黙ってればイケメンと同級生にからかわれていることも多かった大学1年だったある日、突然彼女にフラれた。
本気で好きになって本気で愛していた彼女だったのに。
曰く「素直過ぎてちょっと物足りない」という事らしかった。ワケ分からん
勿論泣きに泣き、走り回り食欲もなく廃人一歩手前まで言ってしまった。
その結果、女子なんかテキトーでいいという思考まで落ちることとなった。
そんなことがあって一年程、俺は女関係
がだらしなくなった。
と言っても、向こうも向こうでビッチばっかだったのまだ落ちぶれてはいなかったのだが、とうとうクズなことにまで手を染めようとしていた。
初な女の子を大好きだと騙してセフレにしようとしたのだ。
そこで俺は特別可愛い子ではなく地味でちょいオタク気味な「明日香」に狙いを定めた。
明日香についてだが
・さとう愛理似
・太ってはいないがちょいとぽちゃ
・男と話してるとこなど見たことない
・いつも1人の陰キャ
・声は可愛い
・顔は整ってるが地味な印象
・貧乳なのにお尻が大きい
といった感じ。
元々中学が同じで部活体験入部で一緒だった為、話しかけるのは容易だった。
最初は若干迷惑そうだったが猫好きという共通点から攻めそこから趣味を褒めたり、可愛いと言ってみたりランチで相席したり講義内容の相談等で距離を縮めて行った。
彼氏の有無質問や一緒じゃないと淋しい等と(白々しく)伝えたりしてるうちに、明日香が俺に惚れてるのが分かった。
ちなみに他の女子はこの程度で落とせたことはないので、単純に明日香がチョロいだけだろう。
紅葉が出てくる時期、俺は学校近くの公園に明日香に呼び出された。
頬を真っ赤にして「あなたが好きです、」とのこと。
「俺も明日香のことが好きだよ」と伝えると明日香は嬉しそうに微笑んだ。
勿論そんなつもりなど微塵もなく、ただの身体目当てなのだがその笑顔にちょっとだけ罪悪感を感じた。
その日から俺と明日香の交際が始まった。
ちなみに元カノとは学校も違う為特にそこは気にしてなかった。
水族館やカラオケデートしたりまぁ、そこそこ楽しませてもらった。
とあるデートの夜一人暮らし俺の家で家飲みしようと提案した。
勿論ヤル気だったが、それの感情は隠して伝えた。
すると明日香は「…..うん」とだけ言って手を握る力を強めていた。
家飲みでは学校のことから始まり他のカップルのことや俺たちの事に話をしていきそういう雰囲気を作っていった。
深夜になった頃、俺は明日香に迫った。
「男としてお前を愛したい→訳:お前の身体を味わいたい」
明日香は覚悟していたのか「あなたならいいよ」と恥ずかしそうに言った。
そのまま明日香をベッドに連れていった。
まずはキスをして舌を明日香の口の中に入れた。
明日香は驚いた表情をしていたがすぐに受け入れた。
お互いの唾液を交換したのち、明日香のシャツスボンを脱がせた。
上下淡いブルーの下着だった。
おっぱいはBよりのAといったところでお尻の方は今にもはち切れんばかりの巨尻だった。
その時点で恥ずかしそうにしていたが、おっぱいを露出させるともはや恥ずかしさがカンストなのか顔を隠していた。
ここまで初なのかと思うと罪悪感も出てくるがもう止めることなどできない
明日香のおっぱいはやっぱ貧乳、だけどピンクで綺麗な乳首だった。
早速乳首を弄んだ。
スイッチのように押し込んだり摘まんだり、クリクリしたり
してるうちに感じているのか「あっ、んっ、」等と可愛い声を出し始めた。
そして乳首を口に含んだ。甘噛みしたり舌でこね繰り回したり、赤ん坊のようチューチュー吸ったり。
明日香も「あぁ、あん」多分感じ始めていた。
小さいのでパイズリはできなかったが
そのままおっぱいやお腹、首や耳に舌を這わせた。
そして耳元で囁いた「可愛い、可愛いよ明日香」と
明日香の身体がビクンと跳ねた
そして明日香のショーツを脱がせ一糸纏わぬ姿にさせた。
明日香の真っ白で穢れを知らない身体が露になった。
