同級生の絵美ちゃんの下着と…。その後の発展

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翌日、どんよりした顔で絵美ちゃんが来た。

そらそうでしょう。

自分の下着はもちろん家族の下着を盗まれたのですから…。

それに、洗濯したものならともかく汚れた下着までも盗まれたのです

私に悟られまいとしていましたが、警察まで来て、そこに居たのが姉の同級生でしたので…。

後にわかったのが、二人の内1人が過去に盗んでいた事が発覚しましたた。

「あ~ぁ」

と、ため息をついて、いつもの様に裏口から絵美ちゃんが来ました。

私は詳しく知っていましたが、あえて知らない体で

「絵美ちゃん、昨日大変やったみたいやな」

「ホンマ、マジでむかつくし」

「田んぼ落ちるしなぁ」

「それより私とお姉ちゃんらの下着も盗られてや、ホンマ腹たつって」

「え、ホンマに!」

「ホンマ、マジで昨日着けてたヤツ」

「ピンクのやつ?」

「え、うんピンクの…。て言うか何で知ってるんよ!」

「絵美ちゃん思いっきり見せてたけどさ…。」

「変態!」

そんな会話をしながら、絵美ちゃんはいつもの様に漫画を読み始めました。

柱に背を凭れかけさせて、両足は体育座りで読むので、パンティは丸見えなんですよ。

「絵美ちゃんさ…。」

「何~ぃ」

「思いっきり見えてるんですけど(笑)」

「だからって見るなよ!」

と、この日は水色のパンティでした。

ほとんど毎日程、絵美ちゃんは遊びに来ては漫画を読んで、パンティを満開にしてくれていました。

普段と同じ様に、スカートを履いて居ましたが、なぜかそわそわした感じで落ち着きが無いと言うか…。

いつもの様に漫画を読むのですが、体育座りをせず、女の子座り?正座からの足首は脇へやりべちゃっと座った感じでした。

気になりましたが、あえて突っ込まずに放置していると、痺れて来たのか慣れないか、体育座りになってきました。

何気に覗き込むと、パンティの生地が二重になった所が不自然に盛り上がっていました。

私は?マークでしたが、もしや?絵美ちゃんは生理になったのかな?と…。

「あぁ~しんどい…。」

「どうしたんよ?」

「あ、え、うん、まぁ…。生理が来てさ少ししんどいのよね」

「え、生理って…。月に一回とかそんなヤツ?」

「何で知ってるんよ?」

「てか、小学校の時に体育の授業で男女別れて授業した日に、◯◯先生(女性)が女子しは生理と言って月に何日か出血をして生理用品のナプキンってのを付けて~って説明聞いたんよ。」

「てか、また見てたのか?」

「体育座りしたら見えるっしょ(笑)」

「私は中1で生理来たけど、◯◯は精子出るの?」

と、質問されて…。

「あ、俺?え、あ、まあな…。」

「え、◯◯出るん?」と、食い付いて来ました。

「ドビドビ出る(笑)今度中三やで。小6の時に出たもん。」

「って事はさ…。シコシコってヤツしてるん?」

「まあな(笑)てか、何で言わなアカンねん!と言う事は絵美ちゃんは赤ちゃん出来るようになったんや!」

小学校6年の頃、クラスの女子の中でも早い子は五年生の頃に生理が来た子もいてるし、プールの着替えの時には胸が富士さんみたいに尖った胸の子も居てました。

そんな会話をしていたら、

「絵美~ぃ。」とおばさんの呼ぶ声がする。

窓から身を乗り出して、

「何ぃおかぁさぁん」

「あぁ、また◯◯ちゃん所か?買い物行くけどどうする?」

「あ、待ってぇ絵美も行く~。お母さんと買い物行って来るしまた来るね????」

「あぁいつでもど~ぞ」

「またにゃん」と帰って行った。

私は少しイタズラ心が芽生えて来て、別の棚に有る少しエッチな内容のマンガを置いおけばどうなるのか?と…。

それから3日程私の部屋へ来なかった生理休暇の絵美ちゃん(笑)

