同級生の美少女にバレないように唾液とザーメンを飲ませてた件

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前回のお話では佑子にしたいたずらを書きましたが今回はその佑子と同じ陸上部だった桃歌へのいたずらを書いていきます。

前回のお話をまだ読んでいない方はそちらからよろしくお願いします。

桃歌は同じクラスではなかったのであまり頻繁にはいたずらで来ませんでしたがその日は都合がうまくあって学年集会のタイミングで抜け出しました。

桃歌のクラスに入り席を確認。そして見つけてから桃歌の鞄を漁る。鞄には沢山のものが入っており、水筒、お弁当、ポーチ、財布、ケータイ、体操服、タオル、筆箱などが入っていた。

まずはケータイからいじることにした。

ケータイの持ち込みは禁止であったがこっそり持ってきている生徒は多かった。(僕もその1人)

桃歌とも何かと接点があり、誕生日なども知っていたのでそれでケータイのロックを解除することができた。

まずは写真を確認すると、自撮り画像が多いことに驚いた。そして全裸写真も発見し、しっかり顔も乗っていたので桃歌で間違いなかった。

この時点で僕の肉棒はカチカチになっていた。桃歌とはラインをしていたのでラインで桃歌の全裸写真やエロ自撮り、さらには自分のものなのかはわからないがリコーダーを使ったオナニー動画などもあったのでそれらを自分のラインに送信して送信履歴を消しておいた。

そしていいことを思いつき桃歌の財布から学生証を取り出し、顔つき全裸写真と並べて写真を撮った。今でも最高のおかずです。

その時点で我慢がならなくなり、自分の肉棒を扱き始めた。

そしてケータイの検索履歴を確認。すると案の定エロ動画やエロ漫画などの履歴が沢山出た。

ファラチオなどにも興味があるらしくフェラ動画を沢山見ていた。

そして僕の方も我慢ならなくなり、どこに出すか考えたがまずは机の上に精液を大量射精した。

そして桃歌の汗を拭くであろうタオルで僕の精液付き肉棒をしっかり拭いた。水筒、弁当の中身を開け精液をいろんな場所に塗っていく。水筒は口をつける場所に、弁当はご飯の表面に塗った。

ケータイの表面はまずは舐めとり桃歌の手汗を味わいながらケースとケータイの間に唾液を沢山垂らして染み込ませた。

学生証の顔写真にも残りの精液を染み込ませて桃歌に飲ませてあげた。

そして最後に筆箱を開け、一つ一つのボールペンやシャーペンを舐め回していった。

味はあまりなかったが桃歌が僕の唾液に触れると思うと最後の一本まで唾液でどろどろにしてしまっていた。

そこで賢者モードに入り、全てを片付けて学年集会に戻りました。

桃歌が僕の唾液や精液を口にするところは見れなかったが桃歌の体に僕の唾液や精子が栄養として流れてるのを想像してたくさんおかずしました。

その数年後に桃歌が僕の働いている店にやってきたことがありました。

その日は平日ということもあり、店には僕ともう1人しかいなく、その子は休憩に行っていたのでチャンスだと思った。

たこ焼き屋だったので僕の特製ミルク入りたこ焼きを作り、トッピングにも僕の唾液を混ぜてご馳走してあげた。

そして食べ終わったお皿を持ってきた時に「美味しかったよ!また来るね!」と言ってきた。お皿は綺麗に無くなっており、僕の精液と唾液を食べさせることに成功した。

帰ってきた桃歌のお箸、コップを舐めまわし、少し残っていた水を味わいながら飲み干した。

こちらで桃歌へのいたずらは終わりです。

また他の子にしたいたずらなど書きたいと思っていますのでよければコメント、評価よろしくお願い致します。

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