H磨君の家に泊まる事になった私。
彼の手作りの夜ご飯を食べて、二人でテレビを見ていた。
私:「ねぇH磨君て変態じゃん?」
H磨君:「何?いきなり?」
私:「あの、その、なんと言うか。」
H磨君:「何だよ?」
私:「エッチしたことってあるの?」
H磨君:「流石に無いよ。」
私:「M美ちゃん(学年一の美少女)としてたと思ってた。」
H磨君:「いつかはヤりたいな。」
とっその時お風呂のチャイムが鳴った。
H磨君:「じゃあ俺は、お風呂入ってくるわ。」
私:「ねぇ一緒に入ろうよ。」
H磨君:「別にいいよ。」
彼はクールを装っていたが、顔を真っ赤にしてニヤニヤしていた。
私:「何ニヤニヤしてるの?嬉しかった?」
H磨君:「うん」
私:「本当変態君だね。でも大好き♡」
私は脱衣所で服を脱いでお風呂場に入ると、H磨君は既に湯船に浸かっていた。
私:「やっぱりお金持ちのお家はお風呂も広いんだね。H磨君もカッコイイよ。」
H磨君:「サンキュー。R奈の裸もキレイだよ。」
私:「ありがとう♡」
私も湯船に浸かった。彼のチンチンは意外と勃っていなかった。
私:「なんで3年生の時から金髪にしたの?」
H磨君:「黒には飽きたから。」
H磨君:「俺の何に惹かれたの?」
私:「優しい所。逆にH磨君は?」
H磨君:「ずっとR奈と一緒にいたから、これからもずっと一緒にいたいと思ったからかな。」
そんなことを話しているとだんだん尿意を感じてきた。
私:「おしっこをしたい。」
H磨君:「じゃあ飲ませて。」
私:「全部飲んでね。」
私は湯船の淵にしゃがみ、M字開脚をして、マンコを目一杯広げた。
私:「いくよ?」
H磨君:「うん」
私は下半身に力を入れて、おしっこを出した。
おしっこは一直線に彼の口へ、さらに力を入れて過ぎて、お風呂中に聞こえるような爆音でブーーーとおならが出てしまった。
H磨君:「美味しかった。おならはビックリしたけど。」
私:「恥ずかしいよ。」
H磨君:「マンコ舐めてあげる。」
そう言ってH磨君は私のマンコを攻撃してきた。
私:「ヤバイ、イキそう。」
私はすぐにイってしまった。
H磨君:「感じやすいんだね。」
私:「H磨君が上手だからだよ。」
H磨君:「じゃあ体洗ってあげる。」
私はH磨君に体を洗ってもらった。
H磨君:「前もやる?」
私:「お願い。」
当然おっぱいやマンコも洗ってくれたが、エッチなことは何もしなかった。
私:「何もしなかったね。」
H磨君:「後のことは、ベッドまで取っておく。」
交代して私もH磨君の体を洗ってあげたが、私も手コキはしなかった。
お風呂をでて裸のまま二人でH磨君のベッドに行った。
私:「ねぇ69しない?」
H磨君:「いいよ。やろう。」
早速私たちは69をしたが、H磨君の攻撃にやられ、3分くたいでイってしまった。
H磨君:「R奈ちゃんとフェラしてよー。」
私:「ごめんね。先にイッちゃって。」
H磨君:「じゃあ今度は俺がイクよ。
私は一生懸命にフェラをした。
H磨君:「ヤバイイキそう。」
私:「出していいよ。」
H磨君は私の口の中に出した。
私は彼の精子を飲み込んだ。
H磨君:「ごめんもう我慢できない。」
私:「私も。早く入れて。」
H磨君:「コンドーム付ける?」
私:「初めては生がいい。」
H磨君は早速チンチンを私のマンコに入れた。
H磨君:「二人で卒業できたね。」
私:「うれしいよ。」
H磨君はいきなりピストンを開始した。
H磨君:「痛くない?」
私:「大丈夫。続けて。」
H磨君はピストンを続けたが、
H磨君:「もう出る。」
私:「中に出して。」
H磨君:「イクー」
私:「H磨君大好き」
H磨君は中に大量にだした。
私:「すごい中に熱いのが入ってくる。」
H磨君:「めっちゃ気持ち良かった。」
私:「もう一回やる?」
H磨君:「ごめんもうスタミナ切れた。」
彼がすごく疲れていたので、もう裸のまま寝た。
翌日は、習い事のため出来なかったが、H磨君とは学校でもたまにヤった。
8年経った今でも付き合っていて、1週間に4回はヤっている。
初体験は絶対忘れないものになった。