俺:大学三回生 21歳 陰キャ 素人童貞
佳乃:大学三回生 155cmくらいで木村文乃を少しロリっぽくした感じ
当時大学生だった俺は学部全体で行われた打ち上げに参加していた。
確か文化祭かなんかの名目だった。
陽キャ達は一次会からガンガン飲んで騒いでいて店なら何回か注意も来ていた。
俺はというといつものメンバーともいえる男友達数人と陽キャ達をバカにしながらちびちび飲んでいた。
そこそこに時間が経ち、まだ無事といえるのは酒豪の陽キャ数名と俺らのような陰キャたちだけだった。
するの1人の陽キャが二次会行くぞと叫び出した。
それに合わせてもうフラフラになっていた陽キャ達も行くぞーとまた元気よく騒ぎ出した。
幹事をやっているのも陽キャなので俺たちも特に文句を言わず彼らに合わせて店の外に出た。
幹事の一本締めが決まり陽キャは二次会へ向けてテンションMAXになっている中、俺たち陰キャ数名はだまってそっと帰路についた。
今日も陽キャはクソだなとかあいつら二次会でお持ち帰りするんだろうなとか陰キャらしい僻みを言いながら帰っていた。
しばらく歩いたところで家の鍵を忘れたことに気づいた。
仕方なく友達と別れ来た道を折り返した。
めんどうだなと思いながら店の近くまで来ると女子が1人、縁石に座って寝ているのが見えた。
俯いているので顔は見えないが服装に見覚えがあるので打ち上げにいた子だろう。
とりあえずスルーして店に入り忘れ物の件を伝えるとすぐにわたしてくれた。
安堵して店を出るとさっきまで寝ていた子が起き上がってキョロキョロしていた。
彼氏の迎えでも待っているのかと思ってそっと横を通り抜けようとしたとき、
「みんなどこ行ったのぉ。」
と全く呂律の回っていない声で聞かれた。
「二次会に行ったみたいだよ。」
陽キャ達とは関わりがないのでこの子も顔を見たことがある程度の子だった。後で知ったが名前は佳乃というらしい。
佳乃「二次会ってどこ。」
足元がおぼつかないので話しながら俺に寄りかかってくる。
俺「さ、さあ?」
どうやら佳乃は置いていかれたみたいだった。
佳乃「えぇ〜じゃああんたでいいやぁ。ほらいこ。」
そう言って突然歩き出した。
俺「ちょ、ちょっと待ってどこ行くの!」
佳乃「まだ飲み足りないから飲み直すの。」
当然でしょと言わんばかりの表情で答えた。
足フラフラで呂律も回ってない状況で飲み足りないとはどういうことかと思いながら黙ってついていく。
佳乃「これでいいやぁ。お金にちょうだい。」
佳乃は日本酒の自販機の前で手を出してきた。
俺「えっ?俺が払うの?」
佳乃「だってお財布ないんだもぉん。ほら、ないでしょ?」
俺の手を引っ張って各ポケットに突っ込んだ。
それが上着くらいならいいのだがケツポケットにまで躊躇なく入れるあたり男慣れしている。
俺「はい。」
仕方なく金を渡すと3本ほど買ってまた歩き出した。
そしてそのままアパートに入ろうとした。
俺「ま、まって!ここで飲むの?」
佳乃「そうだよぉ?私の家だもん別にいいでしょぉ?」
俺「お、おれもいなきゃだめ?」
佳乃「1人じゃつまらないからだめぇ」
そう言って佳乃はまたルンルンで歩き出した。
仕方なくついて行く。
幸い鍵はあったようで家に入ることができた。
入って机に酒を並べると早速1本蓋を取って飲み始めた。
俺は対面に座ってそれを眺めている。
佳乃「あんたも飲みなよぉ。」
勧められるがおつまみもなしに日本酒をぐっといけるほど酒に強くない。
俺「打ち上げで飲んだから遠慮するよ。」
断ると佳乃の目がスッと鋭くなった。
佳乃「わたしの酒が飲めないのかい!」
そう言って俺の口にガチッと瓶を当て一気に飲ませてきた。
もはや溺れそうだったので必死に酒を飲みこんだ。周囲は口に入らなかった酒でビチョビチョだ。
佳乃「アハハハハハ!」
当の本人は腹を抱えて笑っている。
慣れない日本酒を飲んだことで一気に気分が悪くなります黙り込んでいるとまた佳乃が近くに来た。
手には日本酒、また飲まされると思い目をつぶった。
佳乃「ご褒美あげるぅ。」
その言葉に思わず目を開けると佳乃が顔を近づけてきてそのままキスをしてきた。
柔らかい唇、さっきまでただの酔っ払いにしか見えなかった佳乃を急に女として意識し始めた。
