同級生を尾行したら風俗で働いていた(2)

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俺は5組で川端は1組と、教室はかなり離れている状況ではあったが、月曜日に学校に行くと早速川端穂華と彼氏である前川拓哉が仲良く廊下を歩いている所に、バッタリと鉢合わせてしまった。

前川拓哉はイケメンでスポーツ万能という、いかにも女子ウケが良く、女にモテるタイプであった。

川端穂華はすれ違い様に、明らかに俺の顔をチラチラと見ていたので、今回は俺の顔を認識していたのだろうと思った。

その時は特別何も無かったのだけど、お昼休みにトイレに行った時に待ち伏せしていたのだろうか?

川端穂華にノートの切れ端に書いたようなカードをスッと手渡されたので、カードを見ると

「話をしたいので、放課後に少しだけ時間取れない?」

と簡単なメッセージが書き込まれていました。

俺は今日は特別用事も無かったので

「いいよ」

と軽く返事をすると

「じゃ16時に音楽室に来て」

とだけ告げると、川端は去っていきました。

授業が終わって16時までは微妙に時間があって、少し困りましたがトイレに隠って16時になるのを待ちました。

ひょっとしたら仲間が一緒にいるかもとか、俺は川端に何を言われるのか凄くドキドキしました。

16時になると俺は階段を登り音楽室に行きました。

音楽室は三階の奥の方にあって、音楽室を覗き込むと川端穂華は独りで、窓際にあるピアノの椅子に脚を組んで座っていました。

俺が音楽室に入ると川端は直ぐに気付いたようで

「ちょっとこっちまで来て」

と手招きしたので、ピアノの方まで行きました。

「何?」

俺はぶっきらぼうに聞くと

「昨日の事は、誰にも言ってないよね?」

「あっ…ああ。まだ誰にも言ってないよ」

「絶対に誰にも言わないでよ!あんな所で働いてるのバレたら、彼にも不味いし、推薦とかもヤバくなるかもしれないから」

「あっ!?あぁ…。別に誰にも言わないのは構わないけどさぁ…何であんな所で働いてるの?」

と聞くと川端は

「そんな事、あんたに関係無いでしょ?変な詮索はいらないから」

と言って来て

「あんただって未成年で、風俗なんか行ってるのバレたらマジでヤバいからね!」

と上から目線で川端は言って来ました。

俺は少しカチンと来て

「何で上から目線なの?」

と思わず言ってしまいました。

「別に。言っておきたい事はそれだけだから、もう行くね!」

とその場から離れようとしたので

「ちょっと待ってよ!」

と俺は川端の腕を掴んでしまいました。

「何よ!」

と川端は少し怖い顔をしていましたが、俺は今は怯んでいる場合では無く、ここで少し押して優位に立って置かないと、二度とチャンスは無いんじゃないか?

と思いました。

「俺は別にみんなにバレても困らないけどね!」

と川端に言いました。

「まぁあんたはそうかもね」

と川端が言ってきたので

「だから何でさっきから上から目線なの!?」

「えっ…?ごめん…。でも他の人に一緒にいる所を見られたくないから…」

「ふーん」

俺は何だか少しショックでした。

「もういい…?」

「ってかお願いするなら、そんな態度なの可笑しくない?」

「えっ…!」

川端は畏まったように

「誰にも言わないで下さい」

と言いました。

俺は何だか腹の虫が収まらなくて

「誰にも言わないのはいいけどさぁ、川端って前川とは最後までしたの?」

と聞いてみました。

川端は驚いた様子で

「そんな事どうでもいいでしょ」

と言い返して来たので

「何だよ。そんなに邪険にされるなら前川に、風俗で働いてるって言っちゃうよ!」

「ちょっと待ってよ………。まだ拓哉とはしてない」

「えっ!?」

俺はちょっと意外でした。

川端は風俗で働いているくらいだから、エッチな事には抵抗は無い筈だから、前川とはエッチ三昧なんだと思ってました。

「何で…!?あんな所で働いているくらいだから、した事はあるんでしょ?」

川端は重い口を開くように息を呑んで

「……………。あるよ…。でも拓哉とはまだした事無い。今は下の処理しちゃってるから出来ない」

パイパンの事か!!!

