プルルルルル
プルルルルル
プルルルルル
これからって時に家の電話が鳴る。
「ちょ、電話出てくる」
父親宛の電話で、何かの調子が悪いから見てほしい!か何かで、朝から出掛けてて夜まで帰らない旨伝えて切った。
で、面倒なので、部屋のモジュラージャックを外しておいた。
母屋がなるので、それなりに聞こえるので放置。
名前と用件を紙にメモして電話の横へ張り付けておいた。
部屋へ戻ると、私のベッドの中に絵美ちゃんが入っていました。
着てきた服が床に畳んであった。
「えへへ◯◯おいで」
掛け布団を捲ると、ピンクのブラとパンティ姿の絵美ちゃんが居ました。
「絵美だけこんなカッコイヤぁ◯◯も脱いで…。」
横向きに寝る体制で向かい合います。絵美ちゃんの体から、何とも言えない匂いがしてきます。
「絵美ちゃん…。」
「◯◯っ」
抱き合ってキスします。
首筋や耳の回り…。
「あ、あ、ァァん、」
そのまま私は体を下げて行きます。
ピンク色の可愛いブラをしています。なかには、大人顔負けの胸をした子も居ますが、絵美ちゃんは少し膨らんで推定Aカップ。
白い肌に、薄茶色とピンクの混じった乳輪に小豆大の乳首…。
甘い匂いがします。
舌先で、乳首の先端をチロチロと舐めたり、舌をV字にしてみたりして、刺激を与えて行きます。
絵美ちゃんの呼吸は荒くて、時折、
「ぁぁ…。アン…。うぅぅ~ん」
可愛く喘いでます。
気持ち良い時や良すぎた時は、私の頭を抱く様にするので、絵美ちゃんのおっぱい?ちっパイで窒素しそうになります。
このシチュエーションになるまで、絵美ちゃんと色々な話をして居ました。
中学と言ってもクラス35人程で全校でも100人程です。
小学校からメンバーも変わらず、まれに引っ越しでの転校する子してくる子位なので、小中一貫校みたいなので、イジメなどほとんど無くて男女とも仲が良かった。
A子はD君が好きとか、B子とC美とD実は陰毛(下)が生えてて生理がある。男子AとE子が隠れて付き合っててキスしてた。とか…。
絵美ちゃんが引っ越して来て、元々顔見知りだったので、お前ら付き合ってるやろ!と冷やかされました
こんな時は女子は強いですな(笑)
「私のおばあちゃん家の隣が◯◯君の家やもん、引っ越してくる前から知ってるから(笑)それで…。」
元々、少ない人数ながらもニ~三人は可愛い子がいましたが、絵美ちゃんは、あか抜けていて街の子って感じで、ファッションもお姉さんが居てる為か、大阪や神戸の新しい流行の服を着ていました。
今のように、田舎でも車で2~30分も走れば、しまむらやアベイルの用なファッション雑貨の店も無いので、下着類にしても派手で可愛いデザインなど少なくて、時代遅れな物が多い…。
話を元に戻して…。
女の子の裸は、小学校のプールの時間に、着替える時にチラチラ見えてたし、小学校低学年の頃は父方の親戚が訳ありで三年程住んでた頃に私より2コ下の従姉妹が居たので一緒にお風呂に入ってたので、女の子は割れ目が付いてる。のは知っていたが、その奥はどうなってるのかまでは知らなかった。
男子だけでの性教育の時に、担任が色と詳しく教えてくれた。
簡単に図を書いて、ここはクリトリス、尿道、膣、大陰唇とか…。
女子(女性)は、興奮すると濡れてくる!とか、男子のオナニーの仕方や後始末とか(笑)
それに、田舎なので夜にする事が無いので、夫婦の営みも盛んだったので子沢山な家も少なからず有ったし、兄と弟が10才違いとかも…。
それに、エッチなビデオも本もたくさん有ったので、自己流でオナニーしたり、エッチの技を習得したり…。
お陰で、童貞ながらもそれなりに学習していたので、絵美ちゃんにも気持ち良くなってもらえたと思う。
ビデオの画像を思いだしながら、絵美ちゃんの唇、耳、首筋、乳房、乳輪、乳首…。
今、思うとそれなりの業師だったのかも知れない。
私も、絵美ちゃんの手を取って私の息子を触らせて見た。
「◯◯のあそこ…。固くて熱いよ…。」
「どうしたらいいの」
「棒を握る様にして前後ろにしてみて…。」
「こ、こうかな…。」
「そうそう…。」
「絵美ちゃん、口でして欲しいんやけど…。」
「え、ど、ど、どうするん?」
「先っぽから口に入れて舐めて欲しいねん」
「え、え、ん~と…。こ、う、か、な…。」
と、皮の剥けた亀頭をカポッと口に入れた絵美ちゃん
「チューチュー食べるみたいに吸ったり、先っぽを飴玉みたい舐めてみて!」
「うんふ、ふぉ~ふんほ?ほへへ、へへんふぁ」
「うん、そうそう…。絵美ちゃん気持ち良いで…。」
「ふぁふへひはひひふほへ」
「そうしながら頭を上下にすんねん」
「ほぉ?」
んちゅぱ…。
「何か少ししょっぱい」
