同級生女子が男子に泊まり研修でセクハラ行為されてた話

Hatch コメントはまだありません

もう大分昔になるが、俺が高校生の時の忘れられないエロい思い出がある。

当時俺の学校はいろいろ問題で、現代では謹慎並みの出来事がたくさん起こっていた。それは男子から女子へのセクハラだ。と言っても女子全員がやられるわけではもちろんない。

ある一定の女子は狙われた。

先生に怒られることも特にはなく(あったのもあるかもしれないが)時代ってこともあって、多少のことは見過ごす、のんびりした雰囲気だったと思う。

1番俺の中のエロい思い出として残っているのが水泳部の真澄という生徒だ。

今回は真澄編の完結ということになる。

150センチ前後で、体型は小柄、少しムチムチ、胸はまあ人並みあって、脚、とりわけ太ももがエロい生徒だった。

足首は細いが太ももは適度に太くてエロい。そんな生徒だった。

紺のハイソックスを履いて膝下まで伸ばして、スカートはわずかばかり短くしていた。

高校生ってこともあって発達段階のお尻が豊満で、制服のスカートの上から見ると脚の部分とお尻の部分の違いがよく見えて、俺的には歩いてるだけでとにかくエロかった。

性格は明るくよく男子とも話す。いじられキャラ的な存在だった。

真澄は幼なじみの智樹と爽太がいて、この2人からよくふざけの延長線上のセクハラをされていた。

前に書いた文化祭の時もそうだが、それ以外にもある。

その文化祭の出来事以降、2人の真澄へのセクハラはエスカレートしていった。

例えば俺の高校の廊下には、少し外れた広いスペースがあった。そこにはとても大きく人が2、3人映る鏡があって、よく爽太と智樹はむしゃくしゃした時真澄をそこに連れて行って身体を触っていた。

その大きな鏡の前に真澄を無理矢理座らせ、自分の身体が鏡全身見えるように座らせ後ろから真澄を抱きしめながらスカートをめくっていた。

今の高校生はスカートの中にハーパンを履いてるみたいだが、当時は履かないルールになっていたので(履いているやつもいたが)パンツだった。

つまり大きな鏡の前で無理矢理自分のスカートがめくらされ、自分のパンツを、さらされた姿を見せつけられる行為だった。

お仕置きと称して行われていたこの行為、一体なんのお仕置きだったのかわからないが、爽太が真澄を押さえつけスカートをめくり、智樹が周りに見えないように立っていた。

おれは通りすがりによくその光景を見ていた。あんまりガン見すると気まずくなるからただ通り過ぎるだけだった。

他の男子も絶対見ていたと思う。

ただスカートをまくってパンツを露出させる。触るわけでもなくただパンツの状態にする。

真澄の顔が真っ赤になり必死に抵抗するのをむりやり押さえつける。

それを2人は楽しんでいた。またその真澄の表情を楽しんでいたと言ってもいい。

真澄は顔真っ赤にしながら

「やめぇぇ..」

と言っていた。大声出すと周りに見られるからとにかく早く終わってぇ..って感じだった。

俺がたまに見た景色を思い出すと、スカートをまくられながら自分のパンツを鏡越しに見なければいけない真澄の表情を、俺は目に焼き付けた。

現役女子高生の生パンを俺は見てるんだ。普段の学校生活では絶対見ることができないものだった。

その時の真澄の顔は悔しそうななすすべない顔だった。

文化祭の出来事以降、そいつら2人は歯止めが効かなくなってしまって、

休み時間にトイレにいこうとした真澄を無理矢理座らせて、上からスカートをまくり太ももをあらわにさせて、無理矢理内股にして股間を触ったりしてた。

他のクラスメイトは見て見ぬふりだった。

「ちょおやめぇ….!なにもうっ!お前らほんといい加減にしろぉ..!!」

なんてことを言いながらトイレに行かせてもらえなかった真澄を何度も見た。

智樹にスカートをまくられてハーパンの上から(その時はハーパン履いてた)股間をいやらしく触られ、しかも智樹は言葉でも攻めてた。

「どこ行くよ真澄ぃ…!休み時間次の授業の準備しろよ!」

なんてこといいながら触っていた。真澄がトイレに行きたがってるのを知ってあえて股間をまさぐって刺激してたのは、本当にエロかった。

よくクラスの女子にできるなあと思った。

結局その時の休み時間、三分前くらいに無理矢理真澄が怒ってトイレに行ってた。つまり7分くらいずっと触っていたのだ。

「やめろぉ!もぉぉ!」

と怒って真澄はトイレに行ってた。

また別の休み時間には、爽太と智樹は黒板の前で友達と談笑する真澄に近づいていきなり、真澄の顔を掴んで変顔にしたと思ったら、抵抗して後退りする真澄を黒板のとこから後ろの席まで追い詰めていった。