川端は本命の彼氏にパイパンになっているマンコを見せる事には、恥じらいとかがあって見せる事が出来ていないのだと思いました。

「パイパンは風俗で働いているから…!?」

「………。まぁ…そんなとこかな…」

まだ少し川端は何かを隠しているようでしたが、前川より先に川端の裸を見て、舐め尽くしたのは悪い気はしなかった。

寧ろ勝ったような気さえしていました。

川端穂華は前にも書いたけど、髙橋ひかるのような美少女タイプで今日も短くなった制服のスカートからは、とても綺麗な生脚が生生しく見えていました。

俺の理性は段々と崩れて来ていて

「みんなには黙ってるからさぁ…またお店でしてくれたような事してよ」

と言いながらスカートの上から川端の腰の辺りを触っていました。

「ちょっと…!!!流石に大きな声出すよ!!!」

と川端は顔を真っ赤にして手を振り解こうとしました。

「いいけど、その瞬間にみんなに風俗で働いているのバレるからね。俺に口でした事も!」

「…!!!」

川端の手が止まると

「いいじゃん。お店でしてる事をしてくれればいいだけだよ。それとも俺と付き合う?」

川端は大きく首を振って

「付き合うのは無理…」

と言いました。

「だったらたまにお店でしてるような事を、こっそりとしてよ」

とスカートを少し捲り上げて、川端の太ももをゆっくりと触りました。

川端は俯向いたまま

「絶対本当に誰にも言わない?」

と言ってきたので

「勿論言わないよ。でもそしたら卒業するまでは、たまに俺の相手もしてよね…?」

と反対の手で川端の腕を掴んで、俺のペニスの前に持っていきました。

川端は諦めたのか、手の平を広げて俺のペニスをズボンの上から擦るように触ると、俺のペニスみるみる大きくなっていきました。

俺は川端のスカートの中に手を入れて、お尻を触ろうとするとスパッツを履いていたようでした。

「ちょっとここじゃ見えちゃうかもしれないから…」

とピアノの影に隠れるように、少し奥に移動しました。

「口ですればいい…?」

と川端が聞いてきたので

「取り敢えず頼む…」

と答えると、川端は俺のベルトを外して躊躇う事無く、俺の下半身を剥き出しにしました。

俺のペニスはもうビンビンになっていて、川端はしゃがみ込んで俺のペニスを咥え始めました。

「ジュルル…」

と唾液を絡めてフェラチオを始めると、流石風俗孃なだけあって本当に上手かった。

俺はポケットからスマホを取り出すと

「前川には口でしてあげたの?」

と聞きながら動画の録画ボタンを押しました。

すると川端はスマホで撮られていた事に気付いたようで

「ちょっと…撮らないでよ!本当に止めて!!!」

と言いましたが

「誰にも見せないし、卒業したら消すよ。これが契約書みたいなもんだよ」

と言って撮影を続けました。

川端は恥ずかしそうにしながら、俺の大きくなったペニスを咥えていて、何だか本当に上に立った気分でもの凄く興奮しました。

時折廊下の遠くの方から、他の生徒の声が聞こえて来たり、窓の外を見ると体育会系の部活をしている人達が見えました。

そう、ここはただの音楽室なのでまだ他の場所には、沢山の生徒達がいるのです。

そんな場所で、憧れでもある川端穂華にフェラチオをされている事にもの凄く優越感と興奮を感じました。

俺はYシャツの上から川端のおっぱいを何とか触って、おっぱいのふくよかな感触を指先で感じていると、早くも射精感が込み上げて来てしまいました。

でも今回は「出る!」

って事は伝えずに川端の口の中に出してしまおうと思って、黙っている事にしました。

俺は心の中で

「ああぁ…ダメだ…もう出る!!」

と思った時に川端の頭を抱えるように抑えて、一気に川端の口の中にザーメンを放出しました。

