
あまりの激しさに数分も持たず発射してしまいましたが、妻は動きを止めずひたすら動き続け、自分でクリトリスと胸を擦りながら私が回復するのを待ってそのまま2回戦に入りましたが、これもまた私が先に逝ってしまいました。
ここで一旦妻に他にされた事を聞きましたが、それ以上は無いと言われました。
「それじゃなんであんなに発情してたの?」
と聞くと、
「酔っ払っている時にあれだけ身体を触られて感じない子はいないから」
と切れ気味に言ってきました。
それを聞いているうちに私の嫉妬心に火がつき三回戦に突入。
しかし、敢えなく妻より先にまたまた終わってしまい、仕方ないのでクンニで妻をいかせました。(情けない)
しかしこれで終わらず、翌朝友人からのメールが朝イチに入ってて、その内容は妻をカラオケボックスで見たけど昨日行ってた?の問い合わせ。
私が
「行ってたけど」
と返すと、
『まずいよ、昨日俺カラオケボックスいたけど、お前の奥さん結構ヤバかった』
との事なので、詳しく話せないかと私はその夜直ぐに友人と合う約束をしました。
友人とファミレスで話を聞くと、最初は奥さんじゃないかなと思ったけどそっくりだったから気になって見てしまったとの事です。
最初、トイレ行く途中に奥さん達の部屋があり、トイレ行く時にその部屋からそそくさと小走りでトイレに向かうオヤジを見て、ちょうど友人がトイレに入った時にそのオヤジは出て行ったそうです。
友人がトイレから出ると、そのオヤジとうちの妻が廊下に居て、オヤジが妻に後ろから抱きつく感じで立ってたそうですが、抜くときにチラッと見るとうちの妻にそっくりだったのでびっくりしたそうです。
でも、その時の二人の体勢が凄くて、声を掛けて確かめられなかったそうです。
後ろから抱きついてるだけと思ったら両手とも後ろから鷲掴みにして妻の胸を揉んでたそうです。
一応妻は身体をよじって抵抗してたらしいのですが、友人が部屋に入るふりしてドアの隙間からもう一度確認すると、やはり妻でその時は前のボタン開けられ、片方の手は服の中に入ってたそうです。
この時は妻は抵抗するのをやめて大人しくされるがままだった様です。
友人は彼女と来てたそうで、事情を話してしばらく二人で監視をしてくれたらしいのですが、廊下での行為が続き、しばらくその態勢が続いたそうです。
時間にして2〜3分して部屋に入ったそうです。
その後、友人の部屋が奥なので彼女と交互に妻の居る部屋を覗きながら見たそうですが、妻は常に誰かの膝の上で座らされ胸や脚を触られてた様です。
推測になってしまうのは、窓から見るとこちらを向いてたのは一回だけで、後は全て背を向ける形で膝の上に座ってたため完全には判らないけどこちらを向いてた一回は前のボタン外され、手は中へ(多分、直接触っている。俺ならそうすると友人は言ってました)。
もう片方はスカートの中に入ってたけど、明らかに脚でなく大事な部分を触ってたと友人は言いました。
これを聞いている最中から私は今までに無いくらい激しい嫉妬と勃起をしていました。
この夜は先日以上に激しく妻を責め、久しぶりに私自身も四回の射精をしました。
そして、また飲み会がないかと期待する自分がいました。
そのチャンスは直ぐに来ました。
妻が
「2週間後に常会あるけど、そのあと飲もうと言われてるけどいい?」
と聞いて来ました。
もちろん私はOKを出しましたが、少し意地悪く、
「でもセクハラされるから嫌じゃない?出なくてもいいよ」
と言うと、
「せっかく商店街の方とも仲良くなれたし我慢する」
と返して来ました。(妻が2度目の嘘をついた瞬間です)
私は直ぐ前日の友人にメールしてまた監視してくれないかとお願いしました。
もちろん謝礼としてその日の彼女との飲食代は全て持つから、という約束でお願いすると、友人も直ぐに心良く承諾してくれ、こちらの用意は出来ました。
今回はここまででまた続きを書かせていただきます。
下手な書き方しか出来なくてすみませんでした。
■続き
前回の続きを書かせて頂きます。
読みにくく下手な文章ですが、お許し下さい。
友人に監視を頼み、後は飲み会の日を待つだけでした。
その日が妻の浮気の日になるかもしれないのに飲み会の日を待ち遠しくワクワクしてる自分と、でも本当にやられてしまったらどうしようか?など胸が痛くなる毎日を過ごしながら当日を迎えました。
妻に少し早くにお店を上がらせて
