初体験を終えて…。
幼なじみで、隣通しのクラスメイト…。
少し挿入するとき痛かったそうですが、我慢してくれていたそうです。
引っ越して来てからしばらくして、階段転落骨折事故から、私の事が気になってたそうです。
でも、好きな人が居たそうでしたが、年上で2つ上で陸上部の人やったとか…。
でも、好きな人が沢山いるので、諦めたって言うか、手の届かない人なんだな…って…。
しかし、私の場合は、常に隣に住んでいて学校もずっと一緒で、それこそ低学年の時は、川で泳いだり一緒にシャワーやお風呂も入った事もあり、骨折の時も素早く対処してくれたのが、一番よかったそうです。
他の男子は、あたふたしてるだけでしたから…。
初めて見た絵美ちゃんの割れ目は、肌色のたらこが二つくっついてる感じで、真ん中から開くと、ピンク色の赤貝に見えました。
クリトリスは、上から皮膚が被さる様に
守られて保護されていました。
指で皮を捲ると、ピンク色をしたあずきの先端の様で、先端を舌先で触るかさわらないかで(笑)
そこから、赤貝のヒモ状のヒダが左右に分かれていて、奥は壁の様になっていてピクピクしている尿道口…。
その下には、丸く口を開けてクシュクシュとヒダヒダで覆われた処女幕が有りました。
愛液と分泌液とでねばねばになっている絵美ちゃんの陰部…。
二つの肉丘は、下着のクロッチ部分で擦れて少しカサカサした感じでしたが、触るとムニムニプニプニして凄く柔らかかった…。
しばらくして絵美ちゃんがシャワーを浴びて上がって来ました。
私の横へ来て右腕に捕まるように、肌を寄せて来ました。
「◯◯…。初体験しちゃったね(笑)」
「うん、絵美ちゃんの中って暖かくて、熱くて凄く気持ち良かった…。」
「ところで絵美ちゃん痛くなかった?初めては痛い!って聞くけど」
「◯◯のが入って来るとき、痛かったけど、ギャーって程痛くなかった」
「それなら良かった…。血がバーって出るとかも聞いてたし」
「体育とかバレエとか激しい運動してたら、処女幕って伸びたり少しずつ裂けたりするって先生が言ってたから、人に因っては無茶苦茶痛い子とかいてるって」
私が、壁に持たれて足を伸ばして座っていると、絵美ちゃんは向かい合わせに跨がる様に座ってきました。
チュッってキスしてきて
「なぁ◯◯って自分でするときって何を想像してるの?」
「え、あ、…。絵美ちゃんとエッチしたいなぁとか、絵美ちゃんのパンティ見えてたらそれを思い出したり…。絵美ちゃんは?」
「絵美は…。◯◯のあそこってどんなんだろう?とか、抱き締められたりキスされたりとか…。色々と…。お姉ちゃんがしてるの何回見たのと、彼氏が来てお姉ちゃんの部屋でエッチな事してるのを何回か見てしまったので…。他にも女子の雑誌とかにも載ってるしさ…。」
六年生の頃に初めてしたそうです。
私も同じ頃…。
同じクラスでも、女子の中では二人程している子が居たそうです。
一段階上がったというか、1つ大人になったというか…。もう子供じゃ無いんだ。って感覚になっていました。
やはり、性に関しては女子の方がおませというか、耳年増と言うか、女子の読む雑誌の方が性に関しても色々と掲載されて、姉妹でも色々話をしたりするようで、絵美ちゃんの場合は、お姉さんの影響で色々な事を知っていたり、逆に男子の方は、偉そうな事を言ってるヤツ程、子供っぽかったり、オナニーをしていても、してないとかはぐらかしたり…。
クラスでツッパってるヤツに限って、皮被りで子供のドリルチンチンだったり(笑)
性的な物に関しては、周りに色々と書籍や画像の物が有ったので不自由はなかった。
下着に関しても、クラスメイトの女子でも、姉がいてる子は、ピンクや水色、黄色等派手なのをしていたが、所詮田舎の町なので知れてる。でも、絵美ちゃんの場合、一番上のお姉さんは就職して、大阪か神戸かに住んでいるので、最先端の流行のファッションで帰省してきたので、田舎の町では目立っていました。
絵美ちゃんも、年に何度かお姉さんの所へ行ってるので、普段着てる服も一年程先取りした物を着ていたし、干してある下着にしても、投稿系雑誌に掲載されている物と色や形が似ていた。
今の世の中では、小学生低学年でもビキニタイプのショーツ、デザインも派手なドクロやハート等、キラキラしたプリントだったりする。
話を戻そう。
「◯◯っ、絵美のあそこ舐めて汚なくないの?」
「え、絵美ちゃんのあそこやもん、汚なく無いよ」
