向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて(ペット契約射精管理)

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向かいのマンションのひろみさんとのことの続きになります。

ひろみさん

年齢46歳

身長160くらい

体重はわかりませんが、おそらく50kg弱

D〜Eカップ

芸能人で言うと「紺野まひる」に似ていて、もう少し胸とお尻が出たグラマラスな感じです。

ひろみさんとの事があって、翌日。わたしはひろみさんに会えるか楽しみにしていました。しかし、その気持ちも虚しく、一週間ほど会うことが出来ずに過ぎました。その間、わたしはひろみさんとの事を思い出して毎日のようにオナニーに明け暮れる日々でした。

連絡先も交換していないので、連絡を取ることもできずにいました。部屋は知っているので、最悪は部屋を訪ねて行けばいいのですが、その勇気は出ず、とりあえずは玄関で会える偶然をひたすら待っていました。

すると、一週間が過ぎたくらいの時に、玄関掃除をするひろみさんに会うことができました。

「ひろみさん、おはようございます」

「あ、しんじくん、おはようー」

あの時以来ということもあり、わたしは変な興奮をしていました。

ひろみさんは至って普通で、まるで、この前のことがなかったように、、、。

ゆっくりと話す時間もなく、仕方なくその場を離れようとすると、

「今、旦那が出張から戻ってるから、また今度ね」とこっそり言われました。

「あー、はい」と、事情を理解してその場を立ち去りました。

その後も何度かひろみさんと会うことがありましたが、挨拶程度の距離を置く感じでした。わたしは、それが悶々として、毎日ひろみさんをオカズにオナニーしまくりました。

一ヵ月ほどが経ち、ひろみさんに会った時にが「そろそろ、またご飯食べにくる?」とのお誘いがあり、

「旦那さんはいないんですか?」

「うん、昨日から出張」

「はい、行きます」と返事しました。

「じぁあ、明日の金曜日は空いてる?」

「はい、大丈夫です」わたしとしては、用事があってもひろみさん優先でしたので、2つ返事でした。

次の日、緊張しながらも、人目の付かない奥の階段を選び、ひろみさんの部屋に伺いました。

ピンポーン

「いらっしゃい」

「お邪魔します」

「もう少しだから、ここ座ってて」

すでにテーブルには料理が並んでます。

最後の仕上げにキッチンに立つひろみさんを後ろから見ながら。。。

ひろみさんの格好は、胸元が広く開いたカットソーで、今日も谷間がバッチリと見えており、膝丈くらいのスカートで、生地がそんなに厚くないのか、後ろから見ているとパンティのラインがはっきりわかりました。

わたしは昨日の夜から、ひろみさんのことを想像しまくっていたので、すでに興奮と勃起が止まりませんでした。

「じぁあ、食べよー」と2人でご飯を食べ始め、「しんちゃん、ちゃんとご飯食べてた?」と言われ、しんちゃんって呼んでくれたことに嬉しくなりました。

「玄関で話す時はしんじくんだったから、もう忘れてるのかと思ってましたー」

「あ、気にしてたんだ笑」

「この前のこと忘れられてるのかと思って」

「この前のこと?」

「何?」と聞かれ、

「えっ??」と動揺していると、

「冗談冗談笑」

「ちゃんと覚えてるよー笑」

「あー、良かった。無かったことにされてるのかと」

「大丈夫だよ〜」

「しんちゃんこそちゃんと覚えてるの?」

「覚えてるも何も忘れられませんよー」

「わたしのペットになるって約束したのも覚えてる?」

「あー、そうでした。ひろみさんの言うことはちゃんと聞く、でしたよね」

「そうそう、ちゃんと覚えてるね」

「でも、言うこと聞く、じゃなくて、ペットになるんだからね」

「ペット、に馴染みがないというか、、、犬とか猫みたいなペットのイメージですか?」と、わたしは気になっていたことを聞いてみました。

「そうだねー、そっちのがイメージしやすいのかな」

「でも、ちょっと違うかなぁ」

「ペットはペットでも、男女間のペットだしね」

「男女間?」

「うん、ペット彼氏みたいな笑」とそんな話をしながら、今日もひろみさんのおっぱい触れるのかな?とか、エッチしたい、とかエロい思考になっていて、自然と目線はひろみさんの胸に、、、。