そしてしまいに後ろのロッカーに追い詰められた真澄の顎を力強く持って上に上げて、後ろのロッカーに押さえつけながら教科書で真澄の顔を覆ってた。

「なにぃぃー!いたぁいっ!きゃぁぁっ!」

真澄はうろたえて悲鳴をあげていた。

一通り終えた後爽太は

「練習だよ暴漢に襲われた時の、わかっか!」

「はぁっ!?こんな状況ないわっ!」

真澄はそんなことを言いながら顔を真っ赤にして次の授業に入った。

授業中、真澄はずっと左手で頬杖を突いて顔を横に曲げていた。多分男子に顔を触られたことに対する羞恥を、授業中ずっと感じでいたんだと思う。

男子に半ば襲われた感じになった後、1時間授業に集中できるはずがない。

そんなこんなで廊下でのスカートめくり行為はよく見かけた。

だが俺が真澄のことで最後に最高に印象に残っているのは高校3年の集団宿泊体験だ。

3年になっても真澄と爽太と智樹は同じクラスだった。俺もだ。

集団宿泊活動は山に行ってみんなで食べ物を作り泊まり、親睦を深める行事だった。みんなでカレーを作って食べて、寝る時間まで自由時間だった。

カップルもたくさんいたので、一緒に外を歩いてるカップルもいた。

俺はその時智樹と爽太と同じ班だった。すごい仲が良いということはなかったが、この2人と同じ部屋だったら、何かエロいことに遭遇できると思ったから、同じ部屋にした。

事実、この2人と一夜を共にしてやばかった。まず爽太と智樹は真澄のアイコラ画像を作っていた。

俺が見た中で最高に抜けたのが、どっかの拾い画像の激ミニの女子高生の画像の顔部分が真澄になっていたやつだ。

普段のうちの学校では絶対にしないであろうスカートの長さ、しかも同じ女子高生ということでありえそうな画像ということで、最高に興奮した。今でも俺のオカズになっている。

他にもフリフリの激ミニのチアガールの画像を、編集アプリで脚を若干太くして、顔を真澄に変えてる画像だ。

他にもAVの丁度後ろから胸を激しく揉まれてる女優の顔を真澄に変えてたり、アイドルのショーパン、上が肩が出てるオシャレなエロい衣装の顔を真澄に変えてたり、そんな感じだ。

本人が見たら絶対怒る。俺はそう思ってた。

ちなみに真澄の顔の素材はどこから来たのかと言うと、爽太と智樹が盗撮したのももちろんあるが、当時はインスタとかなかったけどブログ?みたいなのはあってそっから女子がやってるブログを飛んで飛んで真澄の写真を探したらしい。

