向かいの家の窓を見たら中学生と小学生の兄妹がセックスしていました。

Hatch コメントはまだありません

二十代前半の頃、折り合いの悪かった実家を出て安アパートで独り暮らしをしながらフリーターをして生活していました。

アパートの裏には車50台くらいの割と大きい青空駐車場があって、その向こうにうちと同じくらいボロいアパートが建っていました。

うちの台所の窓からそのアパートが見えるのですが、ある日曜日の昼間、鍋でお湯を沸かしながらなんとなくそっちを見ていると、2階の角部屋の大きな掃き出し窓のカーテンが開いていて女の子が服を脱いでいるところが見えました。

おっ!と思って双眼鏡を持ってきてよく見てみると、その女の子は小学生ぐらいの子供でした。

俺はロリコンではないので少し残念と思いましたが、それでも女の子の裸には興味があったのでそのまま覗き続けました。

そのアパートとうちのアパートは駐車場を挟んで50メートルくらい離れているし他の家も遠いので、向こうも覗かれるとは思っていないのでしょう。

その子は服を全部脱いで全裸になりました。双眼鏡がショボくてあまりくっきりは見えませんでしたが、ふくらみかけのオッパイにピンク色の乳首、それにツルツル無毛の割れ目が見えて正直かなり興奮しました。

着替える様子ではないし何をしてるんだろう?と思っていると、窓の死角から裸の男が出て来ました。

男といっても中学生くらいの少年のようです。おそらく女の子の兄でしょう。

兄妹で全裸になって、まさか……と思いながら見ていると、案の定、2人は抱き合ってキスし始めました。兄は妹のオッパイを揉み、妹は下腹部に当たっているであろう兄のチンポを触っている様子です。

兄が仁王立ちになり、妹はその前で膝立ちして兄のチンポを握ると顔を近づけてフェラチオを始めました。兄は背中をのけ反らせ、気持ちよさそうに腰をビクビク震わせています。

やがて妹がフェラチオをやめ、布団に横たわりました。今度は兄が妹の両足の間に伏せて、クンニしているようです。妹の表情は見えませんが、体をくねらせたり足をつっぱったりして快感を味わっているようでした。

前戯が済んだらしく、いよいよ兄が妹の上に覆い被さりました。そして下半身を重ねて腰をグッグッと動かし、兄は妹のオマンコにチンポを挿入したようです。

本当にこの兄妹はセックスを始めたのです。

兄は正常位で5分くらい腰を振り、次に妹を四つん這いにさせて後背位で挿入し数分間ピストンしました。その時は妹の顔が見えましたが目を閉じて口を開け快感に顔を歪ませていました。

最後にもう一度正常位で交わり、兄は猛スピードで腰を振って、妹の膣内で射精したようです。

2人はおのおの股間をティッシュで拭き、セックスを終えました。

兄が全裸のままふすまを開けて部屋を出て行き、その後少しして妹も部屋からいなくなりました。

俺は他人のセックスをリアルタイムで見たのは初めてでした。しかも中学生と小学生の兄妹によるロリショタ近親セックスという極めて背徳的なケース。

もちろん俺のチンポはビンビンに勃起してしまっています。俺は無人の部屋を眺めながらチンポをしごいていました。

しばらくすると兄妹が一緒に部屋へ戻ってきました。バスタオルで体を拭いています。シャワーでも浴びてきたようです。

それから2人は全裸のまま、兄はテレビの前でゲームを始め、妹は布団でゴロゴロして漫画を読み始めました。

おそらくこの時間は親がおらず、兄妹は完全に自由にしていられるのでしょう。

俺は全裸でゴロゴロする妹を見ながらチンポをしごき、したたかに射精してしまいました。俺がロリコンになってしまった瞬間かもしれません。

その後も俺はずっと台所で過ごし、チラチラと兄妹の様子を伺っていました。すると1時間ちょっと経ったころ兄が妹の横に寄り添って体を触り始めました。

兄のチンポは勃起しています。妹がフェラチオし、かわって兄が妹にクンニした後、またセックスし始めました。

俺もまた勃起して兄妹のセックスを見ながらオナニーしました。

正常位から後背位、側位など体位を変えながら20分ぐらい交わっています、途中、騎乗位になって妹が淫らに腰を振っている場面もありました。つまり彼らのセックスは兄が一方的に妹を性欲解消に利用しているわけではなく妹も積極的にセックスの快楽を楽しんでいるということに他なりません。

