大学時代、同級生の女の子を襲ってしまいました。
その子はアミちゃんといって、高校が同じだったのですが専門学校に入ってから仲良くなりました。
女優の比嘉愛未に似ていて可愛くて、しかもおっぱいが大きい子でした。
アミちゃんは高校の頃からひとつ上の先輩と付き合っていて、大学に入ってからも付き合いが続いているようでした。
ある日大学の友人とカラオケに行ったのですが、そこで偶然にもアミちゃんが友達と一緒に来ていたのです。
アミちゃんの友達の一人が悪のりするタイプで、カラオケの後飲みに行こうと誘ってきました。
「あんた独り暮らしでしょー?酒かってあんたの家で飲もうよ!」
なんて、言われてしまい…
結局僕の家で飲むことになりました。
みんなかなり飲んでしまい、夜11時頃には何人か帰り、二人は潰れて寝てしまっていました。
僕はそんなに飲んでいなかったので平気でした。
そしてアミちゃんは酒に強いようで、みんなが寝てしまってもまだ起きていました。
「アミちゃん、お酒強いんだね」
「うん、なんかあまり酔わないの…でも少し眠たくなってきたかも」
「少し寝たら?隣の部屋に布団敷くよ」
「いいの?ありがとう」
他の二人は床で寝ていましたが、アミちゃんだけには厚待遇です。
アミちゃんは着ていたカーディガンを脱ぎました。
カーディガンの下はVネックの身体にフィットしたTシャツで、大きなおっぱいが更に強調されていました。
「じゃあ、少し寝かせてもらうね」
「うん、少ししたら起こすよ」
「ありがとう、おやすみ~」
Vネックから覗く巨乳の谷間にムラムラしてしまった僕は、どうかしていたのです。
しばらくすると、アミちゃんがスヤスヤ寝息をたてはじめました。
僕はアミちゃんの寝ている部屋のふすまを閉めて、寝ている他の二人の同級生を起こしました。
「おい、お前らもう遅いから帰れよ」
「えぇ?あれ、もうこんな時間?」
「アミは先に帰ったの?」
「うん、もう帰ったよ」
嘘をついて、二人を帰しました。
これでアミちゃんと二人きりです。
そっとふすまを開けると、アミちゃんはスヤスヤ眠っています。
「アミちゃん」
声をかけますが、返事はありません。
深い眠りに入ってるようでした。
僕はアミちゃんのおっぱいの谷間に、人差し指を挿入してみました。
恐らくDカップかEカップくらいあるおっぱいは、すごく柔らかくてすべすべでした。
そのままゆっくりとTシャツをたくしあげていきます、ピンクのブラジャーに窮屈そうにおっぱいが押し込まれていました。
一気に上にめくりあげると、おっぱいがぶるんっと揺れて飛び出してきました。
薄いベージュの乳首がエロかったです。
そっと両方のおっぱいを両手で包み、おっぱいをふるふると揺らしてみます。
崩れないプリンみたいでした。
僕はおっぱいの谷間に顔を挟んで、ふうふう鼻息を荒くしていました。
「アミちゃん…アミちゃん」
おっぱいを揉みまくり、乳首をちゅぱちゅぱ吸ってみます。
アミちゃんの乳首がピンと硬くなりました。
硬くなった乳首を指でつつきながら、アミちゃんの股を開かせます。
ピンクのパンツをそっとずらし、まんこを指で触ると既に湿っていました。
乳首をちゅぱちゅぱ吸って、おまんこを撫で続けてから、ぷちゅっとおまんこに指を挿入しました。
「んっ…」
アミちゃんの声に一瞬動きを止めましたが、しばらく待ってから、また指をちゅぷちゅぷと動かし始めました。
くちゅくちゅ出し入れを繰り返していると、僕はガンガンにちんこがたってしまいました。
もう駄目、無理だ、どうにでもなれ!
