※この話はフィクションです。
高校時代の話。
俺は自分で言うのも恥ずかしいがそこそこ顔が良く、周りからは「イケメン」と言われながら生きてきた男だ。
今日はそんな俺が今交際している彼女とやってきた軽いSMプレイのような行為について話そうと思う。
彼女の名前はユカちゃん(仮名)。俺とは同級生で、高校に入学したばかりの頃にお互い一目惚れしたことがきっかけで付き合うことになった。
性格は内気で恥ずかしがりやな大人しいタイプで、休み時間には教室で1人で本を読んでいるようないわゆる陰キャと呼ばれるような女の子だが、スレンダーな体型と可愛らしい顔を兼ね備えた彼女は俺にとって天使のような存在だった。
プレイをし始めたきっかけは交際開始当初にユカちゃんからとある性癖を打ち明けられたことだ。
昔から男子と接する機会のなかった彼女は次第に男に見られたい、触られたいというような欲求をひそかに抱くようになったのだと言う。
そんなユカちゃんからの告白を聞いた俺は普段の彼女の雰囲気とのギャップに驚くと共に、こんなに可愛い子がそのような性癖を抱いていたことに興奮を隠しきれなかった。
そして、その時の会話の流れで思わず「俺と軽くSMプレイっぽいことをしないか」と提案したところ、彼女は恥ずかしがりながらも「俺くんとなら良いよ。」とOKしてくれたことで、今の関係に至ったのだ。
ちなみに、プレイをするにあたって俺とユカちゃんとの間で取り決めたルールがある。と言ってもほとんどは俺からユカちゃんへの指示なのだが。
・制服のスカート丈を膝上よりもかなり短くして履くこと。(入学当初は膝よりも少しだけ上までの長さだった。)
・普段の学校生活ではスカートの中にスパッツ等を重ね履きしてもよいが、俺が指示した時は生パンまたはノーパン状態でいること。
・俺に身体を触られたり動画を撮られたりしても嫌がらずに受け入れること。
・痛みを与えるような激しいプレイはしない。
・その他、俺が指示したことにはできる限り従うこと。
そんな俺達カップルがしてきたプレイの中で印象に残っているものをいくつか紹介しようと思う。
①Tバックで制服デート
まずは初めてのプレイとして、ユカちゃんに制服スカートの中にTバックを履いてもらった状態で放課後デートをすることにした。
ユカちゃんは俺との約束通り、制服のスカートを太ももが半分以上露出されるまで短く切って履いてくれている。健康的に細く伸びた太ももは見ているだけで興奮が止まらない。更にスカートの中が無防備なTバックであるということを想像するだけで勃起が収まらなかった。
ユカちゃんはTバックを初めて履いたそうで、時々恥ずかしそうにスカートの後ろの裾を抑える仕草を見せるのだがそれがまたたまらなく可愛い。
人通りの多い商店街に出向いていることもあり、他の人に見られてしまうかもしれないというドキドキ感をお互い味わっていた。
時々、デート中周りに人がいなくなったタイミングでユカちゃんのスカートを後ろからめくってみる。Tバックの色はセクシーな黒だ。
「綺麗なお尻だね」と耳元で囁くと、スカートをぎゅっと抑えながら「恥ずかしい‥‥」と頬を赤く染めてつぶやくユカちゃん。
そのあまりの可愛さに我慢ができなくなった俺はとある店内奥の人がいないスペースに彼女を連れ込み、痴漢プレイを決行した。
後ろからスカートをめくり上げ、丸見えになった生尻を優しく撫で回す。
彼女のお尻はとても柔らかく、すべすべな感触がたまらない。俺は満足のいくまでユカちゃんの生尻をひたすら撫で回したり、揉みしだいたりを繰り返した。
触られながら徐々に吐息を荒くしていくユカちゃん。「誰か来ちゃう‥‥」と恥ずかしそうに呟くも、興奮を隠しきれない様子だ。
最後に、彼女のスカートの中をスマホで動画撮影することにした。盗撮をするようにスカートの下から撮ったり、スカートをめくって前や後ろから黒色パンツをドアップでひたすら撮りまくった。
一通りプレイを終えた後、俺は忘れずにユカちゃんにスパッツを履かせて彼女を最寄り駅まで送り届けた。
「今日はいっぱいエッチなことしちゃったね。最高だったよ。」
「えへへ///ドキドキしたけど楽しかった♡」
そんな会話をしながら、この日のプレイは幕を閉じた。
②裸にロングTシャツでイチャラブエッチ
次に、俺の家で行ったプレイについて。
とある休みの日、ユカちゃんを俺の住んでいるマンションに連れ込んだ俺は彼女にとある格好をしてもらうことにした。
裸の上に白のロングTシャツを1枚だけワンピースのように着てもらうのだ。一見若い女の子の部屋着のように見えるが実際はノーブラノーパン、といった感じだ。
ただロングTシャツとはいえ裾はかなり短く、お尻やオマ〇コがギリギリ隠れるくらいの長さだ。ユカちゃんは相変わらず恥ずかしそうにTシャツの裾を抑えながら脚をモジモジさせている。可愛すぎる。
まずはユカちゃんに脚を開いてベッドの上に立つように指示する。恥ずかしそうに軽く脚を開いて立った彼女の足元に這いつくばった俺はTシャツの中を真下から覗き込んだ。
生乳から毛の生えていないツルツルのオマ〇コまでが丸見えになる。痩せ型のスレンダーな体型までよく分かるほどだ。
俺は彼女の目の前にしゃがみ込むと、Tシャツの裾を少しだけめくってみた。ツルツルの綺麗なワレメが顔を覗かせる。