そして舌が入ってきて俺も応えようとした瞬間、舌と一緒に液体がドバっと流れ込んできた。
思わず飲み込んだがこの味は日本酒だ。
キスするふりして口移ししてきたのだった。
佳乃「アハハハハハハハ!騙されてるぅ!」
ディープキスかと思ったのは完全に不覚だった。
陽キャっていつもこんなことしてんだなと心底軽蔑した。
ところが次の佳乃の行動で手のひらを返すことになる。
立て続けに日本酒を飲まされた俺は吐き気を抑えるため黙り込んでいた。
佳乃「わたしの口から飲んだお酒はどうだった?」
相変わらず呂律は回ってない。
俺「気持ち悪いからもう勘弁して。」
そう言うとまた佳乃が近寄ってきた。
佳乃「今度は本当にご褒美だよ。」
また飲ませてきたらここで吐いてやると思って今度はドンと構えていると佳乃が顔を近づけてきた。
またそのパターンか、どうせ手には酒がと思って見るとない。
混乱のまま佳乃のキスを受け入れる。
さっきと同じ柔らかい唇、そして舌が入ってくる。
だが今度は酒が流れ込んでこない。ただ佳乃の舌が俺の口の中を舐めまわしているだけだ。
こっちも舌を伸ばすとちょうど佳乃の舌をベロンと舐める形になった。
佳乃「んっ」
いつの間にか隣に腰を下ろしていた佳乃の身体がピクンと震えた。
風俗嬢のタバコ臭い口内とは違いどこか甘い匂いのする佳乃の口内に興奮が高まっていく。
このまま押し倒そうかと思い始めたとき佳乃が口を離して代わりにそっと俺の股間に手を当てた。
佳乃「脱いで♡」
フルに勃起していて言い訳も出来なかったのでさっと脱いだ。
佳乃は俺の足の間に座ると躊躇なくチンコをくわえた。
風俗は何回か経験している俺だが佳乃のフェラは結構うまい。
標準的な風俗嬢並のテクだ。
ジュポッジュポッと口でシゴキながら手は玉袋を揉んでくれ、たまに裏筋をつーっと舐めてくれたりと一通りのパターンを駆使して感じさせてくれた。
俺「そろそろ、出そうかも」
そう伝えると佳乃はぷはぁと口を離した。
佳乃「ベット行こ?」
ここまできたらもう引き下がれない。
頷いて佳乃と手を繋ぎながらベットに向かった。
佳乃はベットにつくなり服を脱ぎ始めたが汗で引っかかってなかなか脱げない。
エアコンもつけずに5分程度もフェラしていたのだから当然汗だくだ。
俺も手伝ってようやく脱がせてやり下着だけの姿になるとベットに寝転んだ。
佳乃「次はわたしを気持ちよくさせて?」
文字だとはっきり喋っているように感じるが実際はずっと呂律が怪しくまさに酔っ払っている女という感じで興奮する。
俺は佳乃の隣に寝転がると風俗で学んだテクを実践した。
まずはキスから始める。佳乃はキスが好きなようで身体をピクンピクンさせている。
空いた手でブラを外して乳首を優しくいじると佳乃から喘ぎ声が漏れ始めた。
しばらく弄っていると佳乃が俺の手を掴み股間の方にずらしてきた。
どうやらこっちを弄ってほしいらしい。
要求通りまずはパンツの上から触るとびっくりするくらい濡れていた。
ぐっと押すとグジュという音ともにパンツから汁が滲み出てくる。
生地の上からマンコを擦ると佳乃はキスをやめて身体を丸めて感じ始めた。
佳乃「アッ、ンッ、アアッ」
まだ押し殺した喘ぎ声なのでパンツの隙間から指を入れた。中はとろっとろに溶けている。
ここでGスポットを押すように指をうこがした。
佳乃「ンンッ!アンッ!それだめぇ…」
喘ぎ声を押し殺せず甲高い声で感じ始めた。
膣を傷つけないように指を出し入れするとピチャピチャと汁が飛び散った。
佳乃「あああっ、だめっ、イッちゃうぅ!」
あまりにもでかい声だったので思わず指を止めるとピュピュッと小さく潮を噴いた。
佳乃「はぁ、はぁ、もう入れよ?わたしの中今ならすごく気持ちいいよ?」
佳乃が涙目でおねだりしてくるが少し小さくなってきたので69をお願いした。
佳乃が顔の上に跨りチンコを舐めるのを確認してから俺もマンコを舐め始めた。
イッたばかりなので水気がすごく舐める度に身体が震える。
風俗嬢も同じなのだが可愛い子のマンコは不思議に臭くない。
マンコだけじゃなく佳乃の美脚やつま先も舐めまわして堪能した。
もうチンコは完全に勃起しているが最後にと思い佳乃のアナルに舌を這わせた。