ここで俺はパン一になった。
明日香のマン毛はそこそこ濃くモジャモジャとしていた。
マン毛を掻き分け、マ○コをくパァと開いた。
明日香のマ○コは綺麗サーモンピンクで、栗は大きめでこの時点でぐちょぐちょになっていた。
おしっこの穴まで丸見え、
ここで俺は焦らそうとフッと息を吹き掛けずっと明日香のマ○コを見て待機、
暫くすると何をされないことに気付いたのかそっとこちらを見てきた。
それに気付くと「明日香のここ可愛いね」
もはや茹でダコになった明日香
で許可を得ずむしゃぶりついた。
明日香も突然のことに「あぁぁぁあ~」と声が出ていた。
敢えて風呂に入れさせなかった為、おしっ
この味がしたが夢中になって舐め回した。
俺も純粋な女の子を汚しているようで興奮していた。
暫くしてアナルの方にも舌を這わせた。
流石に明日香も「そんな汚いところダメだよぉ」等と若干涙目になって言ってきたが
「明日香に汚いところなんてないよ→訳純粋過ぎてウケるw」
とありきたりな事を言って舐めた。
まぁ、シャワー浴びせてないからかちょい苦い。
それでもヒタスラナメナメ
暫くして俺もパンツを脱ぎチ○コを露出させた。
俺のコレは特別大きくはないのだが平均よりちょいと長い17cm程度
明日香は勃起した男のそれを見るのは始めてなのかそれともただ男慣れしてないだけなのか
「ひっ」と若干怯えたような様子だった
それでも明日香に舐めるよう命じた
まず先端をチロチロと舐めてきた。
お世辞にも気持ちいいとは言えなかったが、上目遣いでこちらの様子を窺ってくる様子にたまらない征服感を覚えた。
裏筋や竿全体を舐め回してきた。
さすがに少しだけ気持ちよくなり明日香もそれが分かったのか積極的に舐めてきた。
上目遣いの明日香は想像以上に可愛いく、一緒ドキッとしてしまった。
そしてとうとう正状位での明日香への挿入を試みた。
まぁ、狭いったらありゃしない。
それでも若干強引に入れ込んだ。
まぁ、キッツキツでチ○コを強烈に締め付けてくるし最高だった。
暫くすると日香の子宮に亀頭がハマるような感覚があった
この時点で油断すると発射してしまいそうだったが、もっと味わいたく繋がったまま待機していた。
明日香へ覆い被さり子宮へグリグリ押し付けるような動作をした。
明日香も感じているのか
「はぁ、はぁっ」とかなり息が荒くなっていた。
マ○コが少し緩くなった辺りからストロークを開始
引き戻して奥まで押し込むごとに、明日香も声がさらに荒くなっていた。
そして「ンンッ!」と言って膣をキュッと締めてきた。
イッたのかそれとも、
まぁ、その余波で俺も発射してしまった。
明日香の奥の奥へ
明日香は出された事に気付いていないのかだだ、息を荒くしているだけだった。
少しして俺のコレも硬さを取り戻してきた。
そして寝バックで明日香のデカ尻の柔らかさ温もり重量感を感じながら腰を降った。
そして朝まで明日香の身体を味わい始めた。
もう最高の明日香の身体、無我夢中でヤリまくっておっぱいをナメナメモミモミチューチュー、マ○コをオナホの如く扱いまくった。
……..
日曜日の昼、俺は目を覚ました。
胴体になにか感覚を感じ下を見ると明日香だ幸せそうな顔で抱き付いて寝ていた。
素直に「可愛い」と思ってしまった。
明日香も起きて俺に気付くと微笑んギュッと抱き付いてき顔を俺の胸板に猫の如くスリスリしてきた。
お互いシャワーを浴びて服を着て玄関先でキス、解散した。
窓から明日香が見えたが、心なしか嬉しそうだった。
こうして俺は新たなセフレを手に入れることとなった。
ちなみに、中出しはしたものの安全な日だったのか子供が出きるようなことはなかったようだ。
後日色々と俺に仕込んで繰れた友人に話すと「刺されんように気を付けろよw」と警告された。
この後明日香とは色々とあるのだがそれはまた後日
ちなみに元カノの方は勉強・研究一筋のリケジョになっていた。