股間をギンギンに膨らませながら、俺はしばらく彼女のオマ〇コを間近で凝視した後、指先でワレメを優しくなぞってみた。彼女の愛液が指先を伝わっていく。既にかなり濡れてしまっているようだ。
「ユカちゃんのオマ〇コ、もうこんなにトロトロだよ。」
「だって‥‥俺くんに見られてるって思ったら恥ずかしくて///」
「それでこんなに興奮しちゃったの?本当にエッチな子だね。」
そんな会話をしながら、俺は彼女のオマ〇コに指を入れる。熱くなった膣内を優しく掻き回すように弄られるたびに可愛い喘ぎ声を出すユカちゃんがたまらなく可愛く、いやらしかった。
今度は彼女のお尻を責めてみる。後ろを向いたユカちゃんのお尻をᎢシャツの上から優しく撫で回した後、Ꭲシャツの裾をめくって中に片手を入れ、生尻を直接揉みしだいた。
それと同時に、もう片方の手でおっぱいを触ることにした。ユカちゃんのおっぱいはそこまで大きくはないものの綺麗な丸みを帯びており、近くで見るとᎢシャツから乳首がぷっくりと浮き出ている。
Ꭲシャツの上から優しくおっぱいを触られると、彼女は再び吐息混じりの可愛い喘ぎ声を聞かせてくれた。浮き出た乳首を指先でカリカリと引っ掻くように弄ると身体をビクビク震わせて感じている。乳首もかなり敏感なようだ。
次にユカちゃんを四つん這いの体制にし
て、再びお尻を触り始めた。かなり大胆な格好のため、オマ〇コやお尻の穴、おまけに生乳まで丸見えになってしまっている。
あられもない彼女の姿に我慢が限界に達した俺は彼女の股間に顔を近づけ、愛液でグチョグチョになってしまっているオマ〇コをク〇ニし始めた。
同時に彼女の生乳に手を伸ばし、乳首を直接摘まんだり弾くようにしてひたすら弄った。
「あっ///あんっ///ああんっ!///」
敏感なところを同時に責められた彼女は再びビクビクと身体を震わせて絶頂に達してしまった。
「はぁ‥‥はぁ‥‥イッちゃったぁ‥‥♡」
「ユカちゃんの感じてるところ、すごい可愛かったよ。」
「ほんと?えへへ///恥ずかしいけど嬉しい♡俺くんの触り方気持ちいいんだもん。」
最後に2人で濃厚なキスを交わし、この日はプレイを終えた。
③ノーパンノーブラで学校内徘徊、その後‥‥
最後に、今までで一番過激だったプレイを紹介する。
学校が休みの日、人気(ひとけ)のない学校内をノーブラノーパン状態の制服姿で歩き回るユカちゃんを動画撮影する、というもの。他の人に見つかるかもしれないドキドキ感は今までで一番だ。
入り口でユカちゃんのブラとパンツを脱がせると、俺はスマホの動画撮影を開始させて歩き出したユカちゃんを撮り始めた。前述の通りかなり短いスカートなのに加え、ブラウスのボタンも第二ボタンまで外しているので少し油断すれば見えてしまいそうな格好だ。
時々カメラアングルを下から上に向け、彼女のスカートの中が映るように撮ったり、ブラウスの胸元にカメラを向けたりもした。ひたすら生尻やおっぱい、オマ〇コを撮影されまくっているユカちゃんは終始恥ずかしそうな表情を崩さなかった。
しばらく誰もいない校内を散歩したあと、俺はユカちゃんを校舎奥のとある教室に連れて行き、教卓の上に座ってM字開脚をするように指示した。
言われたとおりに脚を開いて座る彼女の丸見えになったオマ〇コにスマホカメラを近づけてドアップで撮影する。既に濡れてしまっているようで愛液がキラキラと光っていた。
そのまま2本指でオマ〇コを広げてクリ〇リスを露出させ、指先で優しく弄る。
ユカちゃんは周囲に聞こえないようにコ口元を手で抑えながらも終始気持ちよさそうに喘ぎながら感じていた。溢れ出る愛液をたっぷりと指先に纏わせると、俺は彼女の膣内に指を入れた。彼女の喘ぎ声は一層激しさを増す。
クチュ、クチュ、クチュ‥‥‥
愛液でいやらしい音を立てながら膣内とクリを同時に弄り倒すと、彼女はガクガクと震えながら絶頂してしまった。
だが、今回はこれだけでは終わらない。
俺は教卓から降りたユカちゃんに前かがみになって壁に手をつくように指示すると、ブラウスのボタンを全て外して後ろから抱きかかえるように生乳や乳首を責めた。
再び快感に襲われた彼女はまたも必死に声を抑えながら感じ始める。
しばらくおっぱいを堪能したあと、俺はついにチ〇コを露出させると、彼女のスカートのめくり上げてオマ〇コに先端をあてがい、ゆっくりと膣内に挿入した。
俺とユカちゃんがここで1つになる。彼女のオマ〇コは最高の締まり具合だ。
パン、パン、パン‥‥
あまりの気持ちよさに我を忘れた俺はここが学校内であることを忘れて無我夢中で腰を振りまくる。最後は快感に身を任せて思いきり中出しをしてしまった。
同時に絶頂を迎えた俺達はいつものように熱いキスを交わす。プレイを終えた俺達は汚れてしまった机や床を綺麗に掃除して何事もなかったかのようにその場を後にした。幸い、最後まで誰にも気づかれることなくプレイすることができたが、これは今思えばだいぶ危ないことをしていたと思う。
以上が俺の特に印象に残っているプレイだ。最近のユカちゃんは私服でもヒラヒラのミニスカートを履いてくれるようになり、俺とのプレイを楽しんでくれている。彼女とは結婚も考えており、願わくばこの関係を少しでも長く続けたいと思う。
※最後まで読んでいただきありがとうございました。