唇フェチのおれの最高の瞬間

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中学校の二年生だった時俺は二十代後半の数学のS先生に恋というより下心が芽生えてしまった。

先生は唇フェチの俺からしたらたまらないくらいに分厚い唇をしていて決して美人な先生ではなかったけど素直ですごく女の子らしい先生だった。

ある日俺は個別の部屋で先生の授業をマンツーマンで受けた。

でも勉強のことなど頭に入るはずがなかった。

すぐ50センチもない距離にずっと触りたいと思っていたS先生の分厚い唇があったからだ。

いくら集中しようと思ってもどうしても目がSの唇に行ってしまうのだ。

触りたい触りたくて仕方なかった。

でもそんなことを本人に言えるはずなく俺のちんこは立ちっぱなしだ。

その時俺は触れなくてもいいから自分の唇触って欲しいと思った。

俺もS先生に負けないくらい唇が分厚い、それを触ってもらいたいと、それだけでも一生夜のおかずには困らないだろうと思ったからだ。

そのためにはまずS先生に俺の唇に注目してもらいたいと思ったからとりあえず自分の唇を指でなぞったりいじって注目させることに成功した。

俺がS先生を見る回数ほど多くはないが明らかにS先生は俺の唇を見ていた、S先生に見られている、それだけでも興奮が止まらなかった、、その後しばらくしてS先生が急に自分の唇を触り始めたんだ。

その時思った。

この先生はわざとアピールしていると、S先生も俺に触って欲しいと思っているに違いない。

そう確信したおれは思い切ってS先生に俺の唇触ってとお願いをした。

そしたら最初は拒んでいた先生も少ししたら触ってきたんだ、もう俺のあそこはパンツを突き破る勢いで立っていた、そこでおれはS先生に唇を分厚いということを口に出して欲しいと思ってあえて唇厚い?と聞いてみた、そしたら期待通りにS先生は「うん、分厚いね笑」

と微笑んできたその時のS先生の唇も相当分厚いと思ったが恥ずかしくてすぼめていた唇の力が抜けて本当に分厚なったところをS先生はまだ触ってくる。

上下に左右に、そんな先生にそんなに触ったんだからS先生のも触ってもいいときくと恥ずかしそうにダメ~笑と断られた。

それでも歯止めの効かなくなったおれはS先生の胸を揉みながら分厚い唇を指でなぞったり口の中に指を出し入れしたりした。

おれもS先生も完全に興奮していたのでおれがS先生をトイレに誘った。

S先生は服を脱ぐのを恥ずかしがりながらも自分のを脱いだあとおれのも脱がしてくれた、そして教師と生徒が行くとこまで行ってしまった瞬間だった。

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