名門校の教師に変態にされた女子◯生

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これまで私が出会った女性の中で、スゴいエロ経験や変態性癖の持ち主について、報告していきます。

第1回は、私が以前付き合ってたセフレから告白された壮絶な体験談です。

とある出会い系で知り合ったのは、仕事を持つ33歳の人妻。

女優の永作博美に似た、小柄で可愛らしくとてもチャーミングな女性でした。

名前はEにします。

この女性のカミングアウト話です。

彼女は都内でも東大進学率で三本の指に入る、超名門高校の出身者です。

中学時代の成績はなんと全国で18番!

ウルトラ級の優等生です。

その優等生が、こともあろうにその名門校で淫らな教育をされてしまったのです。

彼女が高校1年の3学期、数学で初めて赤点を取ってしまったため、担当の数学教師から個人補習を命じられます。

春休みに入り、言われるがまま教師(当時40代独身)のアパートに訪ねて行き、マンツーマンで教えられている時に、いきなり抱きつかれ無理やり濃厚なキスをされてしまいます。

そして、唖然としているとそのまま訳もわからず洋服を脱がされブラをズラされてしまいます。

Eは小さな乳首を吸われ、下着も降ろされて無理やりアソコを舐められはじめます。

相手が教師なので抵抗できずにいると、それをいいことに、さらに中指をアソコに入れてきました。

処女だったEは鋭い痛みに耐えていましたが、教師はEの中でゆっくりと指を動かしながら、しつこく舌を絡めるキスをしたり乳首をびちゃびちゃと舐めたり。。。

しかし、そんなことをされているうちに、Eの中で少しだけカラダの感覚が変わりはじめました。

ちょっと痛いけど、時々なんとも言えぬ快感が波のように襲ってくるのです。

中◯生の時から密かに自慰行為を続けていた彼女のカラダは、すでに快感を受け入れる準備ができていました。

カラダを硬くしていたEから徐々にチカラが抜けはじめた頃を見計らって、教師はカチカチに硬くなったペニスを、まだ男を知らない膣に無理に挿入してきました。

痛いか?と聞きながら最初はゆっくりと出し入れしていたのに、そのうちだんだん早い動きに。

Eは痛みと時々やってくる快感の狭間で、時々、アッ、アッと声を漏らしはじめます。

そして訳もわからないうちに、膣の奥に熱い感覚が、、、教師が膣内射精をしたのです。

自分の教え子の処女を奪い、犯した上に中出しまで。。。まさに鬼畜の変態教師てす。

Eのカラダにすっかり満足した教師は、Eに春休み中、補習と称して毎日アパートに通って来るよう命じます。

図書館に行くと家族に伝えて朝から教師のアパートに通いだしたEは、それから毎日、朝から晩までずっと教師に犯され続けるようになりました。

教師はまずEの股間をツルツルに剃毛しました。椅子に手足を縛り付けて動けないように拘束し、乳首やオマンコを舐め続け、オモチャを挿入したまま喉の奥まで咥えさせました。

それから縄を解いた足を大きくM字に開かせて、オモチャで執拗にいたぶると、硬くなったペニスを奥までねじ込み好きなだけ犯し続けました。

時にはEに目の前でオナニーするよう命じました。

Eが自分でアソコを開いて内臓を教師に見せながらオナニーすると、教師は目の前で自分のペニスをシゴいてEの性器や顔に熱い精子をドクドクとかけたり。

とても教師とは思えない狼藉の限りを尽くしました。

特にEは精子を性器にかけられる行為がとても嫌でキモチ悪かったのですが、彼は構わず、そうやって毎日、Eを肉便器のように扱いました。

そんな変態プレイを何十回もしつこく受け続けているうちに、ほどなくEのカラダは変化して行きます。

嫌で嫌でしょうがなかったハズなのに、挿入されるといつしか痺れるような快感が襲ってくるようになり、中学時代からのオナニーでクリでイクことは覚えていたEでしたが、とうとう初めて中でイクことを覚えさせられました。

