名器の彼女とクリスマスにお泊まりデート

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2年前、俺が18歳の時に彼女の家に初めて泊めてもらった時の話しです。

齋藤飛鳥さん似なのでここでは仮名で飛鳥ちゃんと呼びます。

飛鳥ちゃんは俺と同い年で経験人数は俺含めて3人、身長は160cmに少し届かないくらいで、おっぱいはFカップ、ぎゅんぎゅん締まる名器の持ち主です。

一方の俺は身長170cmでペニスは18cm、経験人数は1人で今でも飛鳥ちゃんしか知りません。

そんな飛鳥ちゃんと付き合い始めてから最初のクリスマスを迎えようとしてた頃、飛鳥ちゃんからお泊まりデートのお誘いを受けました。

「クリスマス、おうちでふたりきりになれるよ♡」

「パパとママもデートなんだって♡」

みたいなことを言ってました。

飛鳥ちゃんの両親は見た目的にたぶん40代くらいだと思いますが、性的なことにはオープンな家庭で夫婦生活も現役らしくて俺達のこともよく気を使ってくれてます。

ここからが本題、クリスマスイブの夕方から飛鳥ちゃんの家にお邪魔することになるのですが、飛鳥ちゃんの部屋に入るなり抱き合ってディープキスしてました。

柔らかい唇と舌で犯されつつ、服越しにもわかる巨乳の感触に即フル勃起でした。

「キス好きだねぇ♡すぐ勃っちゃうじゃん♡」

「今日もいっぱいできそうだね♡」

囁かれながら服を脱がされていましたが、この時点でもうカウパーでパンツがぬるぬるになっていて

「すっごい濡れてるww」

「暴発しないでねww」

と笑われてしまいました。

…恥ずかしさで興奮して余計にガチガチになりました。

パンツ1枚になったところで今度は飛鳥ちゃんを脱がせる番で、ブラウスを脱がせ、スカートを下ろし、フロントホックのブラを後ろから抱き付くような姿勢で外し…

露になったおっぱいを揉ませてもらいました。

「ぁ♡ちょっとー?まだ早いでしょ?」

「お尻に当たってる…擦ってるじゃん♡」

そのまま飛鳥ちゃんのパンツに手を入れて、陰毛の先まで指を進め、おっぱいと秘部を責めてましたが

「やだ…指よりおちんちんが良い♡」

飛鳥ちゃんのこの発言で、お互いにパンツを脱いでいよいよベッドインしました。

「今日ゴム買ってないから、ね?」

「そのまま、中でもいいよ♡」

生挿入、中出しの許可が出たことで心臓が爆発するくらい興奮してました。

この時は初体験以来の生ハメで、今でも生ハメは特別な日しかさせてもらえないのでものすごく興奮しますね。

最初は正常位で、飛鳥ちゃんの膣中が狭いこともあってぬるぬるに濡れていてもゆっくり挿入してたんですが、飛鳥ちゃんの生の締め付けとぬるぬるが気持ち良すぎて奥まで届いた時点で射精しそうになってました。

「もうイきそうになってるでしょ?」

「ダメだよ、我慢して♡」

と言いながらも飛鳥ちゃんは両足でホールドして抜けないようにしてました。

ただでさえ名器で暴発寸前なのに太ももの感触まで加わって、結局動かないまま中出ししてしまいました。

飛鳥ちゃんは

「出ちゃった♡」

「気持ち良さそうだね♡」

なんて言いつつも両足はホールドしたままで、両手で俺を抱き寄せてキスを始めました。

飛鳥ちゃんのキスは積極的で、舌をぐるぐる絡め合うようなキスをします。

そのうえ体も密着させてくれるので、繋がったままだったこともあって全身が蕩けるような快感で、キスの最中に2発目も暴発してしまいました。

2発目を出しきってからもしばらくキスし続けていて、下半身はその間もガチガチで俺はゆっくり腰を振っていました。

ようやく唇が離れたところで

「ごめん、イク…♡」

と恥ずかしそうに一言放って飛鳥ちゃんは絶頂したんですが、その時の締め付けで俺も射精してしまいました…

精液と愛液でドロドロになった秘部を拭きながら「飛鳥ちゃんもわりとイクの早いよね?」って聞いてみましたが

「だっておちんちん大きいから…」

すごく恥ずかしそうに答えてくれました。

セックス中はSっぽいのに、ギャップがすごくかわいかったです。

それからしばらく裸のままベッドでバカップルみたいなやり取りをしていたんですが、その間もずっとくっついておっぱいを押し当てられていたのもあってまた勃起してしまいました。

そのまま4回戦目に突入、寝転がったまま飛鳥ちゃんを抱き寄せて挿入しました。

挿入したまま飛鳥ちゃんの抱き心地をしばらく堪能させてもらった後、後ろから挿入し直して飛鳥ちゃんを突き上げました。

飛鳥ちゃんの喘ぎ声が大きくなるのにあわせて膣中の収縮も大きくなっていって、ほどなく4回目の中出しをしましたが…

「もうちょっとでイけそうだからがんばって♡」

と言って飛鳥ちゃんが腰を動かし始めました。

さすがに4回も出したので気持ち良さよりもくすぐったさが勝ってましたが、すぐにペニスの硬度も戻って気持ち良さのほうが勝るようになってきました。

ペニスが復活してからはそのまま突き続けて、飛鳥ちゃんがイくのと一緒に5発目の中出しをしました。

「一緒にイけたね♡」

「ほんと大好き♡」

なんてひとしきり甘えられた後、この日は一緒にお風呂に入ってから(お風呂でも1発中出ししました)遅めの夕食をとって、いちゃついてからもう1発中出しさせてもらって就寝となりました。

飛鳥ちゃんとのセックスで3~4発はデフォでしたが、1日で7発出したのはさすがに初めてのことでした。

翌日のクリスマス当日も飛鳥ちゃんの両親が帰ってくるまでいちゃついてセックスして、の繰り返しで中出し6発、2日間で13発も飛鳥ちゃんの中に出したことになりますね。

ちなみに、飛鳥ちゃんの両親が帰ってきた時はリビングで対面座位で合体してまして、ふたりの前で中出しキメました…

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