エロい話ではないかも知れませんが、小中学生時代の同級生女子のブルマ姿は当時のエロ本よりも刺激があり妄想が爆発していた時の話です。今でもブルマに興奮してしまう変態ですが読んで共感してくれる方がいらっしゃったら良いなと思い、当時のことを思い出しながら書こうと思います。
小学生の頃、3年から6年まで同じクラスメイトにミエコという女の子がいました。
短めのポニーテールで、胸とお尻は発達していないもののスタイルが良くてタヌキ顔で学年一可愛いと言っても良いぐらいアイドル的存在でした。
オレのエロスイッチに火をつけたのもミエコで、体育授業で見る白い体操着からチラチラ見える紺のブルマ、球技大会や運動会では普段体育授業で着ているブルマと違い体にフィットするメーカーのブルマを着用。紺色なお尻のラインや体のラインを目に焼き付け、帰宅後部屋で集合写真を見ながら2、3回連続射精オナニーをしていました。
もっと、ミエちゃんのブルマ姿を近くで見たい!オレがミエちゃんを思い出しながらオナニーしているところを見せたい!など実現しない様な事を考えながら過ごしていました。
中学に入り、ミエコとはクラスも離れてしまい楽しみが減りましたが、当学校の校則の中に、体操着をブルマ(男子は短パン)に必ず入れる事、体操着をイン出来ない者は体育授業参加させず!と、今では考えなれない内容ですが当時は当たり前でした。
オレは、中学に上がり早く女子のブルマ丸見え状態を見たいと思いその日が来た。
他の小学校から来た可愛い女子数名に狙いを定めて、体育授業前の制服から体操着に着替え終えた後にチェックしていた数名の女子を見る。
1人目、肌の色が白く目もまんまるでお人形さんみたいで線が細いアヤのブルマ姿を見てガッカリした。ブルマサイズが大きく体操着を入れブルマをしっかり上げているがモコモコしており全く萌えない
2人目、クラス一身長が小さくショートカットで物静かなナツミのブルマ姿もサイズが大きすぎてモコモコ状態で全く興奮しない!
やっぱり、ミエコの体操着ブルマ姿が一番だったなぁーと思いながらグランドへ向かう。
グランドで目にした2人組陸上部のトミーとテニス部のサキが仲良く笑いながら歩いてるのを見た時、2人のブルマ姿に軽く興奮する。
トミーは、声はハスキーだが目はクリクリしていて可愛らしく髪の毛は部活でショートにしなくてはならず短い髪の毛を無理やりやりツインテールにしている。
走ると体操着が胸が踊るぐらい大きくお尻も良い形をしていた。
そして、ブルマ姿も他の女子みたいにモコモコしておらずお股の三角部分の上に横シワを一本作る程度で、ムチムチした太ももといい最高の着こなしだと思い目に焼き付ける。
サキは、トミーと同じくハスキー声で、肩まで伸びた髪の毛をツインテール。目は細長でパッと見た目では可愛い女子リストには入らないが、話をするととても感じの良い子。
ブルマ姿は、お尻がまだ小さくブルマを上にあげる事で出来るお股の中心部活の横に伸びた縦シワ数本が妙にエロくモコモコブルマではなかったので、トミー同様に目に焼き付け作戦をとる。
サキとは教室での席も近かったため、仲良くなるまで時間はかからなかった。
ミエコの体操着ブルマ姿は球技大会や体育祭の時まで我慢我慢!と言い聞かせてトミーとサキの体操着ブルマ姿、制服から見える体操着やブルマをオカズに毎晩精子を飛ばしまくっていた。
そして、球技大会の日がやって来た。
グランドには、同学年の女子達のブルマ姿が見放題というオレには嬉しい光景が広がっていた。
その中には、小学生時代にブルマを体操着で隠し恥ずかしそうにしていたエリカを見つけた。
小6の時にモコモコブルマなど男子は見たくない、しっかりウエストまで上げて穿いて欲しいと手紙に書いて渡したこともありか、モコモコブルマ姿ではなく、しっかり上げている証拠の縦シワが数本伸び体にもフィットしスタイル良く着こなしていた。
「よしよし!変態エリカ!エリカファンの男子は今夜のオカズ決定だな!みんなが見てる前でオレの巨チン挿してやりたい!」など妄想を膨らませた。
ついにミエコを発見。
肩まであった髪の毛も部活でショートになっているが可愛い!