「…!!!!!」

俺のペニスはビクビクの波打ちながら、次から次へと精子が川端の口の中に放出されて行きます。

「あああぁぁ…いい…」

川端の口の中に精子を出し尽くしたかなと思えるくらいには、川端の口の中は俺のザーメンでパンパンなようでした。

「んーんー!」

川端は精子を吐き捨てる所に困っていたようでしたが、窓を開けてあげると慌てて端っこの方に

「ペッ!!!」

と吐き捨てていました。

一発処理は済ませたのですが、今日は川端の裸すら見ていない為、俺の性欲はまだ収まっていませんでした。

スマホをピアノの上に置くと、窓から精子を吐き捨てている川端の背後から俺は、右手でおっぱいを鷲掴んで、左手はスカートに手を入れてスパッツの上からマンコを触りました。

「待って…!!!絶対に誰かに見られちゃう…!!!」

「誰か来たら止めるよ!!!」

俺はスパッツと一緒にパンティを一気に引き摺り降ろしました。

「んんん…!!!」

川端のパイパンのマンコが見えて来て、ピアノの椅子に川端を座らせて股を拡げさせました。

ピアノの椅子の上で制服を着たままM字に開脚させて、恥ずかしそうに顔を俯向かせている川端の姿は本当にエロかった。

足元に絡みついているパンティの大事な部分には、少し汚れて小さな染みが出来ていたようだ。

川端のマンコは淡く赤みを帯びたヒダヒダが少し開き気味になっていて、俺がしゃがみ込んでマンコを眺めていると、ジワッと膣の辺りに愛液が滲んで来ていました。

「川端、見られて感じてるんじゃないの?」

と川端の顔を覗き込むと、首を大きく左右に振っていました。

俺は川端の股に顔を埋めて、皮に隠れているであろうクリトリスをゆっくりと舐めると

「んんん…っ!」

っと川端は声を出しました。

俺は昨日家に帰った後に、ネットで女の身体について、じっくりと検索していました。

最終的にはとにかくクリトリスを感じさせてから挿入するのだと調べて、どうしても川端に挿入してみたい、童貞を卒業したいと思っていました。

とにかくネットで調べた通り、皮の上から川端のクリトリスを、じっくりと舐めました。

「んんんっ…あっ!」

川端は吐息を漏らして、ピアノの椅子の上で身体を大きくくねらせていました。

川端のマンコは俺の唾液と絡み合って、ピアノの椅子の上はもうビチャビチャになっていました。

川端は俺の愛撫で感じているのだと思うと余計に嬉しくなって、俺のペニスはドンドン回復して大きくなって行きました。

俺のペニスがカチンコチンになった時に俺は、川端の脚を持ち上げて川端に覆い被さるように、ゆっくりとペニスをマンコに近付けて行きました。

川端は一瞬

「えっ!入れるの!?」

といった表情をしましたが、特に抵抗してくるような様子は無かったので、そのまま川端に挿入してしまいました。

生まれて初めての女性のマンコへの挿入で、体勢も悪かった事もあり思うようにスムーズには入って行かなかったのですが、俺のペニスが少しづつ川端のマンコに収まっていく度に

「あぁ…これが女のマンコの感触なんだな…。しかも同級生の、人の彼女のマンコの中に、ドンドン生で挿入されていく」

と思うと優越感まで感じて、根元まで挿入されると

「んんんっ…!!!」

と川端は吐息をあげながら、俺に抱きつくように腕を回して来ました。

「とうとう川端の中に入ってしまった!!!これは川端は受け入れてくれたと思っていいんだよな」

と最高に興奮して、ゆっくりと腰を動かしました。

「んあああぁぁぁ…」

川端の膣の中は想像以上にヌルヌルしていて

「女の人の中って、こんなにスムーズにペニスが滑るんだ!」

と感心しながら、腰を動かしました。

「ヌチャ…ヌチャ…!」

っとしたエッチな音が音楽室内に響いてしまうんじゃないか?

