吸引力が上がり続けるフェラ

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タイに住んで3年ほどになる。コロナ対策の厳しい規制も徐々に解除され、今はゴルフに行けるところまで状況は回復している。タイは客一人ずつにキャディーが付く。もちろんゴルフしに行ってるのだが一人で行くと、だだっ広いところでキャディーと二人っきりになるため、なかなか面白い展開も期待できる。

好みのキャディーを予約してイチャイチャするのも良いが、その時点でキャバクラや風俗と同じだ。金にモノを言わせる目に見えた展開は面白くない。俺は敢えて誰もキャディーを予約せずに、ゴルフを一人で楽しむ一般客を装っていく。もちろんハズレの日もあるが、それはそれでゴルフ自体を楽しんで帰ればよい。

とある休日、急に予定がなくなりやることがなくなった。早速、車を出してゴルフ場に向かう。以前はズラリとキャディーがならんでいたものだが、今の状況で昼過ぎになると客もキャディーも少なく閑散としている。ゴルフ場に着き車を出迎えたのは、35歳くらいの美形なキャディー。熟女と呼ぶにはまだ早く、だが大人の女性の雰囲気はある。笑顔が可愛らしく、既に大当たりだ。

早速ティーオフだ。ゴルフは好きだが、どうしても休日を潰して客と一緒に行かなければならないことが多いので、広いところで自然に囲まれながらプレーするという本来の楽しみは半減以下になってしまう。元々ゴルフ自体は好きだったし、今日のキャディーは可愛いし、早速買ったビールは冷えてるし気分は上々だ。1ホール、2ホールと終えて会話も弾むし楽しい。

キャディーは結婚歴はあるものの、旦那が酒飲みで働かないため一年前に離婚したとのこと。子供はおらず、今はキャディー友達と一緒に住んでいるらしい。男が欲しいか聞いたら、もう要らないとのことだが、エロいことはしたいという積極的な発言に俺の火が点いた。周りには誰も居ない。カートの運転席に座るキャディーの手を取り股間へと導く。

拒否する様子はなく、手はズボン越しにチンポの上に落下した。最初は少し驚いたようだが、優しくモミモミ・・・すると、従順なチンポは頭をもたげ始めた。硬くなり始めたチンポを見たいかと聞く。少々迷っていた様子なので、硬くてピンクだから見るだけ見て気に入らなければ二度と出さないと約束する。ここまで言えばまず露出は出来る。ズボンのジッパーを開けてチンポを引きずり出す。

ハッと息を呑むキャディー。「ちょっと!大きくなってんじゃん!」とヒソヒソ声で驚きを伝える。亀頭は怒張と化し、カリ首のラインをハッキリを描いている。キャディーは口を半開きにしたまま、しげしげと眺める。スッと指を近づけて亀頭の先をツンと押された。気持ち良さというよりは感動と興奮で勃起度は早くも頂点に達した。「また後でね」次のホールに向かわなければならない。

「ねぇねぇ、凄く綺麗なチンポね。ピンクじゃなかったけど笑」こんな事言われて、まともにゴルフはできない。仕方なく2ホールほど頑張ったが、横にいる可愛いキャディーがこの後何をしてくれるのか気になって仕方がない。後ろから客が来る気配もなく、この後は高い丘と鬱蒼と茂る林があるためチャンスタイムだ。もう我慢できないと伝える。意地悪そうに微笑むキャディー。

仕方ないので丘を越えた林の方向にボールを飛ばす。林までは届いていないが、キャディーの手を引き外から見えないところに誘う。俺に向き直ると、しゃがみ込み頬に手の平を当てて見上げるキャディー。最高の光景にドクンと下半身が充血する。再び取り出したチンポは脈を打ちながら真っ直ぐキャディーを捉えている。

キャディーは唇に指を添えて内緒のポーズを取り、ゆっくりと根元から握る。チンポで感じる女性の手の柔らかさは格別だ。手はまだ動かしていない。ハッキリとした脈がキャディーの掌に伝わっているはずだ。1コキ、2コキ・・・カリを通過する刺激がヤバい。ゴメン、イキそう。「うそ。まだダメ・・・ってちょっと!」ジンジンと我慢汁が溢れてきた。

とにかくイキそうだった。気持ち良くて・・・と言うも、そんなこと知ってると言わんばかりにチンポばかり見てる。フと目が合った。半開きの口の中から舌をペロペロと覗かせる。そのまま尖った舌先が伸びてきた。

チロチロと裏筋を舐められ、電気が体を突き抜ける感覚がした。フェラのファーストコンタクトは何故こんなにも気持ちが良いのか。と、同時に力が入り尿道にパンパンに溜まっていた我慢汁を押し出した。それを延ばし広げるようにチンポに当たる舌の面積が大きくなり、ベロベロと音を立てながら亀頭全体が舐め上げられている。もう本当に出そうだった。

ゴメン、イキそう。「んふふ、ダメって言ったら?」チュッと唇を尖らせ亀頭の先にキスをする。その光景だけでイキそうだ。すると、突き出た唇に亀頭がゆっくり吸い込まれていった。敏感な場所しか攻めてこない。唇がカリに引っ掛かったところで吸い上げる。ビリビリっと刺激が脳天を貫く。またズブズブと亀頭が沈み込んでいく。射精したいのか我慢したいのか自分では分からない。

情けない声を漏らす俺をどうしようというのか。ゆっくりゆっくり、上下運動が徐々に遅くなっていったのだが、逆に吸引力が上がっていく。最終的にはカリ首を吸引しながら止まってしまった。ジワリジワリと押し寄せる波。改めて口元を覗き込むと唇が亀頭の形に変形したまま張り付いている。吸引力を保ちながら、不意に勢いよくチュポンっと口が離され亀頭が引っこ抜かれる感覚を覚えた。

「へへへ、どう?」と言われた時には射精が始まっていた。サラサラの液が滴り落ち、次いでドロドロの液がボトボトと音を立てる。キャディーは舌先でチロチロと射精を促す。ビクッと痙攣し、口の中に向かって精子がぶっ飛んだ。再び咥え込まれた亀頭は快感の波を何度も受けては精子を飛ばした。ゆっくりゆっくり最後まで精子を吸い出してくれた。

木にもたれ掛かり余韻に浸るアホな俺。しゃがみ込んだまま足元に精子を吐き出すキャディー。手を拭いズボンや服に飛び散った精子を綺麗にしてくれ、「じゃ、次打ってね。打てる笑?」とニヤニヤのキャディー。メッチャ可愛い。その後、脱力感に苛まれながら何とかゴルフを続けた。最後にちょっと多くチップをあげただけで、喜んでくれるんだから俺の喜びの方が遥かに大きい。

このような体験は一度や二度では無い。俺の経験では、30%以上の確率でキャディーがプレー中に抜いてくれる。つまり3回に1回はゴルフ場で射精をしていることになる。俺はイケメンとは言わないが、まだ30代で他のオジさん駐在員に比べれば若い日本人男性として映っているだろう。だが、大事なのはやはり徹底的な攻めだ。

エロそうなキャディーだと判断したら、ギンギンに反り返ったチンポを出す。ここが肝心だ。アナタに欲情しているんだ、ということを伝える。そしてチンポが好きか嫌いか聞く。大概が好きなので、フェラしてくれる。娼婦ではなく、あくまでチンポ好きな女性として接する。この点も大切だ。俺のゴルフライフはまだまだ続きそうだ。

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