小学4年生の時の話です。
自分には幼稚園バスは隣同士、小学校の登下校は毎日一緒の同級生の女の子がいます。
その子は子役の小林星蘭ちゃん似なんでこれ以降星蘭にします。
ある日の下校中の時です、星蘭といつも通り下校道を歩いていたら星蘭がいきなり「どうしよう、優君(星蘭からの呼び名)おしっこしたくなっちゃった」と言われたんで「家まで我慢出来る?」と聞いたら「今日授業変更でプールの時間長かったからいきなりおしっこしたくなっちゃったからあんまり長くは我慢出来ない」と言われんで「じゃあ早歩きで帰ろう」と言い早歩きで帰ることにしました。
通学路の途中にトイレがある公園があったんですけど通学路に面してる出入り口が近くが工事中で裏道を使って回り道をしないといけなくて子供の足だと早歩きでも20分は確実にかかる場所だったんで他の所にトイレはありませんでした。
星蘭は前をおさえながら「おしっこ、おしっこ、おしっこしたい」と言っていて前をおさえておしっこと言ってるんで我慢が辛かったみたいです。
星蘭が「優君は立ちション出来て羨ましいな」と言われました。
星蘭の我慢の限界の近いのが分かりました。
星蘭は我慢出来なくなってお漏らししちゃうんじゃないかと思ってました。
星蘭がおしっこしたくなってから10分くらいしたら「どうしよう、もう漏れちゃいそう」と言われたんでどうすれば良いか分からなかったんで戸惑っていると星蘭が周りを見て「漏らすよりはマシだからここでする」と言い星蘭がミニスカートを捲り上げ白の可愛いパンツを膝までおろし自分の方を向いてしゃがみこんだんで綺麗なパイパンマンコとワレメの中身がよく見えます。
星蘭のおしっこは直ぐに出ました。
地面に出てるおしっこは見る見るうちに大きなおしっこ溜まりになっていきました。
星蘭は「はあ、おしっこ気持ち良い」と言いおしっこをしていました。
限界放尿だったせいかかなり長く出ていたんで量も多く自分だったらここまで我慢出来るか分からないくらいでした。
そのおしっこを覗き込むように凝視してたら「そ、そんなに覗き込んで凝視しないで恥ずかしいから」と言われましたが星蘭のおしっこに釘付けでした。
長い星蘭のおしっこが終わり「ふう、お漏らししないでよかった、流石に小学4年生になってお漏らししちゃったら恥ずかしすぎるもんね」と言われたんで「そうだね」と言ったら「ところで、優君は私のおしっこずっと見てたけど女の子のおしっことかここ見たことないの?」と聞かれたんで「無いよ」と言ったら「うーん、恥ずかしいけど優君になら見せてあげるよ」と言われワレメを開き「ここがおしっこ出る所だよ」と教えてくれました。
星蘭のワレメを見てたら「はい、もう終わり」と言い立ち上がりポケットティッシュを取り出して再びしゃがみこみ拭こうとしたんで「拭いてあげるよ」と言ったら「辞めて、恥ずかしい」と言われましたけど「良いから良いから、早くしないと誰か来ちゃうかもよ」と言ったら「じゃあお願い、丁寧にワレメの中も拭いてね」と言われ拭きました。
星蘭はパンツを履きました。
自分もおしっこがしたくなり我慢出来ましたけど「俺もおしっこする」と言いチャックをあけてあそこを出すと星蘭はちんちんの横にしゃがみこみちんちんとおしっこを興味津々に見ていました。
おしっこが終わりちんちんをしまうと「男の子は最後拭かないんだね」と言われたんで「振るって落とすからね」と言ったら「男の子はやっぱりおしっこするの便利だね」と言われました。
それ以降、2人ともおしっこがしたくなったら我慢せずに星蘭は野ション、自分は立ちションしてます。
今は中◯生ですけど今も変わりません。