智樹のケータイの中には真澄のドアップの写真がめちゃくちゃあった。

真澄のドアップの写真を下にスクロールしていく画面を、俺は鮮明に覚えている。

そんなにこいつら真澄が好きなのかと思った。

真澄からしてもまさかクラスの男子のケータイに自分の顔のドアップの写真が入っているとは思いたくないだろう。だが実際入っていたのだ。

智樹の写真の中で1番興奮したのが、この前の文化祭で爽太に正面からいやらしく顔を触られていた真澄の写真だ。

まさかあの時撮っていたとか夢にも思わなかった。

俺も見せてもらったが相当エロかった。

目を斜め下にトロンと垂らしながら、もう抵抗できない….というような無力な感じの真澄の顔、髪は爽太に触られすぎて乱れていた。

俺は思わずその画像欲しい!と言ってしまった。

でその宿泊活動の夜、部屋での自由時間は完全にエロの話になっていた。

クラスの誰々と誰々が付き合ってるとか、誰で抜くかとかだ。

そこで俺は聞いていたんだけど、爽太と智樹がこんなことを言った。

「今日さあ、真澄行けるんじゃね?」

「俺も思った。あいつ最近あんまり抵抗しなくなってきてるしな」

「あいつの荷物のなんか取ってさ、それでこの部屋呼ぶかあ、あいつ多分ジャージだら?制服持ってこさせるか」

なんとこいつら真澄にまたセクハラするのか、しかも今回はさらに長時間も。

俺はその話を聞いているだけで勃起していた。正直前回の文化祭を思い出していた。制服持たせてどうするつもりなんだろう。無理矢理着替えさせるのか、とか思った。

「俺今日これ持ってきたんだよ。バイブ。これ加えさせるか」

「マジかよお前それはやばいだろ!笑」

「ちげーよ口にだよ口に!」

爽太はなんと小道具のバイブを持参していた。色はピンク色で、あの形をしていて先が動き回るやつだ。これはすごいことが起こりそうだ。俺は確信した。

爽太と智樹の計画はこうだ。

まず真澄のいる部屋にいって真澄の気をそらしてその間に真澄の荷物を取る。

しばらくして荷物を返して欲しかったら部屋に来いと呼び出す。こんな感じだ。

真澄もバカじゃないからそう簡単に俺たちの部屋には来ないだろう。だが今まで爽太と智樹の言うことにはなんでも従ってきた真澄だ。今回もくるだろうと俺もなんとなくわかっていた。

自由時間開始から20分後くらいに、俺たち3人は真澄がいる部屋に向かった。

ドアをノックすると真澄の友達の愛子(仮名)が出てきた。

愛子は爽太と智樹を見るやいなや真澄に

「ますみー!智樹と爽太来たよー!」

と言った。もうこの2人は真澄なんだとほとんどの人が知っていたのだ。

真澄は後ろから出てきた。その姿は水泳部が普段着ているジャージだった。長袖長ズボン、ただズボンは少しゆとりがある感じではなく、身体にピッタリなくらいだった。だから真澄のお尻がムチムチに見えた。

真澄はその自分のムチムチのお尻を俺たちにどう見えるかを気にしながら、俺らを見て

「なに?なんか用?」

とぶっきらぼうに大きな声で言った。

「いや、遊びに、きただけだよー入っていい?」

真澄は智樹たちを入れた。まあ愛子もいたから大丈夫だと思ったのだろう。

しばらくなんでもないことをお互い話していた。爽太は真澄と近くではなして真澄をいじったりしていた。

その隙に智樹は奥の部屋にいって真澄の荷物を漁っていた。

男子が女子の荷物を漁るのなんて謹慎レベルだ。

そして真澄の荷物であろうものを持ってきた大きな紙袋に入れ、部屋を後にした。

しばらくして俺たちは部屋に戻り、そのあと15分くらいして爽太が真澄にメールを送った。

「真澄俺らの部屋きて、お前の荷物あるよ」

そうしてから5分後くらいに、爽太がまたメールを送った。

「一人でこんと荷物返さんでな。」

こいつらマジで鬼畜だ。俺はそう思った。

しばらくしてノックの音が聞こえて真澄が俺たちの部屋にきた。

真澄が部屋に来るまで俺たちは臨戦態勢で待っていた。まずカーテンを閉める。

そして小道具用意、そして智樹の発案で持参した画用紙に色ペンででっかく

[ますみマニア]

