社会人になってから友達になった、アツシという21才の同級生の友達がいるんだが、このアツシの二人の姉がとても綺麗で、正直お姉さん達とお近づきになりたくてアツシと友達なった部分がある。
長女のクミは26才で、桐谷美玲似でとても可愛い、性格はおっとりタイプで大人しい、人見知りすると言っていた。
次女のカヨは22才、俺の1つ上で、黒髪のロングヘアで目鼻立ちがクッキリした綺麗系の顔立ちで、性格は清楚で大人しく、恥ずかしがり屋で、姉妹そっくりな性格をしていた。
そんな綺麗な姉妹だが、アツシ曰く全く男っ気が無く、いつも姉妹で仲良く行動してるそうだ。
二人ともにまだ彼氏とか聞いたこと無いみたいで交際経験も無い様だ。
つい最近、実家を出て二人で暮らしているそうだ。
アツシと仲良くなってから度々実家に遊びに行ったので姉妹とも知り合いになったが、そこから先はなかなか近づけなかった。
しかし、二人暮らしを始めた事によりアツシと共にお姉さん宅に遊びに行く事が益々多くなり、大分距離が縮まってきた様に思えた。
そんな矢先、俺は会社の飲み会があり、その日は会社でムカつく事もあったので無茶苦茶に飲んでしまい、お開きの時にはダウン状態だった。
外をうろついていると大分酔いが覚め、周りが心配そうにしていたが、一人で帰った。
最寄り駅に到着した時に、たまたま偶然クミさんと帰りがかち合った。
クミさんは雑貨屋の店員さんで、その日は棚卸しの為、残業で遅くなったそうだ。
まだほろ酔い気分の俺は、思いきってクミさんを
「これから、軽く一杯行きませんか?」
と誘ってみた。そしたら
「家で飲もうか、カヨもいるし」
となり、姉妹宅で飲む事になった。
アツシにも連絡してみたが、眠くてしんどいからパスという事で、初めてアツシ抜きでお姉さん達の家に乗り込んだ。
心臓バクバク状態で家に着くと、カヨさんも帰っていて、少しずつ飲み始めた。
カヨさんは事務員で電話応対と書類作成が主の仕事で、姉妹共に学生時代はテニスをしていて、今でもたまに二人でしにいくそうだ。
かなり盛り上がり、また飲み過ぎた俺は嘔吐してしまい服がびしょびしょになったが、姉妹は優しく対応してくれて、お風呂入りと服は洗っておくからと言ってくれた。
お風呂に入ると言っても、ワンルームで脱衣場が無く、浴室の中で脱衣するしか無いのだが、まだ酔いが回っている俺は、浴室前で全裸になり、姉妹にはケツを披露してやった。
後ろ向きなんで、姉妹の表情は分からないが、風呂入ってる時に考えたのはこのままハプニング的に俺のチンポ見せたらどういう反応するか気になった。
二人ともにまだチンポ見た事が無いのか考えるだけで興奮して、勃起してしまった。
俺は普通サイズなんだが、仮性包茎の為、いっそこのまま勃起チンポを見せてしまおうと思った。
風呂を上がると浴室の取っ手にバスタオルが掛けられていて、横の棚に俺が着れそうなジャージと、下のコンビニで慌てて買いに行ってくれたであろう下着が置かれていた。
姉妹は既に後処理が終わり、くつろいでいた。
俺はバスタオルを巻き、浴室から出てお礼を言うと、バスタオルを巻いた状態でパンツを履こうとした瞬間にバスタオルをわざと落とした。
俺の勃起チンポが姉妹にもろ見えになり、慌てたふりをしながら俺はパンツを履いた。
「きゃっ」
と声がして、二人共に真っ赤になって、顔をそむけた。
純情な二人で、しばらく二人共に動転していたのが分かり、ホントに今まで見たこと無い様な反応だった。
俺はすいませんと誤り申し訳無いふりをしたが、二人共やっと落ち着いてきて一息ついた。
その後はその話題に一切触れず、俺はその日は家路に着いた。
もう少し待ったら姉妹が入浴するかも知れないと思ったが、俺がいる間は入らないだろうと悟った。
あの浴室なら多分、裸を見る事が出来るだろう。
またの楽しみにしておいた。
これを期に遊びに行く事が増え、アツシ通じて一緒にテニスしに行ったり、時には海水浴に行ったりした。