僕はアミちゃんのまんこに顔を埋め、すごい勢いでしゃぶりつきました。
「ひぁっ…!!!」
あまりに激しくて驚いたのか、アミちゃんとが飛び起きました。
「あぁっ…?!えっ?な、なにしてるの?!」
「アミちゃん…びしょ濡れだよ」
「え、えっ?!なんで…あぁああ!!」
まんこをベロベロ舐め回しながら、汁をじゅるじゅるじゅる!と激しく吸うと、アミちゃんは言葉を失って叫びました。
「ひぁぁあぁ!!やめてぇ!!」
ビクビク足を痙攣させて、僕の頭を手で押さえてきます。
僕は容赦なくアミちゃんのクリちゃんを舌の先でいじくり回し、指でまんこをかき混ぜていました。
「もう無理!挿れるよ!挿れさせて!!!」
「だ、だめぇ!」
乳首を吸いながらでも、僕はちゃんとゴムをつけました。
そしてアミちゃんのまんこにガチガチになったおちんちんを容赦なく挿入しました。
「あはぁあっ!だめぇ!ひどいよぉ!あぁんっ!!」
アミちゃんの腰を掴んで、僕はアミちゃんに腰を打ち付けます。
するとアミちゃんの大きなおっぱいはぶるんぶるん揺れて、乳首がビンビンに勃ってきました。
あまりに勃っていたので、乳首を摘まんで引っ張ってみます。
「んぁあぁあん!!」
どうやら乳首が弱いみたいです。
おっぱいを掴みながらちんこを奥に奥に差し込むと、アミちゃんの膣がきゅんきゅん締まってきます。
「やん!いやん!だめぇ!」
少しちんこを引き抜いてみると、アミちゃんのまんこはくぱぁと僕のちんこサイズに開いてピクピクしていました。
僕はアミちゃんを四つん這いにさせると、後ろからまんこをべろべろ舐めました。
「いやぁ!!そんなのやめてぇ!!」
お尻を掴んでまんこを開き、膣の中に舌をねじ込みました。
「きゃああ!!あひゃあぁ!!」
「アミまんこ美味しいよ!」
「ひゃああぁ!やめてぇえ!!!」
膣の中で舌をチロチロ動かし、Gスポットを素早く刺激します。
「あぁあ!だめっ!だめっ!んはぁああっ!!」
アミちゃんは感じたのか潮吹きをしながらイッてしまいました。
僕はその潮まで舐め回し、ヒクヒクしているアミちゃんのまんこをしゃぶります。
「もっとイッてアミちゃん!!」
また硬くなったちんこを挿入し、今度は腰を回してちんこで膣をかき混ぜます。
「あぁあん!!いやぁあ!!」
アミちゃんのまんこはぶぴゅぶぴゅと卑猥すぎる音を出して、愛液を垂れ流しています。
「あんっ!はっ、あはっ!ひぁ…だめぇ……」
「アミちゃん、アミちゃん…気持ちいいよ」
ぐっちゃぐっちゃかき混ぜ、クリを指で擦ります。
今度は寝転んでアミちゃんを僕の上に座らせると、背面座位でまた腰を回してちんこで膣をかき混ぜます。
「あぁあーーー!!!あぁああ!」
アミちゃんは気持ちいいようで、おっぱいを天井に向けて喘いでいます。
「だめぇ!イクぅ!イクぅう!!」
おっぱいを鷲掴みにし、アミちゃんの身体が飛び上がるほど激しく下から突きました。
「あぁああ!もうだめぇえええ!!!あはぁああん!!」
背中を反らせて、身体を震わせてアミちゃんはまたイッてしまいました。
ぷしゃあっとまんこから潮が出ました。
アミちゃんは潤んだ瞳で息を荒くしながら僕を見つめていました。
「ひどいよ…私、彼氏いるのに」
「ごめん。でもアミちゃん、潮吹きまでして感じてたよ」
「絶対に言わないで、お願い…」
「じゃあ、もう一回させてくれる?」
アミちゃんは困った顔をしていましたが、OKしてくれました。
今度はシャワーを浴びながら、バスルームでセックスです。
アミちゃんのおっぱいにボディーソープをつけて撫で回すと、乳首がビンビンに硬くなっていました。
「あっ…」
アミちゃんの声を合図に、僕はまたアミちゃんのまんこに顔を埋めます。
クリトリスを吸いながらまんこに指を二本挿入して出し入れすると、立ったままのアミちゃんは、ガクガク足を震わせていました。
「だめっ!そんなのっ…」
「イッちゃう?アミちゃんエッチだよね」
「そんなこと言わないで!!」
「でも気持ち良さそうだよ」
きゅっと両乳首をひねると、アミちゃんは「ひゃんっ!」と叫んで身体を反らせました。
「アミちゃん、挿れるよ」
立ったまま、ちんこをまた挿入しました。
突き上げるたびにアミちゃんのおっぱいがぷるぷる揺れて、硬くなった乳首が僕の身体に擦れてエロかったです。
「あっ!あぁん!あんあんあん!!もうだめぇぇえ!おかしくなるぅ!!」
結局、アミちゃんとはそれっきりです。
顔をあわして話すことはありましたが、お互い暗黙の了解でこのことはまるで夢だったかのように…
あー、でも気持ちよかったな。