佳乃「そこはだめっ、そんなとこっ、んっ、あっ」
意外に反応が良かったが入れたくなったので終了。
佳乃はバックが好きということでバックから挿入する。
カタチのいいお尻をグッと突き出して佳乃は待っている。
俺「ゴムはどうする?」
佳乃「なくていいよ。でも中はダメね。」
ヒクヒクしているマンコに亀頭を押し付けると吸い込まれたかのようにニュルンと入っていった。
佳乃「ああんっ!おっきぃ…ちょっと動かないで…」
多分佳乃は身体が小さいので膣もそんなに大きくないのだろう。
実際滑らかに入った割にはチンコがギチギチに締められている。
佳乃「はぁ、はぁ、動いて、いいよ」
相変わらずギチギチのままだが腰をすっと引くと大量の潤滑油のおかげかニュルンと動いた。
そしてそのまま腰を突き出してピストンを開始した。
佳乃「あっ!あっ!んんっ!あんっ!」
パァンパァンと腰を打ち付ける音が響く。
奥、浅め、高速等いろいろ試していると佳乃の腰が抜けてしまいベットにうつ伏せになってしまった。
佳乃「はぁ、はぁ、ごめん、気持ちよすぎて、腰抜けちゃった」
別に関係ない、そのまま寝バックですればいいだけだと思い挿入した。
佳乃「あああっ!ちょっと、休ませてっ!死んじゃうっ!おかしくなっちゃううう!」
寝バックなのでできる限り力を込めて突いていく。
佳乃「んんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうからぁ!」
その言葉を無視してパァンと突くとジワァと生暖かい感触が広がってきた。
潮だかおしっこだかわからないが出してしまったらしい。
佳乃「はぁ、はぁ、こんなの初めて…」
ビクビクと身体を震わせながらなんとか息を整えている。
だがそろそろイキそうな俺はまたピストンを開始した。
佳乃「ああんっ!すごいっ、気持ちいいのっ!おかしくなっちゃうのっ!」
佳乃の反応はお構い無しにフィニッシュに向けて腰を打ち付ける。
このかわいいお尻にぶっかけるか、それとも顔にかけるかどうしようかと考えているとまた佳乃の身体が震え始めた。
佳乃「イクッ!またイッちゃう!」
その言葉を聞いてふとピストンをやめてみた。
佳乃「んっ、えっ?なんで?」
当時佳乃は混乱している。
俺「イキそうだった?」
聞くと佳乃は既に真っ赤に紅潮している顔をさらに赤らめた。
佳乃「うん…」
エロ漫画みたいに押し切れるかなと思い質問をしてみた。
俺「イかせてあげるから中に出してもいい?」
断られる前提で聞いてみた。
佳乃「中じゃないとイかせてくれないの?」
すごく困った顔をしているのでどうやら迷っているようだ。
俺「中ダメならこのまま自分で抜いて終わりにするよ。」
そう言えと佳乃は少し考えて小声で答えた。
佳乃「い、いいよ…」
俺「ん?」
思わず聞き返した。
佳乃「中に出していいよ…」
マジかと思いつつも歓喜し急いでピストンを再開する。
佳乃「あああっ!誰にも言わないでねっ!絶対だよっ!」
俺「言わないよっ!だからこのまま中で出すよ!」
佳乃「んんっ!いいよっ!中に出してっ!」
パァンパァンと打ち付ける度に佳乃の身体の震えが大きくなっていく。
俺ももう限界だ。
佳乃「イクっ!きちゃう!またおしっこでちゃうっ!」
俺「もう出すよっ!一番深いところに出すからなっ!」
佳乃「あああっ!出してっ!一番深いところっ!あああああああっ!!!」
プシャッと佳乃の股でおしっこが弾ける音がしたのと同時に俺も佳乃の一番深いところで射精した。
佳乃「あっ、熱っ!」
ビュルビュルと大量に射精しチンコを抜いた。なんとなくチンコを搾ると少し精液が出てきたのでアナルに塗りつけた。
佳乃「はぁ、はぁ、すごい気持ちよかった…」
佳乃はもう動く気力もないようだ。
だが中に出した以上掻き出さないとまずいことにのる。うつ伏せのままでは自然に垂れてくることもないので全部中に入ったままだ。
俺「掻き出していい?さすがにそのままはまずいよね?」
佳乃「そろそろ生理だしもういいよ。明日にしよ。」
酒とセックスでもう限界だったようで佳乃はそのまま寝てしまった。
まあいいかと思いながら俺も隣で寝落ちしてしまった。
後日この出来事が波乱を呼ばとはこの時はまだ知らなかった。