同級生の私物でオナろうとしたら、まさかの秘密を知ってしまった

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中◯生のころの話。

中1の頃はチン毛も生えてなくて、エロ本見ても何も思わないくらい性欲なかったのに、中2で急に目覚めてしまった。

それもおっぱい、まんことかより、女子の制服とか、体操着とか、スク水とか、そういう私物に欲情してしまう困った性癖を持っていた。

最初はそういうフェチもののエロ本をこっそり買ったりしてムラムラをしのいでいたのだが、ある日ついに実行に移してしまった。

ある日の美術の時間のこと。

美術の授業は教室から離れた美術室で行われるのだが、俺はその日アホなことに教室に絵の具を忘れてきてしまった。

授業の途中で教師に

「すみません、ちょっと絵の具教室に忘れてきちゃって・・・」

と断って、急いで教室に戻ったのだが、その時俺はふと気づいた。

俺以外誰もいない教室、無防備な女子の私物たち。

俺はそのシチュエーションに即座に勃起した。

田舎の学校なので、ロッカーなどはなく、みんな荷物は教室の後方の木製の棚に収めている。

午前中に体育があったので、どの子の棚にも体操着袋が入っていた(ラッキー!)

俺はまずしおりというクラスでも人気の小柄でかわいらしい女の子の棚から通学カバンを取り出して物色してみた。

カバンを開けると数冊の教科書、ノートと一緒に小さなきんちゃく袋が入っていた。

ドキドキしながら開けると、3枚ほどの未使用のナプキンと生理用のパンティが入っていた。

パンティは子供っぽいデザインで、子熊のプリントが入っていて、クロッチの部分には生理跡らしいシミがついていた。

替え用のパンティでまだはいていないらしく、生々しいニオイはしなかったが、同級生のかわいい女子の秘密をこっそり見てしまったという事実だけでゾクゾクが止まらなかった。

そっか、しおりは今生理でナプキンしてるんだ、と思うと、ますますズボンに押さえつけられたあそこが苦しくなった。

しおりの通学カバンを慎重に元通りに戻すと、俺は次にれいかという個人的に一番エロいと思っていた女子の体操着袋を取り出した。

れいかはクラスの女子でダントツに発育がよかった。背が高く、短めにはいたスカートからは舐めたくなるような健康的な足が伸びていた。胸もおそらくDカップくらいあって、小さめのセーラーの胸の部分がいつもパンパンに張っていてめちゃくちゃエロかった。

れいかの体操着は何かの洋服のブランドのビニールのバックに入っていた。

当時、ちょっとシャレたブランドの袋に体操着を入れて持ってくるのが女子の間で流行っていたのだ。

袋に手を入れて体操着をつかむと、すでに感触で汗で湿っているのがわかった。

袋から取り出して広げると、鼻にツーンっと酸っぱい香りが飛び込んでいた。

全体的に湿り気があったが、特に脇の部分は見てわかるほどぐっちょりと濡れていて、しかも黄色く変色していた。

男子ならまだしも女子もこんなに汗かくんだ。。。とびっくりしたのを覚えている。

さらに顔を近づけると黄色くなってべっちょり湿った脇の部分から、より一層強い汗臭が女の子独特のいやらしい臭いと混じり合って鼻に流れ込んできた。

もうそれだけでアレは暴発寸前で、さらにハーフパンツを取り出し、股間の部分を裏から嗅ぐと、予想に反して強烈なおしっこの臭いと汗が混じった臭いがして、俺はたまらずれいかの体操服のゼッケンの部分に白い液体をぶちまけた。

俺がれいかの秘密を知ってしまったのは、そんな密やかな楽しみを始めてしばらくしてのことだった。

その日、俺は病院に行くと遅刻の連絡をして、あえて二時間目の体育の時間に教室に着くように学校にきた。

俺のクラスの教室は体育の時間はいつも女子の更衣所になっていて、教室の机の上に女子の夏のセーラー服がいくつも並んでいた。

俺は迷わずれいかの机の前に向かい、胸元に苗字が刺繍されたセーラー服を手に取った。

すでに俺のあそこはギンギンで、綺麗にたたまれたセーラー服に顔を埋めて臭いを嗅いだ。

使用後の体操服ほどではないが、やはり汗の臭いがする。

案の定、白いセーラー服の脇の部分はうっすら黄色く変色しており、ひときわ強い臭いを放っていた。

そのままいつものように出してしまいたくなったが、まだ女子が戻って行くまでにはかなりの時間があったので、すぐに出してしまうのはもったいないような気がして、れいかのカバンを物色してみることにした。

もしかしたられいかの使っている生理用ナプキンや生理用のショーツが入っているかもしれないと思ったのだった。

れいかのカバンには教科書やノート数冊、手鏡やらヘアピンやらの他に一つ大きな布の袋が入っていた。

生理用品入れかな、と思ったが、それにしてはちょっと大きすぎる。

気になって開けてみると、なんとそこには折りたたまれた状態の紙オムツが入っていた。

さらに、布袋の中には新品の紙オムツと一緒になにやらスーパーのビニール袋のようなものが入っている。

ビニール袋を手にとってみると何やらずっしりと重い。

もしかして・・・と重い、袋を当ててみると・・・・

ビンゴ!

そこには黄色い液体をたっぷりと吸収した、れいかの使用済みの紙オムツが入っていた。

そういえば、れいかとは1年の頃からクラスが一緒だったが、どうも授業中でも妙に頻繁にトイレに立っていたような気がする。もともと頻尿気味でたまに漏らすこともあるからオムツを履いているのか・・・?などと想像した。

れいかの使用済みオムツをビニール袋から取り出した。

幼児用のタイプの大きめのものらしく、オムツには女の子らしい柄があしらわれている。

そんなかわいらしいオムツに大人っぽいれいかのおしっこがたっぷり漏らされていると思うと、俺は頭が真っ白になりそうなくらい興奮した。

れいかは授業中にこのオムツにお漏らししてたんだ・・・そんな姿を思い浮かべながら、俺はれいかのオムツの臭いを嗅ぐ。

アンモニアの強烈な臭いがツーンと鼻の奥に流れ込んでくる。なぜだか自分には甘い臭いのようにも感じられた。

俺は嗅ぐだけでは我慢できず、とっさにズボンとパンツを下ろして玲香のおもらしオムツを履いてみた。

小さすぎるかとも思ったが、中◯生にしては細身だったおかげで難なく履くことができた。

股間全体に冷たい感触が広がる。その冷たさを味わいながら、自分は今れいかのおしっこに触れてるんだというなんともいえない優越感のような感覚が自分を満たした。

俺はたまらずオムツの上からアレを揉み込む。すると、揉むごとにたっぷりと含まれたれいかのおしっこが逆流してきて僕のアレを濡らすのがわかる。

あまりにも気持ちよくて、揉むうちにオムツの脇からおしっこが漏れてくるのも気に構わずオムツと戯れ続け、オムツ姿で恥ずかしそうにおしっこをもらすセーラー服姿のれいかを想像しながら、オムツの中におしっこではないものを盛大におもらしした。

俺はグチョグチョになったオムツを再びビニールに入れ、新しいオムツの入ったれいかのオムツ袋を元どおりカバンに戻した。

こうして、俺は誰も知らないれいかの恥ずかしすぎる秘密を知ってしまった。

これからはもっと学校に来るのが楽しくなりそうな、そんな予感がしたのだった。

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