周りに兄妹に例えられる程仲良しの美形の後輩と、裏では皆に内緒でセックスしまくってた

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前のが消えてたので一から再投稿します。長いですがお付き合いください。

これはオレが大学生の時の事で、大学の可愛い妹分の後輩をセフレにした話。

オレはこの話当時、都内のとある私立大に通う大学4年生だった。オレは4年の夏前に内定が出ていて、卒論も無い学部だったので残りの大学生活を何となく、社会人なりたくねーなーってだけで過ごしてた。

そんなぼんやりした生活をずっとしてたら、オレの大学最後の夏も、何も無いまま終わろうとしていた。

ある日、退屈な毎日を過ごすオレを見兼ねたのか、同学年で同じゼミに入ってる友人がこんな提案をしてきた。

友人「なー石田ぁ(オレの名字)、大学生活ももう終わるし、なんか思い出作り最後にしたいよな。」

オレ「んーー、まあ確かになー。つっても何も思い浮かばねーなぁ。旅行とか?」

友人「おう、そうそう旅行。海外はキツいけど。国内で温泉旅行とか。ゼミの仲良い奴らなら誘ったら来そうじゃね?」

オレ「たしかに!これから秋になるし、旬っちゃ旬だな。」

友人「な!中々いいっしょ?」

オレと友人は決まってもない話に花を咲かせ、行くならここがいい、あそこがいい、と勝手に二人で盛り上がった。

そこで、オレ達が話し合って決めた旅行先が、U○J。(どうしてこうなった)

※金がかかりすぎるので温泉旅行は諦めました。

グループLINE作ってゼミの10人位に友人が声をかけたけど、結局のところ、参加希望者はオレと友人含めて、なんとたったの4人。人脈無さすぎて2人とも笑うしかなかった。まあ計画も急過ぎたし・・・

オレら以外に参加希望があったのはこの2人。

吉川・・19歳。大阪出身の2年女子。栗色ボブショートカット。黒縁で大きいレンズの眼鏡をかけてる。ベビーフェイスで色素薄めのハーフ顔(純日本人)。活発。オレの妹分的な感じでめっちゃ仲良い。