ある日カラダを小刻みに震わせ、ピクンと痙攣した時、教師はこう言いました。

「これからイク時は黙ってではなく、ちゃんとイクと言いなさい!」

優等生のEは教えられた通り、それ以来教師の背中に手をまわし、「イクぅ、イクッー!」とハシたない声を出しながら、カラダを震わせるようになりました。

彼女はもともとイキやすい体質だったみたいです。

(私と付き合ってる時も、しゃぶっているだけで何度もピクンピクンとイッてしまうほど敏感で、一晩で軽く2~30回以上はイってしまうような感じやすく淫乱なカラダでした)

Eは春休みの「特別な補修」によって教師にセックスの良さを少しづつ覚え込まされていきました。

そしていつしか、教師の目の前で自ら足を大きく開き、ピンクの内臓を見せつけながらオナニーすると、教師が自分でペニスをしごき出すようになり、それを見ているだけで自分も異様に興奮して昂ぶるようになり、

以前はあれほど嫌だったはずのオマンコに熱い精子をかけられる行為だけで、ピクピクと痙攣してイッてしまうような変態なカラダにされていきました。

自分の肢体をオトコがいやらしい目で見ている。自分のことを犯したいと思っている。

そう考えるだけで、Eのオマンコからは愛液が溢れ出し、意識の奥底から今まで知らなかったもう1人の自分が現れました。

そうです。

彼女は完全に二重人格でした。

(私と付き合ってる時も、時々興奮し過ぎると突然、娼婦のようなもう1人の人格のEが現れました。

そこには、かつて東大を目指していた知的で聡明な優等生の姿はどこにもなく、言葉遣いもまるで別人のようにハスッパで下品に変わり、ただただ痴女のように肉棒とザーメンを貪って快楽に溺れ続ける、どうしようもない淫乱女の姿がありました)

そうやってEは、春休みが終わっても家族に図書館で勉強して帰ると偽って、週に3日は教師のアパートで調教されるようになりました。

2年生の新学期が始まると、教師はEに毎日ノーパン、ノーブラで登校するよう命令しました。

制服ではなく私服の学校でしたが、一番困ったのは体育の授業。

当時、細くて胸が小さかったとはいえ、ノーブラで体操用のTシャツを着れば、乳首が透けるし、勃起すると男子にバレてしまいます。

Eは体育がある日だけノーブラにキャミソールを着ることについて、頼み込んで教師から許しを得ました。

でもキャミソールを着ていても、男子にバレないかドキドキする気持ちと、乳首が服に擦れる刺激だけでいつも股間を濡らしてしまいました。

数学の時間は特に堪らないひと時でした。

いつも調教されている教師の声を聞くと、自然にノーパンの股間が濡れてきて困りました。

量があまりに多い時は太腿まで垂れてきて、トイレで拭き取ったりもしましたが、欲しくてどうしようもなくなると、具合が悪いと教師に宣言して保健室に行くふりをしてトイレでオナりました。

友達からは数学嫌いのEが、また授業をエスケープしたのだと思われていたそうです。(笑)

ある日、Eは保険の先生がいない日を見計らってかねてからの計画を実行しました。

その日も数学の授業中に具合が悪いと言っていつものように退室しましたが、教室を出る瞬間、目で教師にサインを送りました。

無人の保健室のベッドに横たわっていると、授業を終えた教師がやってきます。

カーテンで仕切られただけのベッドに寝ていたEは上半身を起こすと、無言で自分から枕元に立っている教師のズボンのチャックを下ろして肉棒を引き出し、教師の目を見つめながらいきなり咥えました。