ブルマ姿もしっかり体操着をブルマに綺麗に入れ体にフィットウエストからお尻かけてのラインがオレの股間を熱くさせる。
「あのお尻に顔埋めてぇ〜ミエコとやりたい!初エッチはミエコがいい!」と思っている内にムクムクとチンポが大きくなる。
当時の男子の体操着で使っていた短パンはナイロン製で生地も薄く丈も短いため、勃起してしまうともっこりが強調され恥ずかしい状態になる。
「やばい・・・気を紛らわせねば!」と、部活でのハード練習を思い出しおさえることに成功。
オレはグランドで新たにブルマ天使を見つけてしまった。
ショートカットでボーイッシュなこずえという子の体操着ブルマ姿は、オレのハートを掴んだ。
姿勢が良く胸お尻は小さいがスタイルが良く体操着をブルマに入れてのモコモコ感もなく、ブルマをウエストまでしっかりと上げているのに縦シワまったく存在しない。
ブルマサイズもピッタリ小さくも大きくもなく完全にジャストサイズだった
「可愛い・・・」と見惚れてしまうぐらいだった。
その後、球技大会を楽しみながらも新たなブルマ天使を探し続け、最高の一日となった。
家に帰宅してから、トミー・サキ・ミエコ・こずえ・エリカの順で体操着ブルマ姿を思い出しながら一人気持ち良くオナニーを続けた。
球技大会も終わり、次はマラソン大会まで同学年全員の女子のブルマ姿を見れる事はないのかと肩を落とながらも、放課後部活の練習に汗を流していた。
そして、秋の日が暮れた放課後に事件が起きた。
部活練習を終えて帰ろうと下駄箱に靴を取りに行った時、ミエコともう一人の女子が立っているのが見えた。
「何してるんだ?」と近くに行って見るとミエコは真っ赤な顔をして目には涙が溢れ出していた。
心配になったオレは勇気を出して声をかけてる
「どうかしたの・・・?」
「・・・大丈夫だからあんまり見ないで・・・お願い・・・」と小さな声で言ってきた。
「わかった・・・何か出来る事あったら言ってね・・・」
「・・・」
オレは、靴を取り換えて外に出る。
翌日、部活練習前に男子仲間、オレに話してきた内容にビックリした。
昨日、夕方にミエコと2人の女子がクラスメイト男子数名に押さえられスカートの中に男子が潜り込みブルマを見られたとの事だった。
ブルマのクロッチ部分にシャーペンで突っつかれ感じていた様子などを聞いた。
もちろん、それをした男子は全員担任から注意と吹っ飛ぶぐらいの平手打ちを頬に受けたという事だった。
昨日のミエコが泣いていた理由がわかったのと、平手打ちでぶっ飛んでもミエコの生ブルマ近くで見たいと思っている内に勃起しはじめた。
「そんな話するから大きくなってきた・・・これじゃ練習出来ねーし!落ち着くの待つしかないな・・・」
「お前のデカいからなぁw落ち着いたら来いよ!」と仲間達は、部室から出ていった。
それから月日がながれ、マラソン大会当日。
女子の部を眺めているとミエコを発見。
目をブルマに向けると、体操着をブルマに入れ膨らんだブルマ、以前しっかりウエストまで上げていたブルマも中途半端な位置までしか上げずにモコモコブルマ状態になっていた。
オレは「ブルマは男子にとってエロいアイテムだったんだと恥ずかしい気持ちが強くなったんだ・・・小学生時代のエリカと逆転したな・・・」と思い残念な気持ちとなった。
その日のブルマ天使はトミー・サキ・ユウコ・こずえで決まり夜のオカズへ。
残念ながらミエコは完全に脱落してしまったが、クラスも違うしミエコの事は忘れようと思っていた時、陸上部だったミエコがオレが入っている水泳部にマネージャーとして入部する事になった。
オレは、その話を聞いてビックリしたのと同時にとても喜んだのを覚えている。
ある日のこと、練習中に足を痛めてしまいプールから上がり足を両手でおさえ痛がっているオレの元にミエコが寄ってきた。
「大丈夫・・・?どうすればいいんだろ・・・」
「大丈夫・・・時間が経てば良くなるから・・・」
今までにないぐらいの肉離れを起こしていたが、ミエコに心配かけたくない一心に耐えたのと、今までこんな近くにミエコが来てくれる事などなかったので嬉しかったのを覚えている。
良い匂いがした。
足が痛くなかったら完全に勃起するレベルだったと思う。
その後、肉離れしかけた足で練習など出来る状態ではなかったが、ミエコがいるなら行くとテーピングをして練習をしていた。