「あ、しんちゃん胸見てるでしょー」

「あ、いや、ちょっと気になって」

とわたしは興奮していたのが自分でもわかりました。

「もーまだご飯の途中なのに」

「はい」と言いながらも、わたしはこれから起こるであろうことに興奮してそれどころではありませんでした。

おかずに箸を伸ばしはしますが、ひろみさんの胸元ばかり見てしまう始末で、、、。

「もー、しんちゃん見過ぎ笑」

と言って、ひろみさんは立ち上がりわたしの方にまわってきました。そしてわたしの股間を覗き込むと、

「やっぱり、勃ってるねー」

と勃起してるのが見つかってしまいました。

「これは、、」

「もーー、しんちゃん、立って」

と言われ、わたしは立ち上がり、ひろみさんと向かい合って立つ形になりました。

ひろみさんの顔を見るのが恥ずかしく、視線を落とすと、胸の谷間が間近で見れて、わたしは凝視してしまってました。

「んー、ちょっと恥ずかしいから後ろ向いて」

と言われ、両腕を持たれたかと思うと、クルッと後ろ向きになるように回されました。するとひろみさんはわたしの背中に密着するように身体を重ねてきました。ひろみさんの胸がわたしの背中に押しつけられるような形になり、わたしは背中に全集中って感じでした。すると、

「一ヵ月以上待たしちゃったからねー」と言いながら、後ろからわたしのズボンのボタンを外してチャックを下げ、ズボンを下まで下ろしました。その後、トランクスにも手を掛けて下げられ、わたしの全開に勃起したチンポが露わになりました。

ひろみさんはまた身体を密着させて、横から覗き込むように

「あー、凄い元気だねー」

と、わたしのチンポを後ろから握ってきました。わたしはビクンとしながらも、いつもの自分の手で握る感覚とは違う、ひろみさんの暖かい手に身体中が緊張して固くなる感じでした。