そして前回と同じように最後は正常位で兄が激しく腰を振り、イッていました。俺も一緒にチンポをしごいてそのタイミングで射精しました。

セックスが終わると2人はまたそれぞれ全裸のままゲームをしたり漫画を読んだりし、2時間ほどして日が落ち始める頃に3回目のセックスをしていました。

見ていたかぎり、セックスを始める前も終わった後もコンドームを着脱している様子はなかったようなので、生で挿入して膣内に射精してしまっていると思われます。妹にまだ生理がないのか、避妊の知識がないだけなのか……。どちらにしても、女子小学生の狭くてよく締まりそうな膣に生でチンポを挿入して思いっきり膣内射精するのはとてつもなく気持ちよさそうです。

俺はセックスの経験が乏しくてバイト先で知り合った年増の主婦と数回ヤッたことしかなく、出産済みのガバガバマンコに入れたことしかありませんでした。当然いつもコンドームを着けていたので生セックスの気持ちよさは知りません。正直、あの兄がめちゃくちゃ羨ましいと思いました。

暗くなったので彼らはカーテンを閉めてしまいましたが、兄妹はその後も何度かセックスを繰り返したのではないかと想像し、俺も1人でオナニーしました。

翌朝、登校時間のタイミングで向こうのアパートを見ていると、ピンク色のランドセルを背負った妹が出ていき、しばらく後に学生服の兄が出ていきました。間違いなく中学生と小学生の兄妹であることがはっきりしました。

俺はバイトを午後3時くらいで上がらせてもらい、部屋に戻って向こうの窓を覗きました。兄はすでに中学校から帰ってきていて部屋にいました。しばらくするとランドセルを背負った妹が下校してきてアパートに入り、兄のいる部屋に現れました。

服を着たまま兄が妹の体を触り、一緒に服を脱いで2人とも全裸になりました。

そして前日と同じようにフェラチオ、クンニをして、セックスしました。やはりこの兄妹は2人して性欲旺盛なようで、毎日セックスしているようです。

また、しばらく後にわかったのですが、彼らの家は父子家庭で父親は2~3日に一度程度しか帰って来ず、土日や祝日も関係なく仕事に出ているそうです。そのため、兄妹が2人きりでセックスに耽る時間は潤沢にあり、家ではほとんどずっと全裸で過ごしてやりたくなったら好きな時に何度でもセックスできるという状況のようでした。

次の日、俺は登校時間の前から兄妹のアパートの近くに張り込み、ランドセルを背負って出て来た妹をよく観察しました。顔は地味で本当に普通の子供という感じです。身長は140センチあるかないかぐらいでしょうか。少し離れたところにある通学班の集合場所に合流していましたが、まわりの子との関係性を見て5年生であることがわかりました。名前はユカちゃんと呼ばれていました。

こんな普通の子供にしか見えない小学5年生の女の子が、中学生の兄と毎日セックスしまくっているという事実に俺は激しく興奮しました。

もちろんその日もユカちゃんは小学校から帰るなり兄とセックスをしていました。朝に見たユカちゃんの普通っぷりをオーバーラップすると俺は今まで以上に興奮してオナニーが捗りました。

それから俺はバイトをできるだけ夜中のシフトにしたり午後は上がらせてもらったりして、兄妹の部屋を覗き、彼らのセックスを見ながらオナニーしました。

双眼鏡も倍率の高いものを買ってきて、ユカちゃんのオッパイやオマンコをよく観察しました。

オッパイはふくらみかけとは言っても毎日兄に揉まれているせいかよく発育しているようで、小学生にしては割と大きいように思います。

オマンコはたまに開脚しているところが見えることがありましたが、無毛の割れ目から小さなクリトリスの莢や薄い小陰唇らしきものが覗いているだけの小ぶりなオマンコでした。