「今日は遅くなっても平気だから、いっぱい飲み食いしてきな。オジサン達の奢りなんだし」
と送りだしました。
一次会は近くの焼き鳥屋と聞いてたのですぐさま友人に
『今、出たよ、よろしくね』
とメールして報告を待ちました。
子供と食事、風呂を済ませ、2時間経ったくらいに
『今、焼き鳥屋屋出たよ、奥さん、もうだいぶ酔ってます。引き続き尾行します』
とメールが来ました。私は直ぐに
『焼き鳥屋では何もなし?』
とメールすると
『特にないけどガンガン飲まされて上機嫌』
と返信ありました。
二軒目は普通の居酒屋に入って半個室、部屋を奥に変えてもらって廊下反対側の部屋に居るとメールが来ました。
半個室ならいろいろ始まるかもと期待しましたが、友人から
『襖が邪魔で廊下に出ないと覗けないので頻繁に見れない』
とメールが来ました。
『頑張って』
と返信すると、しばらくして写真付きのメールが来ました。
隠し撮りのため、手振れが酷くて妻と知らなければ誰だか判らない様な写真でしたが、料理屋(うなぎ屋)のオヤジの膝の上に乗った妻の写真でした。
それだけの写真なのに私は勃起してしまいました。
その次の展開を期待してしまう、どうしようもない自分です。
トイレに行くふりして廊下に立つ時にチラッと中を伺える様で、彼女も使い、出来るだけ頻繁に見てくれるので10分置きにメールが来ます。
友人の彼女は度胸があり、結構細かく見てくれるので助かりますが、半個室と言っても襖が完全に閉じるわけでは無いのであまり過激にはなりにくく、私が思い描く展開には程遠い状況でした。
それでも店員を呼ばない時は妻は前のボタンが外されて、中に入れた手で直接胸を揉まれてるのを彼女が確認したそうです。
前回は確実な目視出来なかったそうですが、今回は完全に中に手を入れて揉んでるのが見えたと報告ありました。
しかし妻は嫌がる素振りはなく、逆に完全に身を任せ、快楽に浸っている様だと書いてあるのを見てますます興奮しました。
そうこうしてる間に居酒屋を出たとの報告。
どうやらいつものカラオケに向かっていると報告が来ました。
この時点で妻は完全に酔ってしまって千鳥足で両側を支えられて歩いてた様です。
カラオケボックスに入ってしばらくしてメールが来ると、どうやら向かい合わせのベストポジションが取れたらしく、立地最高とメールが来ました。
斜め向かいで向こうの部屋が中の方まで見れるそうです。
入って直ぐにメニューを頼み、店員が来なくなると直ぐに妻へのいたずらが始まったそうです。
最初こそシャツを羽織らされてた様ですが、直ぐに上半身裸にされたそうです。
しかし、ここで他の部屋に呼ばれて前を通る店員対策でしょうか。
ジャンパーを掛けたハンガーを窓に掛けてしまったそうで、部屋から完全に見えなくなったと報告があり、私は居てもたってもいられなくなりました。
子供も寝たので、歩いても5分で行けるカラオケボックスに今すぐ行きたい気持ちでした。
でも面が割れてる私は行けません。
しばらく経って友人から電話がありました。
「掛けてある服の隙間から中が見える。逆に向こうからも見えない分こっちからもじっくり見れるけど、廊下で部屋を覗いてると従業員や他のお客さんから疑われるのでそこだけ注意してなるべく見るから」
と力強く言ってくれました。
そしてしばらくしてメール。
『奥さん、上半身裸になってカラオケも歌っているし、常に誰かの膝の上に座りまるでセクキャバ状態だ』
と報告がありました。
さらに、彼女の報告ではデュエットしてる時に後ろから抱きつかれながら胸を揉まれ、遂にはスカートの中に手を入れていると報告が来ました。
行為はエスカレートする一方で、歌わない時の膝上座りの時も相手の求めるままに振り向きながらのディープキスをたびたびしてるとメールがきました。
『もう何の抵抗も無くされるがままの状態』
とのメールの後にしばらくして
『本当にヤバイかも。あきちゃんパンツも脱がされ手マンされてる』
とメールと一緒にソファーに座らされ、一人がスカートの中に手を入れて妻が頭や背中をのけ反らして快楽で顔を歪めている写真が添付されてました。
これを見た瞬間、私は見つかってもいいと思い、近所に住んでる甥っ子に小遣いやるから直ぐに来いと呼んで留守番を頼み、カラオケボックスに走りました。
胸が張り裂けそうなのと、どうしても自分の目で見たいという複雑な感情で自分を押さえられなくなりました。
カラオケボックスに着くと、友人にどこの部屋か聞いて先ずはその部屋に向かいました。
