僕が高◯生の時、当時目を付けていたとある女の子(仮称:ゆり)を結果としてはレイプしてしまったのだが、それから1年半遡り、僕が彼女に目をつけた当たりから話を始めていこうと思う。
僕が初めてゆりの存在を認識したのは高1まだ始まってばかりのころ。ゆりはテニス部に所属していたものの、どちらかと言うと控えめな、真面目な雰囲気だった。加えて普段は眼鏡をかけており、いかにもといった優等生であった。
そういう系の女の子というのはなかなか男子の目には止まらないというのが残念ながらあるようで、はじめは全く意識していなかった。
ところがとある夏の日、クールビズ制度でTシャツ短パンが許されていた授業中、ふと前の席を見るとピンク色のブラがくっきりと透けてしまっているゆりの背中があった。白のTシャツを着てしまっていたが故のハプニングであった。
そんな出来事は僕がゆりを意識し始めるには十分すぎるものであった。さらにクーラーが効いているとはいえ、日差しの強い窓側の席であれば十分に暑く、ゆりの首筋に光る汗がゆっくりと服の中へ吸い込まれていく様を見ていると授業なんかに集中していられなかった。
そんな日々が続いたある日、部活動の外走りで校外に出ていた僕は突然のゲリラ豪雨に見舞われ、ずぶ濡れになって体育館まで戻ってくるということがあったのだが、その時なんとテニス部も外走りに出ていたようで、当然ゆりもずぶ濡れになって体育館に入ってきた。僕は迷うことなく、しかしバレないように平然とゆりに近づくとこれまたゆりは白いTシャツであった。
ずぶ濡れになって露わになった水玉のブラが今度はくっきりと見えた。
恥ずかしそうに前かがみになるゆりを遠目で眺めてはその姿を目に焼き付けた。
そういうハプニングもあいまって僕の中でゆりの存在は抑えきれないものとなり、僕は毎年何度かある勉強合宿で彼女の下着を盗撮することを決意するのだが、詳しい話は次回に回そうと思う。
最後に、当時自分が見たままに想像していたゆりのスペックを載せておく。もちろん今後わかっていくことがあって正しい値になる。
ゆり(仮称)
性格:大人しめ、眼鏡、優等生
部活動:テニス部
胸のサイズ(推定):Bカップ
身長(推定):163cm