オレが中学時代の話で 当時オレは
アニメや特撮が大好きなオタクで
地味で目立たず 友達もいない生活を
送っていて 部活も運動が嫌いだから
絵やイラストを描ける美術部に入る事にした。
そんなオレ「O」と美術部で知り合った
同級生「A」との3年間の中の思い出話。
Aはロングヘアを後ろで束ねて 顔は特に
特徴は無く どちらかというとブス寄りになる
制服を着てると 中肉中背の地味子だけど
ジャージ姿を初めて見た時は驚いた。
上半身はちょいポチャ位 中1だから まだ
胸もそんなに成長してなくて…ところが
下半身はとんでもなかった。
いわゆる洋ナシ体型だけど 腰から急に
ボリュームが出て ブラジル人みたいなお尻
後ろから見れば横に飛び出してて
横から見れば 縦線にいきなり膨らみが出た
ような ボンッとしたデカ尻とパツパツの太腿。
元々お尻フェチなオレだったが
尻がデカい女はデブでブスな母親しか知らず
敬遠気味だった為 Aのお尻の破壊力は
ハンパじゃなく 一気に虜になってしまった。
部活中 隙あらばAのお尻を目で追ってチラ見
片付けをする時 平気で突き出したり
四つん這いになって 更にボリュームを増す
お尻をチラ見したりガン見したり
Aとは家も近所なので一緒に帰るのだが
後ろから車や他の自転車が来たりしたら
Aが前に出るので サドルを押しつぶすお尻を
事故らないように Aにもバレないように
見ながら自転車を漕ぎ
家に帰れば すぐ部屋に駆け込んで
Aのデカ尻をオカズにオナニーしまくる。
調子が良かったり ガン見する時間が
長かった日なんかは 1発目は暴発して
すぐさま2回目へ…毎日5.6回は
Aのお尻でオナニーをする 他にもあるネタは
目もくれず ただただAのお尻だけ。
それが1ヶ月位続いたが さすがに視姦では
限界を感じはじめて オレの頭の中には
「Aのお尻を触りたい」という欲が出てきた。
最初はタッチかな いきなり掌は無理だしな
ただそんな勇気はもちろんないしな
どうしたものかと悶々としはじめて…
相変わらずAのお尻を目で追いながら
過ごしていたら チャンスが巡ってきた。
元々部員は少ないが テスト期間に入って
2.3年や運動部の1年も部活がなくなったが
美術部は作品の完成を進める事を理由に
特別に1年であるオレとAは部活に出た。
描いてる最中にAは時々身体を伸ばしたり
窓からの景色を眺めたり 飾ってある
作品からインスピレーションを得る為に
歩いて見ていたりして
オレは自分のイラストを描きながらも
Aをチラ見しながらお尻を眺めたりして
2人きりだと最高だなと思っていたら
顧問の先生が入ってきて
自分はこれから会議に出なくちゃならない為
美術室を離れなきゃいけなくなったから
2人共 今日は下校しなさい。と言ってきた。
何だ…幸せな時間は終わりかとガックリ
していたら Aが「私達はまだ描きたいんです
少しでも進めたいんです アイデアが浮かんで
描きたい物が見えた気がするんです。」と
オレはそんな気持ちはなかったがAに同調
すると先生は普段のAの生活態度を
信用しているからか「じゃあ下校時刻は
守ってね 美術室の戸締りお願いね。」と
Aにカギを預けて 出て行った。
オレはAのお尻を触る事しか頭になくて
まさかそのチャンスをA自身がつくってくれた
ただひたすら感謝した。
それから作品を描いてると Aがオレに近づき
イラストを覗きこんできた。
Aは「へぇ〜 面白いね この色使いとか…」等
評論を並べるがオレには聞こえていない。
すぐ左隣にAがいる 左手は空いてるから
少し伸ばせば すぐAのお尻に触れられる。
わざわざ近づいてきてくれたこのチャンス
逃してはならないと思い オレはついに左手を
Aの後ろに回し 掌でポンッとタッチした。
Aは「エッ…」と小さく呟くが そのまま
固まって動かない。今のはとりあえず様子見
ここからはちゃんと感触を味わおうと思い
もう一度掌でお尻をタッチしてみた。
薄手のジャージだから伝わる ムチムチした
ハリのある感触 これが夢にまで見た
Aのお尻 オレはついに触ってしまった。
Aを見ると 顔を赤くしてうつむいている。
やっぱり大きな抵抗はできないみたいだ
これなら多少大胆に触っても大丈夫だと踏み
今度はお尻を撫で回してみた 掌に収まらない
デカ尻 どこまでいっても端が見えないと
錯覚させられる程 Aのお尻は凄かった。
時間にして5分位だろうか ただひたすら
撫で回し続けた。
触るのをやめたらどうなるのかと思って
一度離してみてもAは動かない。
オレは椅子から立ち上がって Aの後ろに
回り 左手でAの肩を抱き 右手でお尻を
撫で回した。Aは小さく震えている。
当然だがオレのチンポはギンギンになって
テントを張っていた オレはもう理性は
飛んでいて どうにでもなれ状態。
「Aのお尻 凄いよ 気持ちいい 最高だよ」
「手に収まらないよ Aの大きなお尻を
ずっと触りたかったんだよ ずっとエロい目で
見てたんだよ 」Aは変わらず無反応。
オレはAを真正面を見るように振り向かせ
ジャージを突き破りそうなテントを見せて
「Aのお尻見てたら いつもこうなるんだよ
家でもずっと想像してて こうなってる
今 実際に触ったらめちゃくちゃ興奮して
こんなになっちゃったよ Aのお尻が凄くて
エロいから こうなったんだよ」
Aは初めて勃起した状態を見たのだろう。
小声で「スゴッ…」と言ったのを聞き逃さず
「スゴイでしょ Aのお尻はそれだけ魅力が
あるんだよ ちょっと触ってみてよ」と
Aの手を取ってテントの先を触らせた。
「スゴイ……あったかいし…カタイ」と言う
もしかしてAも内面はエロいんじゃないか
もしかしてMなんじゃないか これはイケる!
