中学生の頃の話です。
同級生の佑子という陸上部のかわいい女の子に一年間した悪戯を書きたいと思います。
うちの学校は各自お弁当を持ってくるので体育の時間や移動教室の時などに、こっそり教室に戻り佑子のお弁当に悪戯をした。
内容はご飯の表面を舐める、ご飯の中にザーメンドレッシングを混ぜて隠したり、おかずも唾液を垂らしたりしました。
佑子は運動部で水筒も持参していたので、口をつけるとこの匂いを嗅いで唾液を舐めとる。そのあと一回口に含んでうがいをしたのちまた戻したりした。そして最後に口をつけるところに我慢汁をたっぷりつけた。
体育の時間でマスクが置いてあった場合は、匂いを嗅いで、オナニーしつつ最後はマスクでしごいた。ボディクリームなどもよく使っていたのでそこにザーメンを混ぜることもよくあった。
初めはお弁当を食べるときに不思議そうな顔をしていたりしたが、一週間ぐらい続くと気にしなくなっていった。
比較的家ではオナニーしないようにして一年間続けたので一年間で作られたザーメンのほとんどを佑子に食べさせた。射精平均は1.4mlらしいので佑子には少なくとも500mlは食べさせたことになる。
ほかにはリコーダーを使った授業の放課後にはこっそり教室に忍び込み、佑子の口をつける部分と自分のを交換した。これは毎回して間接キスを毎回味わった。
席が隣だったときには佑子が僕の唾液を舐めとるところを見ながら佑子の唾液を摂取してペニスをギンギンにしたりしていた。
佑子に問題集を借りたこともあり、表紙、裏面に我慢汁をつけまくって返したこともある。あとはプールの時間に女子が着替えを置いている教室に忍び込み佑子のパンツを堪能。そのまま持ち帰ったこともあった。バレるかと思ったが佑子は大人しめの性格だったので先生にも相談しなかった。
パンツを盗んだということは佑子は今日ノーパンで過ごすことになり、その日はあえて股間を佑子に摩りつけたりした。そして次のプールの日にも佑子のパンツを盗み、前にとって家でザーメンをたくさん染み込ませた未洗濯のパンツを代わりに置いておいた。
佑子はその日、お尻に違和感を感じてたくさん触っていたので無意識にザーメンをおまんこにたくさん染み込ませていた。佑子は無意識のうちにおちんぽ汁が好きになっていった。他の同級生にもたくさんした悪戯があるので興味ある人はコメントください。この後の佑子との進展もありますのでよろしくお願いします。