「しんちゃんがあんまりご飯に集中できてないみたいだし、あれから一ヵ月以上お預けしちゃったから、、、ねっ」と言いながら、わたしのチンポをシゴきだしました。

「あっ、あっっ」

「フフッ、いいよ気持ち良くなっても」

と数回シゴかれただけで、わたしは気持ち良すぎて

「あっ、ヤバい、イキそうっ」

「もうイッちゃうの??」

「はい、出ちゃうそうです」

「ん、いいよ、イッても」

「そのまま出していいよ」と、左手を先の方に受けるようにまわしてきたので、

「あっっ、イキますっっっ」と思い切りひろみさんの手の中に射精してました。

そのまましばらくシゴかれ

「もう大丈夫かな」と、絞り取るように動かされて、

「またいっぱい出たねー」

「これが普通なのかな?」と手の中の精子を見ながら言われました。

そのまま洗面所で精子の付いた手を洗い、ティッシュで床に落ちた精子を拭き取っていました。

「うん、これでちょっとは落ち着いた?」と言われ、

「はい、気持ち良かったです」と答えました。

「フフッ、良かった笑」

「じゃあ、ご飯の途中だから、ご飯食べちゃおー」と言われ、わたしはトランクスとズボンを履き直して、再びご飯を食べだしました。

「しんちゃん、溜まってた?」と聞かれ、実際は毎日のように抜いてたのでそんなことはないのですが、

「はい、ちょっと」と答えると、

「ちょっとだけ?」と聞いてくるので、

「いや、溜まってました」と答えました。

「せっかく一緒にご飯食べてるのに、しんちゃんわたしの胸ばっかり見てるんだもん笑」

「溜まってるのかなぁって思って」

「とりあえず落ち着いて貰おうと思って笑」と言われ、わたしはそんなに見てたのがバレてて恥ずかしくて恥ずかして。

「この前してから、一ヵ月以上たってるから、溜まってるよねー」

「ごめんね、あの後旦那が帰ってきたから、ウチにも呼べなくなっちゃって」

「そうだったんですね、ひろみさんが冷たくなって、この前のこと後悔してるのかと思って」

「あー、大丈夫大丈夫」

「それに、しんじくんって呼ぶから、ちょっとよそよそしいなぁって思ってました」

「あー、それはマンションの人とかに聞かれたら良くないかなって思ってて、外ではしんじくんのがいいと思って」

「そうだったんですね」

「あれ?しんちゃんって呼ばれたかった?笑」

「呼んで欲しかった、、、ですね」

「そっかー、しんちゃんって呼んで欲しいんだー」

「ちゃんと2人の時はしんちゃんって呼んであげるからね」と言われ、嬉しくなってしまいます。

「で、さっきの話だけど」

「さっきの?」

「うん、わたしのペットって話笑」

「はいはい」

「わたしも考えてたんだけど」

「考えてくれてたんですね」

「ただ、ボッーと一ヵ月以上過ごしてきた訳じゃないよ笑」

「いや、旦那さん帰ってくると忙しいのかと」

「まあ、それはあるけど」

「ええっとね、いくつか考えたんだけど、まずは質問」

「質問?」

「うん」

「しんちゃんは彼女いないんだよね?」

「いないです」

「うん、じゃあ」

「しんちゃんは週に何回くらい1人でする?」

「ええっ?」

「何回?」

「ええっと、だいたい一週間に3〜4回くらいですかね」と、本当は毎日していましたし、この前のことがらあってからというもの、一日2〜3回することもありましたが、そのまま言うのも恥ずかしく、そう言ってしまいました。

「うん、それならなんとかなりそう♪」

と、ひろみさんは何やら喜んでいるようでした。

「わたしのペットになるからには、しんちゃんが勝手にするのは嫌って思って、しんちゃんには1人でオナニーするの禁止にします!」

「ええっ」

「ただ、禁止だけはつらいと思うから、そのかわりにわたしがしんちゃんをイカせてあげるから」

「えっ、えっ?」

「ひろみさんがしてくれるって事ですか?」

「うん、週に3〜4回ならなんとかなるかなって」

「あっ、でも、3〜4日って意味じゃなくて、一日3回かもしれないし、それはわかんないよ」

わたしはひろみさんが抜いてくれるなら、回数よりも断然そっちのがいいと思い、

「じゃあ、それでお願いします」と言ってました。

「うん、じゃあ絶対に1人でしちゃダメだからね〜」

「はい、しません」

「でも、してないとかってわかんないんじゃ、、、」

「あー、する気なの?」

「確かにしんちゃんがアパートでしてるかどうかまではわかんないけど、それは信じるというか約束して」

「約束しますけど、したい時はどうすれば?」

「それは我慢だね」

「どうしてもしたい時は、わたしの前ならしてもいいよ」

「ひろみさんの前で?」

「うん、わたしのいない、知らないとこでしんちゃんがイクのが嫌ってこと」

「でも、それは恥ずかしいっすよー」

「我慢できたら、ちゃんとしてあげるから、ね?」

「大丈夫だと思いますが、、、」

「思います、じゃなくて我慢するのす!笑」

「わたしのペットになるんでしょ?」

と言われ、

「我慢します」と答えてました。

ひろみさんが抜いてくれるなら、我慢できるとその時は思ってましたし、ひろみさんに抜いて貰う為に我慢するのも堪らない気がしました。

「じゃあ、さっきみたいにこれからは抜いてあげるからねっ」

「ああ、さっきのはそういう笑」

「うん、しんちゃんが溜まってたら、わたしがしてあげたいから」

「でも、旦那がいる時は回数減るかもだけど」

「そうですよね〜、一ヵ月もほったらかしにされるのは、、、」

「旦那が出張でなくても、帰りが遅いことは良くあるから、そう言うときに、ねっ」

「そうそう、だから連絡先教えて貰っておかないと」

当時はまだLINEもなく、メールが主流でしたので、メールアドレスと携帯番号を交換しました。ただ、ひろみさんも人妻な訳で、連絡はひろみさんからするから、わたしからの連絡はなるべく控えて欲しいと言われました。

「それと、彼女がいないから大丈夫だと思うけど、、、他の人とエッチするのも無しだからねー」

「それに風俗とかもー」

「そんなエッチするような相手もいませんし、風俗なんて行ったことないですよ」

「会社で誘われたりするかもよ?」

「誘われても大丈夫です。行きません笑」

「女の子に誘われたりするかもー?」

「大丈夫です。ひろみさんのペットだからって断ります笑」

「同年代の若い子に誘われても?」

「はい!」

「こんなおばさんのペットでいいんだ笑」

「いいです笑」

「うん、じゃあ遠慮なくペットにするね笑」

「はい」と、わたしは期待と興奮とワクワクする気持ちで、先程イッたばかりなのに勃起が止まりませんでした。

「じゃあ、次はねー」

「次があるんですか?」

「あるよー、あと二つ。ダメ?」

「ダメじゃないですけど、、、」

「次は、しんちゃんにはわたしのおっぱいとかアソコを舐めて貰います」と言われ、わたしは急に興奮してしまいました。

「舐めていいんですね?」

「うん、ただわたしが舐めてって言ったらだよ」

「勝手に舐めたり触ったりはダメー!」

「え〜、絶対触りたくなりますよ」

「だから、わたしがいいって言った時だけは触ってもいいよ」

「でも、わたしの許可なく触わらないこと、これがルール」

ということは、触れるには触れるってこと?