ねっとりと舌を絡ませながら、躾られた通りにわざとにジュルジュルと音を立て、裏筋や玉袋も丹念に舐めまわします。

そして、クチピストンのスピードを徐々に上げていきます。

もちろん教師の言いつけを守り、彼の目をじっと見つめ続けて視線は晒さず口だけを動かし続けます。

いやらしく舌を絡めながら。。。

程なくして教師はうめき声をあげ、うっと呻いてEの口いっぱいに濃いザーメンを発射します。

しかしEは、さも当たり前のようにそれを全部吸い取って飲み干し、まだ精液のついた教師の肉棒をさらに口で丹念にお掃除して舐め取りました。

これも教師の躾を守った作法です。

たくさん射精して果てた教師は、保健室のベッドにパタリと横たわります。

Eはその教師のズボンを無言で引き下げて脱がします。そして、今果てたばかりの肉棒をまた執拗にしゃぶりはじめます。

この頃は教師の躾により、まずフェラで一度抜いた精子を全部飲み干してから、再びフェラで硬くなった後にやっと挿入してもらえるとの暗黙のルールがありました。

変態教師の絶倫な肉棒はEが教え込まれた舌使いによって、いつものようにまたすぐ硬くなり始めました。

それを確認したEは、上にまたがると自分でノーパンのスカートを捲り、教師の肉棒を握ってアソコに当てがい自ら腰を沈めます。

そして、教師の上でゆっくりと腰を使い始めます。

声が出ないように必死に我慢していたEですが、それまで欲しくて欲しくてどうしようもなくなっていた彼女からは、快楽に溺れるハシたない声が少しづつ漏れはじめます。

教師はEをバックにすると、手で口を塞ぎながら声が漏れないようしてから、さらに奥深くまで突き続けます。

その行為はまるで他の教師に犯されているかのような錯覚を呼び起こし、Eの感度はますます昂まり、さらにハシたなく感じてしまいました。

正常位にすると、教師はEの両足を自分の肩に乗せる屈曲位にして、声が漏れないように相変わらず手で口を塞いだまま、最後に子宮を押し潰すほど肉棒を奥深くに差し込みました。

そしてEを何度も痙攣させると、ウッと呻いて膣の奥にまた大量の精子を流し込みました。

その瞬間、Eは過呼吸になるほど、これまでの人生で最高の快感を経験してしまったのです。

いつまでたってもカラダの痙攣は止まらず、射精された後も何度もイキ続ける波が押し寄せてピクピクし続けました。

そんなEから肉棒を抜いた教師は冷ややかにこう言いました。

「キミは本当にいやらしいオンナだねぇ。。」

Eは今でもこの言葉を覚えています。それは、その後付き合ったオトコ達みんなに同じセリフを言われたからです。

Eはこの後の人生で、自分がどんなに淫乱な女なのかを思い知ることになります。

教師との関係は卒業するまで続きました。

保健室だけでなく、放課後の進路指導室や、所属していたブラスバンド部の練習後に音楽準備室で、Eはブラバン部の顧問でもあった教師のペニスを何度も咥え膣に受け入れました。

不意に誰かが来るかもしれないという緊張感がEの快楽にいっそう刺激を与え、子宮の奥に熱い精液を放たれると、Eはつま先をピンと伸ばしたまま、何度も痙攣してしまいました。

Eは時々、自分でいやらしい妄想もしました。中でも、その頃ちょっと関心のあった体育教師に見つかってしまい、二人掛かりで犯されるシチュエーションの妄想はお気に入りでした。

数学教師のペニスを咥えながら、バックで体育教師に奥まで突かれるシーンを妄想すると、瞬殺ですぐにイッてしまいました。

この頃のEは、すでに変態女として教師のアパートやたまに行くラブホのベッドだけでは飽き足らず、ヤバい場所(学校、屋外、公衆トイレ)ですることに異様な興奮を覚え始めていました。

夏休みは教師に連れていかれた夜の日比谷公園のベンチで背面座位をしてもらい、チカンに覗かれていることを知りながらも教師の膝の上で、ハシたないアクメを迎え、中にたっぷり出して貰いました。

教師は覗き魔がいるのを知っていてワザとEを外向きにし、Eの顔を見せながらイカせたようです。

いつもノーパンにさせられていたので、公園から教師のアパートに向かうタクシーの中で、先ほど出されたザーメンをシートに大量にこぼしたEは、心の中で運転手さんにごめんなさい!と謝っていました。(笑)

アパートに着き部屋に入るやいなや、玄関先で自分からチャックを降ろして教師の肉棒にしゃぶりつきました。

先ほどの日比谷公園でのセックスだけでは足りなかったからです。

玄関でそのまま教師にバックで入れて貰い何度もイカされ、ベッドに入って正常位でも何度もイカされ、行為の後の浴室でもシャワーを浴びながら立ちバックで何度もイカされ。。。

