大学生のみなです。高2の時に憧れのタカヒロ先輩と付き合い、前回お話した形でタカヒロ様のお友達の前で奴隷宣言させられました。
みなの学校はブレザーで、スカートは膝上10cmちょっとです。スパッツは禁止と言われたので、朝 鏡で確認すると普通に立っていれば大丈夫ですが、前屈みの時や階段では抑えないとパンティが見えてしまうのが分かりました。見られたらどうしようって思うと、少し感じてしまう自分がいました…、そして見られても良いように可愛い薄いピンクレース付きパンティを選びました。
朝の通学電車、登校するときいつも以上に後ろを気にしながら行き、心配していた事は起きなかったですが、一緒に帰ろうってタカヒロ様から連絡があり、駅で待ち合わせしました。(都市部近郊の駅であまり混んでないですす)
タカヒロ様「確認するからスカートを自分で捲ってみろっ」
みなは周りを確認して、チラッとスカートを捲り、薄いピンクのパンティを確認してもらいました。
タカヒロ様「これをつけろっ、これで命令するから」ってイヤホンマイクを渡され反対行きの電車のホームへ行くよう言われました。
みなは同じ学校の生徒が下校の為に駅にいるので、変な命令をされたら困るって思いながら、反対行きのホームへ行く為に階段を昇りはじめました、昇る時に当然スカートの後ろを抑えようとしましたが、階段の下にタカヒロ様がいて、イヤホンマイクから…
タカヒロ様「スカート抑えるなよ!」
みな「そんな事したらパンティ見えちゃいます…」
タカヒロ様「見えちゃうんじゃない、見てもらえるようにさせて頂きますだろ!返事は?」
みな「みなのパンティ見てもらえるようにさせて頂きます…」
タカヒロ様「携帯いじるふりして、一番上でそのまま止まれ!振り向いて後ろにいる奴見てみろっ、知ってる顔か?」
みなは立ち止まり、ラインでタカヒロ様へ「はい…お話したこと無いけど見たことあります…たぶん同じ学年の男子達だと思います」
「同じ学年の男子に見られるの恥ずかしいです、目が合っちゃいました…しかも男子達も立ち止まってニヤニヤ笑ってみなに聞こえないような声でしゃべってます」
「場所を変えてください…お願いします…」
タカヒロ様「しょうがないな、じゃあ今日は場所変えてやるから、そこで階段の下に向かって膝立てて座ってみろよっ、いいって言うまでだぞ!」
みなは言われた通りに膝を立てて男子達に向かって座りました。
タカヒロ様「いい眺めだ、下から見てもみなのパンティ見えてるぞ!もっと見えるように膝をいいって言うまで拡げろ」
みなは少しずつ股を拡げていきました…パンティには確実に染みが出来てました…、10cm位膝の間隔を拡げたあたりから、興奮したコソコソ声がきこえてきました…
同級生「めちゃ見えてるぜっ」「わざとじゃねぇ?」「あいつって○○みなだよな?」「ヤバいだろっまんこのところ色かわってないか?」
みなは(ばれてる…完璧に見られてる…)って思うと余計に溢れてきてるのが分かりました。
タカヒロ様「もっとだ!目を合わせながら拡げろよ!」
みなは少しずつ更に股を拡げて、膝の間が肩幅を超えた位の時に言われた通りに目を合わせました…、あまりにいやらしい視線で見られていたので、どばっとおまんこから更に溢れるのが分かりました…とっさにみなは足を閉じてしまい階段をかけ降りて女子トイレに急いで隠れました。
タカヒロ様「何逃げてるんだよ!お仕置きがいるな」
みな「ごめんなさい…違う場所でお願いします…」
タカヒロ様「じゃあまずパンティをお尻に食い込ませてTバックみたいにしろ、そして後ろのスカートの裾をパンティに挟んでお尻が見えるようにしてトイレから出て次の電車来たら一番前の車両の一番前に乗れよ」