とある大会の休憩場で、オレが出るレースまでゆっくりとしていた時、隣にミエコがいた。
聞いてみたい事があったので、思い切って話かけた。
「ねぇ・・・あのさー何で陸上部辞めたの?足速かったのに・・・」
「怪我しちゃって手術したんだ!ここ!」と靴下を脱いで傷を見せてくれた。
「痛かったの?」
「痛いというか・・・違和感があって病院に行ったら手術が必要だって言われて・・・」
「そうだったんだね・・・嫌な事思い出させてしまってごめんね」
「(笑)大丈夫だよ!陸上部より今の方が楽しいし皆、私に優しくしてくれるからw」
「そうなんだw良かったw」
「うんwありがとう」
「何が?」
「心配してくれたんでしょ?」
「あぁあ・・・そう」
「でも、オレ一つ引っかかりがあって・・・何であの時、話聞いてあげられなかったんだって・・・」
「えぇ?いつの話?」
「やっぱりいいや!」
「良くないでしよ!話してよ」
オレは思い口を開く。
「一年の時、部活終わって靴を取り換えようと下駄箱に行った時にミエコが泣いてるの見つけて・・・何もしてやれなかった事」
「・・・」
「どうかしたの?じゃないよね!ホントごめん!」
「謝らなくていいよ!だって○○くん何にもして無いんだから!」
「オレが練習で足痛めた時、ずっと側にいてくれて嬉しかった・・・でもオレは何もしてやれなかったことが悔しい!」
「マネージャーなんだから当たり前でしょw・・・でも、ありがとう。嬉しいよw」とニコリと笑った。
「やべぇ!そろそろ時間だ!行かなくちゃ!」オレは立ち上がり走って収集場に行った。
大会後の帰り道でもミエコと話す機会があったので、大会が終わり開放感があり清々しい気持ちになっていたオレは、またミエコに質問した。
「あのさ・・・エッチとかじゃなくてブルマって恥ずかしいの?」
オレの顔は日焼けしているが真っ赤になった。
「えぇ・・・さっき大会の休憩室で、引っかかる話で謝ってきたのにその話するw?」
「ごめん・・・でも気になってたんだ!」
「あの日が来るまでは全く恥ずかしいものだとは思わなかったよ!今では、男子がエッチな目で見ない様に工夫してるw」
「どうやって工夫してるの?」
「www恥ずかしいから教えないよ!」
「今度、何もしないから見せてよ・・・」
「嫌だよ!何で○○くんに見せないといけないね!」
「・・・そうだよな」
「トミーとこずのブルマ追いすぎだよw捕まるよw」
「何でそれ・・・」
「○○くん見てればわかるよw」
ミエコはそう言いながら他の女子喋っている輪に入っていった。
今年最後の大会も終わり、プールは開いているが自主練期間に入る。
オレは、勉強するぐらいなら泳いでいる方が好きだったので、2日に一回のペースでプールに入っていた。
もちろん、だれもいないプールで泳ぐのはメンタル的にかなりキツい。
一通り練習メニューを終えた後に女子更衣室に入ってみたくなった。
外からは更衣室の出入り口は見えないのでチャンスと思いプールから上がり鍵束についている鍵を見つけて、いざ女子更衣室の中に入って行く。
入ってすぐ、男子更衣室より汚くビックリしたのと壁に赤油性マジックでの落書きが内容がエロくて引いた。
オレの目的は、壁の落書きではなくてとロッカーをチェックしてお宝ゲット。
「あった!」黄色の袋を見つけ出した。
息を止めて、中を確認するとブルマと白のブラジャーが入っていた。
ブラジャーよりもブルマと手にとってみる事にした。
生地の伸び縮みがが良く肌触りも良い。
そして、お股のクロッチ部分には縫い目が無い事を間近で確認。
暴れ出しはじめるチンポが水着の締め付けで痛くなってきていたので、竿を半分水着から出すことにした。
誰のブルマだか分からないが、ミエコと同じメーカーであることを確認。
同部の女子は並から上だったのもあり、ブルマを両手で持ち鼻口に当てブルマの匂いを嗅ぐ。
柔軟剤の匂いの中にブルマの生地とゴムの匂いが頭を刺激する。
水着から半分出したチンポの先からは透明の我慢汁がでてきていたので、ブルマのクロッチ部分で拭き取ることにした。
「あぁぁぁ・・・なんだこの気持ち良さわぁ・・・天国だぁ・・・」と亀頭部分にブルマを擦りつけ気持ち良くなっている時だった。
女子更衣室のドアが開く音が聞こえた。
ドアが開くまでの数秒に何も出来ないのもわかっていたので、チンポの先からブルマを外し手に持った状態でドアを見つめる。
ガチャ!
