向かいの家の娘の部屋を覗くために望遠鏡を買った

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俺は23歳であるアパートに1人暮らしている。

部屋はアパートの3階の端にある。

俺は毎朝出かける時に道路を挟んだ向かいの家の娘と会う。

娘さん(菜緒)は高◯生で、髪はセミロング。

顔は小さくて可愛いらしい、身体は細いのに胸は見るからにDかEカップ程度の膨らみがあり、大きくお尻は丸みがあって女性らしく見える。

俺の部屋は3階で、窓から道路を挟んだ2階にある娘さんの部屋が見える。

しかし、さすがに視力だけでは細部までは見えないので、俺はある時望遠鏡を買って部屋の窓際に置いた。

星を見るためではない、菜緒の部屋を覗くためだ。

望遠鏡で覗くと菜緒の部屋の中が良く見えた。

望遠鏡をベランダの方に向けると、洗濯物が目に入った。

奥さんと菜緒らしき下着が干してあり、菜緒のであろう下着はピンク色の可愛いブラとパンティだった。

しばらく覗いていると、菜緒が帰宅してきたので、俺はカーテンの隙間から菜緒の部屋を望遠鏡で覗き続けていた。

菜緒は部屋に入ると学校の制服とスカートを脱いで下着姿になったが、可愛い水色のブラを付けパンティを着けていた。

菜緒の胸は予想外に大きく、お尻は丸みがあってプリッとしていた。

菜緒は部屋の鍵を締めたかと思うとそのまま着替えずベッドに座り、胸を触りブラを外し、パンティの上から股の間を擦り始めた。

驚いたことに菜緒はオナを始めたのだ。

その様子を覗いていた俺は興奮して勃起した。

菜緒がパンティを脱ぎ、四つん這いになってお尻を突き上げる体勢でアソコに指を擦り始めるのを見ると、俺はチンコを取り出しシゴいた。

しばらくして菜緒の動きが止まり、菜緒はイッたようで動かずにいた。

俺も菜緒と同時に射精した。

その日以来、毎日夕方や夜に菜緒の部屋を覗くと大抵菜緒はオナをしているので、俺は菜緒のオナ姿をおかずにシゴいている。

菜緒のオナ姿はしばらく俺のおかずになると思う。

上手くいけばそのうちオナをネタに菜緒とセックスしたいと思う。

以上、終わりです。

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