4日目かな遊びに来たのが…。

また、いつもの様に体育座りでマンガを読み始めました。

股間はもっこりしておらず生理ナプキンは着けていないようです。

その間私は自転車の整備と電子工作キットの組み立てを頼まれて半田付け作業中。

「◯◯~」と、うちのオカンが呼びに来ました。

「あ、絵美ちゃん来てたん?ゆっくりしていきや(笑)マンガやったら売る程あるさかいに(笑)」と…。

絵美ちゃんも

「あ、こんにちは(笑)図書館代わりにしてますよぉ(笑)」

「あんた!これポスト入れてきて!」と、頼まれて自転車で数分のポストまで投函しに行ってきた。

戻ってみると、五分と経過していないのに絵美ちゃんは横になって昼寝していました。

私が部屋でごそごそしていると、

「ふにゃぁ~」

と、不可解な声を出して絵美ちゃんが起きました。

「また、人の部屋で昼寝しやがって(笑)」

「えへへっだってここ居心地いいんやもん。あ、4時半やし家帰るね」

と、帰って行った。

と、入れ違い位に、従兄妹が二人車で来ました。

「お、◯◯久しぶり!この漫画お前にやるから」

と、弓月光の単行本を30冊程くれました。中高向けでしたがソコソコエッチな内容で、中高生には刺激的な描写もありますので、以前読んだ時に勃起して(笑)。

頂戴した漫画は適当に棚へ片づけました。

納屋の無線機が何か鳴ってると思って耳を澄ますと、母親が、無線機で父親を呼び出していました。

「◯◯◯局聞いてますか?。」

「・・・」

「◯◯◯局こちらは◻️△◯…。」

「◻️△◯何ぃ?」

「あぁ、お父さん(笑)なっちゃんと高ちゃん来てるんやけど、何時頃帰れる?」

「後、1列均したら帰るわ30分程」

「◯◯◯さん了解!では。」

なっちゃん、高ちゃんは、父の兄さんの子で、高ちゃん19才なっちゃん(妹17才)。

おじさんの影響でアマ無線の免許を父親が取り、で、母親と私も取る事になりました。

高ちゃんもなっちゃんも免許持ってますので…。

「なっちゃんら、晩御飯食べに行こう。先月、新しい焼き肉屋さん出来たから!せっかくこっち来たんやし」

と、話しは突然焼き肉屋へ行く事に…。

父親が帰るまで高ちゃんが部屋へ遊びに…。

「相変わらず、色々置いてあるなぁ、◯◯このヤツうちに有ったヤツで、うちのオヤジが新しい機械買ったからおっちゃんにあげたヤツやわ。」

「あぁ~、それでおっちゃんのコール貼ってあるんや」

なんて事を話してると、父親が軽トラで帰ってきた。

そんなこんなで、焼き肉を食べに行った。

翌日…。

朝ご飯を食べてると、父親が

「お前、午前中空いてるか?」

「まぁ一応予定は無いけど」

「なら、買い物行くから付き合え」

「判った。何時出るん?」

「身支度終わりで出るぞ」

「なら着替えて表におるわ」

普段の買い物なら軽トラか軽バンだが、デカイ自家用車なので遠い所だろう。

車で二時間、大阪日本橋のでんでんタウン。そこの無線機を扱う店でした。

注文した物が届いたらしく、無線機だアンテナだワイヤーだと積むのを手伝う。

父親が私に、部屋にと車用無線機を買ってくれた。

早めの昼飯を食べて帰宅したら午後2時前でした。

父親のは、日曜日に仲間が手伝いに来てくれるとかで、反対側の倉庫へ入れたようだ。

閉めてた筈の窓と裏口が開いていて土間に靴があるので、お隣さんが来ている様です。

案の定、絵美ちゃんが来て漫画を読んで居ました。

「いらっしゃい」

「お邪魔してますぅ」

「邪魔するなら帰って」と、関西ギャグ挨拶でした。

私は、新しい機械の箱を机の上に置いてどこに置こうか思案してました。

絵美ちゃんの見ている漫画は、高ちゃんから貰ったちょっとエッチな漫画です。

ま、絵美ちゃんもこの部屋と土間の方の事も知ってるので、冷蔵庫から飲み物出して飲んでます。

土間の所に大便と小便が設置してあるのでトイレも困りません。

「ふぅ~」

ため息ついて、おトイレおトイレと呟きトイレへ行く絵美ちゃん。

一応、田舎ですが将来見据えて水洗トイレです。浄化槽式ですが…。

ザッバー…。

絵美ちゃんは、黙々とマンガを読んでいます。

今日は、グレーの綿生地パンティの様です。が、少しおかしい…。

股間の部分ですが、10円玉位に濡れて変色しています。

4時頃まで、絵美ちゃんは膝立てての満開でマンガを見て居ました。

帰る前には、変色してる部分はウズラ玉子位に…。

珍しく、「◯◯、これ借りていいかなぁ」と、三冊持ってました。

「あぁ、エエよ。どっちしろ明日も来るっしょ」

「うん。じゃ、明日ね」

翌日…。

10時頃に来ました。

借りて帰ったマンガ三冊持ってきて、何時もの様に続きを読み出しました。

私は、父親が買ってくれた機械を棚に取り付けてる所だったので、構いもせずに作業に没頭していた。その頃は、今と違って警察や消防、救急の無線交信が普通に受信出来たので、常に地元の警察や消防を聞いていました。

