皆さん、投稿した話を評価して頂いてありがとうございます。
これは中学2年の時の出来事です。
まだ残暑厳しい頃、校内の書道コンクールがありました。午後の授業時間を使ってのコンクールだったので、昼寝も出来ないと文句が飛び交う中行われました。
皆床に習字道具を広げて、書き始めました。
私は、中学時代は不真面目だったので上手い人が失敗したやつを貰って名前を書くだけと言う手段を取っていたので、すぐフラフラと別の教室に遊びに行ったりしていました。勿論ただ遊びに行くだけではありません。
女子が習字を書く為に前屈みになるので、隙がある子の胸チラを見るためにフラフラしていました(笑)
私の中学時代は、夏服時にYシャツの下に体操着を着る子着ない子が半々位だったので、着ていない子に目をつけてチラチラと覗いていました。全クラスを回って、自分のクラスに戻るとまだ終わってない子が多数いました。その中に、私の中学校で一番可愛い子がこれから習字を始める所でした。仮にK子とします。
今で言うと、有村架純と永野芽郁のいい所を集めた様な顔でかなり男子に人気がある子でした。でもその子は、結構真面目な子なのでYシャツの下は体操着とかシャツとかを着てくる子でした。
私は、K子と共通の趣味がありほかの男子達より仲が良かったのでその時は下心も特に無く、ただ少し喋りたいだけな感じで話し掛けました。
K子が顔を上げてこっちを見た時、ドキッとしました。K子は何故か今日はYシャツの下にシャツを着ていなかったのです。
午前中に体育の授業があって汗をかいたけど、変えの体操着かシャツを忘れたのか、少しじっとりと汗をかいているので下着が透けていました。
今まで、K子の透け下着は見た事が無かったので凄いドキドキしました。こんなチャンス逃すまいとそこに座り込んで話し掛けていると「ずっと見られてると書きづらいんだけど笑」と言われましたが、上手く誤魔化して、周りにいる他の友達にもその場所から話し掛けたりして、K子が習字を書き始めるのを待ちました。
K子と話していると、遂に習字を書く為に前屈みになりました。
気付かれないようにK子のYシャツの隙間を覗くと、胸のサイズより少し大きめの白いブラに包まれた、白い肌の綺麗で柔らかそうなおっぱいが見えました。
初めてK子の胸チラ、しかもこんな可愛い子のおっぱいを独り占めしてるかの様な感覚になり心臓がバクバクしていました。
書き始めて少し経った時、右脇腹の辺りを掻き始めたので覗いていると、先端部にK子の白い肌と違う色の物がチラチラ見えました。
最初は影かと思って胸を見ていましたが、それが乳輪だと理解するのにそんなに時間はかかりませんでした。
日焼けしていない、綺麗な白い肌のおっぱいの先端にチラチラと乳輪が見え隠れしていてすごく興奮したのを覚えています。角度的に、K子の右胸を凝視していたのですが輪チラ以上の変化が無かったので、逆側に回って見ることにしました。何気なく回り込んで見てみると、思わず目を見開いてしまいました。
大きめのブラの先端が少しくの字になっていて、あとほんの少しで乳首を見れそうでした。
しかし、習字の最後の文字を書き終えてしまいその時は乳首を拝めませんでした。
学校で一番可愛いK子の乳首を見るチャンスを逃してしまったと、なんでもう少し早くこっちに回らなかったんだと後悔していると、「ほら〜〇〇がジっと見てくるから何か曲がっちゃったよぉ笑」と言って、もう1枚書こうとしています。
今度こそと思い、その位置で邪魔にならない様に座って見ていると1文字目を描き始めた時です。
先程よりかなり近い位置になっていたので、期待を込めて覗いてみると思わず「あっ」と声が出そうになりました。K子の左胸の乳首がバッチリと見えていました。
ブラとおっぱいの間にいるので、少し上向きに曲がっていましたが小さめの乳首でした。
後ろに下がる時に、左腕を後ろに動かしたタイミングの時が一番良く見えました。その時の私は幸せすぎて頭がフワフワしていたのを覚えています。
家に帰ったら直ぐにその日見た、両方のおっぱいと右胸の乳輪、左胸の乳首をおかずにシコりまくった中学の思い出です。