これは、俺が高2の時の話だ。
俺は、吹奏楽部に所属していて
打楽器をやっている。
うちの吹奏楽には、学年一の美女で、性格も
優しい、「ののか」という女子がいる。
俺はののかと幼なじみ。
しかも、ののかとは家も近くで一緒に帰ってる
俺はそんな、ののかの事が気になっていた
ある日の帰り
の「周平(俺の名前)って好きな人いるの?」
周「なんだよ、急に!(焦)」
の「あー!赤くなってるー。いるんだー」
周「い、いねーし、」
の「いるのバレバレだよ~」
の「あ、そうだ!今日ウチんち来るー?」
周「いいのか?」
の「うん!」
そんな何気ない会話からののかの家に行く事になった
ののかの家は何回か行った事あるけど、
高校になってからは初めてだ。
ののかの部屋は相変わらず綺麗で、
辞書や参考本がずっしりだ。
周「お前って本当に真面目だなーww」
の「それは、褒めてるの?」
二人「www」
こんなノリで話してたら、
ののかの顔が急に赤くなって俺に一言いった
の「ねー、エッチて知ってる?」
周「は!?」
俺は驚いて大きな声を出してしまった
周「なに言っていんの?」
周「ほ、本気…?」
の「本気、、」
周「じゃあやるか…」
バタン
俺はベッドにののかを倒した
すると、ののかが服を脱ぎ始めた。
(こいつドMかよ…)と思っていると、
服が全部脱げて、生の女の身体を初めてみた。
ドクドク ドクドク
俺は意識がどこかへ飛びそうな気持ちだった
そして俺も服を脱いでベッドに乗る。
けれども、こんなことは初めてなので、
何をやっていいのかわからない
とりあえず、ののかのぷるんぷるんなおっぱいをゆっくり揉んでみた。
ポヨンポヨン
(こんな事していいのか?)
ポヨンポヨン
少し冷静になり、俺はののかにどうしてこんな事をしていいのか聞いてみた。
すると…
の「実は、中学を卒業した頃から、こう言う事に興味を持ち始めて、好奇心で、…」
周「そう言うことだったのか、」
俺は少しエスカレートして、
ののかのおっぱいを舐め始めた。
の「あ!、くすぐったい////♡」
周「え、ごめん!。」
の「いや、もっとやって(/–)/!」
そして、とうとう俺はおっぱい以外の所にも
手を出してしまった。
周「い、いくぞ、」
俺の性器は痛くなるほど反応していた。
の「あ、あぁん……入る…あ…っ入った!」
周「き、気持ちいい?」
の「う、うん」
俺はもう死んでもいいほど気持ちがよかった
の「はぁ、はぁ、、あー…っ」
そしてそのまま4分くらいやり場所を風呂場に移した
風呂場にて
俺は、ののかに性器を舐めてもらっていた。
ペロペロペロ
周「う、出るぞ!もう我慢出来ない」
の「え!?きゃっ、」
俺の性器から液体が出た。
そして、優しくののかの事を抱きしめた
周「俺、、ののかの事が好きだ!」
の「え!?」
一瞬時の流れが止まった気がした
周「付き合ってくれ!」
なぜ、このタイミングで告白したかはわからないけど、今なら正直に言える気がしたんだ。
の「もっと気持ちよくしてくれたらいいよ♡」
周「よし…」
ドン
の「キャッ♡」
レロレロレロ
俺はののかの口の中に舌を入れた。
そうして俺とののかの最高の思い出は終わった
次の日からは、普通の生活が始まったが、
1つ変わったことがある。
それは、ののかと付き合い始めたのだ。
俺の、いまでも忘れない思い出(?)だ。