それなりの知識と改造経験が有ったので、専門雑誌を見て改造したりしていたのと、父親が友人の機械の受信改造をしてほしい。と、持って来るので、千円だ三千円だと小遣いももらえたので、喜んでしていました。

兼業農家なのに、自動車修理工場かよ!ってくらい整備工具や板金工具、簡単な電気や水道工事が出来る位に揃っていたし、テレビも有ったしラジオやステレオも揃ってた。

学校の友達も何人か居たが、あまりに遠いのでほとんど誰も遊びに来ないし、私の年代は絵美ちゃんと私位で年上の先輩も自宅に同じ様に基地みたいな事をしてるので、余程の事がないと来る事もなかった。

絵美ちゃんも、友達が来る事も無くてほとんど私の部屋でマンガを見て過ごすか家族と出掛けるか…。

話しがズレました。

絵美ちゃんが来て、何時もの様にマンガを読みはじめてから一時間程経過しました。

モソモソしているのは判って居ましたが、私も半田コテだペンチだドライバーだと、机に向かって作業していたので気にもせずに没頭していた。

何かしらの拍子で何気なく横向いたら、何時も丸見えの絵美ちゃんのパンティは見えず、スカートが前に幕の様になっていました。

時折、バサッバサッ、ボリボリボリボリと音は聞こえてました。

それから少し経過して背伸びをしてトイレに行く為に立ち上がろうとしたとき、スカートの中から絵美ちゃんの手が引っ込んで行くのが見えた。

トイレに行って、母屋からおやつを大量に持って来て絵美ちゃんに差し出すと、

「うわっこれ美味しいヤツ!」

と叫ぶなり、一気に3つ4つ頬張る(笑)

甘苦コーヒーを二人分作って出すと、

「◯◯の作るコーヒーって甘苦くて美味しいんだよね」

と、おやつとコーヒーを交互に口にする。

少しして、マンガに没頭する絵美ちゃんは何時もの様に体育座りでパンティ丸見えに…。

今日はピンクのパンティでした。

良く見ると、股間の生地の部分には濡れた感じで濃くなっていたのと、玉子位の輪シミの様なのが判った。

今の様に、ネットで簡単に調べたり出来る状況でなく、情報源はいかがわしい雑誌等がメインでした。

先日高ちゃんがくれたマンガ以外にも、投稿写真や熱烈投稿等の18禁ではないエッチな写真が掲載された雑誌が何冊か入っていたので、夜にパラパラ見ていたら、女性はエッチな事を想像するとネバネバした液が出て濡れてくる。とか、スカートの中を逆さ撮りした物には、絵美ちゃんのグレーのパンティ見たいに変色していたの等がたくさん掲載されていた。

もちろん、それらの写真を見て右手が動いていたのは事実で二回も放出していました。

それらの後始末はすべて水洗トイレへ流して証拠隠滅です。

マンガの内容が地味にエッチなので絵美ちゃんも興味が涌いて持ち帰って見たかったのでしょう。

そんな日が数日続いてある日の事です。

お花見を兼ねての宴会をした日が有りました。

中学二年三年になると多少飲酒しても親も注意しません。

逆に、お前も中三なるんならビールの一杯位飲めんとどうする!と怒られる始末です。

コーラとウイスキーで割ったのや梅酒サイダー等飲んでました。

自宅裏敷地に桜が数本生えていて、テーブルやブルーシートを広げてバーベキュー等していた。そこに、無線仲間の人達も来て大騒ぎしていました。

夕方4時頃から始めてるうちに、50人程の集落から15人程が来て盛り上がって全員で30人程いたでしょう。

野菜だ肉だ魚だと来る人達皆が持ってくるので、逆に余る程です。

絵美ちゃん一家も来ていました。

私はお腹一杯食べて、アルコールも入って満腹ほろ酔いでしたので部屋に戻って、のんびりしようと戻りました。

二階の普段寝ている部屋でテレビを点けると、ひょうきん族が放送していました。

バタンと鉄板の音がして少ししたら、階段を上がって誰か来ました。絵美ちゃんが真っ赤な顔して

ニヘラ~と笑いながら…。

「◯◯~えへっ◯◯はキスしたことあるかなぁ」

完全に酔ってます(笑)

