同級生地味子のデカ尻に欲情8〜図書館ではお静かにSEX編〜

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評価 コメント ありがとうございます。

前回の続き。

夏休み中 ついにAとSEXをした。

その日以来はAとは中々予定が合わずに SEXどころか 触る事もないまま 夏休みが終わった。

当時はスマホなんて物はない為 ネタはひたすらAとの思い出でヌクだけだった。

学校が始まり 部活も始まり また隠れて お尻を触ったり 非常階段で露出したり 手マンしたり 舐めてもらって ぶっかけたり という日々。

もちろん それはそれで嬉しいんだけど SEXを覚えてしまったら またしたくなるのが現実。

週末は親が家に居たりする為 会うのは学校でだけになったので 時間を作るのが難しかった。

「何かいい手はないものだろうか」

そんな事ばかり考えていた時 テストの時期が近づいてきた。

普段勉強してないから かなり焦った。

部活中もしょぼくれていて 片付けの時にいつもは触ったりするけど それを忘れていた。

するとAが声をかけてきた。

A「O君 何か元気ないね? お尻も触ってこないけど どうしたの?」

オレ「あぁ…テストの事が不安でね オレは成績良くないから 家でもうるさく言われてて その事が離れなくてさ」

A「普段から勉強すれば大丈夫だと思うけど」

オレ「昔から勉強って苦手でね すぐイヤになって 投げ出しちゃって オナニーばっかしてる」

A「私もオナニーしちゃうけど…でも成績も大事だからね」

オレ「Aはすごいよね いつもオレに付き合ってるのに 成績いいからさ 尊敬するよ」

ヘコむオレの前にAがお尻を突き出してくる。

A「ヘコむのも分かるけど 私の大っきいお尻で元気出して」

オレ「ありがとう」

そう言って匂いを嗅ぐ。

オレ「Aのお尻の匂い大好き ずっと嗅ぎたい」

A「じゃあ もっと嗅いで 元気出して」

そう言って ウリウリと押し付けてくる。

オレ「エッチな匂いだ 元気も出たし チンポも勃っちゃったよ」

A「そっちは後でね」

ひとまず片付けを終え 帰りに非常階段へ行く。

A「今日はO君 ヘコんでるから 私はいいから 気持ちよくなってほしいな 今度はちゃんとお尻の匂い嗅いでね」

そう言ってズボンとパンツを下ろしてくれた。

お尻の割れ目に鼻を突っ込み ひたすら嗅ぐ。

オレ「やっぱり生のお尻は最高だよ こっちからもエッチな匂いがするよ」

A「興奮して 濡れてきちゃうから…」

オレ「もうたまらないよ オレも脱ぐよ」

ギンギンになったチンポを出して お尻に擦り付ける。

A「O君の精子 お尻にちょうだい」

オレ「早いけど……出ちゃうよ」

また大量に精子をぶっかけた。

その後 何食わぬ顔で出て行って自転車に乗る。

A「O君 今度私と図書館で勉強しない? 教えてあげるよ 1人で悩むよりは良いと思うけど」

オレ「オレはありがたいけど…Aの邪魔になるんじゃないかな」

A「もちろん私もするけど このままヘコんでるのは放っとけないから」

オレ「ありがとう じゃあ土曜日でいい?」

A「じゃあ 図書館で待ち合わせね」

夏休みのあの日以来 Aと長く居られる。

勉強も大事だけど どこかスキを見て SEXしたいと考えていた。

Aは純粋に勉強を教えると言ってきてくれたろうが その想いを踏みにじる事になるかもしれないだろうが 図書館でする という状況を喜んでくれるんじゃなかろうかと 都合よく考えていた。