と書いた。それをカバーに貼った。

またミラーボールを用意した。暗くしてそれを照らして真澄に踊らせるらしい。

また布団はしっかりしいて、割れ物は片付けていた。

俺は今夜最高のものが見れるかもしれかい。そう思って興奮していた。

しばらくして真澄が

部屋をノックしてきた。どうやら1人で来たようだ。

「ねえ荷物返してよ、マジで、先生に言うよ?」

「わかったよ。今返すよ。まあ入れって」

俺は一応関わらないってことで、押し入れの中にいた。まあばれてもいいかくらいだった。

というのもこいつら2人が真澄にセクハラしてる現場に居合わせたことは何回もあるから、俺が止めに入らなくても不自然ではない流れがもうできていたからだ。

「ぜったいいや!またなんかすんじゃん!」

「しないって。中までこんと返さんぞ」

「中身見てないよね。女の子のバッグあさるとかさいってーっ!」

「大丈夫なんも見てないって」

真澄は警戒しながら入り口から入って部屋に来た。

「ねえどこ?バッグ、てかなんで布団敷いてあんのー?笑」

「いや俺らもう眠いからさ、ほら荷物奥だよ」

そう言って真澄は爽太に誘導され奥の部屋に行った。

奥の部屋に入った真澄は驚愕した。なんせ壁にはでっかく

[ますみマニア」と書かれた紙が貼ってあったのだ。

おまけに今まで爽太と智樹が作ってきた真澄のアイコラ画像が、A3の大きさでフルカラーで印刷され、壁に貼られてた。

「は?ねぇ!なにこれ…!!?ねえちょっとなに?」

真澄はしばらく言葉を失ってフリーズしてた。目の前の出来事が信じられなかったんだろう。

「この文字みろよ。真澄マニアだよ」

「なに?マニアって?キモいから…………」

真澄は状況が読み込めてない。

「しかもなにこれうち?なにこの写真!?」

「真澄のアイコラだよ。かわいいら?」

「かわいくないからっ!やめてよ!」

そう言って壁紙を外そうと真澄は壁に向かった。真澄が自分のアイコラ画像にてをかけるかかけないかのタイミングで、爽太が真澄を後ろからのしかかった。

「やぁぁぁぁっ!」

爽太は真澄を後ろから抱きしめ、真澄に無理矢理キスした。6秒くらい、

「んんんんーっぱぁっ!」

唇が離れたあと真澄は言った。

「消せ!今すぐ消せ!」

「はあ?何言ってんだよ。口の聞き方それでいいのかよぉ、真澄い…」

そういいながら爽太は智樹に合図を送り、真澄を後ろから羽交い締めにした。智樹は合図に答えて真澄に正面から近づき、下から真澄の両足を前から持ち上げた。

「やっ!いやーーーーっっ!!」

真澄は持ち上げられ、そのまま布団まで運ばれていた。

布団に寝かせ、爽太は真澄の頭を自分の股間のスペースに入れ、両手で真澄の両手を封じた。

智樹は真澄正面からジャージの胸の部分をまさぐり始めた。

また2人による真澄への攻めが始まったのである。

「ねえやだってばぁ…もう!いやっともきぃ…」

爽太は真澄を真上から見つめていて、時々胸を揉む智樹に便乗して揉んでいた。もちろん真澄の首筋をいやらしく触るのも忘れてない。

智樹は真澄の上のジャージを脱がせ、体操着の上から荒々しく真澄の胸を揉んでいた。

体操着の上からが飽きたら今度は中に手をいれブラジャーをホックを外す。そしてじかに胸を揉んでいた。

「真澄お前さあ、俺らに揉まれておっきくなったよなぁ?どんだけ揉まれてんだよお前!」

「はぁ…..はぁ…..しねぇ….」

真澄は息を荒くしながら若干冗談まじりの笑顔で爽太を見つめ、脚をバタつかせていた。

「揉むなぁ..もうなんなのぉ…!」

智樹は体操服の上からもみくちゃに真澄の胸を揉み、黒のブラジャーを無理やりもぎ取って高だかと上に掲げた。

「ねぇなにしてんのっ!」

智樹は真澄のブラジャーのデザインをマジマジと見つめたあと、自分の物にしようとする動作をした。

すかさず真澄が

「ねぇ何すんの?何持ってこうとしてんの!ほんとに、キモいからぁ..!」

と言っていた。

「なにこれくまさん?デザインかわいいじゃん。真澄ってこんなブラ普段付けてんの?」

「うるせーわっ!しねぇ…!」

上半身が満足したのか、智樹は真澄の下半身を攻め始めた。自分の顔を真澄の股間に近づけてジャージの上から股間の部分をまさぐって、真澄の表情を確認しながら時には強く動かしたり撫でたり、、とにかくエロい手つきだ。真澄のGスポット付近をいやらしくさすっていた。

「ほんとどこ触ってんのぉ…変態やろぅ…!」

「はあ…今日はさ、徹底的にやってやるよ!」

「なにがいやぁっ!どいてよっ!返してよぉー!」

「お前のアイコラ持ってるから、クラスの男子に流されたくなかったら言うこと聞けよ?」

「はあ…はあ..、さいっってぇぇ…」

7分くらいかな、爽太と智樹は真澄の身体を堪能して、あることを言った。

「おいあれ咥えさせようぜ、」

「おーいいね」

智樹は移動して小道具が入っている箱に向かった。真澄は恐怖で声を上げていた。

「なに!?やめっ!」

智樹はバイブを持ってきて真澄の目の前に出した。そしてスイッチをオンにした。

「なにそれぇ..!キモい!なんでそんなん持ってんのお前、キモいからっ」

「うるせえよ〜」

爽太は真澄を起き上がらせ、近くの台に真澄の両手を置かせてケツヲ突き出すような格好にした。

「なにぃ!?いやぁ!いやだっ!」

女としての本能だろうか。バックで突かれることに対する女としての恐怖みたいなのを感じたのかもしれない。真澄はでかい声をあげた。

そこですかさず智樹が台の前に陣取り、真澄の手を押さえつけた。

そして爽太は後ろからもちろん服の上から自分の股間と真澄のお尻をくっつけ、腰を振り始めた。もちろん挿入などしていない。服の上から疑似バックみたいな感じだ。

爽太は真澄の腰を両手で荒々しく掴んだ。

「なにしてんのっちょっと!やだぁ..

