同級生の私物にいたずらしまくった話

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僕は高校生の時、普通のエロ画像で抜いたりしていた普通の男子高校生だった。

ずっとこのまま普通の生活を送っていくのだと思っていた。

そんな夏のある日だった。

僕は所属していた陸上部の部活が雨でオフになり、暇だったので部室でゲームをしたりして過ごしていた。

そして時間が経ち、人が少なくなってきてから、僕は校舎の中に教科書を忘れてきたことに気がつき、自分の教室の前のロッカーに向かった。

ちなみに、僕の学校は教室の前にロッカーが並べてあった。

女子の中には鍵をかける人もいたが、自分のクラスには鍵をかけている人はいなかった。

そうして教科書を取る時、僕はふと女子のロッカーが目に映った。

そこで自分は帰り際に音楽部の同級生のAが水泳バッグのようなものをロッカーに入れていたのを思い出した。

思い立った瞬間、僕はAのロッカーを開けていた。

そこにはしっかりと、灰色の水泳バッグが入っていた。

とても興奮して、そのまま持ち帰ろうかと思ったが、誰かに見つかるかもという不安から、一旦教室に入り、バッグの中身を漁った。

その中にはもちろんスク水が入っていた。

セパレートタイプの水着で、僕はその水着だけを服の中に入れ、持ち帰ることにした。

持ち帰った後、僕はAの水着でさっそくオナニーすることにした。

オナニーする前にまず、水着の写真を名札が映るように撮った。

名札にはしっかりと○○○○と書かれていた。

そして念願のオナニーを始めた。

上の水着の匂いを嗅ぎながら、下の水着のAのまんこが当たっていたクロッチの部分でちんこをこれでもかとしごいだ。

同級生の私物、それもスク水でオナニーをしているということにとても興奮を覚え、みるみる射精感が強まっていった。

そしていよいよ射精しようというとき、僕はどこに射精すればいいか迷った。

明日には水泳の授業があり、そうなると水着を汚すことは賢明な判断ではないだろうと思った。

しかし興奮に勝つことはできず、僕は水着の上部分にぶっかけることを決めた。

「Aの水着最高だよ…、A…!!ぶっかけるよ!」

そうして勢いよく放たれた白濁色の液体は、Aの紺色の水着を真っ白に染めた。

今までにないほどの気持ちよさに昇天するかと思ってしまった。

翌日、僕は朝早くに登校し、Aの水泳バッグに精液を軽く拭いた水着を戻しておいた。

水泳の授業の講座は僕はAと同じで、授業にAが参加するか確認できたのだが、Aが精液の跡が残った水着を着ていたのをみて、またまた興奮してしまった。

おそらく着る時に匂いはしたと思うのだが、まだ性的なことに未熟なAは何の匂いかは分からないのだろう。

こうして私物オナニーを覚えた僕は更なる私物オナニーを経験していくこととなる。

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