同級生の私物でオナニーした話

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前回の話から一週間後くらいの話

あの日以来、女子の私物でオナニーすることに快感を覚えた俺はその一週間で学年中の可愛い女子の体育館シューズに中出しをした。

ウチの学校は廊下に体育館シューズをぶら下げてあるだけで、取るのは容易だった。

そこそこ強いサッカー部だった為、

練習は他の部活より長く、終わった頃には教室も真っ暗だった。

友達より先に帰り仕度を済ませて、真っ暗な学校に忍びこんでは、可愛い女子の体育館シューズをオナホがわりにオナニーしていた。

たまに置いてある体操服があると最高だった。

だが、体育館シューズはどれも感触が同じで、一度その子の物でオナニーすると次する気にはならなかった。

そんな頃、クラスでは席替えがあり、俺は憧れのミナ(前回の話と同一人物)の斜め後ろになった。

黒板と俺の間にミナがいるので、制服から透けるブラを眺めては半立ち状態になっていた。

だが、毎日眺めていてあることに気づいた。

ミナは陸上部で、朝練も放課後練もあるはずなのに、ブラがスポブラではなかった。

そこで俺は、ミナは朝練終わりに汗をかいたスポブラを着替えているのではないかという仮説を立てた。

この仮説が正しければ、ミナの朝からかいた汗が染み込んだスポブラは部室にあると考えた。

なぜ部室にあるかというと、ミナの荷物には部活の用意を入れるバッグらしきものがなかったからだ。

ウチの学校では部活棟のカギはナンバーロックで、外部侵入を防ぐ為だけのものだったので、鍵の暗証番号は一つずつずれているだけだった。

俺は昼休みに、友達に委員会が有ると言ってダッシュで部室棟に向かった。

部室棟は校舎から完全に死角でもうここまでくるとこっちのものだった。

女子陸上部の部室前に立ち、サッカー部から逆算してロックを開ける。

心臓はバクバクで息子もギンギンだった。

中に入ると、綺麗に並べられたシーブリーズがお出迎え、その匂いで満たされていた。

部活の用意が入ったバッグは5つほどあったが、ミナのランニングシューズを知っていたのでその近くのバックをゆっくりと開けた。

中には、ランニングウェアとお目当ての真っ白なスポブラ、そしてまさかの真っ白なパンツまであった。

ハァハァと自分でもキモいと思うほどの息をして、どれから頂こうか考えた。

まずはランニングウェア、脇や背中の部分の匂いを嗅ぐと柔軟剤のいい匂いがして、脇の部分にしゃぶりつく。

風の抵抗を減らすためか、胸の部分には初めから膨らみが作ってあり、そこにミナのタオルを入れ、谷間部分に息子を挟みパイズリされているようにシゴく。

我慢できずに、スポブラを手に取った。

数時間前までミナの乳を包み、乳から分泌される汗(夏だったのでかなりの量)を吸い込んだスポブラ。

匂いを嗅ぐと、谷間の下の部分、ちょうど真ん中のゴムの部分だけ柑橘系の酸っぱい臭いがして、迷わずしゃぶりつく。

前回の塩素で消毒されたスク水とは違い、ミナエキス100%のスポブラを舐めまわした。

そしてパンツ、中にはナプキンが仕込まれていた。

舐める前によく見ると、黒いちぢれ毛を発見!!

俺はミナの陰毛を手に取り、持って帰ろうとポケットに入れた。

ナプキンは、他のパンツの部分とは明らかになんとも言えない生臭い匂いがし、興奮はマックス。

ナプキンのアソコの部分に亀頭が当たるようにを包み、スポブラのにおいを嗅ぎながらフィニッシュ。

ドピュ、ドピュと大量に絞り出した。

ミナのパンツは精子まみれになり、パンツの隙間から精子がこぼれ落ちる。

この十分すぎるオカズでも俺は満足せず、後輩の可愛い子のパンツにも出した。

下着は盗もうと思えば盗めたが、学校で問題になり、警備が強化されるのは阻止したかったので盗まなかった。

精子はしっかり拭き取ったが、普段よりカピカピしたパンツになっていたと思う。

放課後それを履いて部活に励むミナの姿を思い出して、帰ってからも抜いた。

この行為を月2回ほど引退まで繰り返した。

この冬、私物オナニーにはまった俺にまさかの出来事が……

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