それと、兄のチンポがまだ包茎であることもついでにわかりました。

こんな、まだまだ子供の体をしている兄妹が、今日もセックスしているのです。

--------------------

俺が兄妹のセックスを初めて見てから1ヶ月ぐらい経った日曜日、ちょっとした異変がありました。

朝からセックスした後、めずらしく2人ともきちんと服を着ました。どこかへ遊びにでも行くのかな?と思いましたが、部屋でダラダラしているだけのようです。

しばらくすると兄が玄関の方へ行き、戻ってきた時はもう1人の少年と一緒でした。同じような年格好なのでおそらく中学の友達が遊びに来たということのようです。

彼らとユカちゃんの3人で何か話し、何となく予想していた通りユカちゃんが彼らの前で服を脱いで裸になりました。兄が連れて来た少年は興奮しながらユカちゃんの体を観察しているようです。

ユカちゃんは布団に座ってM字開脚し、少年にオマンコを披露しています。ユカちゃんは横向きに座っているので、自分でオマンコを拡げている様子がこちらからも少し見えました。

兄が裸になって、勃起したチンポをユカちゃんにしゃぶらせて見せました。すると少年も裸になり、兄と交代してユカちゃんにフェラチオさせました。ちなみにこの少年のチンポも包茎のようです。

少年はすぐユカちゃんの口の中に射精してしまったようで、ユカちゃんはあわててティッシュに吐き出すと台所の方へ行きました。うがいをしているのでしょう。

ユカちゃんが戻って来ると、兄がユカちゃんのオマンコをクンニして、少年の前でセックスを始めました。いつものように、正常位>後背位>そしてもう一度正常位で腰を振って、最後は膣からチンポを抜いてユカちゃんのおなかに射精しました。

おそらくこのあと少年に妹とセックスさせるため、膣内を精液で汚さないようにしたんだろう…と考えていると、案の定少年が兄と交代してユカちゃんとセックスし始めました。

少年はユカちゃんを抱きしめてキスをし、おっぱいを揉んだりしながらぎこちなく腰を振って5分くらいで膣内に射精したようです。少年にとって初めてのセックスだったのは明らかでした。

俺もそんな少年の初々しいセックスを見ながらチンポをしごいて射精しました。

少年とユカちゃんのセックスが終わったあと、3人とも全裸のまましばらくゲームなどで遊んでいましたが、1時間ぐらいした頃少年がまた勃起したらしくユカちゃんにフェラチオさせました。そしてユカちゃんが四つん這いになり、今度は後背位でセックスしました。

少年がユカちゃんのおしりを掴んでピストンしている間、兄がユカちゃんの前に回ってフェラチオさせていました。

中学生の少年2人と小学生の女児による3Pに俺は激しく興奮して2度目のオナニーをしました。

少年が後背位のままユカちゃんの中で射精すると、今度は兄が後背位でセックスし始め、ユカちゃんは少年を前に来させて膣内射精したばかりのチンポをフェラチオしました。

兄がいつもよりずっと早くイッてしまってオマンコが空くと、ユカちゃんは少年を布団に寝かせて上からまたがり、騎乗位で挿入しました。

いつもと違って窓の方へおしりを向けた恰好になったので、ユカちゃんのオマンコに少年のチンポがずっぽり入っているところがはっきりと見えました。

ユカちゃんは小5の子供とは思えないほどいやらしく腰を動かし、背中をのけ反らせたり頭を振ったりしてイキまくっているように見えました。

少年も相当気持ちいいらしく必死に下から腰を突き上げています。そして最後はユカちゃんと上下入れ替わって正常位で交わり、少年が勢いよく腰を振りました。

少年もユカちゃんもかなり興奮していてまんぐり返しのような姿勢になっていたので今度も結合部が丸見えでした。少年はすごい勢いでオマンコにチンポを出し入れしていて、10歳か11歳の子供のオマンコをあんなに激しく犯しても大丈夫なものなのか…!と衝撃を受けました。

俺は興奮しすぎて、少年がユカちゃんの中でイクよりも早く自分の手で射精してしまいました。

それから3人はあいかわらず全裸のままお菓子を食べたりゲームで遊んだりして、その後もう一度3人でセックスをしました。

3回目のセックスが終わると彼らはシャワーを浴びてきて、少年は1人だけ服を着ました。そして、よく見えませんでしたが兄に紙幣らしきものを渡し、嬉しそうにアパートを出て行きました。