黒田・・21歳。3年女子。友人の彼女。オレはあんま話した事ない。

以上オレら含めて4名。

オレはこの吉川の方と、後々に色々と発展していくことになる。

9月。大阪旅行まであと2週間を切ったって頃に、事態は起こった。なんと、友人と黒田が突然旅行をキャンセルした。

都合がつかなくなったって言ってたけど、どうせ2人でデートの約束でもしたんだろう。

さすがに2人で旅行行くのも吉川が嫌だろって思って、オレも吉川にキャンセルの電話をした。

オレ「もしもし?あー吉川。わりぃけど、今回の旅行キャンセルだわ。オレら以外、なんか知らんけど都合つかなくなったって。」

吉川「ええええホンマに?・・・意味分からん。ユ○バめっちゃ楽しみにしてたのに・・・」

オレ「オレも。もうオレらだけで行くかwww」

吉川「え!いいんですか!」

オレ「え?」

吉川「わたしは別に、2人だけで行くでも全然それでいいですよ。もう先輩ったら♡ウチら何年の仲やと思ってるんですか〜。」

オレ「一年ちょい。」

吉川「みじかっっ。ていうか、もしかして先輩があかん?」

オレ「いや、別に。吉川が良いならオレも良いよ。そもそも大阪出身なのに大阪旅行って楽しいんか?ww」

吉川「うん。大阪やったらいつでも帰りたいです笑」

こうして、オレと吉川は2人で大阪旅行に行く事になった。

旅行の1週間前、2人で食事に行き、具体的にどこに行くかとかを話し合った。

吉川は律儀にも、るるぶを買ってきていて、本を広げて楽しそうに、オレに大阪の推しポイントがどこなのかをプレゼンしてくれた。

暫くして話も途切れて、各々がスマホを弄ってまったり過ごしていると、突然吉川が独り言の様にボソッと呟いた。

吉川「・・・大阪の日、生理被らんといいな(ボソッ)・・・。」

オレは(ん・・・?)って思ったけど聞き流した。それってつまり、そういう事?ってちょっと考えたけど、まさかなって思ってスルーした。

その後はなんか気まずい感じの沈黙が続いたwww

吉川の方を見ると、グラスに口をつけながらこっちをチラチラ見てた。

オレ「なんだよww」

吉川は真剣な顔でグラスをコトッ・・・と置いて改まった感じで口火を開いた。

吉川「先輩。旅行行く前に、ほんまこれだけはハッキリさせておきたい事があるんやけど、いいですか!?」

オレ「はいはい、なに?」

吉川「落ち着いて聞いてくださいね・・・」

オレ「早く言えよwww」

吉川「・・・ウチら、これってエッチしますよね!?」

オレ「え、エッチ!?」

吉川「するならするって事前に知っとかんとあかんやん・・・だって、先輩にいきなり襲われてもわたし心の準備できないです!」

オレ「いや、そこは我慢するよw」

吉川「えぇーホンマにぃ?だってオフィシャルホテルですよ?こんなキレイな部屋に男女2人がひとつ屋根の下、何もないとかあり得ます?」

オレ「いや、てか吉川が良いのかよ」

吉川「はい」

オレ「え。」

吉川「私は先輩としてみたいです。」

オレ「え、それマジで言ってる・・・?いや、てか、まあ、オレも男だし、正直そりゃあ興味あるよ」

吉川「じゃあ、しよ。」

少しつり目気味の大きな茶色い瞳がオレを見つめた。

前から可愛いらしい顔だって思ってはいたけど、改めて見ると、本当に吉川が美形だってよく気付かされた。

この子が初めてゼミに加入した時、めっちゃ可愛い子が入ってきたって男の間では話題になった程だ。

オレは吉川を「妹分の後輩」から、「ひとりの女」として意識しだした。

こうして、吉川とセックス前提の大阪旅行が決まった。

吉川とオレは、セックスもセットの旅行だと決まってから、お互いむしろそっちの準備の方を入念にする様になったw

旅行行くまでの間、毎日吉川とLINEのやりとりをした。

吉川「先輩って何色が好きですか!?」

突然変な質問。多分下着の色の事を聞いてきてるんだろう。

オレ「黒とか、水色とか白かな。」

吉川「なるほど、参考にします。あと、先輩って貧乳派ですか!?巨乳派ですか!?」

そりゃあ、もちろん巨乳派。貧乳も可愛いけど。でも、吉川を見る限りそんな大きいもの持ってなさそうだったので、

オレ「どんな質問だよwwまあ、強いて言うなら貧乳派」と返信。

吉川「あれ、ホンマですか・・・。ちなみに、Fって貧乳に入ります?」

オレ「いやそれはでかいだろw」

吉川「ふーん、じゃあわたし先輩の事がっかりさせてまうかも。」

オレ「どういう事(笑)」

吉川「見てからのお楽しみ。」

「は?吉川がFカップあるって事か?そういことだよな」って思ってワクワクドキドキが止まらなくなった。普段服の上から見る限り、とてもそのサイズがある様には見えなかったけど。