「今度は両手で 触っていい? 両手で
Aの大きなお尻 味わいたいよ」と聞くと
コクっと頷く Aの手はテントを触ったままだ。
そしてひたすら両手で撫で回した。
軽く力を入れて揉んでみた。割れ目の下辺り
つまり大事な部分に近い所に指を入れてみた
指先でムニムニした感触を味わった
「ハァ…ハァ…気持ちいい Aも もっと
触ってよ オレのチンポをもっと…」
「私も…気持ちいいよ…もっと指先で
そこ…触って…そこが…いいの…」
もちろん当時はクリとか手マンとか何も
知らない ただそこが気持ちいいから触る
Aも気持ちよくなってくれるのが嬉しくて
右手でそこを触り 左手でお尻を揉んで
Aもオレの勃起テントを指でなぞっていた
そこで一気に射精感が来た
「オレ イクよっ…Aの手の中でイクよっ…」
言い終わる頃にはもう発射していた。
ジャージに染みが広がっていく。
「ハァ…ハァ…気持ちよすぎた…こんなの
はじめてだよ…」
するとAが驚きの行動に出た。
オレの精子の染みに顔を近づけて
匂いを嗅ぎ始めたのだ オレはイッた後の
脱力感で何も出来ず ボーッとするだけ
「これが…精子の匂い……臭いけど…
臭いけど…クセになっちゃう…」と言い
嗅ぎ続けていた。
オレ「Aも結構エロいんだね」
A「いきなり私のお尻触ってきたO君には
言われたくないけどね」とクスリと笑う。
オレ「Aのお尻…ホント気持ちよかったよ…
最初はタッチで終わらそうとしたけど
感触が最高だったし Aも抵抗しないから…
思わずエスカレートしちゃったよ」
A「私はただ驚いただけ…でも私もすごく
興奮したから…こんな私の…こんな大きな
お尻を触ってくれる人がいるなんてって
思ったら…スイッチ入っちゃって…」
オレ「オレは入部して はじめてAのお尻
見た時から ずっと見てたし…家で毎日毎日
何回もオナニーしてたし…Aのお尻
大好きだよ これからも また見てもいい?」
A「見るだけでいいの? ここまでしたのに…
後は見るだけでいいの?」
オレ「じゃあ…これからも 触っていい?」
A「私の事も…また気持ちよくしてね」
オレの勃起が収まるのを待ってから
さすがにこの染みのまま帰るのはまずいから
制服に着替えた。
A「今度はズボンを汚さないようにしようね
今度は…染みじゃない精子を見たいな」
オレ「オレも今度はジャージじゃなくて
パンツ履いたお尻を見たいし 触りたいし
生のお尻もね」と強引に約束した。
その日 最高に気持ちよくなってオレ達は
美術室を戸締りして 駐輪場に向かう。
自転車まで辿り着いたらAが
「今日は私がずっと前走るからね O君は
後ろから 私の大きなお尻を眺めててね」と
クイッと突き出してきた。一応周りを確認し
誰もいなかったので そのまま撫で回して。
「今日も またお尻で気持ちよくなってね」と
笑っていた。
それからは ずっと部活に向かう時 並んで
歩く時 周りを確認してお尻をタッチしたり
撫で回したり 部活の片付け等の時 Aがわざと
お尻を向けたり 突き出してきたのをガン見して
Aも半勃起したチンポを触ったりして
セクハラする日々が続いた。
この後の思い出はまた後日。