兄は受け取った紙幣を分けてユカちゃんに渡していました。年齢からしておそらく2千円ぐらいもらって千円ずつ分けた感じでしょうか。

そして兄妹はその後すぐにもう一度セックスを始めました。兄は、妹の体を友達に売って目の前でセックスさせたということに興奮したのではないだろうか…と想像して、俺も一緒に興奮してオナニーしました。

--------------------

──あの兄は、お金で妹の体を売る。

その事実を知ると、俺に悪い考えが浮かんで頭から消えなくなりました。

もう我慢できません。

兄が中学から帰ってくるところを待ち伏せし、思い切って声をかけました。

「君、ちょっと…」

「はい。なんですか?」

「君さ、妹さんとセックスしてるよね」

「えっ!?」

兄は、ヤバイ!という顔をしました。やはり中学生と小学生の兄妹でセックスしているということに罪悪感を持っていて、ばれたら困ると考えているようです。

「見ちゃったんだ。でも誰にも言わないよ」

「は、はい……。誰にも言わないでください…」

「この前、お友達に妹さんとセックスさせてあげてたでしょ。いくらもらったの?2千円?3千円?」

「に…2千円です」

おお、やはり俺の推理通り。

「俺、2万円払うからさ、妹さんとやらせてくれない?」

「2万円ですか!?」

やはり中学生の子供にとっては2万円…兄妹2人で分けても1万円という金額は魅力的なようです。万札をひらひらさせると、目を輝かせて食いついてきました。

「今日これからですか?」

兄は大いに乗り気な感じで、ドラマのような裏取引でもしてる気分らしく俺に近づいてひそひそ声で話しています。

「あんまり急じゃ妹さんも困るかもしれないだろ?明日でいいから、妹さんに話しておいてよ」

「わかりました!」

「じゃあ、とりあえず先にこれだけ…」

その場で1万円渡して、兄をさらにその気にさせておきました。

ちなみに、兄の名前は優也といいました。近くで見る優也の顔はユカちゃんとよく似ていて、確実にこれは血の繋がった実の兄妹だと思いました。彼らは真の近親相姦をしているのです。

優也と別れて自分の部屋に戻り、彼らの部屋を覗きました。

ちょうどユカちゃんが小学校から帰ってきたところで、優也はさっそく俺のことを話し始めたようです。1万円札を取り出して見せています。

少し緊張して見守っていると、ユカちゃんは万札を優也からひったくってまじまじと見つめました。そして嬉しそうな顔をして、雑誌をパラパラめくり始めました。1万円入ったら何を買おう~?とでも考えている感じです。

ユカちゃんも乗り気になってるらしい。俺はヤッター!という気持ちでした。

そしていつものように2人は裸になって、セックスし始めました。

明日は俺がユカちゃんとセックスできる!と考えながらチンポをしごきましたが、寸止めでやめて射精は我慢しました。明日ユカちゃんの膣内にたっぷり出すために溜めておかなければ。

そして次の日が来ました。

通学路で待っていると、優也が中学校から帰って来ました。俺がいることに気がつくと、ニヤリと笑って指でOKサインを出しました。

「妹、やっていいそうです。僕の家でやりますか?」

「いや、君の家だと万が一突然親が帰ってきた場合ヤバすぎる。俺んちすぐ近くだから来てよ」

「わかりました!」

「ところで、ユカちゃんは君と君の友達以外の男とセックスした事はあるの?」

「この前の友達と、2ヶ月くらい前にもう1人別の友達とやらせた事があります。僕が知ってる限りではそれだけです」

「じゃあ大人とセックスするのは初めてなのかな」

「そうだと思います」

「そうか、楽しみだなぁ」

道で話しながら待っていると、ランドセルを背負ったユカちゃんが歩いてきました。

優也がユカちゃんに「優花、この人が慶一さんだよ」と俺を紹介しユカちゃんは「慶一さん、よろしくお願いします!」と笑顔を見せてくれました。ただし瞳の中には¥マークが見えた気がしました。(笑)

