絵美ちゃんのお姉ちゃんから、紙袋を渡された。
中身はコンドームだった。
そこそこキツ目に怒られた。
そら、そーでしょうね。中坊がエッチした上に中出ししてるんですから…。
2日後、絵美ちゃんが生理になったと本人から聞かされた。
一先ず安心した。
絵美ちゃん(三女)の姉(次女)絵里ちゃん
17才の高2。
私の部屋に、コンドーム入りの紙袋を持って来た絵里ちゃん
「なぁあんたの部屋って秘密基地ぽくていいいやん。ふーーんこのベッドで絵美とエッチしたんやー」
と、ニヤリと笑う。
「あ、え、アハハ」
「なぁ、絵美に聞いたんやけど、あんたのアソコってチクワ位ってホンマなん?」
「絵里姉ー、突然何言うん…。赤面」
「あやしいって思って絵美にカマ掛けてみたら、あんたと初体験した事告白してきたから、◯◯のアソコってどんなんやったと聞いたら、チクワ位って言うから」
「え、あ、そんな事ないって」
「親には黙っとくから、私に見せてよ」
「はぁ、何で絵里姉に見せんなんねんな」
「ふーーん、じゃうちの親とあんたとこの親に言ってもエエんやね????」
私もバラされて、絵美ちゃんと遊べなくなるのも嫌だったので、
「じゃホンマに見せたらチクったりせーへんねんな」
「それは約束守るから」
私がモジモジしてると、絵里姉が私をベッドに押し倒して、ジャージとトランクスを下げた。
「え、あんたマジこれ…。」
絵里姉はびっくりした目で見ている。
テローンと皮の剥けた肉棒
「なぁ触っていいな」
と、言うと同時に絵里姉は握っている。
「なぁ◯◯口でしてあげるわ。」
と、パクっと口にする。
絵美ちゃんと違って、気持ちの良いツボを攻撃してくる。
「あ、あぁ…。絵、絵里姉ー、アカン、出るー出るー」
絵里姉は手加減しない。
「絵里姉ー、逝くー。」
ドピュードピュードピュードピュードピュードピュー…。
「あ…。」
ジュポジュポジュポクチュクチュ…。
ゴクン!
「◯◯、あんたのマジでデカイし…。」
発射してもカチンカチンのママでした。
絵里姉は、履いていたジャージとショーツを脱いで、
「◯◯、絵美には絶対内緒やで❗」と…。
自ら股がって私の何を掴んで腰を落として来ました。
「んあああぁぁぁん」
はあはあと少し苦しい様な呼吸です。
「◯◯、あんたのってマジでヤバいし…こんなんお姉(長女)が知ったら絶対ヤバいし…。」
「お姉ちゃんが使ってたバイブよりもヤバいし…。」
「でも、◯◯さ、絵美ってバージンやってんろ?痛がったりとか無かったん?」
と聞きながら、んふぅんふぅと少しずつ腰を振ってます。
「アアア…。◯◯…。アカン…。ヤバい…。逝く、逝く、逝く…。」
とびくびくっと震えて全身ガクガクしてました。
私もヤバい状態になり、
「絵里姉ー、アカン…。逝くって…。ヤバい…。」
「アカン…。出る、出る…」
「◯◯ぅ、中に出しー大丈夫やから…。」
殆ど動かず、絵美の動きに我慢してましたが、限界がきて絵里姉が私の上に倒れこんで来たので、抜くに抜けず中だししてしまった。
絵美も絵里も陰毛は少なくて、殆ど生え初めの様な感じです。
どないにかして、ティッシュ箱を取って数枚取り出して、絵里姉に渡す。
抜く時もびくびくっとなり、かなりヤバイ様子でした。
私の所は私以外居てないので良いのですが、絵美はいつも突撃に近い状態で私の家(部屋)に来ますし、裏から自由に出入り出来るので、バレるのだけは避けたい。
幸いにも、絵美は親と一緒に出掛けていて夕方まで帰って来ないのと、絵里は彼氏と遊んでいたが、些細な事でケンカになり帰って来たらしく、私の部屋の窓が開いてたので来た様です。
「◯◯、トイレ借りるよ」と、ジャージの下を履いて行きました。
床には、ショーツが…。
後ろが黒でフロントはピンクに黒ドット柄で、内側にはイチジクみたいな形のシミがべっとりと付いてました。
おもわず手に取って匂い嗅いでみた。
小便の匂いとおりもののチーズみたいな匂いでした。
階段を上がる音がしたので、慌てて床においた。