この格好でトイレから出て行ってさっきの男子達や他の男子達に見られたらどうしようと思って電車がくるギリギリまで待ってようと思ったら…
タカヒロ様「早く出てこいよ!遅いなあ」「遅いからぶら外して、ノーブラで上はブラウスだけで出てこいよ」って…
ホームからアナウンスがきこえてきたので、みなは丸見えのお尻にパンティをくいこませ、ノーブラの格好で出ていきました、なるべく壁にお尻を向けて一番前の車両へ行きました。ノーブラなので揺れがすごく乳首がかなり擦れ痛いのと快感が同時にきます。そして一番前の車両の一番前の扉からみなが乗り込み、その横の扉からタカヒロ様が乗ってきて近くにきました。
電車の中はそこまで混んではなく座れる隙間はありましたが、座るときにお尻が見えてしまうのが恥ずかしくて、そのまま扉のところに立っていました。そしたら斜め前に座っているタカヒロ様からラインでメッセージが…
タカヒロ様「こっちにお尻を向けて俺の対面の吊革につかまれよ」
タカヒロ様の列の座席には男性ばかりでサラリーマンや、大学生っぽい人、お爺さんが座ってて、みな側には男性もいますが、女性も座ってます。みなは女性にばれないように、タカヒロ様に背を向ける形で吊革につかまりました。
タカヒロ様「みな、お尻丸見えだな、みんな見てるぞ、感じてるだろ」
みな「恥ずかしいです…でも感じちゃいます…」
タカヒロ様「お尻を突き出すようにしてみろ、そのあとその女の人とおじさんの間に座れ」
みなは、女性の人にばれないようにおじさんの方へお尻を向けながら席に座りました、超近くで知らないおじさんにお尻をみられてしまいました。
タカヒロ様「隣のおじさんめちゃくちゃみなのお尻見てたぞ」
みな「はい分かります…今も隣でみなのお顔や身体を舐めるように見られてるの分かります…」
タカヒロ様「そのおじさんみなの顔と胸を交互に見てるようだな、みなの乳首立ってるの丸分かりだもんな」「ブラウスのボタン3つあけてみろ、そして少しずつ股を拡げろ」
みな「はい…」
みなはブラウスのボタンを胸の下のところまで外し、少しずつ股を拡げていきました…恥ずかしくて下を向いて携帯に夢中なふりをしながら、前髪の隙間から前の列に座ってる人達を見ると、明らかにみなに注目してます…。
タカヒロ様「いいぞ!もっともっとだ、隣のおじさんみなの胸をがん見だな、前から見てもノーブラおっぱい見えてるから、隣のオヤジみなの乳首まで見えてるんじゃないか」
みなは自分で胸元を見てみたら、やはり座って下を向いているのでブラウスにシワが出来、ちょうど右側のブラウスが膨らむ形になってしまっていて、右側おっぱいが何も隠さない全ての膨らみが見えてます…勃起した乳首やパンティを電車で見られている状況に完璧に感じてしまい頭がパニックになちゃってました、そしてもっと気持ち良くなりたいとも…。
それから隣の女性が降りて
タカヒロ様「パンティを脱いで足首まで下げろ」
みなは見られている前でパンティを足首まで下げました…
タカヒロ様「股を少しずつ拡げろ」
完全に好機のいやらしい視線を感じます…
タカヒロ様「えろい汁で光ったまんこ見えてるぞ、みなは変態だな!知らない人にまんこ見せて喜ぶなんて」
いやらしい言葉を掛けられる度に余計感じてしまってました。そしてタカヒロ様がみなの隣の空いた席に座ってきて、ラインで「股を拡げたままスカートを捲って隣に座ってる俺からでもまんこ見えるようにしろ!」って…。
