同級生の絵美ちゃんの下着と…。その後

Hatch コメントはまだありません

思春期の女子が見られたくない姿でしょう…。

私の家って環境で、小学校からの付き合いで恋愛感情すら無いので、無防備な格好だったのでしょうね。

その光景を目に焼き付けて、その日の夜は二回も慰めました(笑)

今の様に泥棒に入られる事もなく、隣家との業界に擁壁やブロック塀、フェンスもなく、小さな水路と軽トラが通れる舗装道路程度で、私の離れも絵美ちゃんの敷地から、大股で三歩も有れば入れますし、雨降りでも傘無しでも来れる程の近さです。

屋敷の敷地を囲う様な土塀も無いので…。

だから、夕食食べてお風呂してからでも、絵美ちゃんは親に隣の○○君所行って来る!って、8時頃来たりする事も有るし、一度、テスト勉強をしていた時に、絵美ちゃんは風呂に入って着替えて来たので、21時半頃に母屋の風呂へ行って戻ってきたら、絵美ちゃんが私のベッドで寝てしまっていて(笑)

私の親に言って絵美ちゃんの親に連絡すると、起こして貰えますか?って言ったみたいだが、私の親が、隣同士やから別に起こさなくてもゆっくり寝かせて…。と、言うことでその日は絵美ちゃんは私の部屋にお泊まりしました。

私も勉強の続きをしたりテレビを見てサボって(笑)

夜中の一時頃に絵美ちゃんが目覚めて、

「あぁ…。寝てしまった!」

と…。

ここまでの行きさつを話して、朝まで絵美ちゃんはベッドで私は床で寝ました。

不思議とこの時は、興奮して寝れないとか、絵美ちゃんにイタズラとか何も思わなかった。

その代わり翌朝は普段より30分以上早く起きて、絵美ちゃんはあわてて帰って制服に着替えてました。

私は普段よりゆっくり朝パン食べて学校へ…。

日を追うごとに、絵美ちゃんの下着は子供っぽい物から、少しずつ大人びたデザインや色になって来ました。

綿生地からナイロンやサテン生地、少しレースの入ったもの…。

腰の所が幅の狭いもの…。

盗んでしまうと今後は干さなくなったりしてしうので、借りては返して借りては返しての繰り返しでした。

しかしあることがきっかけで何度か盗んだ事がありました。

中二から三年に上がる春休みの事。

絵美ちゃん一家が家族で二泊旅行へ行って渋滞とかで夜中に帰って来た事がありました。

ちょうど春休みで、朝から雨が降る日でした。

昼過ぎ頃に二階の部屋の窓を開けてぼぉ~としていると、絵美ちゃんの母親が畑の隅にあるビニールハウスに洗濯物を干しているのが見えました。

その時は何も思わなかったのですが、その後に絵美ちゃんがいつもの様に遊びに来てマンガを読んでいました。

お土産を持ってきたのでついでにマンガを読みに来たそうです。

いつもの様に柱に凭れると両足をM字に広げてマンガに夢中でした。

ピンクのテカテカしたサテン生地のパンティでした。

私は、雑誌を読んでいて、ふと思い出した事があり、土間の作業スペースへ行ってゴソゴソしていました。

それを終えて部屋へ入る時、正面の本棚に向いて四つん這いでマンガを探している絵美ちゃんが…。

デニムのミニスカートだったので、見事に捲れている状態でお尻から股間のクロッチの縫い目もバッチリでした。

そんな景色を見て興奮しない男子は居ないでしょう(笑)

チ◯コはカチカチで今すぐ抜きたい所ですが、絵美ちゃんが居てるためにシコる事が出来ません。

17時頃かな?

