高校のクラスメイト、杏実のトイレオナニーを覗いてしばらく経った後のこと。
その日は珍しく早めに登校していた。
教室へ向かう途中、杏実の姿を見かけた。
もしかして杏実と2人きりになれるかもとちょっとワクワクしていたら、途中の移動教室棟のトイレに入っていった。
朝からオナするのかなと思ったがこの前とは様子が違う、なんだか焦っているようだった。
周りに誰もいないのを確認すると女子トイレに入り、杏実の隣の個室に入り、下の隙間から覗いた。
杏実が便器を跨ぐと制服のスカートを捲りあげ、スパッツとピンクのパンツを下ろしてしゃがみこんだ。
M字開脚のように大きく股を開いているので、杏実の女性器がはっきりと見えた。いわゆるIとOの部位は毛が綺麗に処理されていた。
「んっ…」
杏実のいきんだ声が聞こえると、肛門が大きく広がり茶色く太いう○こが顔を出した。
「ぶりぶり…」
それはそのまま20cmくらいにわたって出続け、「ぽちゃん」と大きな音を立てて和式便器の底に落ちていった。
杏実の華奢な体からは想像も出来ないでっかい一本糞であった。
恐らく通学途中に便意を催しずっと我慢していたのであろう。
すると再び杏実の肛門が大きく開くと今度は10cmくらいの太い糞が出てきた。
「ぶりぶり…ぼちゃん」
もうトイレの中はツンとした便臭でいっぱいになっていた。しかし、これが杏実のう○この臭いだと思うと愛おしくさえ思えた。
その後もう○こは出続け、気づけば便器の中はうんこでいっぱいになっていた。
便意を焦るあまり杏実は音消しの水を流すのも忘れていた。
おしっこがジョーと音を立てて出ると、杏実はトイレットペーパーを手に取った。
俺はそっと女子トイレを離れ、男子トイレで自分のものをシゴいていた。さすがに1回では流しきれなかったのか女子トイレから何度も流す音が聞こえたが、どうにか全部流れたようで、女子トイレをあとにする足音が聞こえた。
教室に入ると杏実が鞄から筆箱やノートを出しているのが見えた。
「おはよう」
っと声をかけると、小声で杏実が
「朝から汚い話でごめん、今日4日ぶりに出た。めっちゃすっきりした。」
とよりによってそんな話をしてきた。
正直びっくりしたが、あの光景を思い出して内心興奮しまってしまい、それを隠すのに必死だった。
「あっごめん引いたよね、今のは忘れて」
と慌てた様子で話す杏実はすごく可愛く思えた。
強い罪悪感が湧くと同時に、俺はすっかり杏実に心底惚れてしまったことに気づいた。
「大丈夫だよ。お腹苦しかったでしょ。これで授業も集中出来るね。」
と適当な言葉を捻り出すのが精一杯だった。
これが夢じゃなかったら最高なのに。