そして旅行2日前。オレと吉川は都内に一緒に買い物に出かけた。吉川は旅行用に今より少し大きめのリュックが欲しいとのことで。

買い物も終わって帰る時、駅の近くに大人のオモチャが売ってる店があった。それを見つけたオレと吉川は思わずちょっと立ち止まった。

「・・・・。」「・・・・。」

オレ「・・まあ、ちょっと見るだけ。」

吉川「・・先輩の言う事はゼッタイ。しゃあなしやで。」

2人で中に入ると、そこにはエッチなコスプレの衣装やら大人のオモチャが所狭しと並んであって思わず吉川と2人で吹き出してしまったw

吉川「ねえ先輩見て見てwこれとか布の面積少なすぎちゃう?wwこのマネキン風邪引いてまうやん。」

オレ「コスプレはあんま興味ないんだよな。オモチャ的なの気になるのあったら買ってくか。」

吉川「もはや全部気になります。わたし何がいいんやろ・・・ちょっと店員のおじさんに聞いてこよかな」

オレ「おじさん困らせないでください」

暫く各自で店内を見て回ってたら、吉川がオレのとこに来て服の袖をチョンチョンと引っ張った。

振り向くと吉川の手に何やら2つ握られてた。

吉川「・・・これ。」

モジモジ照れくさそうに出してきたやつをみると、「乳首吸引バイブ」「遠隔操作ローター」を手に持ってた。

オレ「こういうのがいいのな。買ったげるよ。てか遊びたいオモチャ飼い主に持ってくる犬みてぇでかわいいなww」

吉川「わたしは恥ずかしいのでもう外に出てます。」

オレはそこにローションをプラスしてお買い上げ。その日は2人でラーメン食べて解散。

旅行前日の夜。一緒に行く予定だった友人からオレに電話がきた。

友人「今回行けなくて本当に悪かった。無事に2人だけでいけそう?」

オレ「まあ、なんとか。本当は4人で行きたかったけどな(半分嘘)」

友人「マジそれな。ところで、、吉川とはヤるの?笑」

オレ「はぁ?wwヤんねぇよww(ヤります)ww好みのタイプでもないし(嘘です結構好きです)。」

友人「もったいねーな、吉川かわいいと思うけど。お前年下より年上好きだもんなwwまあ、でも楽しんでこいよ。黒田(友人の彼女)から聞いたけど、吉川がお前と2人でU○J行けるってスゲー嬉しそうに電話してきたってさ。大事にしてやれよ。」

オレ「え、あ、マジか。うん、まあオレも楽しみだよ。」

友人「それ吉川に言ってやれよ。そんじゃ気ぃつけてな。おやすみ。」

オレ「おう、おやすみ。」

そして、遂に旅行当日。

吉川は前日の内に前乗りで大阪に帰ってたので、現地で落ち合うことになってた。

梅田で待ち合わせしてたら、後ろから背中をツンツンとされて、振り返るとちょこん、と吉川が立ってた。

吉川「お疲れ様です!梅田、迷いました?笑」

吉川はメイクをバッチリ決めてた。いつもはほぼスッピンに近い感じなのに。改めてその時、本当にこの子は美少女だなって思った。その可愛さに思わず顔がニヤついてしまった。

オレ「めっちゃ迷ったわw迷路かよw」

吉川「漫画やったら先輩いまごろ白骨化して見つかってますね。」

オレ「な。吉川来てくれて安心したわ」

吉川「でしょ。」

オレ達は早速U○Jに向かった。

現地に着くと、吉川は黄色いTシャツに着替えて、ミ○オンのキャップと伊達メガネを装着してめちゃくちゃ楽しむモードの人に変身した。

オレ「おー!似合う似合う。てかさすが大阪の子。そういうのちゃんと持ってんだな。」

吉川「わたし年パス持ってましたから。ユ○バ散歩がてらに来てた様なもんです。今日はわたしのことクルーやと思って何でも聞いてください(ドヤッ)」

パークインしてからはアトラクションの待ち時間の長さに驚いた感はあったけど、ショーのダンサーの手の振り付けに合わせて無邪気に踊る吉川を見たら、その疲れも吹き飛んだ。

散々遊び倒して、夜のショーも終わり、閉園間際になった頃、なんかオレと吉川はいい雰囲気になって、お互い様子を探りながら、いつの間にか手を繋いだ。

吉川の小さく柔らかい手が、オレの手に握られてる。

吉川「・・・先輩の、おっきい。」

「・・・」

「・・・」

「あ、いや、手がですよ?」

「分かってるわww」

とは言っても、内心めちゃくちゃドキドキしてた。なんなら半勃起状態だったし。

「今21時だから、あと2時間か3時間したらオレはこいつを抱いてんのか?」とか、吉川が裸でベッドで乱れる姿を、手を繋ぎながら想像してしまったせいで、オレは勃起を抑えるので精一杯だった。

