初体験は17歳の時
小学の時から同じ学校に通っていた直美
直美はムッチリした中◯生の時にはクラス1の巨乳で、デカプリンとか言われていた。
同じ高校でバス通いで同じ停留所で乗るのでよく会っていた。
そして秋口の季節だったんですが、近くの高校の学園祭を見た帰りに雨が降りました。
俺はバス停に着くと更に強くなり…
バスが来る10分前に走ってきたのが直美でした。
「浩二!居たんだ?」駆け寄る直美はびしょ濡れでした。
そして直美の白いブラウスが濡れて中の下着が透け透け
ピンクのブラがくっきりし、胸もはっきり
「直美凄い濡れてるな」と話すと「透けてる!いゃだ」と胸元を隠しました。
「サービスサービス」と話すと「スケベ」と言われたが本能は視線を走らせた。
バスが来て直美が前に乗り後ろに座ると背中もブラがくっきりと透けていた
そして直美と話ながら走りました。
「音楽聞く?」当時はCDウォークマン時代
直美の反対側のイヤホンを耳にしたら直美と顔が近くてドキドキ
直美もドキドキしていた見たいで顔を赤くして
耳を離すと直美は一人で聞いてたけど胸元の巨乳の先端に突起が
それは間違いなく乳首でした。
ツンと二つの突起が
興奮して勃起してしまった。
それから数分し直美が音楽を聞くのを止めた時に耳元で「○○で降りよ」と囁くと
「くすぐったい」と話す直美ですが、また胸元の巨乳の突起が現れました。
「なんで?」と聞く直美に
「話がしたい」と話すと
「バス後一本しかないよ」
五時バスの次は最終で、「一時間だけ」と
そしてバス停に着くと俺は直美の手を引き強引に
そこのバス停はベンチがあり、屋根で囲われたバス停で民家は近くに無かった
「直美?エッチしたい」
「はぁ?バカじゃないの?」
「直美の透けたブラが堪らないんだ」と俺は直美の胸を触る
「やめてよ!」と嫌がる直美
ですが突起をつまみ触ると「ンッ…」と声をあげた。
「直美バスで乳首立ってたじゃん」
「たってない」
乳首のつまみ触ると柔らか巨乳
「直美頼む!直美で初めてしたい」と話すと「なにいってんの?」と
上から二つのボタンは開いていて俺は三つ目四つ目をあけるとピンクのブラに包まれた巨乳が
「直美スゲー」思わず声をあげた。
「好きな人としかしないよ」と言ったが俺は直美の胸に顔を埋めて撫で回し
肩紐をずらすと張があるおっぱい
薄暗くなって車がライトを着けている時間
俺は直美の乳首に吸い付きました
「ヤンッ…ちょっと浩二!…だめ」と言うが乳首は吸い付くと大きくなり
「ンッ…イャン」と声をあげる直美にしゃぶりつきました。
スカートを捲り太ももを撫で回して奥に
雨で濡れていたけどパンティはじっとりと濡れて暖かい
「直美」俺はズボンを脱ぎ直美のパンティを下げると足を開かせて
「だめ!浩二!」少し肌寒くて震えていたんですが直美も
入り口になかなか入らず焦っていたら
「違うよ」と直美が指で「ここだよ」と
そして言われたままに押し込むと「アアン!」と直美が声をあげた直後にヌルヌルで凄い暖かい場所に
「浩二の熱い」と直美が声をあげ狭くてヌルヌルして気持ち良かった
「アアン!アアン!」押し込みと直美が声をあげ俺は直美のヌルヌルの中に押し込みました。
「直美気持ちいい」と話すと直美からキスをしてきた
「アンッ…アンッ…アンッ…アンッ」直美の喘ぎの声と締め付けと揺れる胸に興奮が一気に
動きが自然に早くなり…
その瞬間に俺は直美の中で暴発しました。
「あっ?えっ?暖かい」と直美が
「出ちゃった」と話すと「なんで?妊娠したらどうすんの?」と直美も慌てていました。
「浩二…」直美が怒っていて必死に謝りました。
そしてセックス自体は許してくれましたが中に出したのは許してくれませんでした。
「赤ちゃん出来たら責任とってよ」と
幸い直美は妊娠せず、結局直美とはあの時が最初で最後でした。
お陰で自信がつき、自分も彼女が出来て
あれから20年たち久しぶりに同級会に
メンバーの中に直美が
あの頃はムチムチだった直美も痩せて綺麗になっていた。
聞くと直美は二十歳で妊娠して結婚しなんと子供が三人も
話す機会がなかったけど二次会で
「浩二の童貞卒業させたよね?」と
「あの時はお世話になりました」と話すと
「本当にね?まさかの中出し」と
「本当にあの時焦ったんだから?妊娠したらどうしようとか」と
「すいません」と謝ると
「でも浩二のって凄い暖かかった」と笑っていた。
「あたしあの後ちょっと癖になったというか…付き合った男に出されてたら妊娠しちゃって」と
「じゃあ20年振りに」と話すと「すいません…あたし結婚してるんで」と
こうして笑いながら話せて良かった