投稿が遅れました、申し訳ない。
では早速最後の話を始めよう。
合宿でゆりの下着写真、風呂を盗撮することに成功した俺は、その3ヶ月後にあるサイトでそれらを掲載した。
『J◯の下着です。興味のある人は〇〇のIDを』
このようなタイトルで投稿すると、早速30分後くらいに2人の男性が食いついた。
「これは本当のJ◯のものですか?盗撮という内容ですが、どういう関係ですか?」
「クラスメイトです。最近目をつけていて、この間あった合宿で下着写真の撮影に成功した次第です。」
当然彼らはゆりの情報を知りたがっているようであったし、俺自身興奮が収まりきらなかった。自分の知っているクラスメイトが、知らない男に頭の中でも犯されていると思うと我慢出来なかった。
だから俺はその2人にゆりの個人情報を流した。リスクも考慮して一応流出をやめるよう言った。
するとそのうちの1人が
「僕も〇〇あたりに住んでいます。気になるのでストーカーとまでは行きませんが観察してもよろしいでしょうか。」と尋ねた。
本当であればここで断るべきだが、理性がぶっ飛んでいた俺はもう1人の男性と3人でのグループを作成し、観察して分かったことを共有することにした。
それから1ヶ月、ゆりの近所に住んでいるであろう彼からの情報がだいぶまとまってきた。
・1人っ子で、両親は共働き
・父親は7時に、母親は8時半に家を出てから、夜まで帰ってこない
・ゆりは平日普通に学校があるため、7時に父と家を出る
・休日は父のみ仕事あり
・合鍵は必ず玄関そばの植木の下にある
など
これらの情報から俺達は言葉はないにしろ、いつの間にかゆりの家に侵入する気でいた。
そして遂にその日はやって来るのであった。
俺達の学校が創立記念日で平日にも関わらず休みとなる日があった。周りの情報から、その日はゆりは友達と映画を見に行くようだ。この日しかない。俺達はそう思い、念のために変装グッズを購入し、仲間の1人が持っているワンボックスカーでその前日夜からゆりの家の前のコインパーキングに潜伏した。
午前7,8時 いつも通り両親が家を出た。一人の仲間が駅まで尾行し、電車に乗ったのを確認した。戻ってくることはないだろう。
午前10時 ようやくゆりが家から出てきた。夏前だからか、白いワンピースに麦わら帽子を被り、少し化粧をしていて車から見ている俺達はその姿にさらに興奮した。
さあ、遂にゆりの家には誰もいなくなった。俺達はゆりが戻ってくることを考えるまでもなく、しかし冷静に1人を車に残し、家へと簡単に侵入することに成功した。
玄関のすぐ近くにある階段を登り、手前から2番目のドアを開けるとそこがゆりの部屋らしく、女の子らしい整頓された部屋があった。
俺達2人はクローゼットを開けて下着を物色したり、机の上のノートやペンを漁ったりと我を忘れて楽しんでいた。
その時、突然携帯がなった。見張りの男だ。
「まずい!ゆりちゃんが帰ってくるぞ!」
俺達は現実に引き戻された。もはや冷静な判断もできずパニック状態であったを抑えきれなくなった。
だが、その電話の先からとんでもない言葉が。
「どうせなら犯さないか。」
今からしたらとんでもない言葉であったが、あの状況での俺達にはもう理性などなく、俺たち3人はすぐに準備をした。
玄関が開き、ゆりが玄関で靴を脱ぐ。
その瞬間、家にいた1人の仲間が後ろからゆりを羽交い締めにする。
すかさず俺はクローゼットにあったゆりのTシャツでゆりの顔を隠し、声が出ないように口を塞いだ。
当然ゆりは逃れようと必死に体を動かす。流石にこのままではまずいのだが、殴る蹴るはしたくないので、車に待機させたもう1人の仲間を呼び、3人がかりでゆりの部屋のベッドまで移動した。
