周りに人がいる中、同級生と保健室で

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高校3年生の時の体験談です。

相手の莉子は高校入学してすぐに知り合い、仲良くなった同級生です。友達とかカップルと言うよりは兄弟みたいな関係で、莉子は僕のことを○○にぃなどと呼んでいました。

ただ、高校2年生頃から当時莉子と僕は共に親が忙しかったことに加え、家族との関係も良くなかったこともあり、2人で家に帰らずに過ごすことも多かったです。親から渡されたお金や、校則では禁止でしたがお互いバイトもかなりがっつりしていたのでそのお金とかを使ってラブホテルとかに泊まることもしばしばありました。

この頃には何度もセックスしていましたし、学校生活では兄妹のような感じでしたが実際はセフレと彼氏彼女の間みたいな曖昧な関係になっていました。

とは言っても2人ともヤンチャしてたタイプではなく、互いに学級委員を他薦で務めたり、僕は国公立大学進学志望で成績も上位をキープしていましたし、莉子は明るく可愛いクラスの中心人物で、就職志望にも関わらず成績は上の中あたりをキープするなど、2人ともThe優等生とまでは言えないもののどちらかといえばちゃんとしたタイプの人間だったと思います。

その日は大学入試センター試験(現在の共通テスト)の翌日で、学校へ行き自己採点をして提出しないといけない日でした。就職組は本来登校しなくてもいい日でしたが、莉子は一時期入院していたこともあり、出席日数にあまり余裕がなかったらしく登校していました。

僕自身は是が非でもここにみたいな大学があった訳でもなく、淡々と進めていましたが、そこそこ進学校だったこともあり、自己採点の日は教室の雰囲気も重く、居心地が悪かったので自己採点をさっさと終わらせて体調不良という名目で保健室に避難しました。

そこには同様の理由で避難してきた莉子もおり、歳も近く仲の良かった保健の先生と3人で話していたのですが、しばらくすると自己採点の結果がよくなかった人たちが続けざまに泣きながら保健室にやってきました。

本来であれば保健の先生はぴんぴんしてた僕らを追い返すべきところだったと思いますが、僕ら2人をカーテンで仕切られたベッドに隠し、静かにしててね?と言いカーテンを閉めて泣いている人たちの方へ向かいました。

同じベッドの上で2人残され、莉子のスイッチが入ってしまいました。莉子がキスをしてきて舌を絡めてきながら僕のベルトに手をかけました。

「ここはまずくない?」

『いいじゃん。声出さなければバレないよ。それに〇〇にぃも興奮するでしょ?』

そう言うとズボンを下ろしち〇こを舐め始めました。音が出ないようにそーっとフェラをしていたためいつもより刺激は弱かったのですが、試験前で2週間くらいしてなかったのですぐにイきそうになり、莉子の肩を叩くと

『だめだよー。まだ挿れてないんだからー』

と言いながら僕にまたがると

『舐めてたら濡れちゃったしいいよね』

と言いパンツを脱ぐとそのまま対面座位の形で挿入しました。

「ゴムしてないって」

『安全日だから大丈夫だよ。2週間ぶりだし〇〇にぃの生で感じたいしいいじゃん』

と言うと音が出ないようにゆっくり腰をグラインドさせ始めました。

カーテンの外からは泣きながら試験のことを話す同学年の子たちや、それを慰める保健の先生たちの声が聞こえる中で自分たちはセックスをしているんだという状況にとても興奮しました。

それに加え、ゆっくりな動きとはいえ体の相性もよかった莉子の中はとても気持ちよく、イきそうになってきました。

「ごめんもうヤバいかも」

『いいよ。今日は中で』

と言うと莉子は中を締め、より刺激するような動きをしてきたうえに、キスをしてきて僕はあっけなくイってしまいました。

『気持ちよかった?』

「うん。凄く」

『センター試験頑張ったご褒美ね』

と言いながら中に出した精子がこぼれないように素早くパンツを履くと、お掃除フェラをしてくれました。

しかしそれによってち〇こが復活してしまった僕を見て莉子はふふっと笑うと

『もー。場所変えよ』

と言い、保健の先生に戻りますと伝え保健室を出るとそのまま莉子がなぜか鍵を持ってた女子バスケ部の部室へ行き、もう2回戦えっちしました。

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