今回も、私が中学の頃所属していた
吹奏楽部での体験を書いていく。
今回は、間接キスについてのお話。
私の部活では、各楽器のパートごとに
部屋を分けて練習が行われていて、
その中でもパーカッション(以下Perc)
パートは、重い楽器を運ぶのが大変なので、広い楽器庫に荷物を置き、練習をしていた。
そして、基礎合奏という、
全員が一堂に会して行う練習があり、
その時に、Percパートも一旦
荷物がある楽器庫を出て、
練習に参加するといった流れだった。
当時、性欲を持て余していた私は、
この流れを知っていい事を思いついた。
基礎合奏中は基本的に外に出られない。
しかし、わざと遅れていけば、
楽器を取るために楽器庫に行き、
Percパートの女子たちの荷物を
思う存分堪能出来るというわけだ。
当時、Percパートには、
クールビューティなM先輩と
小さくてロリロリなK後輩がいた
(ちなみにKは、
中3になっても生理が来ていなかった)。
とにかく、さっそく私は実行した。
掃除で遅れた、などと適当な理由をつけて
わざと基礎合奏に遅れていく。
計画通り、誰もいない楽器庫に行き、
扉を閉めた。がっちりとした扉なので、
外からは中の様子は見えない。
楽器庫の中心にあるテーブルに目をやると、
Percパートの部員たちの荷物がある。
目標の鞄は既に記憶していたので、
目当ての物を見つけるのは簡単だった。
目当てのものとは何か、箸である。
まずは先輩の鞄のチャックを開ける。
綺麗に教科書や筆箱が詰められている。
見つからないなぁと思っていたら
鞄の一番奥に、何やら袋を発見。
鞄の奥から引きずり出して、袋を開けると、
ビンゴ。そこには弁当と箸箱があった。
箸箱を開けた。するとそこには、
箸だけではなく、
スプーンとフォークまであった。
クールなM先輩の唾液を3倍堪能出来る。
いただきます。
まずは箸を舐める。1本ずつ、丁寧に。
おいしい。ふりかけのような味の中、
M先輩の微かな温もりを感じる。
次は、フォーク。
こちらも、M先輩が使っていたと思うと
興奮が止まらない。
正直後の刺激が強すぎて覚えていない。()
最後にスプーン。
なぜ最後にスプーンなのかというと、多分、
唇が触れる面積が1番大きいからである。
お楽しみは取っておきたかったのだ。
スプーンの縁から、窪みへと、
ゆっくりと舌で舐めまわしていく。
先輩の唇を犯しているような感覚に陥る。
さらに、スプーンの裏側も、
しっかりと味わうことを忘れない。
クールなM先輩の温かみを感じ、
股間が破裂しそうになった。
全く喋ったことがない後輩に、
自分の箸やスプーンを犯されているとは
思わないだろう。
正直早くヌきたかったが、
まだK後輩の物が残っている。
興奮そのままに、K後輩の鞄を開けた。
M先輩と比べると、
少し乱雑に荷物が詰められているが、
そのおかげで、弁当袋はすぐに見つかった。
袋を開ける。弁当と箸箱が入っていた。
箸箱の中には、箸しか入っていなかったが、
その分じっくりと堪能できるというものだ。
いただきます。
箸を、先程よりもさらに丁寧に、
じっくり味わっていく。
甘い。Kらしい、少女の味がする。
いつも話している先輩としての私に、
自分の箸を犯されているとは
思わないだろう。
興奮は最高潮に達していた。
ヌいてしまおう。
学校の、それも楽器庫の中だが。
ズボンを脱ぎ、下半身を露出する。
今から考えたら、誰か入ってきたら
終わりだが、もう理性は働いていなかった。
欲望のまま、M先輩のスプーンと
Kの箸を股間に擦りつける。
たまらない。この2人に
間接フェラされているような感覚。
あっという間にイきそうになった。
その時、いい事を考えた。
M先輩とKの鞄から、各々の水筒を取り出す。
その飲み口を、亀頭に密着させ、
それぞれ均等にザーメンを注ぎ込んだ。
飲み口には、ねっとりとした
白く熱いモノが見えるが、水筒の蓋を閉め、
思いっきり水筒を振った。
どちらの水筒にもお茶が入っていたので、
いい感じにザーメンと混ざったはずだ。
こうして、最高の射精は終わった。
その後、Kが水筒のお茶を
飲んでいるのが見えた。
いつも話している先輩の
ザーメン入りお茶、美味しかったかな?
以上です。
まだまだ吹奏楽部での体験はありますので
よければぜひ続編希望をお願いします!
ではでは、よい性活を。火桜でした。