ゆりはまだ抵抗する。俺は近くにあったゆりの服を使って、両手両足をベッドに固定し、束縛した。俺だけは声でバレる可能性があったため、事前にアルコールでうがいをし、喉をからしていたのでたぶんばれていないと思い、泣き叫ぶゆりに優しく話しかけた。
「今から何をされるのかわかる?」
「んぅ…!!ぃやっ…!!」
「ゆーっくりぐちゃぐちゃにしてあげるね」
そう言って俺達は服を脱がすこともなく、指先を使ってゆりを撫で回した。
30分くらい経ったろうか、ゆりも段々感じやすくなってきたのか
「んっ…やっ……!!」
と声を漏らすようになってきたので、次はワンピースを切り、胸だけを出した。
なんとその時のブラは俺が合宿で撮影したものだった。俺はそれを丁寧に外すとゆりの顔を覆っていたTシャツを取って、そのブラを見せると
「このブラかわいいね。ネットで出回ってたよ?」
と囁いた。
「なんでっ!!いやっ!!もうやめて…!!」
ゆりは涙目でそう訴える。俺だとは気づかれていないようだ。
俺はそんなゆりに興奮が爆発して、その唇を激しく奪った。あとの2人はやはりあまり大きくないBカップの胸を舐めまわしていた。交代して位置を変わりながらそれをまた30分ほど続けるとゆりはもう抗う気力もも体力もたいようで、肩で息をしながらたまに
「んっんっ…やっ…だっ」
と可愛い声を漏らしていた。その後やっと全裸にした俺達は今度は全身を舐めまわし、それを終えるとそれぞれ口や手ににちんぽをあてがい、俺はゆりのまんこを集中攻撃し始めた。
ゆりはもう耐えられないと言わんばかりに
「いやっ!!んっ…やめっ…あっ!!」
と声を漏らす。
ゆりは15分ほど耐えていたが、遂に
「いやだ!!やだ!!あっんっ!!…くぅ!!」
と体をよじらせてイった。
その姿があまりに可愛くて、俺はゴムもつけずにゆりのまんこに挿入した。
「何!?やだっ!!やめて…!!いやっ!!痛い痛い!!」
ゆりはもちろん処女だった。締め付けが凄くて俺はすぐにイキそうになった。
「ゆりちゃん!!出していい?もう出すよ!!」
「いやだ!!中は…だ…あっ…めっ…んんっ!!」
俺はあえてちんぽを止め、ゆりのクリトリスを指で高速でなぞった。
「いやだ!!またくる!!いや…んっ!!ああっ!!」
ピタッ。俺はその指を止めた。
「いや…あっ…なんっ…でぇ…」
「おいおい、逝かせてほしいのか?あ?じゃあ自分で言ってみろよ。ほら、いつも真面目にしてるけど淫乱でごめんなさいって言えよ。」
「んんっ…い、いつも真面目…んっ!!だ…あっけど…んっ!!淫乱でごめんなさ…あっ!!欲しいですで…あっああ!!」
俺はその言葉を待たずにピストンを早めた。仲間は乳首を弄くり回す。
「いやっ!!ああっ!!ああっ!!ああっ!!!」
ゆりは痙攣しながらイキ、俺はそのまんこに中出しをした。
その後ゆりの家の風呂に4人で入るとそこで仲間がそれぞれ2発ずつ出し、またゆりの部屋で今度はゆりのいつも使っている見慣れた筆記用具をまんこに挿入したりして、また今日使った化粧品を持ってこさせて薄ピンクの口紅と普段使っているリップクリームで全身を撫で回し、また風呂に入って今度は3人でやった。俺はゆりのまんこに、もう1人はアナル、もう1人は口に同時に射精した。
上がって時計を見ると6時半になっており、あたりがもう薄暗くなっていた。
ここまでの一部始終を固定動画で撮影していた俺達はそれをネタに脅し、今日あったことを誰かに言えばお前の通っている学校の同級生にばら撒く、と言って口封じをして、最後にクローゼットから男3人で選んだ服と下着を着せて屋上バルコニーで1回ずつ中出しして、帰った。
ゆりはやっと終わったと思ったのかずっと泣いていた。
今彼女は大学生だが、未だにそのネタで脅しては夜中家から出てこさせて庭で犯したり、通っていた高校まで連れて言って教室で犯したりと楽しんでいる。