同級生JDみなみのローライズに夢中

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大学3年の頃。

俺は同級生のみなみという女の子に夢中だった。

夢中だったのは俺だけじゃない。

ゼミ内はもちろん校内でもトップクラスの美貌を持つみなみは学内の有名人だった。

スラっとした細身のモデル体型で性格も良くて明るいみなみは、モテない方がおかしいと言ってもいいくらいだ。

モデル体型のみなみはスカートやダボっとした服は好まず、比較的身体のラインが出やすい格好をいつもしていた。

シンプルなトップスにしっかり身体のラインが出るスキニーデニムがみなみの定番ファッション。

実はみなみの人気の理由のひとつがここにある。

みなみの履いているスキニーデニムは股上がかなり浅く、いわゆるローライズだった。

自分の体型にもそこそこ自信があるのであろう彼女はそれを好んで履きこなしていた。

短いトップスにローライズデニムを合わせているので、常にお腹がチラっと見えている状態だった。

細身の彼女は腰骨もしっかり浮き出ていて、丁度そこの部分の肌が見えるのが魅力的だ。

そしてここからが本番である。

授業の際はみなみの後ろの席を男子が狙うのが恒例行事になっていた。

その理由はもちろんおわかりであろう。

ローライズデニムのみなみが席に座ればパンツやお尻がどうてしも見えてしまう。

それを授業の1コマのあいだ見続けることができる特等席の人気が高騰しない訳がない。

ただそう上手くいかないのが現実である。

みなみは誰からでも好かれるタイプだったので女友達も多かった。

よってみなみの席の周りは女子グループで囲まれることがほとんどだった。

本来なら男子で取り合いになるであろうみなみの後ろの席に、実際男子が座ることができることなどほぼないのだ。

今日も当然みなみの前後左右には複数の女友達が座って、おり俺はみなみの5つ斜め後ろの席だった。

それでもまだ運が良く近い方だ。

なので実際にはみなみの後ろの席を男子で取り合うことは不可能であり、少しでも近い位置を取り合うというのが現実だった。

もちろんここからはみなみのパンツやお尻を見ることはできない。

ただ少しでも近くの席を狙うのには理由があった。

女子たちの会話を聞くことができるからだ。

「みなみの水色のかわいい!それもピーチジョンのやつ?」

「そーだよかわいいでしょ?」

このような会話が聞こえてきた。

別に小声で話すこともなく周りを気にせずにこういった会話をみなみ達はいつもしていた。

つまりみなみは自分のパンツが見えることになんの抵抗もなかったということだ。

恥ずかしがって隠すこともなくパンツを見せているみなみだったが、男子に見られることには恥じらいはないのだろうか?

ただ実際にはこの位置からみなみのパンツは見ることができない。

俺はピーチジョンのサイトで水色のパンツを探し、それをみなみのパンチラと重ね合わせなんとか想像だけでみなみのパンチラを味わっていた。

みなみは男子にパンツを見られた時はどんな反応をするのだろうか?

こんな毎日だった。

いつかみなみのパンツがリアルで見ることができることを祈って、毎日大学生活を送っていたのであった。

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