「でも、オシッコする所やん…。」
「絵美ちゃんも俺のんしてくれたやん。それこそオシッコして拭いてもないし…。」
「そやけど、あんな事絵美も初めてしたから気持ち良くなかったでしょ」
「そんな事無いよ、先の丸い所してもらった時、初めての気持ち良さで痺れるようなビリビリビリビリって来て思わず発射しそうになったよ」
「なぁ、◯◯もう一回絵美にしてくれる?」
「うん、いいよ。絵美ちゃんもしてくれる?」
「うん。」
チュッとキスをした。
「じゃ、絵美ちゃん一旦立って、俺は少し下がって足を広げるから、中に入っててそれで触って」
絵美ちゃんは、こうかな?と考えて正座してそのまま前のめりな体制になる。
ちょうど、私の肉棒の目の前に顔が来る感じで…。
「で、右手で握って口で咥えてみて」
「んふ、ふおうふぁふぁ…。」
「それで手を上下にこんな感じで」
「んふ、ふぉう?」
「うん、そうそう…。絵美ちゃん気持ち良いよ。で、時々先端の頭みたいなのを舌であめ玉舐めるみたいにして…。」
絵美ちゃん、一生懸命舌を駆使して舐めたりレロレロしたり…。
「あ、あ、絵美ちゃん凄い…。アカン止めて‼️」
絵美ちゃんの口の中で発射しそうになったので慌てて止めました。
発射してしまうと、賢者タイムで罪悪感を感じてしまうので…。
チュポン…。
「◯◯の先から何かトロトロ出てきて少ししょっぱかったよ。もしかしてもう少しで出そうやったの?」
「もう、五秒過ぎてたら絵美ちゃんの口ん中に出してた」
「え、別に出しても良かったのに…。」
「一回出したら少しの間、何も感じないってか、逆にいけない事をしたみたいな感じでエッチな事とかしたくなくなる時があるから…。絵美ちゃんが嫌な気持ちにならないかなあ~とか…。」
「でも、◯◯のって皮が無くて大人のおちんちんみたいやん…。やっぱり、自分でしたりしてると皮が剥けて大人ってかお父さんみたいになるのかなぁ…。」
「それは…。わからんけど、小6の秋位からだんだん先から中身が出てきだしたかも…。多分、クラスでもこんなんは俺位かも(笑)」
「絵美ちゃん、69ってやってみよっか」
「69…?」
「うん、男と女が逆向きになってお互いにするヤツ(笑)」
「試してみよっか(笑)」
「(笑)じゃ、してみよ」
「俺が大の字になるから、絵美ちゃんが俺の方にお尻向けて座る感じ」
「こんなんかな…。」
「で、前に頭持って行って…うん、そんな感じ…絵美ちゃんちょっと腰上げて…」
「お腹に体預けてええよ。」
腋の所に絵美ちゃんの膝裏挟む感じにさして、お尻を掴んで秘肉の丘を開ける。
さっき見たピンクの赤貝ような絵美ちゃんのあそこが目の前…。
舌の先でクリトリス辺りを、ペロペロとすると…
「ん、ひゃぁ」
と、腰を上げる絵美ちゃん
「◯◯っそれ…ヤバい位、ビクビクってなるよ…」
「ここが一番感じるらしいよ」
「うん…絵美もそこのコリってした豆さんみたいなの触ってる内にめっちゃ気持ち良かったし最後はおかしくなりそうやった」
「じゃ、絵美ちゃんも俺のんして…。」
チュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプチュプ…。
「んんんんんんん…。」
絵美ちゃんの割れ目からは、ネトネトした透明な液体がじわじわ涌き出て来ます。
舌と唇を使って、絵美ちゃんの割れ目を無我夢中で愛撫します。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あんあんあんあんあんあんあんあん…。」
絵美ちゃんは、しゃぶるのをやめて喘いでいました。
「あ、あ、あ、あ、…。◯◯…。あ、あ、あ、…。ダメ、ダメ…。いくっいくっいくっ…。」
絵美ちゃんの割れ目からは、とうとうとネバネバ液が溢れ出してきています。
「あ、あ、あんあんあんあんあん…。いくっいくっいくっ…。アッ…。」
ビクッとのけ反ってぐったりな絵美ちゃん。
はぁはぁと体全体で呼吸していました。
「絵美ちゃんどう?」
「やっぱダメ…。良すぎて良すぎてあれはダメ…。途中でおかしくなりそうやったもん」
「途中から放置されたし(笑)…。絵美ちゃん一回横行って!」
ゴロンと横になる絵美ちゃん。
絵美ちゃんの顔の近くへ、チン◯を持って行くと何も言わずに口に頬張って、唇と舌でレロレロと…。
チュポと抜いて…。
「絵美ちゃん俯せでお尻上げて!」
疲労感満開ですが、フラフラしながらお尻を上げる絵美ちゃん。