「触れないってことじゃないんですね?」

「そうだよ、でも触る触らないはわたしが決める」

「それでいい?」

いいのか悪いのか、、、わたしには判断できずにいました。けど、そうしないと触れない訳で、、、でも触っていいと言われたら触れる訳で、、、。

ただ、それを聞いて、この前も触らせて貰えなかったし(乳首は舐めれた)と思って返事しました。

「はい」

「良かった笑」

「ひろみさんって、、、なんかSっぽいですね」

「えー、そう?」

「どちらかと言えばMだと自分では思ってるけど」

「いやー、Sだと思いますよー」

「んー、しんちゃんにはSなのかも」

「俺には?ですか?」

「うん、しんちゃんってかわいいし、可愛がりたくなるというか、意地悪したくなるというか、、、犯したくなるっていうか」と言うひろみさんの顔は紅潮してるように思いました。

「犯したい?ですか?」

「うん、ここ一ヵ月の間、しんちゃんをどんな風にペットにしようかなーって考えてて、どうしたいかなって思った時に、しんちゃんを犯したいって考えるようになって、自分でもビックリだけどね。考えるだけで興奮してる自分がいるんだよね」

そう言われて、わたしも異常に興奮を感じていました。

「だいたい、この3つがルールかな」

「あとは、わたしの言うことはちゃんと聞くって基本ルールと、この事は誰にも内緒にするってこと」

「何か質問ある人ー笑」

「えーと、えーと」

「あの、エッチというか、入れたりは?」

「んー、ありまーす」

「が、それはわたしがしたい時だけ」

「もし、溜まってしたくなった時は連絡していいんですか?」

「うーん、どうしようか」

「やっぱりダメかな」

「ダメなんですか?」

「うん、しんちゃんには我慢して貰います」

「する時はわたしの都合と気持ち次第でってことで笑」

「やっぱりひろみさんSですよ〜」

「フフッ、しんちゃんにはSに徹する♪」

「嫌?」

「嫌じゃないです、、、」

「じゃあ、決まりねー」

と言って、ひろみさんは立ち上ってわたしの隣の席に座りました。そして、わたしの目を見ながら、

「改めて言うね、基本はわたしの言うことはちゃんと聞くこと。で、一つ目はしんちゃんは1人ではしないこと。二つ目はわたしを気持ち良く舐めること。3つ目は勝手に触らないこと。あとは、絶対内緒にすること」

「約束できる?」

と間近で言われ、少し迷いもありましたが、そうなりたい気持ちが強く湧いてきていました。

「はい、大丈夫です」

「じゃあ、決まりだね。誓約書でも書く?笑」

「えっ?」

「冗談冗談笑、約束できる?」

「はい、約束します」

「じゃあ、早速だけど、しんちゃんの口からちゃんとわたしのペットになるって言ってみて」

「俺はひろみさんのペットになります」

「んー、ペットにして下さい、のがいいかな」

「はい、俺をひろみさんのペットにしてください」

「よく出来ました。」

「いいよ、しんちゃんをわたしのペットにしてあげる」と言われ、優しくキスされました。その時に、わたしは身体中にブルブルッとした電気が走るような感触があったのを今でもはっきりと覚えています。

それと、ひろみさんがとても嬉しそうにしていて、その顔を見てわたしも嬉しくなっていました。

キスは続き、徐々に激しくなり、ひろみさんはわたしの唇を激しく貪るように続けました。

「んっ、ん、うんっ、はぁっ、うぐっ」

わたしはそのままを受け入れてされるがままで、キスでさえもひろみさんに犯されているように感じました。

「うんっ、はあぁ、しんちゃん、わたしのキス感じる?」わたしは正直に

「はぁっ、めちゃくちゃ感じます」

「ねぇ、しんちゃんのおちんちんがどうなってるか見たい」

「はい」と言ってズボンとトランクスを脱ぎました。もちろんわたしのチンポは真上を向いてはち切れんばかりに勃起していました。

ちなみに、一応わたしの情報も。

知りたくない人は飛ばしてください笑。(チンポは13〜14cmくらいで普通サイズだと思います。たぶん太さも一般的だと思います。右手でシコり過ぎたのか、若干左に曲がってます。この事があるまでは早漏って意識はあまりありませんでしたが、ひろみさんとするようになって、早漏なんだと認識するようになりました)

