同級生の私物にいたずらしまくった話②

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前回の話で、私物オナニーに快感を覚えた僕は、同級生の私物で何かおかずになるような物がないかと日常的に探すようになってしまった。

もちろん、夏の間は雨の日に水着を置いていく女子がいれば、それを拝借しておかずにさせてもらっていた。

そして僕が次に目をつけたのは、女子のコップと歯ブラシだ。

コップと歯ブラシなら、いつもお昼に使うことが確定しているし、また持ち帰ることもほとんどないため、おかずに使うことを決めた。

そしていつも通り陸上部の部活を終えてから、僕は校舎の中に再び侵入した。

僕の学年の教室は三階にあったので、放課後に人が滅多に来ることは無いため、私物を漁るには絶好の環境だった。

そうして自分のクラスの女子のロッカーの前につき、どの女子のコップと歯ブラシを拝借しようか考えた。

前回の話にも出てきたAにするかと考えたが、自分の頭にふと、中学校からずっと同級生であるTのことが浮かんだ。

TはAと同じショートカットの女子だが、Aとは違いとても男勝りな性格で、一人を好むやつだった。

Tは男子と話す機会の方が多く、僕はひっそりと好きだったことがあったことから、今回はTのコップと歯ブラシにいたずらすることにした。

そうして家にTのコップと歯ブラシを持ち帰り、さっそくオナニーしようと思ったが、どうせなら盛大に汚してやろうと思い、僕はお風呂場でオナニーすることにした。

家族にバレないようにTのコップと歯ブラシを持ち込み、高鳴る興奮でちんこを勃起させた。

僕が考えたオナニーというのは、「Tのコップにおしっこを注ぎ込み、そこに歯ブラシを浸す。

それをおかずにして、おしっこの中に射精して、歯ブラシでかき混ぜる。」

というものだ。

お風呂場に入ってまず僕はプランの通り、Tのコップにおしっこをすることにした。

Tのコップはシナモンロールの柄の青色のコップであり、きっと小学生の頃から使っているものなのだろうと思った。

シールで名前も貼ってあり、それがひらがなで書いてあったのも僕の性癖をそそった。

そんな幼稚さが溢れる可愛らしいコップに、僕の肉棒から、黄色い液体がじょぼじょぼと注ぎ込まれた。

あっという間にコップはおしっこで満たされた。

僕はもしこれをTに渡したら飲んでくれたりしないだろうかと妄想して、興奮していた。

そして僕はコップの中の尿に、Tがいつも歯を磨いている歯ブラシを浸し、そしてぐるぐるとかき混ぜた。

出したてのおしっこは暖かさを感じ、歯ブラシでかき混ぜたことにより泡立っていた。

おしっこまみれのTの私物を見て、僕はこれまでに無いほど勃起した。

「Tの私物が僕のおしっこで汚されてる…。

これだったら精子でも汚してあげなきゃ!」

このような変態思考になってしまった僕が射精するまでに時間はかからなかった。

勢いよく放たれた精液はコップの尿の中にポチョンという音を立てて入っていった。

僕が再び歯ブラシでかき混ぜると、歯ブラシはすでにおしっこで染まり黄色になり、精液が絡まっていた。

そして僕は軽くそれらを洗い流しておいた。

片付ける時に、コップと歯ブラシが入っていた巾着袋にも目をつけ、それを珍棒にはめてしこり、中で思いっきり射精もしておいた。

こうして再び朝早く登校し、元のようにTのロッカーに戻しておいた。

僕はその日、お昼が待ち遠しく、一日中勃起して過ごしていた。

そしてお昼ご飯の後、遂にTがコップの巾着袋をロッカーの中から出した。

Tは「あれ…なんか変な匂いするな…まあいいか。」と呟いていた。

そして歯ブラシを何の抵抗もなく口の中に入れ込んだ。

するとTは咳込んだが、それだけで何事もないように歯を磨いていた。

まさか僕のおしっこと精子を歯磨き粉にして磨いているなんて思ってもいないのだろう。

その光景を見ていた僕は堪らずにオナニーをしにトイレに駆け込んだ。

写真フォルダに入れておいたおしっこと精液まみれのコップの写真とTの写真を並べて一気に果てた。

他にも色々なレパートリーの私物へのいたずらがあるので楽しみにしていてください!

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