できればユカちゃんと2人きりでセックスしたいところですが、優也と一緒の方がユカちゃんも不安がないだろうと思って兄妹2人とも俺のアパートに連れて行きました。

「ほんとに近くなんですね」と優也が言いましたが、台所から彼らの部屋が丸見えなことには気づいてないようなのでとりあえず黙っていました。

優也が「優花、裸になれよ」と言うと、ユカちゃんは俺の目をチラチラ見てさすがに恥ずかしそうにしながら服を脱ぎました。

いつも双眼鏡越しに見ていたユカちゃんの裸体が、すぐ手の届くところに出現しました。

小学生にしては結構よく発育しているオッパイ、ピンク色をした可愛い乳首、そしてすでにチンポの味を知っているオマンコの割れ目……。何度もオカズにしたエロすぎる少女の体の実物です。

今から俺はこの体を抱いて触りまくってチンポを入れて膣内射精できるのです。

興奮のあまり直立不動でじっと見ていると、ユカちゃんがいたたまれないような声で「慶一さんも脱いでぇ!」と言いました。

俺は急いで服を脱いで全裸になりました。すでにビンビンに勃起したチンポが上向きに飛び出しました。

「わぁ、慶一さんのチンコおっきい!おにいちゃんのと少し形が違う……」

ユカちゃんは大人の勃起したチンポを見るのは初めてのようです。優也も同じらしく「すげえ」と呟きました。

俺はユカちゃんを抱きしめ、小学生のつやつやした肌の感触を味わいました。まだ幼児体型の残るユカちゃんのぽこっとしたおなかに勃起したチンポを押し付けると、それだけで射精できそうな快感があります。

そして発育中の張りのあるオッパイを揉み、乳首をつまんで擦りました。

この年頃の女の子は胸を刺激すると痛がることが多いと聞いていましたが、ユカちゃんは優也に揉まれ慣れているからか大丈夫なようです。

ユカちゃんは「あっ…あっ…あぁん…」と小学生の子供とは思えないような艶っぽい声を漏らしました。これまでさすがに50メートル離れたアパートからの声は聞こえなかったので、いつもセックスしてる時こんな声で啼いていたのか……と知って感激しました。

「キスしていい?」

「いいよ」

俺はユカちゃんと唇を重ねました。舌をねじこむと、ユカちゃんも舌を絡めてきました。子供らしい甘ったるい味がします。

立って抱き合ったまま手を下半身に伸ばしてユカちゃんの割れ目を撫でました。少し奥まで指を這わすと、すでに愛液を垂れ流していてヌルヌル滑ります。ユカちゃんの体は俺のモノを受け入れる準備を整えているのです。

ユカちゃんをベッドに寝かせ、足を開かせました。

まだ質素な形をした幼いオマンコが曝け出されます。指で開くと、やや白く濁った半透明の愛液が溢れ出しました。小陰唇の中身は、大人のオマンコのグニョグニョした肉の集まりと違ってのっぺりしたフォルムですが、下の方にはチンポを入れる穴がしっかり口を開けています。

俺は莢に包まれたままのクリトリスを擦りながら、膣口に指を挿入してみました。

「あっ!あぁ…あーっ…あはあぁん…っ!」

ユカちゃんは気持ちよさそうな声を上げながら腰をヒクヒク動かしました。この子、まだ小学5年生の子供のくせして本当にエロすぎる!

俺は我慢できなくなりました。

「ユカちゃん、チンポ入れるよ!」

「うん、入れてぇ……♡」

ユカちゃんも早く入れてほしくてたまらないという様子で、腰を少しせり上げて挿入を求めてきました。

やはり、コンドームを着けない事にユカちゃんも優也も何も言いません。俺は、理性ではヤバイかもしれないと思いながらも、小学生の膣に生で挿入する感触を味わいたくて、そのままユカちゃんの膣口に亀頭を押し当てました。

ユカちゃんの膣穴は、セックスし慣れてるとはいえ中学生の細いチンポしか入れたことのない小さな膣穴です。俺の大人チンポをいきなり突っ込んで壊さないよう、ゆっくりゆっくり慎重に差し込んでいきます。

ぐりっ……ずぷ…ずぷずぷ……ずぶぅぅ………

「あ、あ、あ、あ………すご…おっきぃ……」

「く…うぅ……小学生の穴、きつ……」

本当に狭くてきつい穴ですが、たっぷりの愛液でよく濡れていてヌルヌル滑るので、それほど抵抗なくすんなり入っていきます。

ずぶ、ずぶ、ずぶ……ずぶぅぅ~~~っ!!