ちょっとぉ!やぁぁぁぁ!」

真澄はもう訳がわからず悲鳴を上げた。無理矢理クラスの男子からバックで突かれるような体制になったからだ。正気じゃなかっただろう。

バックは1番征服されてる感がでると言われてる

「ねえマジほんとやだぁ…!こんな格好ぉ….!ねえってばぁ..!キモいからっ!」

「当たってんだぞ、お前のケツに!ほら!」

「だからキモいってぇ…!…….なぁぁ!きもぉぉーいっ!やめてほんっともぉーふざけないでよぉー!!」

真澄のピチっとしたジャージのお尻に、智樹のあれが間違いなく擦られていた。

幼なじみ同士やる悪ふざけの度を超えてる。

「はぁ…はぁ….やめぇてってばぁもぉ…!」

しばらくして爽太がバイブをオンにし真澄の顔の前に持っていった、

「ほら、ますみ、動いてるぞ!咥えろよな真澄ぃ..」

「やっ!いやぁ..!無理、んんんんーっ!!!」

智樹は無理やりバイブを真澄の口に入れた。

その時の真澄の表情がほんとエロかった。

口の中で上下左右動くバイブに本能されていた必死な表情。簡単には抜いてくれなく、苦しそうになったらやっと爽太は抜いてくれた。

爽太はいやらしい顔になっていく真澄を見つめながら

「こっち見ろ…おい、こっち見ろ…真澄ぃ…」

こう言っていた。

真澄は智樹のその言葉を聞いて目を智樹の方を見つめてた。懇願するような目で、たまに目を閉じながら。言うことを聞かなきゃやめてもらえない…そう思ったのかもしれない。

真澄のほっぺがバイブで膨らんでる時の顔の表情、智樹に懇願するような目に最高に興奮した。

あれが普段一緒に授業受けてるクラスの女子の顔なんだ。とてつもなく興奮した。

智樹は後ろから突きながら、たまに手を伸ばして真澄の胸を触っていた。

まるで自然界の後尾のように見えて俺は最高に興奮した。

「んんんんー….んんっ!んんーーーーーっ!」

どんなに懇願して爽太を見つめても、爽太は真澄の口からバイブを抜かなかった。

しばらくしてやっと抜いたのだ。

「はぁ…はぁ…はぁ…もう苦しいからぁ、もう、許してぇ…」

「許して欲しかったちゃんと言えよ真澄、俺らを様付けしてさ、そしたら消してやるで」

「許してくださいっ!はい言った」

「様つけて言えよ!」

「なに様つけてって!?意味わからん!」

「爽太様って言えよ。じゃないとやめんぞ」

「さいってぇー!マジありえんおまえ…」

「爽太さま許してくださいっ。はい言った!」

真澄はほぼ棒読みでそのセリフを言った。

爽太は

「お前舐めてるな。全然心こもってないわ。こりゃ継続だな。はいっ残念でした!」

爽太はそう言ってまたバイブを真澄の口に加えた。

「んんっ!んんんんーっ!」

2人による攻めがまた始まった。大体5分くらいかな。爽太はバイブを真澄の口に突っ込んでは抜き、突っ込んでは抜いていた。

抜いた直後呼吸を整えている真澄の表情を見ながら、呼吸が整って何か喋ろうとする瞬間に、また突っ込む。その繰り返しだった。

後の智樹は完全に勃起してるあれを真澄の股間に後ろから擦り付けながら、

両手で真澄の上半身、体操服の上から胸を激しく揉んでいた。

中にも手を入れていた。

男2人による全力の攻めに、ただくらっている女子のえに、俺は最高に興奮していた。

そのえはほぼ強○のえだった。

クラスの男子によってクラスの女子が徹底的に犯されている。そんな風に見えた。

「やぁああっ!もぉぉおーっ!!んんっ?んんんんんーっむうう….むっ、むうう…..!」

しばらくして爽太がバイブを抜いて真澄に言った。

「ほら真澄どう?まだやる?」

爽太はいやらしい目で真澄の顎を持って自分の顔に向けさせ、真澄の何かの言葉を待っていた。

「はぁ…..はぁ….もぉ….許してくださぁいっ、爽太さまぁ….!