ってくらいに俺達の吐息とエッチな音が鳴り響いていました。

俺はゆっくり腰を動かしながら、川端にキスをしました。

俺が舌を絡めようとすると、川端は唇を開いて俺の舌を受け入れるように舌を絡めてきました。

「んんん…!」

川端のマンコの中の感触は気持ち良くて、ずっとこの時間が終わらなければいいのにと思ってしまいました。

舌を絡めながら川端の顔を見ると目はトロンとしていて、明らかに俺に挿入されて感じていたようでした。

川端のマンコに挿入して、まだそんなに時間は経っていないのに早くも射精感が込み上げて来たので

「まだイク訳にはいかない!いくらなんでも勿体な過ぎる」

と思ったので俺は、ひとまず体位を変えようとペニスを抜いて、川端を窓際に立たせてバックから挿入してみようと思いました。

川端に窓の縁に手をつかせて、お尻を突き出すような格好をさせると、短いスカートから見えてるお尻がまた異常に興奮して、スカートを捲ってペニスを挿入して行きました。

「んあああぁぁぁ…!」

バックから挿入すると、川端を犯しているような気持ちを強く感じました。

窓から見える外の景色には、野球部とサッカー部が部活をしている様子が見えて、川端の彼氏である前川はサッカー部でした。

俺はゆっくりと腰を動かしながら前川の姿を探しました。

すると練習している前川を見つけて心の中で俺は

「前川!!!俺は今、お前の彼女に生でブチ込んでるぞ!!!お前より先にな!!!笑」

と、イケメンでモテモテな前川には、劣等感がハッキリとあったので勝ったような気持ちになって気持ちが高ぶっていたのが分かりました。

この学校の窓は、縁まである程度の高さがあるので、下から見ても角度的に多少顔が見えているかもくらいだろうけど、川端の彼氏である前川の前で挿入している事に興奮して

「前川いるよ!!!」

と川端に言いながら一旦腰の動きは止めて、右手でおっぱいを鷲掴みました。

「えっ…!あっ…!!!」

川端のおっぱいの感触は、Yシャツの上からでも柔らかったけど、俺は一気にYシャツのボタンを外しにかかりました。

「見えちゃうよ…!!!」

俺は構わずYシャツのボタンを外して行くと、淡いイエローのブラジャーが見えて来て

「大丈夫だよ!下からは見えないから!!!」

と右手をブラジャーの下に潜らせて、直におっぱいを触りました。

川端の生のおっぱいは本当に柔らかくて、乳首をコリコリっと触ると川端の乳首はツンと起っていたようで

「はぁぁぁぁ…!」

っと吐息を漏らしたと同時に川端の膣はギュッと俺のペニスを締め付けて来ました。

俺は川端のYシャツのボタンを全て外して、ブラジャーを捲り上げておっぱいを丸出しにして、ゆっくりと腰を動かしました。

窓に薄っすらと川端の裸体が写っていて、制服のまま音楽室でバックからブチ込まれている姿は本当にエロかったです。

俺は少し腰の動きを速めると

「あぁぁ…川端…いいよ…」

川端の膣の中の感触を味わいながら、おっぱいを揉み捲りました。

川端のマンコは俺のペニスをキュッと締め付けて

「あっ…いい…!!!」

とうとう川端から

「いい!」

という言葉まで聞こえて来て

「川端…俺も気持ちいいよ!」

俺は本当に川端に受け入れられていると思いました。

俺は両手でおっぱいを揉みしだきながら、強く腰を振りました。

「あああぁぁ…!いい…!いい!」

川端の膣がギュッ!ギュッ!っと強く締め付けて来る度に

「ああぁ…っ!川端のマンコ最高」

俺のカチンコチンになったペニスは川端のマンコに包み込まれて

「あっ…いい…ダメだ…!」

又しても射精感が一気に込み上げて来ました。

「んっ…んっ…いい…!いい…!」

俺はもう力を振り絞るように、川端のお尻に恥骨をぶつけるようにピストンしました。

「パン!パン!パン!」