海水浴では二人の水着姿を堪能した。
クミさんは赤のビキニ、カヨさんは黄色のワンピースの水着で、二人とも結構お尻が大きく、ムチムチしたお尻で、バックから入れたい衝動に駆られ、想像して勃起した。
特に、水着の下に着用しているサポーターのラインが丸分かりで余計に興奮した。
浜辺で日光浴中にはさりげなく股間部分を見て見たが、はみ毛や剃り後等も無く、脇も綺麗に処理されていた。
しかし、よく見ると、若干クミさんの方の水着が食い込み、メコスジが確認された。
俺は直ちにトイレに駆け込んで一発抜いた。
しかし、この海水浴が姉妹の(言うてもクミさんのみだが)唯一のハプニングで、カヨさんに至っては全く隙もなく、二人共にガードが固かった。
そんなある日、久しぶりにアツシの実家に招かれた。
ちなみに姉妹に隠れがちだが、アツシのお母さんもクミさんを20才の時に出産したのでまだ今年46才と若く、ショートカットの丸顔で綺麗な方だった。
久しぶりに話して変わらず気さくな方で雰囲気のいいお母さんだ。
そこで、俺は学生時代のガツガツ感が甦り、アツシには悪いがアツシ家の母、姉妹、3人共俺のチンポをぶちこんでやろうと決心した。
3人のオッパイの大きさから毛の生え具合までそれぞれチェックしてやると思い、姉妹はガードがかなり固いので、姉妹の動きを見ながら先ずは母親のケイコさんに照準を絞った。
ケイコさんも仕事をしていて、パートだが施設の介護スタッフをしているそうだ。
後日、改めてアツシの実家に行った。
アツシは不在と分かっていたので、この前来た時に忘れ物があったので取りにきました、と言って、忘れ物をもらうとトイレを借りたいと行って、上がらせてもらった。
そしたらお茶を出してくれたので、ケイコさんが後ろ向いた隙にわざとお茶をズボンにこぼした。
熱いのを堪えて、アツー!と言うと慌ててケイコさんは介抱してくれた。
手際よく、ちょっとゴメンねと言いながら俺のズボンを脱がし、アツシのパンツとズボンを持ってきて、これ履いてと渡されたので、俺は無我夢中のつもりでケイコさんの目の前でパンツを脱ぐと、チンポをポロンと出し、アツシのパンツを履いた。
勃起させていたのだが熱くて、半勃起状態になってしまった。
何とか剥けた状態を保っていた。
そうです、姉妹の時に次ぐチンポ見せ第二段でした。
姉妹は真っ赤になり顔を背けていたが、ケイコさんは動揺もせず、落ち着いてチンポを見た様だ。
ケイコさんは色んなチンポを見てきたのだろう。
仕事柄もそうだろう。
俺は慌てて帰るふりをして、玄関を出ようとしたら、
「○○君、おちんちん、火傷してない?赤くなってたよ」
とケイコさんがおちんちんってと思い、大丈夫です、また来ます、と言ってその日は帰った。
帰ってから、やっぱりバッチリケイコさんはチンポを見ていたのだと思い、少し痛いチンポでオナった。
それからしばらくしたある日、姉妹から近々お母さんの誕生日を迎えるらしく、何をしようか考えていると聞き、俺は個人的に皆に内緒でプレゼントを用意して、ケイコさんが一人で家にいる時の日にちを聞き、その日にプレゼントを持って行った。
介護職で腰を悪くするので、マッサージ機を買ってみた。
ケイコさんは大変喜んでくれた。
そして、家に上がると、話し込み、先日のお茶を溢した件になり、大丈夫だった?と心配されるので、俺は思いきって、ケイコさん、そしたら一度確認してもらえますか?と聞くと
「いいわよ」
と頷くケイコさんの目の前で今度こそ、ビンビンのチンポを見せつけてやった。
ケイコさんはじっくり見て
「すっかり治ってるね」
「しかもこんなに大きくなって、○○君しっかり剥けてるね」
とその気ありそうだったので、俺は
「ケイコさん、このチンチン何とかしてください、治まらないので」
と言うと、ケイコさんはゆっくり手こきを始め、口を広げてフェラをしてくれた。