そして、22時頃、昼にチェックインだけ済ませてたホテルに帰ってきた。

案内された部屋が、まあそれはそれは綺麗で大きな部屋だった。さすがオフィシャルホテル。

吉川「すごっっ!何気オフィシャルホテル初めてや!やばーー♡パークも窓から見えるやん♡しかも壁にテレビ埋まってんで!」

オレも吉川もテンション爆上がり。

シャワールームも綺麗。早速そこでシャワーを浴びて(別々に)それぞれ部屋着に着替えた。

吉川は上下大きめのグレーのスウェットを着てた。上は指先だけ出る感じの袖の長さで、妙にそれがエロく見えた。

外が良く見えるように部屋の電気を消して、2人で窓際でパークの夜景を見ながら暫く話してた。そしたら吉川が何かに気付いた。

吉川「・・・んん〜?」

目を細めて窓の向こう側見ている。

オレ「なに、どした?」

吉川「先輩、向こう側のホテルのあの部屋、見えます?」

オレ「なになに?どれだよ。」

吉川「あれですって!端っこの明かりついてる部屋!」

オレ「・・・は?だからどれだって・・・あっ・・・」

吉川が教えてきた部屋では、男女が明かりをつけたままヤッてる真っ最中だった。

暫く2人でそれを眺めてたら、オレは今日1日押し殺してきた感情がドバッと一気に溢れ出た。

オレはもう抑えきれず、急に吉川の肩をぐっと引き寄せて、吉川を強く抱きしめた。

吉川は特に抵抗しなくて、オレに身を預ける感じだった。その時、オレの胸に置かれた吉川の両手の平は、キュッとオレのシャツを握りしめてきた。

抱き寄せた吉川の髪からふわりとシャンプーの匂いがして、余計にオレの性欲を刺激した。心臓がドクドクドクと破裂しそうなほど鼓動した。

オレ「やばい。心臓の音聞こえてんだろ。めっちゃドキドキしてる。」

吉川「うん。うふふ。すごい。・・・どうしてもうたんやろなぁ先輩・・。死んでもうたらわたし嫌やで?笑」

吉川は至近距離でオレの目を見つめて言った。これがまだ19歳の色気か?と思って更に心臓がバクバクした。

見つめ合う吉川とオレの唇が近付いていった。そして唇と唇の先がツンツン・・と触れ、そして遂にお互いの唇が完全に重なった。

「チュッ・・チュッ・・チュプッ・・クチュ・・クチュ・・ジュッジュルヂュルヂュルヂュッチュッジュッジュッチュパッヂュッヂュッ」

軽いフレンチキスから始まって、お互い火がついて舌絡めまくりの熱い接吻になっていった。

吉川はオレとディープキスをしながら、「んふぅん・・あふぅン・・んんン・・・」と甘い吐息を漏らしてた。

吉川ってこんな風なエロい声出るんだ、って興奮がやばかった。オレは勃起の限界をとうに越えてるチンポを容赦なく吉川に擦り付けた。

吉川「あぁっ、あっ、もうあかん・・・せ、先輩、めちゃくちゃにして」

オレは吉川をお姫様抱っこしてベッドに優しくおろした。

そしてオレは上半身裸になった。

オレ「吉川、上、脱がしていい?」

吉川「はい。あぁ・・緊張する・・」

オレは上を脱がそうとした。その時に、服の袖が胸に引っかかって、吉川の胸がブルルンと揺れて姿を現した。そう、吉川は隠れ巨乳ってやつだった。

オレ「え、あれ、ちょっ、吉川ってこんな胸デカかったの?」

吉川「Fカップあります。元々の骨格が薄いから服着てると無いように見られるんですよね。先輩とわたしだけの秘密や。嬉しい。」

オレ「優越感。ブラもめっちゃ可愛い。」

吉川「先輩が好きな黒白水色全部入れちゃいました」

オレ「なにその甘栗剥いちゃいました、みたいな」

オレはまたキスをして、首筋、お腹、背中と舌先で舐めあげた。舐める舌はどんどん、まだブラに包まれてる吉川の胸の先端を目掛けて近づかせた。吉川の呼吸が荒くなってきた。