と音楽室内にお尻と俺の恥骨がぶつかり合う音が鳴り響いていて

「あっ…!イク…!イク!!!」

川端も絶頂を迎えそうな様子でした。

「俺も…俺も…イキそうだよ!」

「パン!パン!パン!!!」

「んっ…いい…!で…も…中は…止めて…!!!」

川端は吐息交じりに訴えて来ました。

「ああぁ…大丈夫だよ…」

俺はそう言いながら、色んな事を考えました。

「女にモテる事なんか無かった俺は、憧れでもあった川端穂華ならこのまま中出しして、子供が出来たなら認知してもいいかな。」

とか

「今後の為に今回は外に出しておいた方が、後々相手してもらえるかも」

とか考えてしまっているうちに

「あっ!ダメだ!出る!!!」

とうとう限界に近付いてしまいました。

「あっ…!イク…!イク…!外に…外にね!!!」

「ほのかあああぁぁぁぁ…!!!」

「イクっ!!!!!!!」

川端の膣が俺のペニスを抑え込むように、俺のペニスを力強く締め付けると、ペニスがビクビクっと波打って快樂が頂点に達すると、川端の膣の中に精子が一瞬

「ドクッ」

っと出て、慌ててペニスを引っこ抜いて川端のお尻や太ももの辺りに精子をブチ撒けました。

「えっ…!」

川端は一瞬中に出されたのを感じ取ったのか?感じ取る事は出来なかったのかは分かりませんが、俺の結論は

「川端に中出し出来るチャンスなんて、二度と無いかもしれないのだから、取り敢えず一瞬でもいいから中に出してみる!」

でした。

その後、俺のペニスからは大量の精子がドクドクと川端のお尻にぶっ掛けられて、川端の太ももには大量の精子がツーっと流れていました。

「はぁ…はぁ…」

「はぁはぁ…」

女のマンコの中は想像していた以上に気持ち良かった。

学年でもトップクラスに可愛い川端のマンコだったから余計にだろう。

2人供に肩で息をするように、窓に凭れ掛かると

「もしかしてイケたの…?」

と恐る恐る声を掛けてみました。

「うん…エッチするのは久々だったから…」

どうやら川端の中に出してしまったのは、バレていなかったようで普通な反応でした。

「えっ…!?あんなお店で働いているのに?」

「うん…。お店で入れる事なんて無いし、どっちかというとストレスの方が溜まるよ」

「そうなの…!?じゃ…チンコ入れるのは久々だったんだ!」

「まぁ…」

「久々の男のチンコはどうだったの?気持ち良かった!?」

「気持ち良かったよ…」

川端は起き上がると、お尻や太ももに付いた精子を気にし始めたようで、バックからティッシュを取り出して拭いていました。

スカートを捲り上げて、お尻や太ももを拭いている様はエロい格好で、またエッチな事をしてしまいたくなりそうでしたが

「前川とはまだ暫くはエッチしないんでしょ?」

と聞くと

「うーん。多分…」

と答えたので

「そしたら俺も絶対にバイト?の事は誰にも言わないから、また相手してよ!」

「うーん」

「エッチとか嫌いじゃないんでしょ?本当に嫌いだったら、あんな仕事する訳ないよ」

「まぁ…嫌いじゃないけど…」

川端は乱れた服装を整えながら

「まぁたまにならいいけど…絶対に誰にも言わないでよ!それと下の名前で呼ぶのは止めて!彼女じゃないんだから」

「えー」

俺は穂華は俺の彼女になったような気分だったので、とても残念でしたが、女に全くモテた事の無い俺にお金を払わなくても相手してくれる、秘密のセフレが出来たようで、それでも満足でした。

それでもやはり

「何であんな所で働いているのか」

って事は教えてくれませんでした。

これからは前川拓哉とすれ違う度に

「俺はお前の知らない穂華の身体を知ってるし、身体だけは恋人同士なんだぜ!!!」

と勝ち誇ったような上から目線で見てしまいそうです。

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