遂に真澄はセリフを言った。相当エロかった。もう懇願するような、メスになった真澄のセリフに、俺の興奮は最高潮に達した。

同級生のクラスの男子に様をつけて呼ぶ姿は興奮ものだ。

「よく言えたな。はいご褒美」

「んんっ!?んんっ..んん…んんんーー!」

爽太はまた真澄の口にバイブを突っ込んだ。せっかくセリフを言ったのにやめてあげない爽太は鬼畜だな、と思った。

必死になって口の中のバイブを処理する真澄の顔を俺はじっと見つめていた。

また爽太は携帯でその顔も撮影していた。

「はぁ…はあ….はあ…」

爽太も息も荒くなっていた。

「真澄。お前智樹のアレが当たってんだろ?おまえさあ、普段から授業中ブラ線見えてんだよ。

俺らめっちゃおまえで妄想してるからね。クラスの男子も。

「んんっ…むうう…んんんんんーっ!」

表しようのない屈辱のセリフを言われ、真澄はただぐぐもった声を出していた。

あのぐぐもった声が爽太のこのセリフへの返事だと考えたら、めちゃくちゃ興奮した。

2人の男子にセクハラされ、アイコラまで作られて公開され、しかも他の男子にも自分は狙われてると知った時の真澄の心の叫びが、このぐぐもった声にこもっていたと考えると、めちゃくちゃ興奮した。

女の言うようのない屈辱感の悲鳴だ。

しばらくして爽太は真澄の口からバイブを取った。そして

「真澄写真消してやるからさ、いうこときけよな」

そう言って爽太は真澄のバックをひきよせ、中から真澄の普段の制服を取り出した。

「ちょっ!やめぇ!勝手に触んなぁ!」

「うるせえよいいじゃない幼なじみなんだから。これ着てこい。自分で着替えろよ。それとも俺らで着せてほしい?」

「はあ?なんで着んといかんの?意味わからん!」

「着ないとアイコラは消さんわ」

「……」

真澄はしばらく黙っていたが、制服を持ってさっきの部屋にいった。自分で着替える選択をしたらしい。

と思った瞬間入り口のドアに向かって真澄は激しく走りだした。逃げ出そうとしたのだろう。

すかさず智樹が追いかけて後ろから抱きしめた。

「ねえほんとやめてってぇ…なんなのもーお前らぁ…!いやぁぁぁっ!」

真澄はそう悲鳴をあげたが、同時に智樹にお姫様抱っこをされこっちの部屋に運ばれた。

「逃げようとしたお仕置き与えないとな。ほら真澄!」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

お仕置きと称して爽太は真澄を抑えてにディープキス、智樹は真澄の胸、股間いじりを始めた。大体3分くらいだったと思う。

「お前逃げようとしたから罰として俺らが着替えさせてやるよ!」

「やだ無理!ごめんなさい!着替えてくるからぁ…」

「じゃあ早く行け」

もう完全に男子の言いなりになってる女子だった。俺はずっと興奮して見ていた。

しばらくして制服をきた真澄が出てきた。冬服で、ハイソックスを履いていた。普段の真澄の格好だ。

爽太はすかさず真澄に近づいた。真澄はビクッとした直後、爽太は正面から真澄にキスをした。胸を揉みながら。

「んんんんーっむうっ!んっ!」

5秒くらいかな、爽太は真澄の胸を揉んでた。キスした後に爽太は真澄の後ろに周り、真澄の耳元で呟きながら、真澄のスカートを後ろから短く織り出した。

「お前さぁ、もっとスカート短くしろよ。激ミニのほうがかわいいだろ」

といいなが真澄のスカートの根本を織り、上にどんどん上げていった。

「いやぁっ!そんな短くしないからぁ….やめてっ!もうー!」

アイコラ画像のように真澄のスカートは短くなった。

「普段これで学校来いよ真澄」

「無理だから!短すぎるから、バカか!」

智樹は正面からケータイでミニスカートになった真澄の写真を何枚か撮っていた。

「ちょっ!撮んなぁ!おい!けせぇ!消してって…」

「うるさいよ真澄ぃ、ほら上も」

爽太はそう言って真澄を立たせたまま後ろから真澄の胸を制服の上から激しく揉み始めた。揉むのと同時に上の制服を脱がしに行っていた。

「さわんないでやだってばやめて!」

真澄は制服の下に体操服を着ていた。上半身は体操服になった。

上半身は半袖の体操服、下半身は劇ミニの制服スカートの格好になった真澄。

爽太は真澄の上半身の体操服の裾を折り曲げ、胸の下まで折り目をつけて真澄のお腹を出した。いわゆる強制ヘソだしファッションだ。よく女子同士がやっていたやつだった。

「なっ!ちょなに!何してんのやぁっ..」

「なんだよよく友達同士この格好でプリ撮ってんじゃん」

「違うそれは女子同士だからぁ…!」

無理やりヘソだしファッションにされ、体操服は胸の下まで無理やり折り曲げられ、胸が強調される格好になった。恥ずかしいに決まってる。女子同士見せ合うものなのに、クラスの男子に無理やりその格好にさせられている状況。恥ずかしすぎるに違いないだろう。