「ああああーーーーーーーっ!!」

奥まで入り、亀頭が子宮口に突き当たると、ユカちゃんは歓喜の嬌声を上げました。

「あぁ…入った…!小学生の膣に…俺のチンポが本当に入っちゃった……!!」

今まで何十回となくオカズにした超エロい小学生と、ついに俺はセックスをしたのです。

「ユカちゃん、動くよ…!」

俺はゆっくり腰を動かし始めました。

「うっ…うっ…ううっ……すげぇ…気持ちいい…」

ヌルヌルの肉襞にチンポを擦られながら出し入れを繰り返すと、すさまじい快感が下半身を走ります。小学生の膣は狭い上にキュッキュッとよく締まってきて、以前セックスした主婦のユルユルマンコとは比べものになりません。

「あーっ!あーっ!慶一さんすごい!大人のチンコおっきくてすごいよぉぉ!!」

初めての大人とのセックスもユカちゃんは痛がったりすることなく大いに快楽を得ているようです。俺は安心して、ピストンのスピードを上げていきました。

「んっ、んっ!ふっ、んっ!」

「ああっああっああっああっあーっあーっあーっ!だめっだめぇ!優花もうイッちゃう!イッちゃうぅ!!」

ユカちゃんはイヤイヤをするように頭を左右に振りながら、絶頂に達してしまいました。その瞬間、それまで以上に凄い膣圧で俺のチンポが絞られました。

「うおっ…すげぇぇ…!小学生のオマンコ、マジすごすぎるぅ!」

あまりの気持ちよさに、俺は夢中になって全速力で腰を振りました。

ずぷっずぷっずぷっずぷっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ……

「はあっああっ慶一さんだめぇ!優花またいく!いくうぅ!!」

ユカちゃんが連続でイき、膣がますますギューッギュウウーッと締まり、俺も我慢の限界を迎えました。

「ああ、出るっ!ユカちゃん、俺もイクよっ!!うっ、うっ、ううっ、出るぅぅーーーーーっ!!」

俺はユカちゃんの子宮口をこじ開ける勢いでチンポを突き立て、膣内に思いっきり精液を発射しました。

どびゅるーっ!どびゅるっ!どびゅるっ…びゅるっ…びゅるっ…びゅうっ……びゅっ………びゅっ…

昨日オナ禁して溜めた大量の精液をユカちゃんの中へ惜しみなくぶちまけました。

本当に俺は小学生と生でセックスして膣内に射精する快感を知ったのです。

「ああ~……小学生のオマンコの中に射精するの最高~~…!ユカちゃんとセックスするの最高~~~……!!」

「はぁ…はぁ……優花も…大人のチンコ最高~……慶一さんとセックスするの最高に気持ちよかったぁ~~……♡」

「ユカちゃん可愛いよ…大好き!」

俺はユカちゃんを抱きしめてキスしました。

「ん…ん♡」

「優也、ユカちゃんとやらせてくれてありがとう……ん?」

優也の方を見ると、彼は裸になって勃起したチンポをしごいていました。

「慶一さんと優花がセックスしてるとこ、激しすぎてエロすぎましたよ!僕、我慢できない」

「ハハハ。交代するか」

「はい、すいません!」

俺がユカちゃんの上から離れると、すぐ優也がユカちゃんにのしかかりました。

そして俺とのセックスで激しくイッてまだぐったりしているユカちゃんのオマンコに問答無用でチンポを突っ込みました。

「あぁ~~!おにいちゃん、だめえ~!」

「うっ、おおっ、優花のマンコ、大人の太いチンコでガバガバに拡がってるかと思ったけど……逆にすげえ締まってくる!」

優也はものすごい勢いで腰を振り、ユカちゃんの膣に怒濤のごとくチンポを出し入れしています。

「優花!優花!ううっ、あぅうっ!」

「おにいちゃん!気持ちいいっ!あっあっ、もっと、もっとぉ!」

いつも50メートル向こうで見ていた小中学生兄妹のロリショタ近親相姦セックスが、目の前で繰り広げられています。ユカちゃんの中で射精したばかりの俺のチンポが再びビキビキと勃起してきました。