野外でのセックスとアクメの瞬間をチカンに覗かれたことに興奮していたEは、その晩、数えられないくらいイカされ、何度もお漏らしをしてしまいました。

たくさん中に出された教師の精子は、Eのカラダの中にとどまりきれず、膣からドクドクと溢れシーツに大量に流れ出ていました。

友達の家で試験勉強をするとウソをついて教師宅に外泊したEは翌朝、オマンコから大量の精液を太ももにしたたらせながら帰宅しました。

教師に調教された2年間はいつも中出しでした。「いま考えると避妊もしてなかったのに、よく妊娠しなかったと思う。。。」Eはそうしみじみ語っていました。

今も子供がいないEはもともと、妊娠しにくい体質だったようです。

16歳で完全に淫乱な肉奴隷となったEは、性器や顔に精子をかけられるのもすっかりクセになり、自分から懇願するようにもなっていました。

(そういえば、私にもたまに「顔にかけてぇ!」と言いながら口を大きく開け、舌を思いっきり突き出して、ザーメンを顔中と口で受け止め悦んでいました)

高2の3学期には新しい調教がスタートしました。

そうアナル開発です。

1学期かけて教師に教え込まれた結果、学期末にはアナルでもイケるいやらしいカラダに改造されていました。

それまで、生理中は口で教師にご奉仕して口内射精されるだけだったので、ちょっと物足らなかったのですが、その後はアナルに中出しされるようになり自分もキモチよくして貰えるようになりました。

アナルに入れられると、アソコとは違った別の快感が襲ってきて、自分の意思とは関係なくハシたなく何度も痙攣してイッてしまうのが気持ちよくてたまりませんでした。

禁断の快感を知ってしまい、時折自分からアナルをねだるようにもなっていました。

そんな変態に調教されてしまったEは、高◯生ですでにもう普通のセックスでは満足できないカラダになっていました。

人気のあった彼女は、たくさんの男子から告白されましたが、そのうちの1人と高2のはじめから付き合っていました。

でも、彼氏とはキスまで。

決してカラダは許しませんでした。

その理由は、たとえ彼氏とセックスしても、高◯生の拙いセックスであることが見えていて、すでに変態にされていたEが心底満足できるような内容ではないことが自分でもわかっていたからです。

高2と言えば、すでにEが変態調教されていた頃。

同級生のカレとは、映画を見たり、図書館で勉強したりのまるでピュアな高◯生カップルを演じていましたが、一方では週に何回も教師と変態セックスを貪っていたのです。

そんな性癖にされてしまったせいで、その後付き合ったオトコたちも、結婚した旦那も、ノーマル嗜好の男たちでは誰も彼女を本当の意味で満足させられませんでした。

例外はごく僅か、英国留学中に調教を受けたイギリス人もそのひとりでした。

彼女は大学時代、英国に1年間留学したのですが、ある日、ロンドンのカフェでナンパされた中年男性とそのひと月後には同棲することになりました。

(彼女曰く、初体験が歳上のオヤジ教師だったせいで、知らない間にオヤジ好きになってしまったとのこと(笑))

ふた回りも歳上のその男は、Eの股間を高校時代の教師のようにツルツルに剃毛し、そのオマンコをとろけるほど長時間舐めてくれました。

それだけで、Eはほとんど失神するほど何度もイカされ続けました。

そして彼は、縛り、玩具、アナル、スパンキングと、教師よりもさらにディープな調教を施しました。

その結果Eは、どんな英語よりもSMプレイで多用される特殊な英単語と器具の英語名に堪能になってしまいました。(笑)

このイギリス人のおかげで、口、オマンコ、アナル、すべての穴を使ってすぐに、しかも何度でもイクことのできる完璧な変態女に仕上げられました。

余談ながら、中でもEが今だに感謝しいることは、このイギリス人に膣を締めるトレーニングを何度もやらされたこと。

そのおかげで、帰国後知り合った男たちは皆、Eのカラダの虜になってしまったようです。

(確かにEのアソコはものすごく締まりました。経験が多いはずの私も、Eが本気で締めると、思わず暴発してしまいそうなほど気持ちが良かったのを覚えています。)