裏手から、絵美ちゃんの母親が来ました。

トタン屋根が有るので窓開けてたので見えました。

「◯◯く~ん!いつもごめんねぇ」

「絵美~。用事で出るのと晩御飯食べに行くから…。」

「はぁいわかった!」

「ありがとーね。またマンガ読みに来るね」

「お、またな!」

「ばいぴょん」

数秒後…。

「きゃぁ~」

慌てて裏側へ見に行くと…。

絵美ちゃんが畑の中へ落ちていた…。

多分、慌てていて足元滑って畑に落ちたんだろう。

引っ張り起こしてやると、畑土が雨に濡れてネトネトしたのが下半身と手のひらに着いてた。

おばちゃん、絵美ちゃん畑に落ちて…。どろどろになって…。

「あんた何してんのん、怒…。もぉ早よシャワーしといで!」

と、怒りモード。

私はそそくさと帰りました。

30分程して、絵美ちゃんの家の車が出ていきました。

辺りは暗くなって来て、バイパスを走る車の音がよく聞こえて来ました。

うとうとしてると、

◯◯~ごはんやで。と、母親の呼ぶ声がしたので、母屋へ夕食に行った。

テレビを見ながら夕食を食べて、自室へ戻って雑誌を見てのんびり…。

しかけたのですが、夕方に見た

絵美ちゃんのパンティが思い出されて来ました。

しばらく我慢しましたが、抑える事が出来なくなってきた…。

時計は19時30分でした。

そわそわして落ち着きません。

私は思いきって行動に出ました。

一番に絵美ちゃん家の洗濯機へ向かいました。

念のため軍手をはめて行きました。

当時で超小型と呼ばれた単3電池の懐中電灯で照らしながら、洗濯機の蓋を開けました。

昼間着ていた衣類に土が着いたまま入れられていました。

それの下を見ると有りました。

ピンク色のサテン生地のパンティです。

横には、セット物なのかピンクで白いレースみたいなヒラヒラが付いたブラでした。

それらを救出(笑)して、首元から上着の中へ…。

絵美ちゃんの衣類しか入っていませんでした。

そのまま、外の物干し場へ行きました。

い屋根の下に、傘を逆さにした風の物干しがあり、ブラが13着とパンティが14着干して有りましたいうは

ベージュ色B3着P3着で、きっとおばさんのものでしょう。

黒、ピンク、紫、白に黒水玉、黒に白水玉、ピンクに白レース、黒に白レース、赤黄青緑白紫黄緑等のシマシマ、白黒ゼブラ…。

色とりどりのパンティとセットのブラ等

トータル29着のカラフルな下着を手にしました。

こんな大それた事をしたのは初めてです。

喉がカラカラで心臓がバクバクと言う記述が当てはまります。

まさに、その通りでした。

私が持ち去ってから30分程して1台のスクーターが来ました。

何やら話し声が聞こえてます。静かに声の方を見ると、二人の男が居ました。

「おい、何も無いぞ」「いや、今日ら干してあるって」

「ゆきの下着干してあるはず」

「お前何も無いぞ!」

「そんなはず無いけど…。前はこんな天気の時は干してあったんやけど」

「近くまで行ったらオバハンが取り込みに来たから…。」

私は、絵美ちゃん達の下着を盗みに来た奴らだと確信して、表に行くとスクーターが鍵を差した状態で止めて有りました。

止めた所から20m程移動させておきました。

鍵を抜いて持ち去り、部屋に戻って様子を見ていました。

あちこち探しているようです。

「おい、干してないぞ!」

「おかしいなぁ、ゆきの下着ゲット出来るチャンスやのに…。クソ!」

絵美ちゃんの姉で、ゆきちゃんと言う高3か大学生のお姉さんが居て、今で例えると大島優子に似ていました。

たまに、見たことのない人や、スクーターがうろうろしているのは知っていましたが、まさか、絵美ちゃん家へ下着を盗みに来ていたとは知りませんでした。

1人が、ライターで灯りを灯して探っていて、靴下か何かを見つけたのか、

(あ、これゆきが履いてた)

と、言ってました。

イタズラ心が沸いて来たので、土間のガレージに色々なジャンクがあり、ハンドスピーカーが有ったので、スイッチを入れて

指で、ポンポンと叩いてから

「あ、あ、誰やそこにいてるのは!」

二人は慌てて逃げ出しました。

「あ、あ、あ、テステステス」

で、逃げると思い、夜間作業が出来る様にと取り付けた照明を灯してやると、移動させたスクーターが照らされています。

数分してバイクを動かす気配で灯りを灯すと、畑の土まみれの男二人がスクーターの所へ…。

週に数回夜間パトロールに来る駐在さんが偶然通りかかって、二人を捕まえたようでした。

しばらくして、ワンボックス車が来てスクーターを積んで行きました。

後に、ゆきちゃんの同級生だったそうで、下着を盗みに来た。と言う事だったらしい。

しかし、二人が盗もうとしたが無かったので、かなり疑われたらしく、捜査しても何も無いので、厳重注意で終わったそうです。

後にそう聞きました。

おばさんの下着は、ベージュでエロさも無く興奮してこなかったので、次の日に、自転車に乗り近くの山へ捨てました。

私は、絵美ちゃんとゆきちゃん、一番上のお姉ちゃんの下着を23着も手に入れて、手にした興奮とでなかなか眠れません。

当然ですよね。

絵美ちゃんのピンクのサテンパンティを手に入れたのですから…。

もちろん、じっくり眺めました。

以前じっくり見たときも汚れていましたが、今回もしっかりと汚れていました。

玉子位の面積で周囲はカサカサに乾燥して真ん中はねばねばしたおりものがべっとりと…。

見つけました。

絵美ちゃんの陰毛を6本も…。

男子の様にゴワゴワしていなくて、細く柔らかい毛質でウェーブが掛かってますが、一部はほぼストレートでした。

生臭い中にも小便のツンのした匂いがします。これはメスがオスを誘う匂いなのでしょうか?

