体験談の評価ありがとうございます。
これは自分が20代前半の時の体験談です。
自分は勉強嫌いだったので、高校を卒業して建築系の仕事をしていました。ある夏の日に、中高と一緒だったK子から連絡がありました。
中高の時でも、男子から人気があったK子からの連絡に、ドキドキしながら連絡内容を確認すると、課題で使う簡易的な踏み台を、作るのを手伝って欲しいとの連絡でした。
二つ返事でOKをして、休みの日に道具をもってK子の家に行きました。
呼び鈴を鳴らして、K子が出てきましたがその服装にドキッとしました。真夏の屋外作業と、汚れる事を想定してなのか少し着古した、ボーダー柄のシャツで出てきました。首元も広く、屈めば絶対胸元が見える服装に心踊っていました笑
玄関先で、貰ったお茶を飲みながら「今日誰もいないの?」と聞くと、「今日全員私置いて出かけた笑」と聞き、これはチャンスだと思いました。
庭の広い家で、奥からK子が材料を出してきました。
四角い板を丸くしたいとの事なので、理想の形にまず線を引いてくれと頼みました。
「休みの日なのにごめんね〜。ホームセンターに好みのがなくさぁ…」と話しつつ線を引き始めました。早速前屈みになったので、向かいに立つと程よい大きさのおっぱいが丸見えでした笑
元々、制服もあまり着崩さず来ていたタイプの子だったので、中学の時に書道中に見た時以来のK子のおっぱいでした。ブラは水玉模様の着いた紺色のブラジャーだったのを覚えています。
しかし、じっと見ていると警戒されるかも知れないのでさり気なくスマホを録画モードにして胸ポケットに入れました。
カメラが丁度胸元に向く位置に行き、なるべく見ないように心がけるようにしました。
しかし、やはりこれだけ前が開いていると見るなという方が無理です笑
K子の左前の位置で胸元を見ると、はっきりとお椀型のおっぱいが見えます。前屈みになるとブラに少し隙間も出来るようで、乳首も期待出来そうです。
大体線を引き終わり、私が角を機械で大体丸くして行くと「こっちの角は私やる、自分の課題だから全部やってもらうのもさ笑」と言うので、機械では無く手道具を渡しました。
材料を低い位置に置いて、足を乗せギコギコとノコギリで切り始めました。理想的な前屈みになったので、すぐにいい位置に立つと、K子の美乳が揺れていました。
ずっと見ていたいですが、警戒されると折角可愛い子の胸チラが見れなくなるので、切りづらそうにしているK子に「もう少しノコギリの立てて切れば切りやすいよ」とアドバイスをすると「うん…この位かな?」
と更に前屈みになりました。
その時、ブラと胸にかなり隙間が出来て、乳首が丸見えでした。「そ、そうそう。それで切ってみなよ。」とその状況に一瞬言葉が出なくなりそうでした。
すぐに胸ポケットのスマホをそちらに向け、自分でも見てみると、良い大きさで薄茶色の乳首が見えます。
「あっ、さっきより切りやすい!」とテンション上がり気味でノコを動かすと、おっぱいもそれに合わせ揺れています。その場でシコりたいくらい勃起していました笑
目立たないようにポジションを直して、バレないようチラチラと見させて貰いました。
K子が材料を切り終わったので、少し休憩とK子と日陰に行きビール箱を椅子替わりに座りました。
高い位置からK子を見るチャンスと、自分は腰が痛くて立ってた方が楽と誤魔化して、立っていました。
今度はK子から見て、右側に立って胸元を見ました。
乳首が、ギリギリブラで隠れていましたが見えそうで見えないのがまたそそられました。
日陰でも動いて暑いのか、少しシャツをパタパタとしていたので、自然に後ろへ回って胸元を見ると絶景です。
その後も、色々な角度から無防備なK子のおっぱいを堪能しましたが、それは仕上げ作業の時でした。
ヤスリをかけて仕上げたいと言ってきたので、材料を自分が押さえて、K子がゴシゴシとヤスリ掛けを始めました。
その時、意識して両方のおっぱいが見える位置で押さえていましたが、浮きブラ気味だったので両胸の乳首が見えていました。
かなり近い位置でお宝を録画出来たので、最高の気分でした笑
無事に作り終え、お礼を言われましたがこちらが言いたい位でした。
家に帰り、ウキウキで動画を見るとバッチリ撮れていました。至近距離からのシーンなど良すぎて、今でも使っています笑
結婚して地方に行ってしまったK子ですが、最高の思い出です。