性に目覚め始めた頃、女の子の裸以上に興味をそそられるモノが出来た。女子の下着についてです。
きっかけは?
多分・・そこそこ学年でも人気があった、○○彩夏ちゃんのスカートの中が偶然覗けたことだったように思います。
女子も小6にもなれば、必ずってほど短パンなりブルマを重ね穿きしていて、学校で何度もスカートの中が覗ける機会はあっても、生パンを見れることはありませんでした。
そんな中、椅子に立て膝座りでお話に夢中の○○彩夏ちゃんのスカートの中が丸見えになっていたんです。少し日焼けした肌色の太股を包むような真っ白いパンティが目に入りました。
ほんの数十秒の出来事に衝撃を受けました。
勿論パンティのその奥にある、彩夏ちゃんのマンコも想像はしたけど、それ以上にパンティに惹かれてしまったんです。
結局それ以降の卒業まで、誰かの生パンを拝める機会はありませんでした。
中◯生になると格段と性欲も増し、クラスの女子を見ながら、その子が今日穿いているパンティはどんなやつ・・ってことばっか頭で想像する日々を送っていました。
○○彩夏ちゃんとは1年では同じクラスになりました。彼女の親とウチの母親とが昔っから仲が良くて、偶然にも母親の付き添いで、彩夏ちゃん家にお邪魔する機会がありました。
二日くらい雨が続いてて、その日も雨が降っていました。
家に行くと、彩夏ちゃんもいて、私がいたことに少し驚いたみたいだったけど、そのまま上がらせてもらった。
親同士は用件を済ませるためにリビングで、自分はラッキーにも彩夏ちゃんが部屋に入れてくれた。
女子の部屋に入るなんて経験は初めてのことで、緊張しっぱなしで、それを隠すのに必死だった。
やっぱ女子の部屋は色合いが明るめで、壁フックのハンガー掛けに、彩夏ちゃんの制服のセーラー服が吊るされていて、妙にドキドキして、邪な考えが(下着が見たい)ムクムクとした。
下着を入れてるボックスみたいなのがないか観察したが、クローゼットらしきものはなく、壁に組み込みの押入れがあるだけだった。
彩夏ちゃんが「ジュースでいい?」って聞いてから、部屋を出て階段を下りてく音が聞こえた。
すばやく、押入れを押して開いてみると、中はクリーニンの包装された冬物の服がハンガーに吊るされてた。下側には二段のカラーボックスとカゴがあった。
ボックスを引き開けてみた。下の段には、まだ着ていない新品の体操服なんかが入っていて、上の段には通学用の白のソックスがいっぱい入っていて、これは今使いのものらしかった。しかし見たい下着類は入ってなかった。
カゴの中には数枚の短パンやブルマが入っていて、包装を開いた状態の生理ナプキンのパッケージが一緒にあった。
時間がなく、大慌てにナプキン2個と履き古してそうなソックス1足を、ポケットに押し込んでから現状回復をした。
意外と時間をおいてから彩夏ちゃんが戻ってきた。
ほぼ学校で話していることと変わんない会話をしながら時間を過ごしている内に、尿意をもよおしてトイレを借りることにした。場所だけ教えてもらって階下に下りてトイレへ。
トイレを済まして戻る途中、ふと扉が開いたままの部屋が見えた。洗面脱衣所だった。
周りの様子を窺ってからその部屋に入ってすぐ目に付いたのが、洗濯機の上に置かれていた洗濯カゴでした。見覚えのあるウチの中学の体操服がのっていたので目に付いたんです。
直感的に洗濯カゴの中を漁りました。衣類の間に見つけました。包まった彩夏ちゃんのパンティを。あの時みたのと同じような白いパンティでした。小さいピンク色のリボンがゴムの所にワンポイントみたく付いてました。
穿き込まれた感のあるパンティで、裏返してクロッチ部分を見ました。生地にシワが寄っていて、中心に楕円の縦長状に黄茶っぽい乾いた糊みたいなカサカサしたのが付いていました。黄色い染みも付いていて、躊躇いもせずにその汚れた部分に鼻を押し当てていました。
嗅ぐ度に甘臭い尿臭と、雌の臭いとゆーか、彩夏ちゃんのマンコ臭がしていたと思います。
舌で舐めるとゆーより、口に含んで吸ったって表現が合うかもしれません。
クローゼットの存在にも気付いていたけど、確認する時間と心の余裕がありませんでした。
二階には上がらずそのままリビングの母親らの所に行き、変なアリバイ工作的なことをした記憶があります。
帰り際、彩夏ちゃんに「んじゃ また明日ねー」って笑顔で言われたのには、ちょっと罪悪感を感じた。
ただ、この経験が下着を狩る動機になったことには間違いありません。中◯生で行動に移したことについては、中◯生だったからこそやったって思います。
可能な限り、洗濯済<未洗濯ってこだわりも出来てしまった。