「こう?」
「お尻をつき出すみたいにして」
「こ、こう」
膝をついて、ぐいんと…。
「ちょっと膝を外に出して横へ…。」
「そのままこっちお尻向けて…。」
「こう?なんかすごい恥ずかしいんやけど…。」
私は、ベッドから降りて立つとチン◯は絵美ちゃんのアソコと良い感じの高さ…。
亀頭を絵美ちゃんの割れ目に当てて上下に振る。
縦の割れ目からピンクの赤貝がぬい~んと顔を覗かせて…。
絵美ちゃんの愛液を亀頭に塗り塗り…。
お尻の穴がひくひくしてるので、思い切って舐めてみた。
キュッと締まったが菊門の真ん中を舌先を尖らせてほじほじしてみる。
「あ、やぁ~~ん、◯◯汚いって…。」
の割には拒否はありません。
2~30秒程ほじほじなめなめしていると、苦い感じがしてきた。
多分、う◯この味なのかもしれない。
もう一度亀頭で割れ目をピタピタ…。
で、じわじわと挿入していく。
竿は上向きなのですが、挿入角度は下向きなので少し痛みが…。
でも、ぬぷぷぬぷぷと入って行きます。
「あ、いやぁん…。んくぅ…。あはぁ…。」
「◯◯、違う気持ち良さが…。ちょっと痛いかも…。あっ、大丈夫…続けて…。」
絵美ちゃんのお尻と私の腰が当たって
「パツンパツンパツンパツン」
と音がします。
剥けた亀頭の縫い目じゃ無い方のカリ部分が絵美ちゃんの膣壁に擦れて、違う気持ち良さが襲って来ました。
「絵美ちゃん…。絵美ちゃん…。」
「◯◯…。気持ち良いよ」
「あっ、あっ、絵美ちゃん…。絵美、絵美…。いくよ。中に出すよ…。絵美…。」
「あ、◯◯…。んくぅいくぅ…。」
二回目の射精も絵美ちゃんの中へ出しました…。
「あ、絵美ちゃん抜くから…。」
「抜かんといて…。もっと◯◯の感じてたいから…。」
「絵美ちゃん赤ちゃん出来てしまうやん…。」
「大丈夫やって、もう生理くるから…。」
「◯◯のおちんちん、絵美の中でカチンカチンのまんま…。えふっ」
「でも、絵美ちゃんとこんな事なるとはなぁ(笑)けど、逆に初めてが絵美ちゃんで良かった(笑)」
チュッ
「私も初めてが◯◯で良かったよ(笑)」
初体験からいきなり三回もやってしまった。
親バレはしなかったが、絵美ちゃんの姉(次女)にはバレてしまった。
シャワーして中に出した精子を洗い出したのですが、全て出ていなくて絵美ちゃんが帰宅する前にパンティを履いて帰ったのですが、少ししてからおりものの様にテロテロとパンティのクロッチに染み込んだ様です。
夜、絵美ちゃんが自分の部屋て何気なく床にうつ伏せで、足を広げて足を上げ下ろししながらマンガを見ていた時に、姉が入って来て、絵美ちゃんの後ろに陣取ってテレビを見ていた時、パンティの汚れが酷くてカマかけて言った一言から始まった。
「なぁ絵美」
「ふぅん何ぃお姉ちゃん」
「あんたさ、となりの◯◯君と何かしてない?」
と、いきなり変化球で質問してきたそうです。
絵美ちゃんは、初体験して三回中に出してますから、突然の質問に
「え、えっ、えっ、な、な、何ぃお、お、お姉ちゃん」
この時点で、お姉ちゃん見抜いたそうです。
「ん、別に(笑)あんたと◯◯君がいつも仲良いし、生理も来てるし◯◯君もさ、少しカッコ良くなってきたやん(笑)それだけ」
「ビックリするやん、◯◯の部屋でいつもマンガ見てるし、学校の事とか喋っててるくらい」
で、絵美ちゃんに
「なぁ絵美久しぶりに一緒にお風呂しよっか?」
「え、あ、うん」
お姉ちゃんは先に絵美ちゃんを入浴させて後から入る。それで普段から雑な絵美ちゃんは、下着等脱いでそのまま洗濯かごへ入れてたので、お姉ちゃんは絵美ちゃんのパンティのクロッチを見たら、おりものと精子がバッチリ付着していて、精子特有の匂いがしたそうです。
それで、お姉ちゃんは絵美ちゃんに
「あんた、エッチしたやろ‼️中出ししたら赤ちゃん出来るやん!妊娠したらどうするんよ‼️」
ってめっちゃ怒られたそうです。
この話は、数日後に絵美ちゃんから聞かされました。
聞かされた翌日、絵美ちゃんの二番目のお姉ちゃん(高校生)に出会った時、
「◯◯、エッチの時はちゃんと避妊してやりなよ。妊娠したら絵美だけの問題じゃなくなるんだから…。」
「あ、お姉ちゃんごめん…。気を付ける」
「聞いたら絵美が良い!って言った見たいやけど、傷つくのは女の子なんやらからね!今度からはちゃんとコレ付けてしなさい。」
と、ビニールで梱包箱を渡された。
中身はコンドームだった。