「さっきイッたのにまた固くなってるね」と言って、中腰になり手で包み込むように握られます。わたしはビクッと

「ああっ、ううっ」と声を出してしまいました。

「フフッ、しんちゃんの感じてる声聞くとわたしも興奮するんだよ」と言って、ゆっくりと上下に動かし始めました。

「ああっ、うぅぅ、気持ちいいです」

「ねぇ、しんちゃん。口でしてあげよっか」

「えっ、本当ですか?」

「うん、手だけじゃなくて口でもしてあげなきゃね」と言うと、パクッといきなり口に含み、ゆっくりと奥の方に、、、

「あうっうぅ」わたしはその気持ち良さに思わず歯を食い縛りました。

そして、ゆっくりと前後に動かされると、わたしはすぐに我慢できなくなり

「あっ、ヤバいです、イッちゃいそうっっ」と、まだ数秒しかたってないのに我慢できなくなりイッてしまいました。しかも、ひろみさんが咥えたままの口の中で。

「ん、ん、んっ」

ひろみさんはそのままわたしの精子が出なくなるまでゆっくりと口を動かしてくれました。

そして、ティッシュに精子を出して

「んー、早かったねー」

「すみません、口に出してしまって」

と言うと、口をティッシュで拭いながら

「気持ち良かったの?」と聞かれ、

「めちゃくちゃ気持ち良かったです」と答えました。

「うん、じゃあいいよー」と笑いながら言ってくれましたが、

「でも、勝手に口でイッたからねー」とイジワルな顔で見られます。

「すみません、、、ひろみさんの口の中が気持ち良くて我慢できなくて」

「フフフッ」

「それなら仕方ないね笑」

「でも、しんちゃんすぐイクねー」

と言われ、確かにこんなに早くイクのはおかしいと言い訳じゃなく思ってました。

手で触られてから口でされて、合わせてもたぶん1分くらいだったと思います。フェラされてすぐって感じだったので、実質フェラは10秒くらいで、全然堪能できていません。

「こんなに早くてすみません」と早いことに本当に恥ずかしく謝りましたが

「いいよ、早いのは笑」

「早くてもいいから、何回も出して」

と言われて、少し気が楽になりました。

「じゃあ、今度はわたしも舐めて貰おうかな」と、ひろみさんは後ろに手を回してブラのホックを外しました。そして、服とブラを一緒に捲り上げ、ひろみさんのおっぱいが目の前に現れました。

わたしはすぐにでも、触りたくなりましたが触ってはダメと自分に言い聞かせ、ひろみさんを見上げ、言葉を待ちました。

「しんちゃん、乳首舐めて」

と言われ、乳首に吸い付きました。その時に両手をひろみさんの脇の下くらいに支えのような感じで掴みながら舐めたのですが

「あぁっん、しんちゃーん、手は下」と身体に触れるのがダメでした。

触ることができないながらも、顔をおっぱいに押しつけて、ひろみさんの柔らかい胸の感触を充分に味わっていました。

しかし、一生懸命中腰になりながら乳首を舐めたり吸ったりしていましたが、今から思えば本当に犬みたいな、まさにペットだったように思います。

「うんっっ、いいよっ、気持ちいい」

わたしは右胸から左胸に移り、両方とも一生懸命舐め回しましていると、スッと肩を押されて離されました。

「あぁぁ、ふうぅぅ」

「はぁはぁ、下も舐めて貰うねぇ」

と言って、ソファの方に移動しました。ひろみさんはソファ前の机を動かしてスペースを作ると、スカートのファスナーを下ろしスカートを脱ぎ出しました。そして、少し躊躇したように見えましたが、そのままパンティに手を掛け一気に下に下ろし脱ぎました。