左手では片乳を揉みしだいた。めちゃくちゃ柔らかいおっぱいだ。揉みしだきながら、ブラを下にずらして、遂に吉川の生乳とご対面した。乳首は大きめで、赤っぽい茶色。

オレ「めっちゃ綺麗な胸。乳首もすげーエロいのな。フル勃起してんじゃん。」

吉川「もう、先輩が弄るからやん。」

もう片方のおっぱいもブラを、下に下げて露わにした。そして胸の先端を中心にして、円を描きながら乳首に近づいていき、チュプッ・・・と口に含んだ。そして激しく舌を動かした。

吉川「はぁんっあっあっあっ、あぁぁんっあかん、わたしそこ弱いの、あっあかん、あかんっ気持ちいいよ」

オレの舌に虐められてる吉川の乳首が、オレの口の中でムクムクと固く勃起していくのが分かった。

チュップン、と最後に吸い上げて口を離すと吉川の体がビクンと震えた。

その後は吉川のパンツの中に右手を入れて股間を弄った。パンツはビッチョリとヌメついていて、吉川の恥部からはいやらしい雌の匂いがほのかにした。

クリを中指で優しく円を描くように刺激した。

吉川「あっ、アッあっあっ、あはぁん、ひっ、ううう、はぁはぁはぁ、気持ちいい、あかん、おかしくなっちゃう、あぁんあっ、はぁん」

膣に指を入れてゆっくりと手マンをしたら、「グッチュ・・グッチュ・・クチュックチュッ」と愛液が音を立てた。

オレ「吉川、可愛い、本当に可愛いよ吉川」

吉川「あっうっうっうっ、か、可愛くないっですっ、うっうっあっあっ」

吉川は手マンの快感に、腕で目を隠して、腰をくねらせてよがった。

次はゼーゼー息を荒くして悶える吉川を抱きかかえ、ブラとパンツを全部剥ぎ取ってすっぽんぽんにしてやった。オレも全部脱いで、2人とも生まれたままの姿になった。

そしてそのまま69をやらせた。

吉川「先輩のおっきい、口に入るかな・・・」

オレ「咥えてみ」

吉川はオレのチンポを根本まで咥えて、ジュポジュポと舐めた。

オレ「やべぇ、めっちゃ気持ちいい、誰に教わったんだよ」そう言って軽くケツを叩いたら、ビクンってして狂ったように金玉までしゃぶって舐め回してきたw

オレも目の前にある吉川のマンコにディープキスをする様に吸い付き、舐め回した。

吉川「んんんん〜〜〜っ!!!!!」

チンポをしゃぶりながら喘いだww

クリを舌でレロレロすると、それどころじゃなくなったのか、チンポから口を離してひぃひぃ悶えてた。

オレはもう我慢できなくなったので、吉川にギンギンにサカッてるオレのチンポをぶち込む事にした。

オレ「もうダメだ、挿れていい?」

吉川「はぁはぁはぁもう挿れてぇ」

オレはゴムをつけ、正常位の体制で吉川のまんこに挿れた。

吉川はオレのチンポに犯されて、激しく乳を揺らしながら、その可愛いほっぺを真っ赤に染めながら、恍惚の表情で出し挿れされてた。

「あぁっあはぁんっああっあっあっあうっあっうっ、あかぁん、あかぁん、きもちいいよぉ、あぁ〜っ、イッちゃう、イッちゃう」

オレはイきそうになる瞬間、昔の吉川の言葉が頭を一瞬よぎった。

「先輩はいつまでもわたしのお兄ちゃんでいてほしいなぁ」

オレは「ごめん、ごめん」って思いながら、イく瞬間に腰の動きを一段とガクガクガクガクと早くして、オレを兄みたいと慕ってくれた吉川の中で射精した。

吉川は左腕で目を隠して、右手は枕をガッチリ掴んで過呼吸みたいになってた。

吉川は呼吸も整ってないまま、両手を広げてオレに言った。

吉川「はぁ・・はぁ・・先輩・・・おいで・・」

そう言うと吉川はオレを自分の胸にギュッと抱きしめて、「先輩、大好き」と言った。

オレも「大好き」と照れくさいが返した。

そして吉川はオレに腕枕をされながら、ぐっすりと眠りについた。

長くなりすぎましたが、大阪旅行1日目はこんな感じ。

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