間髪入れずにすぐ爽太は真澄の口を塞ぎ真澄の胸を体操服の上から激しく揉みだした。おへそをいやらしく触りながら。

「んんっ!んんんーー!」

真澄はぐぐもった声をあげていた。

しばらく揉みまくったあと、爽太は真澄を後ろから羽交い締めにした。

「じゃあ次ミラーボール。この前女子が体育で踊ったダンスやれ。腰振りバージョンやれ」

そう言って爽太は智樹に合図をし、智樹は電気を消した。そして持ってきたミラーボールをつけた。室内はたちまちエロい雰囲気になった。

「なにダンスって!意味わからんっ!無理!ぜったいむりっ!」

真澄は甲高い悲鳴をあげた。

爽太は真澄に近づき腰に触れた。そして真澄の腰を前後に振ろうとした。

「なにっ?やめろっ!」

真澄はすかさず爽太から離れた。

「なんだよー…つまんねえな」

爽太は言った。

「じゃあ踊らないってことは、わかってんだよな。男子にアイコラばらまくで」

「ねぇマジでやめてそれは!やったじゃんいろいろ!もういいじゃん!」

爽太はニヤにやしながら真澄に近づき、

「こんなスカート短くしてほんとエロいな真澄ー」

爽太は真澄を前からドン!っと押して倒した。

真澄は尻もちをついた。

そういって真澄にちかづていった。

真澄は座って内股になって両膝を上げ、両手で後ろ手をつく格好になっていた。

そして近づいてくる爽太を恐怖の目で見て後退りしていた。

まるで道の角へオオカミに追い詰められるウサギのような姿だった。

「いゃ…来ないでぇもう….!」

そう言った瞬間、爽太が真澄に襲いかかった。

「やぁああっ!」

爽太はあっという間に真澄を正常位の格好にしてもちろんお互い服を着たままだが、擬似セックスの格好にした。制服姿の真澄だ。

「なっ!やめぇ!いやぁぁ!ちょなにぃぃ!」

智樹は素早く真澄の頭を陣取り真澄の両手を上に上げて押さえた。

まさに本物のセックスをするような格好だった。

爽太は激しく服の上から自分の膨らんだものを真澄の股間に擦り付けだした。大興奮だ。制服の激ミニ。真澄の膝下まで上がってる紺のソックス、太もも、足があの正常位の格好で寝かされてある。俺はその光景を目に焼き付けた。