そのままソファに浅く座り

「しんちゃん、ここ来て」

と、ソファの方に呼ばれました。

「ここに座って」と、ひろみさんの正面に座らせられました。

わたしの正面には下半身に何も着けてないひろみさんが膝を立てて座ってます。

「しんちゃん、、、おまんこ舐めて、、、」と、足をM字に開きました。

わたしの目前にはひろみさんのおまんこが何も隠れてない状況に心臓がドキドキと苦しくなりました。

ひろみさんのおまんこは、歳相応だからか黒ずみ、形が整っていないビラビラが異様にいやらしく感じました。すでにテカテカと濡れに濡れていて、まさに洪水状態になっているのが一目でわかりました。

チラッとひろみさんの顔を見ると、顔を赤らめながら、恥ずかしいのか顔を逸らして横を向いていました。

その姿を見たわたしは、本当に興奮し過ぎて苦しいくらいでした。

「しんちゃん」と、言われて、わたしは早くと言われてると思い、おまんこにむしゃぶりつきました。

「あんっっ、ううーんっ、あーーっ」

「いいっ、しんちゃん、、もっともっとして」おそらく1分も舐めていませんでしたが

「あっ、ダメっー、あうっっ、いっ、逝く逝く逝っちゃうー、あっうっっ、、、、あーーー逝くっっーーっっ」とビクンビクンと身体を震わせ、時間にして10秒ほどイッていたように思います。

