告白を断り続けていたら先輩にレイプされて処女を奪われた

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私が処女を失ったのは高2の時だった。

先輩にレイプされて。

友達に誘われ野球部のマネージャーになった。

野球部の3年生には、6人の不良と言える先輩がいた。

私をレイプしたのは、6人の中のW先輩。

W先輩には、それまで何度もコクられていたが、私は断り続けていた。

W先輩の顔は普通、レギュラーで体格が良く、筋肉質な体、しかし性格は怖くてワルだった。

私の好みは、優しそうなお父さんタイプだったので、W先輩とは正反対に思えて、絶対に付き合いたくないと思っていた。

2年の時、一学期の期末試験の最終日、昼で学校が終わり帰ろうとすると、玄関で不良グループの先輩に声をかけられた。

溜まり場になってる家に誘われたが、早く帰りたかったので断ったが、次の電車が来るまでとか30分だけでもと、しつこく誘われたので、30分だけと言って渋々行った。

女子の友達とは何度か行ったことがある、不良グループの1人の溜まり場の家。

家へ行くと、不良グループ6人がいた。

他のメンバーも来ると聞いていたが、予定が変わったと言われた。

少し雑談を聞いていると、急にエロ話になった。

W先輩「梨菜(私)まだ処女だろ?」

答えずにいると

W先輩「教えてくれてもいいじゃん、もう経験済み?もしかしてヤリマン?」

からかわれるように言われ

「処女です」

W先輩「そうだと思った。キスくらいはしたことある?」

「ないです」

律儀だった私は、早く30分たたないかと時計ばかり見ていた。

すると

W先輩「パンツ見せてよ。処女のパンツ。脱がしてやろうか?」

私は苦し紛れの笑顔で「ダメです」と言った。

すると、W先輩が私の隣に座った。

W先輩「梨菜の処女もらってもいい?俺のチンチンが梨菜の中に入りたがってる」

すると1人の先輩が私にカメラを向け始めた。

「何で撮るの?」

W先輩「インタビューの撮影、気にしなくていい」

もうすぐ30分が経つと思いながら黙っていた。

W先輩「梨菜の膜破っていいか?」

「ダメです」

30分になろうとしていたので、「そろそろ帰ります」と言って立ち上がると、W先輩も立ち上がり腕を掴まれた。

W先輩「ヤらせろよ。終わったら帰らせてやる」

完全な命令口調で顔が怖くなっていた。

W先輩の片手が、ブラウスのボタンに手が掛かったので「帰ります」と言って腕を払おうとしたら

W先輩「押さえろ!」

1人が後ろに来て、両脇から手が延びてきて肩に巻き付いて身動きがとれなくなった。

W先輩「女にしてやるからな」

W先輩が目の前に来て、ブラウスのボタンを1つずつ外された。

「やっ、やめてください、帰ります、放して下さい」

ボタンを全部外され前を開かれて、背中に手がいってブラのホックを外れると、「ジャーン!」と言ってブラを胸の上に持ち上げられた。

「やめてっ!放して!」

藻掻いても無駄だった。

ブラを見られただけでも恥ずかしかったのに、後ろの先輩以外の男逹に、胸を覗き込むように見られて泣きそうになった。

W先輩に言われるまま、後ろで私を固定していた先輩が片手でブラを掴むと、その手が首を絞められるように当たった。

W先輩が胸に手を当てた。

ゴツゴツした硬い手で胸を揉まれると、今度は乳首を指で摘まんで弄り始めた。

「やめてください」

W先輩「手が気持ち良くてやめられない」

1人にカメラを向けられ、他の男逹はニヤニヤしていた。

そのうちW先輩の顔が胸に近づいてきて、乳首に口を押し当ててきた。

「ひっ!」

気持ち悪く鳥肌が立った。

「やだやだやだ」

嫌と言うほど乳首を吸われ、口が放れたと思ったら、今度は舌で両方の乳首を交互に舐められた。

「お願いだからもうやめてください」

胸から顔が放れると

W先輩「パンツ見せろ」

W先輩と周りの男逹が一斉にしゃがんだ。

W先輩がスカートの裾を掴んで、ゆっくりと上へ持ち上げて皆にパンツを見られた。

W先輩「梨菜のパンツ白!ブラもパンツも真っ白!でも梨菜に合ってるぞ」

私は必死に藻掻くことしか出来なかった。

W先輩「今日は梨菜の記念日だから全部脱がしてやる」

周りの男逹に腕や足を抑えられた。

「いやーっ!やめてーっ!」

ブラウスとブラとスカートを剥ぎ取られるように脱がされ、ベッドに倒されて仰向けにされて押さえつけられた。

身につけていたのはパンツと靴下だけ。

W先輩が私の上に馬乗りになった。

覆い被さるように顔が近くにきた。

W先輩「ファーストキスだ」

頭と顔を掴まれてキスをされた。