「絵美ちゃんはお姉ちゃんとしたことあるぞぉえへっ」

「◯◯はした事あるかなぁ(笑)」

と、私のほほにチュッとしてきました。

「えへへっ◯◯にチューしました????」

そこから話はエッチな方向へ流れて行きました。

お花見の所からは20m程離れていて、ここに来るのには、鉄板を敷いた水路の橋を渡って来るか、納屋の扉かシャッターを開けないと来れないので、誰か来てもすぐにわかります。

「ここで◯◯は悪さしてるんだぁ。」

こたつに入ってる私の右側の面に座って、

「ねぇ、◯◯は私の事どう思ってるの好き?嫌い?」

「嫌いなヤツなら、毎日来てほしくないし、何らか理由付けて出掛ける振りしたりするって」

「って事は、◯◯は絵美の事は嫌いじゃないんだぁ良かった…。」

そのまま絵美ちゃんは横になったので、私は正面向きで同じ様に横になりました。

絵美ちゃんの顔は30センチの所に有ります。

「じゃ絵美ちゃんは俺の事どう思ってるの?」

「絵美は◯◯の事は好きだし、友達としても大好きだし、私がケガして入院したときもお見舞いに来てくれたり、荷物持って帰ってもらったり。嬉しかったし…。」

「でも、プールの後に階段から落ちた時、プールの鞄を◯◯が持って帰ってくれた時に、あの鞄に笑いながらの水着と下着が入ってたのを見られて無いか心配もしたし…。」

「男子がスカート捲りしたり、◯◯子は青パンツとか◯実は白パンツとか言ってたから、もしかしたら見られてたらどうしようとか」

「あの時はそれ所違って、絵美ちゃんケガして病院だし、洗濯物届けなきゃってそれに夕立きてずぶ濡れになりかけてさ(笑)ちょうどおばさんがきて車で送ってくれて助かった」

「もしかしたら◯◯に見られてたらどうしようって」

すいません。思い切り間近で見て匂いを嗅いで舐めてオナニーまでしました。

なんて口が割けても言えないですから(笑)

私は思いきって、体を絵美ちゃんの方へ寄せて、

「なぁ絵美ちゃん…。」と言って左手で寄せて、絵美ちゃんの唇にキスしました。

一瞬戸惑った絵美ちゃんでしたが、私を受け入れてくれました。

絵美ちゃんの口の中へ舌を少し入れると、絵美ちゃんは舌の先をチロチロとしてくれました。

15秒…。30秒…。

チュパツと言う音とともに離れました。

10センチ位しか離れてない距離です。

「◯◯っ」

「絵美ちゃん」

そのままキスを再開しました。

何度も何度も…。

蛍光灯が煌々と照らしてるので恥ずかしい感じがしてきた。

すると、誰か来た様子で鉄板の音がしました。

二人で下へ下りて普段通りしてると、絵美ちゃんのお姉さんが来ました。

「二人とも沢山お酒飲んでたでしょ(笑)絵美、ぼちぼち帰ってお風呂しよっか」

「え、あ、うん。お姉ちゃん帰ってお風呂しよ。◯◯また明日ね!」

「◯◯君いつも絵美が邪魔してごめんね」

「あ、い、いえ、別に絵美ちゃんマンガ図書館として来てるみたいで(笑)うちは別に全然構わんし(笑)」

「じゃ絵美が面倒かけるけどごめんね。」

「お姉さんも良かったらマンガなら沢山あるのできてくださいね」

「その時は是非遊びにくるね」

「◯◯、また明日ね」

と、帰って行きました。

私の唇と舌には絵美ちゃんの感触が残っています。

full勃起したチンコがバレてないか心配で心配で(笑)

その足でお風呂に入って、絵美ちゃんの唇と舌の感触を思い出して、洗い場で抜いた。

風呂上がりに焼き肉パーティー中の親の所へ行くと、人が何人か増えていました。

今の様に飲酒運転も厳しくない時代で、町内や隣接地域での火事で出動の際、飲酒検問で止められても消防団の法被とヘルメット着用して火事出動と言えば、警察もそのまま通してくれていた様な時代でした。