「待って待って、舐めるの待ってっ」と言われるまで、わたしはずっと舐め続けていました。

「はあっーーっ、はぁはぁはぁ」ひろみさんは深く呼吸しながら余韻を感じてるみたいです。

「気持ち良かったですか?」

「はぁ、はぁ、はぁ、うん、良かったよ」「はぁ、はぁ、はあぁー」

「わたしもしんちゃんみたいにすぐ逝っちゃったね笑」

「ひろみさんが気持ち良くなってくれて嬉しいです」

「もっと、もっと舐めたいです」

「はぁ、はぁ、ちょっと待って」

「しんちゃん、こっち座って」と、ひろみさんは立ち上がり、ひろみさんが座っていたところに座るように言われました。

「しんちゃんのおちんちん、ずっと元気に勃ってるね」と言って、わたしの上に対面で跨ってきました。そして、わたしのチンポに擦り付けてながら

「わたし、めっちゃ濡れてるね笑」

確かにめちゃくちゃに濡れてると思いました。舐めてたことでも、顔がベッタベタになるくらい凄く濡れてました。

「凄い濡れてます笑」

「ここまで濡れるの久しぶりというか初めてかも」

「えっ、それならめっちゃ嬉しいです」

「フフッ」

「さっき話してる時からずっーと濡れてたから、、、」

おまんこを擦り付けられながらの会話も最高でした。

「このまま入れるよ?しんちゃん」

「ゴムなくてもいいんですか?」

「うん」

「大丈夫ですか?」

「いいよ」と言いながら、ヌルっと入れられました。

「あああっっ、あーーーいいっっっ」

奥までゆっくりと入れて、そのまま動かず、動けずにじっとくっついた状態でしたが、ひろみさんは身体を震わせていました。

わたしもそれだけで我慢できなくなり

「あっヤバいですっ」

「イキそうっ」

「あん、ダメ、もうちょっと」

と言われ、我慢しようとしましたが、

「あ、出るっ」ヤバいと思って、ひろみさんを持ち上げるように抜きました。なんとか間に合い、外で射精することができました。

「イッちゃった〜」

「もうちょっとって言ったのに」

「また勝手に手使ってるしー」

「すみません、、、早すぎて、、、」あまりの早さに自分でも情け無く、、、。それを察したのか

「ん、いいけど」っとキスされました。

ゆっくりと口全体でするようなキスでした。

「ね、しんちゃん?」

「早いのは全然いいからね」

「わたしはしんちゃんがイッてくれたら嬉しいから」と言われ、安心したのと嬉しさと、本当にひろみさんが好きになっていました。

そのままの態勢でキスし続けたり会話を続けていると、ひろみさんが

「まだできる?」と聞いてきました。

さすがに3回イッてましたのでもう無理かと思い、「ちょっと無理かも、、、」と言うわたしの言葉を無視して、

「んー、これならできるかな」と、まだフニャフニャのチンポを押し当てておまんこに入れようとしてきました。

すると、少しムクムクと元気を取り戻したかと思うと、ヌルっとおまんこに入りました。

「んっ、入った」

「あんっ、気持ちいい」とわたしの顔を見ながら、腰を前後に動かし出しました。

すると、さっきまでのフニャ状態からすぐに固くなっていくのがわかりました。

「あん、しんちゃんのおちんちん気持ちいいっ」

「あんっしんちゃんの固くなってるよ」

と、腰を動かすスピードが上がっていきます。

「あっ、いいっ、もうちょっとっ」

とひろみさんが気持ち良さそうにしていくに連れて、わたしには射精感が、、、。さすがに4回目ならもっと”持つ”と思っていましたが、

「あっ、ダメです、イキそうです」

「あっ、もうちょっと、もうちょっとだけー」と動くスピードが速くなっていき、

「あっもう」と急いでチンポを抜きました。

「あっあうっ」と4度目の射精をしてしまいました。

「またイッちゃったね」

「すみません、またも、、、」

「いいよ、気持ち良かった?」

「はい、もの凄く」

「でも、凄いね、ほとんど連続なのに」

「こんなにイケるなんて」

「いや、こんなの初めてで」

「そんなにわたしが気持ち良かった?笑」

「あー、でもそうだと思います。」

「ひろみさんだからこんなに」

「フフッ、こんなおばさんに嬉しいこと言ってくれるねー」

「じゃあ、今日はこれくらいにする?笑」

「はい、さすがに、、、」

それからは精子を拭いて服を着て、片付けをしました。さすがにイキ疲れを感じましたが、この前は3回、今日は4回も短時間でイケるなんて驚きでした。

そして帰る前に、気になって聞いたことですが

「ゴムしてないから、あのまま中でイッてしまったらどうするんですか?」

「しんちゃんは出さないって思ってるけど、間に合わなかったら?だよね?」

「んー?どうするって、中で出しちゃったなら仕方なくない?」

「たぶん、もう妊娠することもないと思うけど」

「でも、万が一デキちゃったら、旦那とは全くしてないからバレちゃうねー」などと、それほど気にしてない様子でした。

もう一つ、気になってることを

「みなよさんとの関係って大丈夫なんですか?」

「みなちゃんがいるのに、しんちゃんとこんな関係になってってこと?」

「それは大丈夫、、、だと思う」

「みなちゃんのことも好きだけど、普段から男の人ともしたいねーって話もお互いしてるし」

「しんちゃんとこんなことになってるとは思ってもいないと思うけど、絶対みなちゃん羨ましがると思うよーわたしもしたいって笑」

「みなちゃんとは凄くいい関係だし、彼氏彼女とかでもないし、束縛とか嫉妬とかはないし、しんちゃんは気にしなくても大丈夫。何か言われても、しんちゃんはペットだからって言うしね笑」などなど、話してくれました。

そろそろ帰ることになり、帰り際、部屋の玄関でお別れのキスをしてくれました。

「今日は満足した?」

「はい、大満足です」

「じゃあ、ちゃんと約束した通り、1人でしちゃダメだよー」

「大丈夫です。約束という契約したので笑」

「そうだねー大丈夫だね」

「んー、じゃあ最後のご褒美♪」と言いながら、ズボンのボタンを外してズボンとトランクスを下げられました。

そして、キスしながら、フニャ状態のチンポを手でシゴかれました。

「ん、ん、気持ちいい?」

さすがにもうイケないと思い

「今日はさすがに無理かと、、」と言いましたが、みるみる元気に固くなっていきました。

「んー?無理?」

「こんなに固くなってるよー」

と言われ

「あっ、大丈夫かも」

「しばらく我慢だから、今のうちにいっぱい出しておかないとねっ」とシゴく手を早く動かされて

「あーイキそうですっっ」

「いいよ、もう一回イッてるところ見せて」

「あっあっ、イキますー」と5回目の射精を迎え、ひろみさんが手のひらで精子を受け止めてくれました。

「凄いねー、こんなに何回もイケるんだね」

「もう1週間分以上イカせちゃったね笑」

「ちゃんと我慢するんだよー」と言われてお別れしました。

自分でも驚きです。5回もイッて、しかも5回とも早かったなーと。しかし、本当にこんないいことあっていいのかと不安もありました。しかし、これからのことを考えると、楽しみでしかありませんでした。

『お詫び』

題名にある”レズ”ってところに興味を持って読んで頂いてた方へ。

“レズ”と題名に入れてる割に全く”レズ”の話ができていません。順を追って、忠実に文章にしていきたいと思い書いていたところ、思ったより話が進んでいません。次くらいには多少書けるとは思いますが、長々と読まれて騙されたと思われる方には申し訳なく思っています。すみません。

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