優也はいつものようにユカちゃんを四つん這いにさせて後背位に移行しました。俺はすかさずユカちゃんの前へ回り込み、勃起したチンポを差し出しました。

「ユカちゃん、フェラチオして!」

ユカちゃんは激しくオマンコを突かれて今にも火を噴きそうな真っ赤な顔をしながら、俺のチンポをしゃぶりました。

口の中でカリや裏スジ、尿道口などの敏感な部分を絶妙に責めてきます。優也のチンポをしゃぶり慣れているだけあって小学生なのに本当に巧い。

ユカちゃんの後ろで必死に腰を振っていた優也が「優花っ!イク!出るよっ!!」と叫んで、オマンコの中に射精しました。

間髪いれず、俺はユカちゃんの小さくて軽い体を抱き上げると、ベッドを下りて駅弁のスタイルでチンポを挿入しました。

「ああああ~~~っ!!」

ユカちゃんが叫び声を上げました。ユカちゃん自身の体重によってオマンコにチンポがずっぽりハマり込み、下がってきた子宮口に俺の亀頭がゴンゴン当たっています。

「あぁあっ!すごい、何これ!?あっ、あっ、ああーっ!何!?何!!??すごい、すごいーっ!!」

ユカちゃんは初めて味わう快感のようです。俺の体にしがみついて、夢中で腰を揺らし始めました。

「あああすごいっすごいっ!い、いくぅ、これだめぇ、いくーーーーーーっ!!」

ユカちゃんは絶頂するととてつもない気持ちよさのあまり失神し、小便まで漏らしてしまいました。少女の尿の温かさが俺の下半身に広がり、臭くてしょっぱいような匂いが立ちのぼると、俺は異様に興奮してぐったりしているユカちゃんの膣内にすさまじい勢いで射精しました。

気を失ってしまったユカちゃんをベッドに寝かせて、優也と2人でフローリングに流れた尿を拭きました。

「大人のセックス、すごいですね……。優花が気絶しちゃうなんて初めてです」

「優也はいつからユカちゃんとセックスしてるの?」

「えーと、4ヶ月ぐらい前……まだ僕が中1で優花が小4の時ですね。僕それまでほとんどエロい知識なかったんだけど、友達にセックスのこととオナニーの仕方を教わって、その夜初めてオナニーして射精したらすげえ気持ちよくて…」

「それで、セックスも試してみたくなっちゃった?」

「そうなんです……。最初、チンコとマンコ見せっこしようって優花に言ったら、面白がって本当にマンコ見せてくたんですよ。そしたら友達から聞いたチンコ入れる穴が本当にあったから、どうしても入れてみたくなって……やっちゃいました」

「ユカちゃん最初は痛がった?」

「いいえ、変な感じとは言いましたけど、痛がってはいなかったと思います。僕はすごく気持ちよくて、あっという間にマンコの中で射精しちゃったんですけど」

「優也はすぐ病みつきになっちゃったんだ?」

「はい……。やっぱり妹とセックスなんてまずいからオナニーで我慢しようと思ったんですけど、勃起したとき優花がすぐそこにいてマンコの穴があると思うとつい入れたくなっちゃうから……。うち、親もあんまりいないし、結局毎日毎日セックスしちゃってました…」

「毎日やってるうちにユカちゃんもセックスが好きになっちゃったわけか」

「そうです。いつのまにか優花の方から、おにいちゃんセックスしよう~って言ってくるようになりました」

「優也はユカちゃん以外の女とセックスした事はある?」

「ないです」

「そうか~。ユカちゃんのオマンコ最高に気持ちいいから、他の女とヤッても満足できなくなっちゃうかもしれないぞ」

「マジですか!?」

「うん。少なくとも今まで俺がヤッた女の中では(1人だけど(笑))ユカちゃんが最高だわ。よく濡れるし、よく締まるし」

「僕、同じクラスに好きな子がいて、その子とセックスしてるのを想像しながら優花とヤッてたりするんですけど」

「その子と本当にヤるより、むしろそのやり方の方がいいかもな(笑)」

「優花のマンコ、そんなにいいんだ……」

「うん、最高。……あぁ、こんなこと言ってたらまたヤりたくなって来た。寝てるユカちゃん犯しちゃダメかなぁ」

「いいですよ。僕たまにやってます。夜中にエロい事考えてたりしてオナニーしたくなった時、眠ってる優花のマンコをオナホ代わりにしてチンコ入れるんです。オナホ知りませんけど…(笑)」