「えぇ!何なに・・・なんでいるの?信じられないんだけど!変態!最低!」
そこには、片手で口を押さえながら立っているミエコがいた。
「ごめん・・・すぐ出るから!」
「当たり前でしょ!何・・・してたのよ!」
完全にミエコの目に水着から半分だしたテカテカと光る勃起したチンポが目に入る。
「ホントごめん!誰にも言わないでなんもしてないから・・・」
「出てるじゃん・・・はやく閉まって!」と指をさしながらオレの勃起したチンポを見つめる。
「大きくなってるから無理だと思う・・・水着の中に入らない!」
「どうすれば、水着に入るのよ!」
「出さないと無理だと思う・・・」
「出すって何を出すのよ!」
「保健体育で教わったろ・・・」
「ホント最低!○○くんそんな人だとは思わなかった!」
「ごめん・・・オレもう更衣室から出るよ」と片手に持っていたブルマで半分出たチンポを隠して歩く。
「ちょっと、それブルマだよね?どこから出したの!言いなさい!」
完全にやらかしてしまったオレは正直にミエコにどこから出したか伝えた。
「へぇ・・・みのちゃんのブルマ見て興奮したんだ!みのに言っちゃおうかなぁ!」
「頼むそれだけは言わないで・・・」
「じゃぁさーそのブルマ私の前で穿いて見てよ!」
「これを穿くの?嫌だよ!恥ずかしいだろ・・・」
「女子は恥ずかしくても穿いてるんだよ!少し気持ちわかった方がいいよ!嫌ならいいよ!みのと先生に報告するから!」
「わかったわかった・・・穿けばいいんだろ・・・」
「最初からそう言えばいいのに・・・」
オレは、さっきまでチンポの先に当てて気持ち良くなっていたブルマに足を通す。
「あぁ!鍵閉めて!これ以上他の女子来たら大変だから・・・」
「わかった・・・」
ガシャ!ドアの鍵が閉まる音を聞くと同時にブルマを上げた。
自分がミエコの前でブルマを穿くなんて思ってもいなかった。
女子が穿くブルマ姿とは違く股間がモッコリと浮き出ていた。
「恥ずかしいよ・・・」
「恥ずかしいでしょwすごいブルマモッコリしてるねw」
オレは、ミエコのその発言にチンポがフル勃起した。
「いたたたたぁ・・・」
「どうしたの?」
「水着の半分締め付けられて・・・痛い」
「水着から全部出したら・・・」
「そうするよ・・・」
水着をずらして竿と玉を出すと、チンポの先がブルマの生地に食い込む様に伸びていく。
ウエストのゴムのしたでチンポの先端部分がくっきり浮き上がった。
「すごい・・・伸びるんだね・・・ブルマの生地って!恥ずかしいけど気持ちいいかも!」
「○○くんのすごく大きいよね・・・痛そう・・・」
「ミエコのことずっと好きだったんだオレ・・・ミエコの前でオナニーしていいかなぁ?」
「ブルマから出さなければいいよ!みののブルマ汚しちゃうんだね・・・ホント最低!」
オレは我を忘れて、ブルマの中に手を入れ亀頭をブルマの伸びる生地に当てながらオナニーをはじめた。
「えぇ・・・ホントにするの?」
「我慢出来ねーよ!はぁはぁ・・・はぁはぁ!気持ちいぃぃ・・・」
「気持ちいいとか言わないで・・・」
「ミエコの見てる前で恥ずかしいけど・・・気持ち良すぎて頭真っ白だ・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ」
ブルマの中で勃起したチンポをシゴく手の動きも速くなる。
「もういいでしょ・・・もうやめよ」
「ダメダメダメだって!あぁあ!イキそうぅ!」
「ちょっとホントにやめてってば!」
「こんな状態で無理言うなよ・・・あああーいくいくいぐぅぅ!はぁあ!はぁあ!」
オレはみのりのブルマに大量に精子を流し込んだ。
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」
「みののブルマどうするのよ?」
「新しいの買って戻しておくしかないよなぁ・・・はぁはぁ・・・このままだと妊娠しちゃうかもだから・・・はぁはぁ」
「一緒に買いに行ってあげていいよ・・・」
「ホントに!ミエコと一緒に行きたい!」
「じゃぁ・・・今週の日曜日13時に学校の近くにある学販している店の前で!」
「わかったありがとう!ミエコが出てからブルマ脱ぐよ・・・」
「当たり前でしょ・・・じゃぁね!」
ミエコは静かに更衣室から出て行った。
オレは一人になり、ブルマの中を見てみるとブルマと自分のチンポには大量の精子がついていた。
脱ぎたくなかったので、静かに男子更衣室へ移りジャージを穿き帰った。