初投稿です
私が中学のときとても仲の良い女友達がいました。
その友達は仮名で愛菜とします。
愛菜は貧乳で、Aカップほどしかありませんでした。そんな愛菜と美術の授業で横の席になりました。
その頃私は女子の胸に興味しんしんで当然愛菜の胸も少しチラ見していました。
そして愛菜が床に消しゴムを落として拾おうとした時愛菜の乳首が見えました。愛菜はブラをしておらずなんとTシャツの下はただのシャツでした。なのでピンク色の乳首が丸見えになっていました。さらに、その周りの乳輪もハッキリ見えました乳輪の色は茶色でした。
そこで興奮した私は愛菜の胸を注視するようになりました。すると愛菜の乳首の部分が少しぷくっとなっているのがTシャツの上からわかりました。
その後も愛菜とは偶然を、装って胸に触れたりしてました。
席替えの日そんな愛菜と奇跡的に隣の席になりました。すると毎日覗き放題でした。
1番後ろの席ということもあり愛菜が寝ている時にそっと胸を触ると愛菜の小さな胸と乳首の感覚が直に感じました。そして愛菜は鈍感なのか私がいくら
触っていても気づきませんでした。ただ少し乳首を摘むと小さく声を漏らしていました。そして寝ている愛菜は本当に鈍感で授業中に1度だけ大きく開いた胸元から手を入れて少しだけ触ってみたりしました。Aカップとはいえ女子の胸は柔らかくとても気持ちが良かったです。そんなある日愛菜の下の方も見てみたいと思っていたらとても素晴らしいチャンスが来ましたなんと修学旅行のバスの席で隣同士になりました。バスの中ではとても興奮していてずっと勃起していました。
京都までのバスの中では愛菜は毛布を、掛けて寝ていました。
いつも通りしっかり寝ているか確認してからまず愛菜の毛布の中に手を入れますそこで更に愛菜のスカートをたくし上げ毛布の中でパンツがあらわになっていてそれでもう興奮はマックスでした。
パンツは紫色で少し大人っぽく感じました。
そしてパンツの上からクリを刺激してみると
彼女は吐息を荒くしていました。さらに少し続けるとパンツが濡れてきているのがわかりました。
そして遂にパンツを脱がすと申し訳程度に少し生えた陰毛があらわになりました。私はそこから愛菜のアソコの中に指を入れてみました。指に吸い付くような感覚があり今でも忘れられません。
そして寝ている愛菜を起こさないようにゆっくり手マンをして愛菜のアソコが愛液でトロトロになるまでしました。それでも愛菜は寝ていてこいつは本当に鈍感だと感じました。
そんなこんなで修学旅行でしたエッチなことは終わりを告げました。
また普通の授業に戻ると彼女の乳首をみて触ってを繰り返していました。