「じゃ、ちょっと…入れちゃおうかな」

俺は眠っているユカちゃんの下半身の布団を剥ぎ、足を開かせました。オマンコはまだ愛液を流していてヌラヌラしています。

ぐちゅっ…ずぷ…ぬぷうう~~~っ

勃起したチンポを眠ったままのユカちゃんの膣に挿入しました。少し弛緩しているようで、ヌルリと簡単に奥まで入りました。

「…んっん……あっ!?……あ…あ…あぁ……」

ユカちゃんが目を覚ましました。急に膣肉がキューッと締まり始めます。

俺はかまわず腰を振り、ユカちゃんの膣にチンポを出し入れしました。

ずぷっずぷっずぷっずぷっ

「ユカちゃんごめんね。眠ってていいからオマンコだけ使わせて」

「あっ、あっ、セックスしてたら寝れないよぉ……。あっ、あーっ、慶一さんのチンコ、おっきいぃ…!」

「ユカちゃんのオマンコはちっちゃくてすげえよく締まってきてめちゃくちゃ気持ちいいよっ!!」

本当にどんどんきつく締めつけてきて、チンポがひっこ抜けてしまいそうな気持ちよさです。俺は夢中になってユカちゃんをまんぐり返しの恰好にさせ、種付けプレスで犯しました。

ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!

「ああーっ!あーっ!あーっ!慶一さん、すごい、またおなかの奥に当たってるよぉぉ!!」

ユカちゃんは子宮口を責められるのに弱いらしく、ずんずんねじ込むと「ああっ!ああっ!だめえ、いくっ、いくうーっ!!」と言ってイキまくりました。

ユカちゃんがイクたびに膣が激しく締めつけてくるので俺も長くはもちません。

「くううっ!ユカちゃん、俺もイクよっ!ううっうっ出るううーーーっ!!」

どぴゅーっ!どぴゅーっ!どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、………

俺はユカちゃんの膣内に3度目の射精を果たしました。

ユカちゃんとのセックスに夢中になりすぎていた上にカーテンを閉めてあったので気づきませんでしたが、いつのまにか窓の外が暗くなっています。

名残惜しいですが、もう兄妹を帰さねばなりません。

「ユカちゃん、今日はセックスさせてくれてありがとう。最高に気持ちよかったよ」

「優花も慶一さんとセックスするの超気持ちよかった~!」

「優也もありがとな」

俺は優也に残りの1万円札を渡しました。すると優也の目がキラリと光って「またいつでも呼んでください!」と言いました。

「慶一さんがセックスしたくなったら優花すぐ来てあげるね!」

「本当!?じゃあ毎日呼ぼうかな」

「いいよ。毎日セックスさせてあげる♡」

そう言ってユカちゃんは俺に抱きつき、キスして来ました。本当に俺の事を気に入ってくれたようです。

そして兄妹は50メートル向こうのアパートへ帰って行きました。

それからユカちゃんと優也の兄妹は、週に4~5日ぐらいうちに来るようになりました。

毎回2万円は無理なので、1日2千円ということにしましたが、それでも文句はないようでした。

俺はキンタマで毎日大量に製造される精子を全部ユカちゃんに貢ぎ、膣内や口内、たまに肛門から腸の中にも出しまくりました。

その後ユカちゃんに初潮が来て生中出し禁止になったり、優也に彼女ができて俺がユカちゃんを独占できるようになったりと変化はありましたが、俺とユカちゃんがセックスする関係は4年ぐらい続きました。

ユカちゃんが中学生になるとめきめき可愛くなりオッパイももりもり巨乳になっていったので学校などですごくモテ始め、中2の時に彼氏ができました。当然俺の部屋に来る頻度はぐっと下がったのですが、それでもたまにお小遣いをねだりに来たりしてヤッてました。

【おわり】

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です