始めはしばらく唇を吸われ、途中から唇を舐められ、必死で唇を閉じていた。

「んっ、んーっ」呼吸が苦しくなり、顔が放れたときは咳き込みながら手で唇を拭いた。

口を開けるように言われたが、首を振った。

W先輩「鼻摘まんで開けさせてもいいけど、今日はこの辺にしといてやる」

すると首にキスをされた。

「やっ!」

キスされたり舐められたり

W先輩「梨菜の肌若いな。他の女よりツルツルしてる」

誉められてるのか貶されてるのか分からないが、気持ち悪くて惨めだった。

そしてW先輩が下へいくと、パンツを掴まれた。

W先輩「じっくり見てやる」

「だめっ、やめてっ!お願い!」

両腕を掴まれて動けず、あっさりパンツを脱がされた。

膝を立てて足を閉じると、下半身の両側に男逹がきて、力ずくで足を開かされた。

1人ずつ順番に私の下へ行って、アソコをじっくり見られ、涙が出てきてしまった。

「やだ、見ないで、うぅぅぅ」

またW先輩が私の下半身の下に来て、割れ目をなぞるように触られた。

「だめっ、触らないで」泣きながら言った。

W先輩「じゃあ舐めてやるよ」

ガブッ!と噛みつくような勢いで口を押し当てられた。

「ぎゃっ!やめてやめて、汚いからやめてっ!」

口が放れたと思ったら、

W先輩「梨菜のマンコの味好きだ」

また口を当てられ、しばらくクンニされた。

「いや~、やめて~、やだ~」子供みたいに泣いた。

アソコから顔が放れると、指で開かれた。

W先輩「処女膜だ。よく撮せ」

カメラをアソコに近づけられた。

「やめて、放して!お願い!」

必死に足を閉じようとしたが、両脇の男逹は私の足を掴んだままニヤニヤしてるだけ。

すると、W先輩は立ち上がって服を脱ぎ始めた。

W先輩「前に処女とやったら、シャツの裾に血がついた」

W先輩は全裸になって私の下で膝をついた。

チンチンが凶器に見えた。

あんな大きいモノ入るわけない!裂ける!怖い!絶対ムリ!

恐怖のどん底で、手足を抑えられていて殆ど動けなかったが、それでも必死に藻掻いた。

「やだ、だめ、ほんとにやめて」声が震えてしまった。

W先輩「入れてやるぞ」

チンチンをアソコに当てられ、もうダメだ!その時点で私は諦めてたと思う。諦めたつもりはなかったが、逃げたくても逃げられない状況で、どうすることも出来なかった。

W先輩は必死に入れようとしたが、なかなか入らなかった。

「いたっ!いたいっ!いたたっ!」

そのうち少しチンチンを入れられた。

「いぎゃっ!」

多分、チンチンの先だけだと思うが、少し入れられただけで痛かった。

もうムリ!それ以上ムリ!

無理矢理チンチンをグイグイ押し入れようとしていたW先輩。

W先輩「入れるぞ!」

途中から一気に奥までチンチンを入れられた。

「きゃーっ!」

W先輩「入ったぞ。すっげえキツイ」

W先輩は、無理矢理でチンチンの出し入れを始めた。

「ぎゃーっ!いたい!いたい!いたいっ!きゃーっ!いたーいっ!」

熱くて激痛で、声が裏返りながら絶叫した。

やがて血のせいか分からないが、W先輩のチンチンの動きがスムースになっていった。

そこからW先輩の動きは鬼そのもの。

悪魔と思えるほど激しく腰を振っていた。

お腹を突き上げられて、内臓が壊れるんじゃないと思うほどだった。

「痛い」と、たまに小さな声が出たが、激痛で声もまともに出せず、涙と鼻水を流しながら赤ちゃんみたいに泣いた。

ベッドの下から、「おっ、血だ、生々しい」と、声が聞こえた。

1人がカメラで撮影を続け、あとの男逹はベッドの周りでニヤニヤしながら見てるだけ。

後から思えば色んな想いがあったが、その時は痛みに堪え続けるだけだった。

その時はセックスが、どのくらいの時間が掛かるのか解らず、頭の中では(早く終わって!)という気持ちの繰り返し。

実際には15分か20分くらいだったと思うが、私はそれ以上に長く挿入されていた気分だった。

W先輩「そろそろイクぞ」

その時一番速い動きが始まり、とことん突かれた。

W先輩の動きが止まり、(やっと終わった)と思った。

W先輩がハアハア息をしながら覆い被さるように密着してきた。

(まだ入れたまま・・・)中で熱い液体がゆっくり動く感覚があった。

W先輩「今日から梨菜は俺の女だ。わかったな」

チンチンが抜かれると、アソコから精液が流れ出すのが分かった。

ことが終わり、放心状態で服を着て私は帰った。

その日は寝るまで股がおかしかった。

その後、私はW先輩の女にさせられる悪夢が始まった。

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