恐ろしい位にビンビンに硬くなっています。

誰かの投稿にもありましたが、枕にパンティを履かせて(逆向け)それで、疑似クンニをしている感じにしました。

風呂も入って後は寝るだけですし、母屋から人が来ても、何枚かの襖とドアの開く音がするので、ラジオ等聞いていても気配はわかります。

もちろん、行為の時は全裸になりました。

本人は絵美ちゃんと69しているのと同じ感覚なのです。

色々体位(態勢)を試みましたが、私が下になり胸から顔にかけて枕をおいてパンティも体と同じ向きに履かせてクロッチが顔面に来るように…。

ある意味正解でした。

左手で枕を抱きしめて右手でシコシコと扱きます。

もちろん唇と舌で、絵美ちゃんの秘部を舐め回していくので、射精感はすぐにレッドZONE突入です。

ティッシュを6~7枚摘まんで取り出して射精のギリギリまで抱きしめて、あ、いくッ!の寸前に亀頭に被せて親指と人差し指の輪っかにしてゆっくり上下させます。

亀頭とティッシュの空間に精子が溜まり、ゆっくり上下させる事で口内射精したような感覚でした。

実は、中2の頃に夏休みに母方の従姉妹(高1)が1人で遊びに来た時に、庭で花火をして遊んでお風呂入って、さぁ10時やし寝る用意して~と思ったら、従姉妹が部屋に来て、

「今晩と明日泊まるから」

と言いに来ました。

私は一人っ子でしたが、従姉妹には小6の妹と中1の弟が居ましたが、親の離婚で離れ離れとなり、彼女は父親に引き取られたのですが、隣町に住んでいて、父親が出張で数日留守になるので、近くの私の所へ来たそうです。

色々と話をしてると、友達感覚で話が出来て楽しかった。

この頃はまだ母屋住みでしたので、一階のテレビの部屋に私らの声が聞こえてたらしく、10時半頃に母親が来て(疚しい事は何も無い)、

「あんたら久しぶりやで色々話して楽しいやろ、真紀ちゃん布団ここへ敷いたるさかい、◯◯の話相手したって」

と、バカほど広い部屋なので、適当に布団敷いて去っていった。

部活や学校、趣味とか…。

テレビや好きな歌手、ラジオ等…。

同年代なので、やはり10時台から始まるラジオを聞いてるみたいで、

関西で有名な、ヤングタウンの話で盛り上がりました。

そこからは、オールナイトニッポンになり…。夜も更けて来て、会話にエロい内容が(笑)

キスは?とか、彼氏彼女は?とか…。

流石年上ですね。

やはり彼女は既に初体験を済ませていたようです。

私に、普段はどうしてるの?とか、聞いて来ました。

真紀ちゃんも、中1の頃、両親の夜の営みを見てしまったのと、母親の下着の中(奥)に、バイブが仕舞ってあったのと、無修正の雑誌(裏本)を見つけて、誌面の女性と同じようにしてみた所、ツボを発見してしまい、それからは夜中にこっそりしたり、誰もいない時にしたり…。

時にはペンやスティック糊、筒状の物を使って…。

その代わり、私もあ~してこ~してとか、密かに入手したBOOMやmomoko等でしていたことを告白した。

真紀ちゃんが、

「なぁ、◯◯もっと気持ちいいの教えて欲しいか?」

って言うので、

どんな気持ちエエん?

「じゃ、あんたしてる所見せて!」

「真紀ちゃんのパンツ見せて!」

私は、既に半立ちでしたので、トランクスとハーパンを下げて、真紀ちゃんの前でシコシコしだしました。

「真紀ちゃん早く見せてよ」

「分かった」(笑)

と、ワンピースの裾を持ち上げてフロント側を見せてくれました。

白生地に、黒で細かく柄の入ったパンティでした。

真紀ちゃんも私の手を取り自身の胸に当てて真紀ちゃんが私のチンコを手コキしてくれてます。

「◯◯、やさしく揉んで」

「こ、こう」

しばらくして、真紀ちゃんが手を止めて、

「◯◯、気持ちいい事してあげるわ。」

すると、生暖かい感触で初めての気持ち良さです。全体からサイド、エラの部分…。

気持ち良すぎて…。

あ、あ、ま、ま、真紀ちゃんアカン!

と、同時に大量に発射してしまいました。

真紀ちゃんは、

どんなやった?気持ち良かったやろ(笑)

と…。

これはまた別の時に…。

話を戻して…。

口内射精擬きとして、何度も輪っかにして射精したおしてました。

普段は罪悪感が沸くのですが、この方法ですると不思議と気持ち良さが勝って…。

盗んで来た下着をどこにどう隠すか…

とりあえず、絵美ちゃんのピンクは、股間部分を二つ折りして乾燥させて~にした。

勉強机の引出しの奥の奥へ目立たない黒系の袋に入れて隠しておいた。

翌朝の9時頃に絵美ちゃんが来ました。

が、少し悲しそうな感じでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です