目を覚ますと外は明るい。程よく眠っていたようだ。
もそもそ起き上がりトイレに行って水を飲む。
酔いが覚めて改めて見ると、やっぱりでかい。顔は60点だけどw
ベッドに戻り横向きに寝ているMちゃんの隣に寝て乳首をちゅーちゅー吸ってると「私のおっぱいおいちいでちゅか?w」
当り前だがMちゃんも目を覚ました。
「うん」吸いながら答えた。
「ふふっ。いいこいいこ」頭をなでられた。
しばらくちゅーちゅーしてると「おっぱいでこんなに元気になっちゃいまちたねー」勃起したチンコを優しくなでなでしてきた。
会社の後輩に赤ちゃん扱いされる背徳感がたまらない。
「んっんっんっ」おっぱいを吸うのに夢中になっていると
「ちょっと一度体勢変えたいんですけどいいですか?」
Mちゃんはベッドの上にちょこんと腰をかけた。
「はい」自分の太もものあたりをパンパンと軽くたたいた。
寝転がり頭を載せる。下から見るMちゃんのおっぱいはやっぱり大きい。
顔が見えない。Mちゃんが僕の口に乳首をもっていってくれた。
ちゅーちゅーちゅーちゅー
ん?この感じはもしかして。Mちゃんが僕のチンコに手を伸ばす。
これが噂に聞く授乳手コキか。
「おっぱいいっぱいちゅちゅしておちんちんきもちいでちゅねー」
Mちゃんの手コキが段々激しくなる。やばい。
右の乳首を吸いながら左手はおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいた。
快感で足がぴーんと伸びる。
「出ちゃう!」
「えっ」
二連発あとの数時間後の射精は全く飛ばずにどろっと垂れて、チンコを握ってるMちゃんの手にかかった。
「ああん。中に出してほしかったのに!」
残念そうにつぶやいて手についた精子をなめた。
チンコ周りに残ってた精子も指で拭って「あーあ」そう言いながら口に入れt。「ごくん」と飲み込んだ。
自分は賢者モードと赤ちゃんプレイの恥ずかしさからMちゃんのぽちゃとしたお腹に抱き着いて顔をうずめた。
「んーどうちたの?はずかちかったんでちゅか?」
プレイは継続中ぽい。
・・・・逆襲しよう。
Mちゃんのお腹に自分の唇をつけて、思い切り息を吐いた。
ぶぅぅぅぅぅぅぅぅ
唇とお腹が震えてド派手な音が出る。
これを女性にやるとたいていは恥ずかしがる。
個人的に唇が震えて楽しいのだが。
「いやあああ何やってんですか!やめてください!」
Mちゃんも『たいていの女性』のようだ。
逆襲が成功しお腹に顔をうずめたまま「ふっふっふっ」と笑ってるうちに再び眠ってしまった。
ここまで書いてきて題名に「セックス」って書いたのに今回はしてないことに気が付いた・・・・・
つづけ。