久しぶりの雰囲気で猛烈なフェラだったので一気に口内に放出したが、まだ治まらないので、俺は全裸になり、ケイコさんはその場で服を脱ぎ出した。
ケイコさんはブラウスを脱ぐと白のブラジャーで、スカートとパンストを一気に下ろすと白のパンティが、そして、ブラジャーをパサッと外すと小振りなオッパイが現れ、小豆色の乳首の横にホクロがありチャーミングだった。
そして、後ろを向きパンティをスルスル下ろしていった。
まん丸で真っ白なお尻で、正面を向くと、股間には、逆三角形で薄めのマン毛が生えていた。
46才には見えない裸体だった。
ケイコさんは、再度のフェラから69の体勢になったので、ケイコさんのお尻が目の前に。
パカッと開かれた、ケツ穴とマンコ、赤茶けた色のマンコがぐっしょり濡れていた。
マン毛は毛足が短く、薄く、チクチク感があり、白いのも数本混じっていた。
そして、体勢を正常位に変え、激しいキスを交わし、乳首に貪りつくと、ゆっくりとチンポをケイコさんのマンコに入れていった。
ガバガバ感は無く、思ったより締まりは良く、ケイコさんは
「あっあっ、いい〜、どんどん突いて〜」
と大きな声で喘ぎ捲っていた。
俺はイキ果てた。
ケイコさんはセックスが終わるとシャワーを浴びに行き、俺も続いてシャワーを借り、ぱっぱと服を着ると、
「内緒ね、今回だけね」
と言って何事も無かった様にその後は接してくれた。
先ずは母親ケイコさん喰いに成功し、いよいよ動向を見ながら、先延ばしになっていたクミさんとカヨさんをどうするか?
隙が無い二人にセックスまで持ち込めるか?
酒はお互いに強く無いが、制限をかけてる為、程よくしか二人供飲まないが、やはりオーソドックスに酒系でいってみようと思い、二人の家にまたまたお邪魔してみた。
今回飲んでる時に、姉妹達が何か今の内に年齢的に二人一緒で残しておきたいことを探しているそうなので、俺は考えて、写真とか肖像画とかどうかなと思い、ただ撮るとかだけじゃなくて、写真なら二人だけの写真集的に撮ってみてはどうかと提案してみた。
と、言うのは親戚のオジサンが売れないプロのカメラマンで、普段は違う仕事をしているが、依頼があれば出張で来てくれるし、基本オジサン一人で対応してるので、俺も手伝いでしょっちゅう一緒にアシスタント的に補佐しているので、二人に提案してみると、変わった感じで面白そう、是非御願いするわ、と言うことで、次の日、早速オジサンに連絡すると、
「写真集か、了解、是非とも」
と承諾してくれたので、オジサンに本題を話した。
俺は
「本人達には言ってない。けど、最終的に上手いこと言って、彼女達を脱がせて欲しい」
オジサンは
「言われるまでも無い、ヌードあっての写真集、ヘアヌードまで持って行くよ、ほんでチャンスがあればお前と二人との本番写真も撮るよ」
と神の一言が。
俺は大興奮して、既に勃起してなかなか治まらなかった。
後日、日程の調整を彼女達と行い、2週間後の日曜日に決まり、オジサンは貸スタジオを借りた。
そしていよいよ撮影当日。
彼女達を迎えに行くと、可愛らしい洋服と、キチッと整えたメイクと、二人ともポニーテール姿でますます綺麗だった。
ちなみにアツシには内緒です。
スタジオに着くと、オジサンと今日の段取りの説明があり、少しセクシーなショットもあるから若干の露出も御願いね、と説明していた。
そして、撮影が始まった。
先ずは室内でのショット。
最初はホントに普通の撮影で、俺はオジサンの指示で行ったり来たりと動き回った。
それから次は屋外での撮影で、公園に行って噴水や池をバックに二人でのショット。
個々でのショット等なるほど写真集らしい構成だったと思う。
一度昼休憩に入り、午後からの撮影に突入したが、撮影前にオジサンは俺に、午後からバンバン攻めるぞと聞いていたので、俺はいよいよかと胸が高ぶった。
午後から全て室内で数枚撮った後、少し肩を露出させてみたり、足を出させてみたりとペースが上がってきた。
すると、オジサンは