「お姉が言うてたけど、フェラチオって言うねんな?」
「そう、フェラって言うてる」
「お姉が、彼氏がクンニしてくれないとか言ってたけど、それって◯◯が私のあそこを舐めたりするん?」
「うん、エロマンガに載ってたし、エロビでもやってる(笑)」
「私にもしてくれる?」
「うん、じゃこっち来て仰向けんなって足拡げて」
「こ、こうかな?」
「力抜いて…。こういう感じ…。」
「いやぁ、めっちゃ恥ずかしい…。」
私は絵美ちゃんの股間から15センチの所に顔を持って行きました。
仰向けのカエル状態の絵美ちゃん…。
女の子特有の甘い匂いと陰部の匂いがします。
「え、え、やっぱり…。そんな汚いって…。」
私は意を決して、両手の人差し指で割れ目を拡げて見た。
テラテラと愛液で濡れてる絵美ちゃんのサーモンピンク色の秘部…。
小さな突起に舌の先を付けてチロチロと舐める。
若草の生える恥丘…。
「あっ…あっあっあっあっいやぁ、あぁん、あん、あん、あん…。」
チロチロ舐めから、口全体を使って陰部全体を吸ったり…。
「あ、あ、あ、いやぁ、あぁ…あぁヤバいって…。」
自然と腰を振り私の頭を両手で押さえ付けて来ます。
窒息しそうになって口を離すと、
「あぁ、いやぁ、やめたらいややぁん」
と、絵美ちゃんは口にしました。
「絵美ちゃん、俺下に仰向けなるしこうして」
と、69の体制にして私の顔に絵美ちゃんのあそこが来て、絵美ちゃんの目の前に私の息子が来る様にしました。
そのまま、突起を口に含んで吸いながら舌先でチロチロと舐め始めました。
絵美ちゃんも、息子を握って亀頭を口に含んで舐めてくれています。
さっきよりも、絵美ちゃんの口の動きは激しくなってます。
が、私の舌先攻撃には敵わない様で、亀頭から口を離して
「あ、いやぁ、あぁ…◯◯…そこ、そこ、もっと、もっと…」
体を起こして、私の顔に陰部を押し付けて腰を前後に振って来ました。
絵美ちゃんの体はピクンピクンとなり、最後はビクビクビクビクと痙攣したようになって、私の体の上に横たわりました。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…あぁヤバい…こんなん初めて…」
「どうしたん大丈夫?」
「あ、うーん、大丈夫…初めてこんななってめっちゃ気持ち良くてもしかして初めて逝ったかも…。」
その勢いで絵美ちゃんに挿入してやろうと体制入れ替えて、正常位の格好に…。
そして、
「絵美ちゃん入れて良い」
「え、あ、うん、ゆっくりしてな」
亀頭を陰裂に宛がって、腰を少し前に出す。
亀頭の表面がぬるぬるした暖かい熱い感覚で気持ちが良すぎる。
「行くよ」
「うん」
亀頭が完全に絵美ちゃんの中に包まれてヌプヌプヌプヌプと竿が入って行きます。
何とも言えない初めての感触です。
竿の付け根が絵美ちゃんの恥丘に当たりました。
「絵美ちゃん全部入った」
「お腹の中が…。あそこから棒で突かれて胃が…。でも、少し痛いけど気持ち良い。」
「絵美ちゃん動いて良いかな」
「うん」
少しずつ腰を前後に振ります。
結合部分から、ヌプヌプヌプヌプと卑猥な音がしてきます。
背筋にゾワゾワした感じがしてきて射精感が高まって来ました。
「あ、絵美ちゃんヤバい出そう…。」
「え、マジで…。良いよ中でも」
絵美ちゃんは、意を決して中出しを許してくれました。
妊娠と言うリスクも有るのに…。
「絵美ちゃん…。絵美ちゃん…。絵美…。絵美…。行くよ❗」
「◯◯…」
私は、絵美ちゃんの子宮目掛けて勢い良く射精しました。
ほんの5秒程だったと思いますが、10秒30秒に感じた。
思いきってキスした。
「絵美ちゃん…。ありがとう…。初めてが絵美ちゃんで嬉しい…。」
「ううん、絵美も◯◯が初めてやし、あまり痛くなかったし気持ち良くて…。あ、避妊してない(笑)」
「あ、赤ちゃん出来る…。」
「◯◯大丈夫…。生理がもうすぐ来るからニコっ」
「良かった…。じゃ抜くね」
ちゅるんちゅぽ…。
あ、ティッシュティッシュ…。
あわてて枕元のティッシュを渡して後始末…。
「◯◯の事思いながら、何度も自分でしてた…。こうなる事予想して(笑)」
「俺も実は絵美ちゃんとエッチする事考えて(笑)絵美ちゃんいつも家でマンガ見てる時、パンツ丸見えで、チンコ立って立って我慢してた…でも、絵美ちゃんの下着盗んだヤツ腹立つ…。」
「盗んだヤツも捕まったし、あれから下着とかは違う所に干してるし、」
「あ、◯◯の萎んでる…。さっきみたいに口でしたら大きくなるかな?」
「多分…。その前に絵美ちゃん中に出したからシャワーして来たら?」
「うん、シャワー貸してね」
こうして私と絵美ちゃんはお互い初めて同士で初体験しました。