30代前半
デブ専です。
5年ほど前ですが広島の尾道に1年位単身赴任してました。
その際に出会った女性です。
SEXの相性は完璧でした。
名前・R
年齢・当時30歳
身長・150ないくらい
体重・最後まで教えてくれなかった(笑)
バスト・F
出会いは休日前に1人BARで呑んでいたら絡んで来たのがRでした。
本来ならからみ酒なんて大嫌いなんですが体格的にタイプだったのと嫌味のない話だったので大人しく絡まれてました。
すぐに彼女の友人らしき人が止めに入ったんですが自分からやんわり断り話を続けていたら、その友人の方が帰ると言い出したので彼女も帰るのかな?
と、思っていたら彼女は帰らず、なんなら自分の部屋に泊めてと言い出す始末。
酔ってるし、冗談だと思っていたら自分が帰る時に一緒に立ち上がり自分の分の支払いまでしだした。
彼女曰く宿泊費だそうで、そこでマジなんだと思いました。
BARから自分のアパートまでは歩いて10分位でしたがその間も腕を組んで来たり手を繋いだり端からみればカップル状態でアパートに到着。
着くなり彼女は自分のベッドを占領しおやすみモード。
まぁいいかと思いつつ自分はソファで寝ようとしたら、彼女が『一緒に寝よ』なんて言ってくるので、
『一応男だし襲っちゃうかもよ(笑)』と冗談混じりで返したら、
『いいよ』
なんて、言われたらヤルしかない。
正直帰りの腕組みの時点で胸が当たって我慢するのがキツかった。
それを爆発させるかの如く上着を脱がせブラの上から揉みしだく。
この段階でかなり大きな喘ぎ声。(防音しっかりしててよかった)
ブラを取り乳首をイジりだすと更に息遣いが荒くなり、どんなもんかと下に手をやると衝撃。
漏らしたんじゃないかと思う位ショーツがびしょ濡れ。
かなり濡れやすい体質のようで帰りの胸当ての時には濡れてたらしい。
とりあえずショーツを脱がし洗濯機に入れた後再開。
手マンをすると潮を吹き、クンニすると絶叫。
相当な淫乱だなぁと思いながらイジっていると、チ◯ポが欲しいと催促。
自分は無視して、手マンしながらクリを舌で転がす。
彼女は『死ぬ〜!死ぬ〜!』と言いながら全身をブルブル震わせながら昇天した。
イった直後の彼女の股を全開にし挿入。
締まりは悪くなく中で別の生き物が動いているみたいだった。
変わらず絶叫する彼女。
色々な体位で20分程続けた所で自分にも限界が来たので中に放出(同意済)
実は彼女あまり酔っておらず、
自分みたいなガタイがいい男がタイプで話かけたそうで、
自分もRみたいな人がタイプだと伝えるとかなり嬉しそうだった。
後に分かるが彼女呑んだら呂律が怪しくなる位で
(元から若干舌足らず)テンションなんかはそのまんま。
彼女とは1年半程続きましたが今回は出会いだけをまとめてみました。