飲む側も酩酊状態まで飲むことも無かったですから…。

肉も野菜もまだ10人分は有ったでしょう。

小腹が空いたので、焼き肉を頬張ってから、

お腹いっぱいで眠たいから寝る!と親に言って自室へ戻りました。

机の引き出しの奥から絵美ちゃんの下着だけ取り出して、じっくり観察しました。

性欲の塊な新中三です。

我慢出来る訳無いですから、結局寝るまでにトータル三回放出しました。

証拠はトイレに流しておかずは机の裏へ仕舞って…。

前夜は何時もより一時間程早かったので、時計は朝6時過ぎでした。着替えて家の近所を散歩して来ました。

家に付くと、父親が

「お前、これ田中さん所へ運んでくれ!ワシは、一郎さんの軽トラ持って行くから!」

父親は私に数百M先にある田中さんの所へ軽トラを届ける事に…。

最終的に近所の人が来て、夜中一時頃まで焼き肉パーティー(笑)をしていたらしく、あまりにも飲み過ぎて、歩いて帰った人が何人かいて翌朝二日酔いで三人程もって行く羽目に…。

「おはようございますぅ田中さぁん、軽トラ持って来ましたぁ。」

奥さんが出てきて、

「あ、あぁ…。◯◯ちゃんかいな、すまんこったゃてお父さんがようさん飲んで二日酔いで頭痛い言うて…。あんた、持ってきてくれたんかいな」

「あ、おはよーさんで(笑)遅くまでしてたみたいで????お父に頼まれて(笑)」

「あんた、ちょっと待ってな」

「あんた、これちょっと手間かけたさかい少ないけど取っとき」

「あ、いや、要らないすよ」

「お父さんの財布からやし(笑)取っときな。」

「はぁ…。なら、ちょうだいします。」

「堪忍なぁ(笑)」

封筒開けたら、千円札三枚も…。

なにせ田舎なので男子は小学生高学年で田植機やトラクターに普通に乗るし軽トラは運転出来ました。田植、稲刈になると手伝いで農道なら運転させられ(笑)ますので…。

家に帰ると、父親に田中のおばちゃん小遣いくれた!と言ったら、おかあに見付かる前に隠しとけ!と(笑)

母屋へ行くと、食パン焼いて目玉焼きとサラダが…。

バターとイチゴジャムたっぷり(笑)

三枚焼いてペロッと平らげると、

「あんた、9時からお父さんと篠山と三田のおじさん所行くけどどうする?」

「組立するし家居るわ」

「なら、留守番しといて」

片道二時間だから用事してたら早くても3時頃…。

倉庫で段取りしてると、

「行ってくるさかいに!お昼は昨日のお肉食べてといて!」と…。

当時の高級車でセドリック430に乗って行った。

表は戸締まりしたとの事で倉庫はシャッター締めたらOKだし、屋根の上に建てるタワー組立を始めた。

電動工具や充電式工具が有るので楽で

一時間程で組立完了しました。

しばらくすると、昨夜の酒代や肉代と近所が来て…。詳しく判らないので、封筒取ってきて1人一人名前を書いて貰って…。

シャッター閉めて、畳の間で過ごしていましたが、うとうとしてきたので二階の寝室ベッドで寝てしまった。

物音がして、?となり目を覚まして下へ降りると絵美ちゃんが来ていつもの様にマンガを読んでた。

「おはよー◯◯ニヤリ」

「あ、あぁおあよお…。ま、ゆっくりしてて」

私は、母屋の洗面所行って顔洗って部屋に戻りました。

「なぁ(笑)◯◯、昨日の続きしよっか」

「え、まじ」

「うん」

どれだけ積極的やねん(笑)

裏口と他の入り口をカギして来ました。

二人で部屋に上がって行くと、入るなり

「◯◯っ」

と、いきなり抱き締めて来てキスしてきました。

そのままベッドに横になって唇に何度もキスをして首筋などにもキスをしました。

春先で暖かいのか、絵美ちゃんはトレーナーを着てたので裾から手を入れて胸を揉みながらキスをする。

「うぅ、うふ、アン…アン…◯◯…。きもちいい」

「絵美っ絵美っ」

プルルルルル

プルルルルル

プルルルルル

家の電話が鳴り、せっかくの良いとこで…。

一旦、ここで止めますね。

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