絵美ちゃんのお姉さんから渡されたのは、コンドームだった。
「ところで○○さぁ、あんたのってめっちゃデカイん?」
「突然何…言うんよ?」
「絵美に詰めよって聞いたらこんな位…。」
って、スプレー缶で表現したらしい。
俗に言うと、8×4をスリムにした?感じらしくて、後に女子のアイテムと知った。
「○○お姉ちゃんに見せてよ!」
「えぇ…。何でよ…。」
「じゃ、○○が絵美とエッチな事してる!って、お母さんとおっちゃんとおばちゃんに言ってもエエの?」
それはヤバいので…。
「お姉ちゃんマジで言うてるん?」
「そんな事冗談で言えるかよ!あんたが見せてくれればお姉ちゃんは秘密を守りますから」
「ホンマやな、ならお姉ちゃんの言うように見せてもエエけど、その代わりお姉ちゃんのも見せてよ!それが条件な。」
少し考えて
「分かった。じゃ、シャワーしてくるから20分後に○○の所行くから、あんたもシャワーしとき!」
マジかよ…。
裏から家に帰ると、両親が出掛けるみたいで、高級車の430セドリック
に乗り込む所だった。
「おい、お母さんと長田のおっちゃん所まで急用で出るからお前留守番頼むぞ。で、晩飯は隣の□□さんに頼んであるからな!」
と爆音でも無いがマフラー音を響かせて走り去って行った。
念のため玄関と勝手口と連絡通路、倉庫の鍵をしてきた。
とりあえず朝?昼シャワーを浴びてスッキリして部屋に戻る。
裏口は施錠してなかったのと道路側から見えない農道からの出入口なので普段から戸はあるがカギは簡単な物だった。
なので、絵美ちゃんの家の横側から出入口と私の部屋とは農道を歩くとすぐに来れる。
二階の部屋から物音がするのと、土間の入り口にサンダルが…。
お姉ちゃん来てるのか?
二階へ行くと我の部屋の様にテレビを見ている。
「よ!○○やっと来たか」
「お姉ちゃんマジで見せるん?」
「当たり前やん、そやしお姉ちゃんシャワーしてきてんで❗」
「はよ、ハーパン下ろし❗」
しかし、我息子は項垂れている。
が、それでもテロンとしているが、長さは12~3センチ程あり、八割は剥けている。
仕方なくお姉ちゃんの前で、ハーパンとトランクスを下げる。
一瞬驚いた顔のお姉ちゃん
「○○マジで?」
人の息子(笑)を何か武器か兵器か何かと勘違いしてるのか(笑)
「これって立って無いよな?」
マジマジ見ながら…。
「さ、さ、触って良い?」
「お姉ちゃん早く恥ずかしいやん」
お姉ちゃんの柔らかい手で優しく触られて行く内に次第に血がみなぎり固くなって行きます。
「え、え、、な、な、何これ…。」
「こんなん絶対無理やって…。アゴ外れるし割けそうやん…。外人並みってヤツ…。」
「あんたホンマに絵美とエッチしてんな?あの子大丈夫やったん?」
「うん絵美ちゃん痛く無いって聞いたら、少し…。ちょっと痛いって…。少し血が出た…。」
「あの子はバレエと体操してたからかな?」
「お姉ちゃん口でしてよ」
「え、マジでアゴ外れるかも…。」
なんだかんだ言いながら、口に入れてくれました。
やはり体験済みJKさんだけあって絵美ちゃんより旨かった…。
が、大きいのでアゴが痛いと…。
「お姉ちゃんの口で逝かせてやろうって思ったけど無理やしな…。」
お姉ちゃんは私をベッドの上に仰向けになるように促す。
で、わたしの上を跨いで履いていたジャージとパンティを脱いで股がって来ました。
お姉ちゃんは、お腹に張り付く肉棒をそっと掴んで前後にしながら腰を下ろして亀頭の先にピタッと何か付いたな?と同時にヌメヌメヌメヌメとお姉ちゃんの中へ飲み込まれて行く。
「ん、ん、つ、つ。つつつ…。ん、はぁ」
「んへ…。お姉ちゃんも○○とエッチしちゃったえへへ」
えへへ…。じゃないんですけど…。
「んふぅ…。んふぅ…。」
お姉ちゃんの中もヌメヌメして暖かい…。
「○○…。大丈夫?気持ち良い?絵里も気持ちいいよぉ…。」
と、勝手に腰が前後に動いてるようてす。
結合部分からは、ぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃと卑猥な音がします。
カックンカックン腰を振りますが時々スローになったり止まったり…。
止まったときに膣内がヒクヒクと痙攣してるようです。
「あ、あ、あ、○○お姉ちゃん逝く!逝く!逝く!逝く…。」
ぐったりして私方に倒れこんで来ました。
肉棒を咥え込んだ膣内はヒクヒクヒクヒクと痙攣していました。
「お姉ちゃんだけズルい…。」
全力で抱き起こして、お姉ちゃんを仰向けにしました。
中坊ですが、少しへにゃって来たので抜けそうに…。
慌てて側のティッシュを取り出しお姉ちゃんに渡した。
「んふぅ」
と、息むとジュブジュブジュブと私の精子がお姉ちゃんの中から出てきてティッシュで拭かれて行きました。
「じゃ今度は俺が」
亀頭をお姉ちゃんの陰裂に当てて腰を前にすると、ぬぷぷぷぷぶ
と中へ中へ…。
「んああああああん」
「アンアンアンアンアン…。やぁぁん逝くぅ逝くぅいぐういぐぅ…。」
そのまま逝ってしまいました。
しばらくの間、合体したままの状態でした。お姉ちゃんは仰向けカエルの様に足をM字開脚です。
いつもの絵美ちゃんのお姉ちゃんではなく一人の女として性欲を満たした感じです。
はぁはぁはぁはぁはぁはぁ
「にへへ、○○のチンコ(笑)…。」
私は思わず、絵里ちゃんキスしました。
中学生と高校生がするような、フレンチキスでなく大人のディープキスを何度も何度も…。
その度、絵里ちゃんの膣はウンニョウンニョと動いていました。
「お姉ちゃんに襲われた~(笑)てか、お姉ちゃん彼氏居たよね?」
「あ、あぁいてるけど全然ダメダメ…。なんか、すぐにヤリたがるし、口でして!って言うからしたらすぐに逝ってしまうし飲ませようとするし…皮被ってて臭いし」
「てか、○○のは何故そこまでデカイの?」
「お姉ちゃんふにゃふにゃやし抜けそう…。」
ティッシュを渡すと、股間を何度も拭いていました。
追加で何枚かティッシュを渡しました。
私も肉棒をキレイに拭いて仰向けに…。
甘えるようなしぐさのお姉ちゃん…。