「はぁ…はあ…真澄彼氏できたらさぁ…こうやってやるんだよ覚えとけよ..」

爽太は息を荒くしながら真澄の両脚を押さえながら上下運動をしていた。

「もう…ほんと!やぁぁぁ…!」

真澄は半ば諦めの抵抗だった。

勿論爽太は上半身を前にやり、手を伸ばして胸も激しく揉んだりしていた。

上半身のヘソ出し体操服をまくり上げ、ブラをまくり上げ、生乳をあらわにしてしばらく眺めていた。

じーっと生乳を眺めていた。

「もぉぉおー…やぁめてぇっ?あはあぁん…」

真澄は若干泣き声になっていた。あの木の強い真澄がついに泣きそうになってる。男子2人の手によって。いやむしろ今まで泣かなかったのが不思議なことだろう。

こんなとこに呼び出されて、無理やり制服を着せられて、身体を触られているんだ。挙げ句の果てにセックスの格好までさせられてるんだ。

この男子2人は自分の身体を触って興奮してるんだ。

真澄は自分でそう思っていたのかもしれない。泣けてくるのも無理はない。

そんな真澄の様子をきにもとめず、爽太は真澄の生乳を両手で掴み、乳首に狙いを定めて乳首を口で吸い出した。

くちゅ…くちゅ…..ちゅー…

やらしい音が夜の部屋に響いていた。真澄はついにすすり泣くようになった。

「はぁぁ….ぐすん…もう…いたいからぁ….」

「なんだよ涙は女の武器かよ。もっと激しく吸えば母乳出るんじゃね?」

「はぁぁ!?出ねぇはバカか!やめてぇ…!」

爽太は両乳首を激しく吸い出した。大体1分くらい、交互に乳首攻めをやっていた。

俺はその間爽太にのしかけられてる真澄の下半身をガン見していた。激ミニスカートとムチムチの太もも。

最高に抜けた。

智樹は真澄の頭を陣取り、真澄の口を塞いでいた。そして真澄の若干泣きそうな顔をいやらしい顔で見つめていた。

真澄の股間は真澄のパンツに、爽太の勃起したあれが当たっていた。

爽太はたまに自分のアレが真澄の股間に当たってるのを確認しながら、真澄の両足をさらに高く抱えて、激しく腰を張り出した。

「んんんんーっ!キャァぁぁぁ!!むうっ!んんんんんーっ!!」

たまに口を塞ぐ口が離れるとそこから真澄の甲高い悲鳴が響いた。

そんな状態が3分くらい続いて、ついに爽太が

「やべてぇ、出そう、真澄出すぞ服の上に!」

「なにぃ!?やめぇ!ふざけないでぇ…!…….は!やぁっ!……ん…..ん…..ん….」

真澄の「やぁっ!」という言葉と同時に、爽太は自分の腰を強く真澄の股間に擦り付けていた。そしてだんだんゆっくりな動きで真澄の股間に何かを押しつけている様子だった。

真澄の生パンの上に、爽太のズボンの中に出されたであろう白いアレのシミが、真澄の生パンに擦り付けられていた。

爽太は何回も前後運動をして真澄の生パンに擦り付けた。おそらく近くでは見てないからわからなかったが、シミは真澄のパンツに付いていたと思う。

「はぁ…はぁ…キモい….」

真澄はどんな気持ちだったんだろう。俺は男だからわからないが、服の上に彼氏でもなんでもない男子のアレが、自分のパンツの股間ごしに無理やり擦り付けられる気持ち。

濡れてくるのか、嫌悪感なのか。

それよりも、クラスの男子が女子に絶対にやらないようなことをやってる。ということに対して、真澄の思考は追いつくのに必死だったはずだ。

真澄はまるでレ○プされてあとみたいに激ミニのスカートで床に内股で横たわって、天を見つめていた。

爽太と智樹も疲れていた様子だった。

しばらくして真澄はむくっと起き上がり、何も言わずに自分のジャージを持って横の部屋に着替えに行った。

真澄はジャージに着替え、また爽太と智樹のところにきた。

「マジ消してお願い」

真剣なトーンで言った。

「じゃあブラジャーちょうだいよ」

「はぁ!?何言ってんのあんた…!」

「そしたら全部消すしやめるよ」

「……..」

真澄は沈黙した後

「わかったよ。てか何に使うの?変なことに使わないでよ!」

と言って隣の部屋に向かっていった。おそらく脱いで爽太に渡すつもりだったんだろう。

その時、爽太がまた走りだして真澄を後ろから抱きしめた。

「ちょっとぉ….!もういや..」

真澄はもはや悲鳴はあげず両手で爽太の腕を持って抵抗していた。

爽太は後ろからまた真澄の胸を激しく揉み出した。そして

「いいよ今からとってやるから」

と言いながら、ジャージの上から真澄の胸を揉み、中に手を侵入させブラのホックを外した。

外した後もしばらく直に真澄の胸を後ろから揉んでいた。

ほんとにこいつは鬼畜やろうだと思った。

「はぁ….んっっ……んんっ……んっ…あっ…」

真澄のいやらしい声が少し響いた後、爽太は真澄のブラジャーを抜き取った。

真澄のブラジャーは黒くてデザインは小さいくまがまばらに入っているものだった。

ブラジャーをとって智樹に渡した後、爽太は真澄を離した。

その後、2人は一応真澄に謝って、画像も全部消すと言った。アイコラももうやめるし印刷したものもきちんと捨てると真澄と約束した。

就寝前に起こったあの出来事、俺は忘れない。多分普通の高校生の男女だったらありえないことだろう。爽太、智樹、真澄は幼なじみで昔からふざけあっていた仲だったと聞いた。だが流石にあそこまで真澄にやるとは思わなかった。

正直真澄は本気で抵抗していたが切れてはなかった。

まあ少しすすり泣いていたが。

男子2人のいいなりになっていた、メス真澄の姿を俺は一生忘れない。

真澄はその後会社に就職し、よくホームページに写真が載っている。

なんか仕事についてアドバイス的なのを語った文章が載ってるが、見ただけでなぜか興奮してしまう。

当時爽太と智樹に無理やり変態プレーをさせられて、体を触りまくられていただろおまえは!っと思ってしまうのだ。

また需要があればテニス部の遥、優子、バレー部の真希の話も書きたいと思う。

こいつらも男子に度が超えたセクハラをされたやつらだからだ。

真澄以上ではなかったが。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です