友人と彼女は私に送ってくれた写真以外の物も見せてくれ、中には何でこれを送ってくれないの?と思うくらい綺麗に撮れてる写真もありました。
もう直に見たい気持ちは抑えられず、廊下に出て服の隙間から覗くと、妻がソファーに寝かされ、手マンされながら鰻屋をフェラチオしてる姿が飛び込んできました。
ちょうど脚をこちら側に向けて寝てるため、手マンしている不動産屋の背中で良くは見えませんが、時折お腹まで捲り上げられたスカートと明らかにパンツを脱がされ手マンされている姿が見え、鰻屋が妻の頭に自分の股間を出して、これも時折フェラチオしてる妻の顔が見えました。
胸が張り裂ける気持ち以上に興奮している自分がいました。
友人が
「あまり見続けるのはマズいよ」
と何回か戻されそうになりましたが、友人の制止も聞かず、私はバレてもいいと思い、見続けました。
しばらくして鰻屋がイッたのがわかりました。
普段妻は飲むどころが口の中に出すのも嫌がるのに、この時はなかなか離さず全て飲み込んでいる様で、鰻屋が離れると不動産が一気に手マンを激しくして妻は呆気なくいかされてました。
もう一人の印刷屋は一部始終をスマホで撮ってたようで、それを鰻屋に渡すと自分の携帯を取り出し、また鰻屋に渡すとぐったりしてる妻を起こし、自分のチンコをフェラチオさせて69の態勢に変えたところで店員が来たため一度部屋に戻りました。
しばらくしてまた覗きに行くと、不動産屋が下半身をさらけ出し、ソファーの上に仰向けで寝て妻は四つん這いでフェラチオしながら今度は鰻屋に手マンをされてました。
しかもスカートも着けて無く全裸です。
普通は妻のこんな姿を見たらショックなのでしょうが、(全然ショック無いわけでは無いのですが、それ以上に興奮している状態でした)勃起して廊下でなければ自分でしてたと思います。
不動産屋がイッた時も妻は全て飲み込んでいました。
また、鰻屋にそのまま手マンでいかされてうつ伏せにぐったりしてるところを三人はそれぞれの携帯やスマホで撮っていました。
撮影を終えると、妻に服を着せ始めたのでここで私も家に帰る事にして戻りました。
家に着き、甥っ子に帰ってもらうと私は先程の出来事を思い出しながら自分で二回連続でしてしまったところで友人からの電話。
まだ終わっていませんでした。
カラオケを出た後、鰻屋と印刷屋は不動産屋に妻を任せて別れたのですが、不動産屋はそこからタクシーに乗ったそうで、
「今、つけてる」
とのことでした。
そのまま電話を切らずに話しながらいると友人が、
「マズいや、ラブホに入った」
と言ってきました。私は
「直ぐに入って」
と頼みましたが、友人は
「ごめん、無理だよ。どの部屋かわからないしどうしようもない」
と返答されました。
諦めはつきませんが、友人を困らせてもしょうがないので友人に帰っていいよと言うと
「ごめん、力になれなくて」
と謝られ、自分の愚かさに気づきました。
それからは一睡も出来ず、ただ時間の経過を待ちました。
妻が帰ってきたのは朝方5時半過ぎでした。
寝室で寝たふりをしてると、妻は寝室を覗き、確認するとそそくさとシャワーを浴びに行きました。
6時になって寝室に入ってきたので起きたふりをして
「お帰り、今何時?」
と聞くと
「起こしてごめんなさい。もう朝だよ、嫌になる。カラオケの閉店まで引っ張られた」
と言って嘘をついてました。
私はムラムラが収まらず妻の横に移り
「また触られたの?」
と聞くと
「今日も酔ってきたら鰻屋のオヤジがしつこくて参ったよ」
と返してきたので、私は妻の身体を撫でながら少しずつ胸に近づけ、這わせながらそして胸に到達すると荒々しく揉みながら
「こんな風に揉まれた?」
と聞きながら、片手は下に移してパンツに手を入れるともう今までにない濡れかたでアソコが濡れてました。
私は自分でしたにも関わらず、今までに無いほど勃起しているのがわかりました。
まるで20代前の勃起力です。
妻の乱れ方も、今までに無いほど凄いもので、この淫乱さと嫉妬で三回戦もしてしまい、終わった時は子供の保育園に行く時間でした。
こんなに時間を忘れてセックスしたのは久しぶりでした。
しかし時間が経つにつれ、不動産屋とどんなセックスを妻がしたのか気にになるばかりです。
またあれ以来、妻が頻繁に昼間や夜にちょっと出掛けると言いわけして出掛けていく様になりました。
またご報告します。