「クミちゃんとカヨちゃんだったかな?正直言うよ、二人の素晴らしい被写体を、このまま終わらせてしまうのはもったいない。この写真集は世に出ません、あなた方だけの所有の写真集です、だから、思いきって全部脱いじゃって。何かを残したいんだろ?若い内に裸撮っちゃった方がいいよ」
当然、二人は拒否し続けたが、更にオジサンは
「今、ホントに家族写真とかヌードで撮る人増えてるよ。あなた方だけの物なんだから、誰にも見せる必要はないし、今の年齢は今だけだからね、気楽な気持ちで」
しばらく二人は考えたのち、クミさんが分かりました、と答えたのだ。
カヨさんはそれでも、嫌がっていたが、クミさんが、私たちが頼んだんだし、これも二人の記念だよって説得しだした。
沈黙の内、カヨさんも渋々承諾した。
ついに、あの姉妹が脱ぐ!俺は動揺を押さえ切れなかった。
そして、先ずは個々でのヌード撮影になり、クミさんからの撮影になった。
俺はライトをクミさんに当てていたので、間近で眺める事ができる。
クミさんは意を決して脱ぎ出した。
一つ一つボタンを外していき、シャツを脱ぐと白地に赤の縁取りのあるブラジャーだった。
そして、白のスカートを脱ぐと、同じく白地に赤の縁取りのあるパンティだった。
それから恥ずかしげに胸を隠す様にブラジャーを外し、片手でパンティをゆっくり下ろした。
クミさんのお尻は大きくてむっちりしていて、ゆっくりと隠していた部分の手を離した。
オッパイは小さめで乳首がこりこりしていて、惰円状に生えた薄めのマン毛だった。
クミさんの正にオールヘアヌードだ。
ひとしきり、クミさんの撮影をした後、カヨさんの脱ぐ番になった。
躊躇しながら脱いでいくカヨさんは、ブラウスを脱ぐと可愛らしい薄いピンクのブラジャーで、黒のロングスカートを脱ぐと、同じく薄いピンクのパンティだった。
クミさんと同じように隠しながらブラジャーとパンティを脱いだカヨさん。
カヨさんのオッパイはやや小振りながら、お碗形の綺麗なオッパイで乳首は薄いピンクだった。
お尻は肉付きも良くムチムチで、股間には縦気味で毛足の長い固そうなマン毛が黒々生い茂っていた。
ケイコさん、クミさんは薄かったがカヨさんはマン毛濃かった。
個々での撮影後、今度は二人でのヘアヌード撮影をした。
そして、二人の撮影中にオジサンの合図で俺も全裸になり、二人に絡んだ。
二人はびっくりはしていたが、身体が燃えてきたのだろうか、拒む事も無く、立ったままカヨさんを抱き寄せてキスをした。
すると、下では何とクミさんが優しいフェラをしてくれていて、今度は反対にクミさんとキスをすると下ではカヨさんが思い切りチンポを咥えていた。
二人がまさかフェラするとは。
もちろんこの時点で既に一発発射したが、まだまだ元気な俺は、二人を四つん這いにさせ、ケツ穴とマンコを見てなめ回した。
マンコは二人供に薄ピンク色でもうグショグショに濡れていたので、先ずはクミさんを正常位からチンポを挿入した。
クミさんは
「あー気持ちいい、あん、あん、あん」
と喘ぎまくり、一旦外して、今度はカヨさんのマンコにゆっくり差し込んだ。
スポッと根元迄入り、ピストンすると、カヨさんは
「うっうっあっあー」
と小さな喘ぎだった。
二人供全く処女ではなく、セックス好きな感じだった。
この後、バックでもう一発ずつ突き刺して、憧れの姉妹と夢の様な3Pが終わった。
後にも先にもこれっきりのセックスだった。
まさか普段の清楚感たっぷりの二人が実はセックス好きとは、しかも既に何本かのチンポが突き刺さっていたとは、意外だった。
これで親子3人喰いに成功した。
基本的に身体の作りは似ていて、オッパイも3人供小振り、お尻はむっちりしていて、マン毛だけカヨさんが濃かった。
マンコの締まりは若い分カヨさんが良かった。
その後は変わらずアツシ共々仲良くやっているが、セックスの件だけはそれぞれの脳裏に閉まっておいた。
最高の体験談でした。