当日の朝9時頃 地区の図書館に着いた。

夕方まで居る為 昼飯持参で。

もちろんAには図書館でSEXしたいなんて話はしていない それを言うと来ないかもしれなかったから 素直に勉強もするつもりだったし。

Aと2人で入ると司書以外誰もいない。

学校は始まってるから 読書感想文目当ての学生もいなかったから好都合だ。

司書も暇そうに本を読んだりしてるだけ。

オレ達は奥の方に座った。

少しは喋るからなるべく奥にと提案したから。

まずは勉強を開始する。

オレは特に数学が苦手で公式とかが全然理解出来なかった。

A「この問題は この公式でね この公式の当てはめ方は〜〜〜」

オレ「なるほど 全然分からなかった」

こんな感じでAに分かりやすく教えてもらいながら しばらく勉強していた。

2時間位しただろうか 少し休憩する事にして 本を探しにAが動いた。

オレはAに付いて行く するといかにも誰も読まなそうな分厚い本が並ぶコーナーに行った。

何故こんな所に? Aはこんな本を読むのか? けど司書からも死角だから都合がいいけど…なんて考えていたらAが立ち止まった。

オレはすかさずAの横に立ち お尻を触る。

ちなみにこの日の私服はTシャツにスウェットだった しかもピッチリしてるから デカ尻が目立っている。

A「もう……勉強しにきてるんだよ これじゃ集中できないよ」

オレ「今は休憩でしょ それにこんなお尻が目立つ服着てるんだもの 触りたくなるよ」

A「どんな服着ても お尻はこうなるの」

オレ「それがオレにはたまらないんだよ」

そのまま触り続ける 時々様子を伺うが 誰か来る気配はなかった。

オレはスウェット越しにも目立つ割れ目を指でなぞる。

A「ダメだって……それ…気持ちよくなっちゃうから」

オレ「何でダメなの? 気持ちよくなればいいじゃんか」

A「勉強……出来なく…なっちゃうよ……」

オレ「いかにも人が来なそうなコーナーに来てる人が言うセリフじゃないよ もう中もすごいのかな」

そう言ってスウェットを脱がす。

A「脱がしちゃダメだって……興奮しちゃうからダメだよ……」

オレ「いいんだよ まだ時間はあるんだからさ このエッチなお尻を味わっていたいんだよ」

時間はあると言ったが いつ逃げられるか分からないから急ぐ事にした。

パンツを食い込ませて 突き出させる。

オレ「図書館で脱がされて 興奮してるAの大っきいお尻の匂いがたまらない」

A「恥ずかしい……」

オレ「でもAは恥ずかしいの好きだよね?」

A「うん……大好き……」

場所が場所だけに荒くは出来ないから 出来るだけ音を出さないように嗅ぎ続ける。

オレ「ここも濡れてきたから 更にエッチな匂いがしてきたよ」

A「私……すぐ濡れちゃう……恥ずかしくて…でも興奮して……」

湿ったパンツの上から指でクリをいじる。

A「ダメ……気持ちよすぎて……図書館なのに……静かにしなきゃいけないのに……」

オレ「静かに気持ちよくなってくれればいいんだよ」

そのままクリをいじり続けると 足がガクガクしてきたのがすぐ分かった。

A「ダメ……イッちゃう…イッちゃう……」

声を押し殺してそのまま倒れた。

オレ「気持ちよかった? すぐイッちゃったね」

Aを立たせて パンツも脱がせる。

スウェットもパンツも位置的には太ももの半分位 すぐ履けるといえば履ける。

何かあった時の為にと思っていたが 全部脱ぐのとはまた違う興奮があった。

オレはギンギンになってるチンポを穴に当てがうが Aは止めなかった。

オレ「静かにしててね」そう言って 先を入れると 意外とヌルッと入っていった。

A「ンッ……ンッ……ンッ………」

必死に声を押し殺している。

オレ「気持ちいい…Aの中…気持ちいい」

オレもなるべく声を出さずに なおかつ激しく動かないように スローSEXを心掛ける。

初めてSEXした時は立ちバックはしなかった。

これが初めて しかもスローだから 奥まで挿れた時にAのデカ尻がムニュッと当たる感触がめちゃくちゃ気持ちいいし 見るのもエロい。

A「ンッ……ンーーッ…ンッ……」

口を手で押さえながらガマンしている。

ゆっくりだと気持ちいいけど 早漏のオレでも時間が長く持つように感じた。

そのまましばらくデカ尻を見ながら Aの中を味わっていると 残念ながら射精感が来た。

オレ「A オレ イクよ お尻に出すからね」

ギリギリまで粘ってからお尻にぶっかけた。

Aはすぐさまパンツを履いた スウェットはまだ履かない 染みにならない為かな。

オレ「気持ちよかったよ ありがとう」

A「こんな所で…しちゃうなんて……」

オレ「AとまたSEXしたかったからね だからこんなコーナーに来たんじゃないの?」

A「うん……出来たらいいなって…思ってはいたけど……出来るとは思ってなかったよ……」

オレ「ゆっくりするのも良かったよね」

A「うん……何か違う感じがして…よかった」

Aはスウェットを履いて 2人で戻る。

司書が相変わらず暇そうにしていたが 怪しむ風ではなかった。

また勉強を再開し 外のベンチで昼飯を食べ 午後勉強をして休憩がてら もう1度スローSEX。

A「静かにしながらSEXするのって 何か犯されてるみたいで余計に興奮しちゃった」

オレ「色んな場所で出来たらいいな」

A「厳しそうだけどね」

夕方になり 今日は終わろうという事になり 宿題を片付け 図書館を出て行く。

司書に呼び止められたり その後学校に連絡が来る事もなかった。

オレ「今日はありがとう 勉強も分かりやすかったし SEXも気持ち良かったよ」

A「ドキドキしたけど…気持ち良かったね」

その後 Aとああしたい こうしたいなんて事を話し合って帰った。

Aの家の前で別れる時 言われてしまった。

「オナニーもいいけど 今日の復習忘れちゃダメだからね」と釘を刺された。

次の週 テスト期間が始まった。

不安だったが Aのおかげで良い結果を残せた。

今度はどんな事しようかな。

そんな事ばかりを考える日々が続く。

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