みなはスカートを言われた通り股を拡げている状態で更にスカートを捲りました…横のおじさんがみなの乳首とおまんこを覗き込んできてるのが分かります…、完璧におまんこを自分で見せる変態って思われたと思います。そしてタカヒロ様は太股に手をおき触ってきました…、徐々に手がおまんこに近付いてきておまんこに指が…。わざと音を立てるように入り口辺りをくちゅっくちゅっくちゅって…。そしたら隣のおじさんもみなのおまんこに手を伸ばしてきて同時に二人の指が…。前にいる人達はいやらしい目でみながおまんこを露出し両側から指を入れられ感じている姿を見ています。そして次の駅に着きそうになるとタカヒロ様がみなの足元のパンティを脱がせ「次降りるから扉の前に立て」って…。
みなが扉の前に立つとタカヒロ様がぴったりついてきて、スカートが捲れて丸見えなみなのお尻を揉み、「突きだせ!」…、みなはぷりっと後ろにお尻を突きだすようにすると、みなのおまんこに指が「ズブッズブックチュクチュっ」て出し入れしてきてました。(見られてる…みながおまんこ突きだして出し入れされてるところ見られてる…)みなの体はプルプル震えながら感じてました…、そして駅に降り、駅前の公衆トイレの男子側に連れてかれました。トイレに入った直後にさっきの隣のおじさんも入ってきてびっくりしました。
おじさん「楽しそうだな?変態カップルか?俺も混ぜてくれよ」
タカヒロ様「カップルじゃないよ、俺の奴隷!こいつ見られて感じる変態だからそれに付き合ってやってるだけ、な?変態みな」
おじさん「じゃあ俺も見てやるよ」
タカヒロ様「ほらっありがとうございますだろ!ブラウスのボタン外してスカート捲ってお願いしろよ」
みな「みなのおっぱいとおまんこ見てください…お願いします…」
おじさん「本当に変態なんだな、顔も可愛いし胸も大きいし最高だわ!」
タカヒロ様「まんこ両手で拡げろよ、それから本気オナニー見せろよ」
みなは片手でクリトリスを擦り、もう片方でおっぱいを揉みました。そして声を我慢しながら腰が勝手ビクンッビクンッ動きながら(知らないおじさんの前でクリトリス擦ってるところみてもらってる…もっとみなの事いやらしい目で犯して欲しい…恥ずかしいけど感じちゃうの…)思いっきり激しくオナニーをして感じていると
タカヒロ様「手伝ってくださいだろ!」って言って乳首を上下左右に引っ張りおっぱいを揺らすようにしてきました…
タカヒロ様「おじさん?変態まんこ舐めます?」
おじさん「いいのか?」
そしてタカヒロ様の視線がこちらへ…
みな「みなの変態おまんこを舐めてください…お願いします…」
おじさんは「ベッロベロベロ~チュウチュウッ」って激しくみなのおまんこの入り口を舐めたりクリトリスに吸い付いてきます。タカヒロ様がみなの頭を掴みお顔の目の前におちんちんを出されたので、
みな「おちんちんみなにください」ってお願いしました。みなはおちんちんをおしゃぶりしながらおまんこを舐められ我慢出来なくて「みなのおまんこにおちんちん欲しいです」って…タカヒロ様はみなのおまんこにおちんちんを、おじさんのおちんちんがお口に…
パンッパンッパンッ…ジュポっジュポっジュポっ…「みなのおまんこの中にタカヒロ様の精子くださいっみなの中に沢山ください…みないっちゃいますっ」…みなのおまんこの中にぴゅっぴゅっぴゅって…
タカヒロ様「おじさんも中だしします?」
おじさんはすぐにみなのおまんこにおちんちんを…
みな「あ~タカヒロ様ヤバイです…知らないおじさんのおちんちんヤバイです~」
タカヒロ様「違うだろ!中に出してくださいだろ!」
おじさん「いくぞっ本当に出すぞっ」
どくッどくッどくッ…おちんちんが抜かれるとどろっておまんこから溢れてきました…。