帰国後のEは大手企業に就職し、順風満帆な生活を送っていましたが、取引先企業のオーナーに見染められ、しばらくはそのジジイの愛玩奴隷にもなっていました。

きっかけは、大邸宅にひとりで暮らすその男に仕事の打ち合わせと称して金曜の夜に呼び出され、そのまま犯されて土日を通して監禁され、カラダをいたぶられ続けたこと。

Eは百戦錬磨のドSのオーナーに、以前からドMであることを見破られていたらしく、縛られて責めを受けてイキまくるEに「やはり思った通りのカラダだった」と冷笑されたようです。

その後、このオーナーに自分の会社を作ってもらい、2年間ずっと性奴隷になっていたEですが、あるパーティーで出会った今の旦那さんに一目惚れしてしまい、会社を返却してオーナーと別れ旦那と結婚しました。

別れ話の際、またもオーナーに監禁されて、かなりの快楽責めを受けたようですが、この時ばかりはカラダの快楽よりも、愛のチカラが勝ったようです。(笑)

Eがこの話を私にすべて告白した理由。

それは、Eが酔った勢いで初体験の相手が高校の教師であることをウッカリ話したため、「キミはホントにいやらしいオンナだねぇ。。。」と、教師に言われたのと同じセリフを私に言われながら、いつも以上に激しく苛められたからです。

そのせいで結婚後、本当の快楽を忘れかけていたカラダが再び覚醒し、何度もおかしくなる程イカされ続け、もっともっと私に厳しく責められたいがために、その当時の変態プレイをわざと少しづつ告白して私を挑発する行為がクセになってしまったからでした。

そんなことを告白したせいで、アソコは私に再び剃毛され、普段からノーパンノーブラでデートさせられるようになり、教師や変態オーナーにやられた通りの行為をおさらいさせられました。

手首を後ろ手に縛られ、椅子にくくりつけられたまま延々しゃぶらされ、洋服を着たまま鏡の前で犯されて中出しされ、そんなあられもない姿を動画で撮影され、その動画を見せられながらまたしゃぶらされて興奮していました。

「こんな風にしゃぶったのか?」

「センセイにこんなことされて感じたのか?」

「このヘンタイ女めっ!」

と激しく罵られながら、Eは毎回、異様に昂りながら膣内射精を欲しがり、一滴も残らないほど精子を搾り取ったにもかかわらず、そのいやらしい膣で私の精子をさらに何度も何度も貪り吸い尽くしました。

夫以外の男の精子を膣の奥に流し込まれることに異常に興奮し、他の男に犯されているところを妄想させると、「あぁぁ!もっと犯してぇぇ!子宮にかけてぇぇぇ!」と絶叫しながら、激しい絶頂とハシたない痙攣を繰り返していました。

膣から流れ出てきたザーメンをすくいとった指をキレイに舐めさせられ、ザーメンをローション代わりにしてヌルヌルになったペニスをアナルにぶち込まれ、アナルでもまたイカされる。

そんなアブノーマルな行為を悦ぶEは、本物の淫乱変態ドM女でした。

旦那に一目惚れして会社を手放すような一途なEも、その旦那とのセックスレスには耐えきれず、出会い系を通じて私と出会いました。

私もかなりのスケベなので、彼女とはそもそもカラダの相性が良かったのですが、この話のカミングアウト後は、さらに変態プレイに拍車がかかり、とんでもなくいやらしい行為に耽りました。

そんなステキなEも、音楽家のご主人がバリで活動するために一緒に移住することになり、先日泣く泣く旅立って行きました。

きっとパリでまた新しい変態パートナーを見つけていることでしょう。

フランス人はアブノーマルが多いらしい上に、ロンドンの前例もあることなので。笑

以上、ひとりの清純な優等生が、ドMの変態女に改造されてしまった経緯です。

ウソのような話ですが、私が実際に付き合った彼女は、やはりホンモノの二重人格だったので、オンとオフの差があまりにも激しく、さもありなんと、信じざるを得ませんでした。

ちなみに彼女は、変態セックスにうつつを抜かして東大には入れなかったようですが、それでも名門K大出身でした。(笑)

地アタマの良さと変態には、何か相関関係があるんでしょうか?知りたいです。(笑)

次回は私が出会ったもう1人の変態女性の話をします。

長々とお読みいただき、ありがとうございました。

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